じゃくほバンギ。 【ポケモン剣盾】「バンギラス」とかいう弱点タイプが7個もあることが利点になった奴wwww

「攻メ」バンギアーマー[S6最終4位]

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ダイマックスすると「エアスラッシュ」は「ダイジェット」に変わり素早さが上昇するようになるため、先手を取りやすくなり一匹で多くのポケモンを倒すことができるようになります。 技の命中率が低いことに不安がある場合。 必中の格闘技。 鋼や岩タイプに使用する技として。 「てんのめぐみ」ではないため「エアスラッシュ」の怯み効果の発動確率が減ってしまいますが、その分ダイマックス時の瞬間火力を上げることができるため、急所を考慮せずに耐久調整を行っているポケモンを返り討ちにすることができます。 技の命中率が低いことに不安がある場合。 ダイマックスした相手はひるまないため、前作のときほどの活躍はできなくなりましたが、戦術としては未だ脅威的なものとなっています。 ナットレイなどの対策になる。 自身と異なるタイプの技の選択肢、威力重視。 ナットレイなどの対策になる。 技の威力が上がるため、アタッカーとしての能力も上昇する。 トゲキッスの役割と立ち回り てんのめぐみで相手の行動を阻害する 「トゲキッス」は、技の追加効果の発生確率を2倍にする特性である「てんのめぐみ」を持っています。 それによって相手の行動を大きく阻害できるその能力は脅威的で、過去作でも幾度も見られてきた、トゲキッスが得意としている戦法となっています。 高耐久でじゃくてんほけんと好相性 「トゲキッス」はHPは低いものの防御と特防が高いため、ダイマックスでHPを2倍にすると、弱点の技でも耐えることができます。 そのため「じゃくてんほけん」との相性が良く、元々の特攻の高さと相まって強力な攻撃を放つ事ができるようになります。 トゲキッスと相性の良いポケモン トゲキッスと相性補完のよいポケモン 「トゲキッス」と相性補完のよい、地面タイプのポケモンがおすすめです。 地面タイプのポケモンは物理アタッカーが多く、特殊アタッカーのトゲキッスと役割を分担できます。 また「水・地面」「水・電気」の複合タイプを持つポケモンは、鋼タイプを半減以下で受けることができます。 こちらは、トゲキッスの苦手な「ヒートロトム」にも有効なので、自分のパーティーに合わせて編成しましょう。 ポケモン 説明 ・特性「かたやぶり」で「ふゆう」の敵にも地面技を当てれる ・「つのドリル」で苦手な相手を強引に突破できる ・特性「ちからもち」により、物理攻撃が強力 ・技範囲が広いので、相手の弱点をつきやすい ・弱点が草のみであり、トゲキッスと相性補完がよい ・平均以上の耐久性能を持っている ・特殊アタッカーとしても優秀 トゲキッスをサポートできるポケモン 「あくび」や「リフレクター」などによる起点作りで、「トゲキッス」をサポートできるポケモンと相性が良いです。 起点を作ることで、「ダイジェット」による素早さ上昇や、「わるだくみ」による特攻上昇を狙いやすくなります。 例えば、「あくび」を使用すると、相手はポケモンの交代を迫られます。 これにより、トゲキッスより素早さの高いポケモンの確認や、トゲキッスが起点にできるポケモンへ対面操作が可能です。 ポケモン 説明 ・「あくび」や「ステルスロック」で、トゲキッスをサポートできる ・物理耐久が高い ・「あくび」で起点を作れる ・特殊耐久が高い ・弱点の格闘タイプには、トゲキッスで対処できる ・「おにび」で相手物理アタッカーの機能停止を狙える ・素早さが高いため、「リフレクター」や「ひかりのかべ」などを、先制で使いやすい トゲキッスの対策 タイプ相性で有利なポケモンを使う 「トゲキッス」と戦う場合、トゲキッスが使う技の多くを半減で受けることができるポケモンを使いつつ、弱点の技で攻撃していきましょう。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。

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【ポケモン剣盾】「バンギラス」とかいう弱点タイプが7個もあることが利点になった奴wwww

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もくじ• 【きんちょうかん 夢特性 】 すべての相手は『きのみ』を使用できなくなる。 ワイルドエリアには「砂塵の窪地」に固定シンボルで出現します。 覚える技も強力なものも多く、技範囲もそれなりに広いですね。 特性「すなおこし」のすなあらし状態で、 「いわタイプポケモンの特防が1. 5倍」になるので、かなりの耐久力を得られます。 すなあらしの効果でじわじわとダメージも与えられますし、きあいのタスキを自然に潰せるのもメリットと言えます。 バンギラスは弱点が少し多めですが、 ダイマックスによりHPが倍になるので一撃で落とされる心配はほぼ無いでしょう。 その弱点の多さと耐久力を利用するために、 持ち物「じゃくてんほけん」を使います。 じゃくてんほけんは、 「弱点を突かれた際に攻撃と特攻を2倍にする」というアイテムです。 これにより化け物じみた火力になりますし、だいもんじを採用しても十分な火力を出せるようになります。 そこまで喰らわない程度の弱点が飛んでくるタイミングで受け出しし、上手く発動させるのが強いですよ! バンギラスの育成論 特性 【すなおこし】 戦闘に出ると5ターンの間、天喜が『すなあらし』になる。 このバンギラスは、 高い耐久力と多めの弱点を利用した「じゃくてんほけんバンギラス」です! 弱点を突かれても、インファイトなどのかくとう技が来ない限りは落ちることはありません。 ダイマックス込みであれば、より安全に「じゃくてんほけん」を発動し、居座ることも可能です。 初手出しで、いきなりダイマックスするのもおすすめです。 安全に発動させるのであれば、「ナットレイ、アーマーガア」のジャイロボールやアイアンヘッドに対してですね。 ジャイロボールは素早さの差が大きく無いので威力が減少し、アイアンヘッドはアーマーガア程度の攻撃力であれば平気です。 ナットレイは「ほのおのパンチ」で確1で、アーマーガアは確2となっています。 「じゃくてんほけん」発動後に、ほのおのパンチorだいもんじでアーマーガアも楽に倒せますし、受け出しするにはおすすめの相手です。 ナットレイを想定する場合は、「ゴツメ&てつのとげ」のダメージが痛いので、だいもんじの方が良いでしょう。 タイプ一致「ストーンエッジ」は命中不安でしたが、ダイマックスであれば必中なのも強みとなります。 「アイアンヘッド」はオーロンゲなどのフェアリー対策に。 「かみくだく」はタイプ一致のメインウェポンであり、ドラパルトやサニーゴに有効です。

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バンギラスの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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そこで「じゃくてんほけん」を持たせ、バンギラスの攻撃力上昇を狙うのがこの型のコンセプトです。 また、攻撃は性格補正を受けやすい数値 11n調整 、素早さは60族の素早さ無振りのポケモンを余裕持って抜ける調整です。 今回は「ミミッキュ」を意識し、「ばけのかわ」を剥がすことができる「ロックブラスト」を採用しました。 ・バンギラスやナットレイを意識した技選択。 使ったあとは攻撃が下がるので注意しよう。 ・ナットレイやドリュウズを意識した技選択。 威力はそこまで高くないので気をつけよう。 技の構成や選択は「じゃくてんほけん型」と変わりませんが、攻撃に特化しており倒せる範囲が広がっています。 使ったあとは攻撃が下がるので注意しましょう。 ・ナットレイやドリュウズを意識した技選択です。 威力はそこまで高くないので気をつけましょう。 耐久力を活かしたアタッカーの面を持ちつつ、「ちょうはつ」「ステルスロック」の組み合わせによる起点づくりが強力です。 積みポケモンなどに対して有効。 「ひかりのかべ」「リフレクター」などを壊せる、格闘タイプの技。 バンギラスの役割と立ち回り 耐久もある物理アタッカー 「バンギラス」は攻撃のみならず、HPや防御、特防の種族値も高い、高耐久物理アタッカーです。 その高耐久を生かして、後出ししたり、「じゃくてんほけん」を使って火力を上げる戦略が強力です。 砂パーティの中心ポケモン 「バンギラス」は特性の「すなあらし」で天候をすなあらしにできるので、特性「」を持つ「ドリュウズ」と組ませることでいわゆる「砂パ」を組むことができます。 天候がすなあらし状態では、岩タイプのポケモンの特防が1. 5倍になるほか、岩、地面、鋼タイプ以外のポケモンは微量ですが固定ダメージを受けるので、岩タイプは非常に有利な状況にすることができます。 バンギラスと相性の良いポケモン 格闘タイプに強いポケモン バンギラスは、格闘タイプの攻撃で弱点を狙われやすいので、格闘タイプに強いポケモンがおすすめです。 格闘タイプの攻撃を無効にするゴーストタイプや、格闘タイプに弱点をついて起点にしやすい、飛行タイプのポケモンなどがおすすめです。 そのため、バンギラスの「すなおこし」を活かせるポケモンとして、非常に相性が良いです。 相性補完の面では、ドリュウズの苦手な飛行や炎タイプに対して、バンギラスが対処しやすいです。 ただし、格闘技を持っているポケモンに注意して戦いましょう。 いかにバンギラスの防御種族値が高いといえど、4倍弱点のタイプ一致技は耐えるのが難しいので、格闘タイプの技で一撃ひんしを狙いましょう。 バンギラスがダイマックス化した場合は、攻撃全振りギルガルドのインファイトでも一撃で倒すことはできないので、ダイマックスでの受けは必ず警戒しましょう。 「」や「」などを使い、積極的にやけど状態を狙いましょう。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。 関連記事 新ポケモンの育成論一覧.

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