ガスト マヨコーンピザ。 【ガスト テイクアウト】お持ち帰りでマヨコーンピザが249円!(税抜き)これは安い( ゚Д゚)

【高評価】「ガスト DE CTO①❗️たっぷりマヨコーンピザ♥️

ガスト マヨコーンピザ

ファミレスに行くのが大好きな私ですが、最近は「ガスト」がとてもお気に入りです。 たくさんの種類がありますが、実はコスパ最強でメチャクチャおいしいピザ「マヨコーンピザ」があるのです。 このピザ、なんと たった499円なのに生地はサクサクで、チーズはとろとろ、マヨネーズの焦げ具合がジュワ〜ッとおいしく、コーンがぎっしりとのっているのです。 実は子供たちとファミレスに行くと、毎回「マヨコーンピザがいい!」と決まって注文するほど、このピザしか食べないのです。 1切れもらいましたが、確かにおいしい! 何だか、ガストにメラメラと対抗意識が燃えてきてしまいました。 「これは、おうちで作ってみるしかない!」 コスパ最強のおいしいピザを作るガストに負けないために、私もおうちで作ってみました。 とてもおいしくできましたので、早速簡単に作れるマヨコーンピザのレシピをご紹介したいと思います。 もくじ• ガストに負けない!マヨコーンピザの材料はこちら こちらがいつも食べているガストのマヨコーンピザです。 リニューアル以前はカリッカリのクリスピータイプでしたが、最近はちょっとふんわり? カリカリとふんわりのちょうどいいバランスを追求したいと思います。 このカタチと味をおうちで再現してみます。 今回作るマヨコーンピザ(直径24cmほど3枚分)の材料は、以下の通りです。 ピザ生地• 強力粉:200g• 薄力粉:50g• 砂糖:20g• 塩:3g• ドライイースト:5g• 熱湯 50度以上 :160cc 水ではなく、 熱湯を使うことがポイントです。 熱めのお湯や熱湯を使うことで、デンプンを糊状(のりじょう)にし、生地が伸びやすくなります。 ピザソース• ケチャップ:大さじ6• マヨネーズ大さじ2• すりおろしにんにく:1片• 醤油:小さじ2• クレイジーソルト マジックソルト : 適量• 乾燥バジル:適量• 粗挽き黒コショウ:適量 材料を全部混ぜれば完成です。 にんにくはチューブでもOKですし、クレイジーソルトがなければ普通の塩でOK、黒コショウも普通のコショウでOKです。 ピザの具• コーン缶:1缶• マヨネーズ:適量• とろけるチーズ:適量 コーンは冷凍ではなく、生のコーン缶の方が断然おいしいです。 それでは早速ですが、マヨコーンピザを作ってみることにしましょう。 簡単に作れるマヨコーンピザの作り方 ボウルにピザ生地の材料全てを入れます。 ボウルの中で生地をまとめながら、捏ねていきます。 粉っぽさがなくなって、なめらかになるまで捏ねましょう。 一生懸命捏ねなくてもキレイにまとまればOKです。 生地を3等分してキレイに丸めます。 閉じ目をしっかり閉じて下にし、乾燥防止のためにラップをかけて、温かい場所で10〜15分放置します。 この放置してる間にピザソースを作ります。 トッピングを準備し、オーブンを 280度に予熱します。 オーブンシートに生地を乗せ軽く押さえて少し平らにしてから、めん棒で平らにしていきます。 めん棒がなくても、手のひらでも広げることができますよ。 ピザ生地にフォークで穴を何箇所か開けたら、天板の上に移動します。 生地の上にまんべんなく、ピザソースを塗ります。 マヨネーズを格子状に塗り、その上に水気を切ったコーンをのせて、さらにマヨネーズをのせ、とろけるチーズをのせます。 オーブンに入れて、280度で10分ほど上段で焼きます。 外から見て、生地のフチがほどよくきつね色に焼けてきたら完成です。 パナソニックのオーブンレンジ「ビストロ」は、タッチパネル方式で見やすくて、色んな料理メニューがそろっています。 トーストもカリッと焼きあがるんですよ。 ピザメニューも 6種類もあり、クリスピーやソフト生地タイプなど、いろんな種類のピザを焼くことができておすすめです。 リンク こちらが完成したマヨコーンピザです! こちらが完成したマヨコーンピザです。 ガストのマヨコーンピザより、チーズをたっぷりのせました。 外側はカリッと香ばしく、中はほどよく弾力がある生地です。 チーズとコーンがぎっしりのっているため、食べごたえたっぷりです。 これは、 ガストに負けません(自負.. 笑) 「具がたっぷりのっている!特にケチャップの部分がおいしい!」と、子どもたちにも大好評でした。 具を調整できるところが手作りの良さです。 ついでにもう1枚、同時にオーブンで焼いてみました。 こちらはベーコンをプラス! さらにジューシーになって、おいしさ格別!ハムやサラミやソーセージなどがあったら、ぜひ作ってみてください。 あぁ〜、真っ黒焦げに!! 最後にもう1枚を食べている間に、ガスコンロで焼いていたら焦げちゃいました(泣)ガスコンロだと、あっという間に焼けちゃいますね。 夢中になって食べているうちに、焼いているピザから目を離さないようにお気をつけ下さい・・。 ガストのピザもおいしいけれど、手作りで作るともっとおいしい! ガストのピザがおいしすぎて、悔しくなって、そのエネルギーで作ってみましたが、想像以上においしくできました。 ピザ生地は作っている間に、どんどん発酵してきてしまいますので、 カリッカリに仕上げたければ、スピーディに作業して仕上げることがコツです。 トッピングやオーブンの予熱時間でじわじわと膨らんできてしまいますので、発酵しない方が、カリッカリに作ることができます。 3枚で材料費300円ぐらいで作れますから、 1枚辺り100円です!でも、ガストも499円と破格に安いため、 手間賃を考えたらガストの方がお得です(汗) ガストのマヨコーンピザもとてもおいしいですので、ぜひまた行きたいと思います。 でも、おうちでみんなでワイワイ楽しく作るのも、また違った おいしさとうれしさがありますよ! 手作りピザには、愛情も一緒にトッピングすることができます。 ガストのマヨコーンピザが大好きで、おうちでも再現してみたいと思われた方は、ぜひ作ってみてくださいね。 マヨコーンピザをガストでお得に食べる方法はこちら! 作るのが大変だったら、おいしいピザをお取り寄せしちゃおう!.

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土日お盆のガストは499円マヨコーンピザで費用対カロリーMAX

ガスト マヨコーンピザ

お盆期間は休日運用 いつものように夢庵に向かうと、今日は平日だが日替わりランチがないとのことだった。 最近は会社によって休みを取る時期が分散されてきたと思うが、すかいらーく的には8月中旬と定義しているのだろう。 リタイアした身としては平日も休日も関係ない。 この時期は帰省や旅行に行く人も多く都内の店舗はがらがらだ。 お盆に親戚が来て夢庵や藍屋ならともかく、ガストでもてなす人もいないのだろう。 普段より空いているくらいだから、暦通りに平日運用してほしい。 夢庵で日替わりが頼めないとすると、ほかのメニューは軽く800円を越えてしまう。 予算は500円の優待券1枚なので、安く済ませようと思って近くのガストに足を運んでみた。 すかいらーくのクーポンアプリは最近めっきりしょぼくなってしまったが、その中でもまだガストだけはバリエーション豊富だ。 100円や50円引きというのもめずらしくなってしまい、ほとんど割引がないともいえるが、クーポンをきっかけに新メニューを試してみるという楽しみがある。 ワンコインで1,000kcal越え 事前にクーポンを調べたが、主食系で500円を切るメニューが出ていなかった。 無理して頼んで1,000円コースにするよりは、今日はあっさり500円で済ませたい。 優待1,000円でしゃぶ葉バラ肉食べ放題できると思えば、ガストのつまらないメニューで散財するのがもったいなく感じる。 メニューを眺めて、前から気になっていたマヨコーンピザを選んでみることにした。 先日マルゲリータの方はクーポン割引でいただいたが、値段のわりに味はしっかりしていた記憶がある。 ガストのピザメニューはたった3種類で豊富といえない。 シュリンプベーコンが799円なのに対してマルゲリータは599円、マヨコーンは499円と驚くほど安い。 サイズはいずれも直径24cmだから、1人で食べるには十分な量である。 カロリーを見ると、マヨコーンが最安なのに1,046kcalと突出している。 念のためほかの同価格帯メニューを調べてみたが、499円の温玉きのこ雑炊(355kcal)の3倍近くある。 ミートドリアもこってりした見た目に反して、453kcalとカロリーは大人しい。 トマトソースや明太子のスパゲッティも似たようなものだ。 メニューを調べた限り、摂取できるカロリーあたりの単価はマヨコーンピザが最強だ。 とにかく安く腹を膨らませるにはマヨコーン。 ほぼワンコイン=優待券1枚で満腹になれるランチメニューとしてコスパは抜群。 土日にうっかりガストに入ってしまったら、日替わりの代わりにマヨコーンと覚えておけば安全だ。 とんでもない量のマヨネーズ 調理方法はできあいのレトルトをレンジでチンするだけなのか、ピザとしては予想外に早く届けられた。 マルゲリータと同じく、ガストではセルフサービスでピザをカットするスタイル。 厨房作業の省力化と思うが、ピザを切るだけで10円でも20円でも安くなるなら歓迎だ。 お好み焼きやもんじゃ焼きをセルフで焼くのはともかく、ローラーカッターで切るくらいなら子どもでもできる。 メニューの名前が「たっぷり」マヨコーンというのは伊達でなく、そこそこ厚めの生地にマヨネーズとコーンがさらに分厚くトッピングされている。 半分くらい食べたところですでにお腹が膨れてきた。 マヨネーズの油分が半端なく、1,000kcal越えの貫録を実感できる。 キューピーの小サイズ、200gくらいは余裕で1本使っているのではないかと思うくらい、マヨネーズの量が多い。 パセリとトマトソースも入っているはずだが、まったく存在を感じられない。 正直、マヨネーズをピザ生地に包んでそのまま食べているくらいの感触だ。 無料の粉チーズでカスタマイズ ピザメニューにおすすめのトッピングは粉チーズ。 ドリンクコーナーにタバスコと並んで置いてあり、勝手にテーブルに持ってきて使っていいようだ。 ガストのピザには100円プラスでチーズ2倍にできるオプションがあるが、そもそも粉チーズ無料なのであまり魅力を感じない。 遠慮なく粉チーズを振りかけまくれば、ドミノピザのミルフィーユ生地並みにダブルやトリプルのパウダーチーズ層を形成することができる。 しかしマヨコーンピザに関しては、マヨネーズの味が濃すぎてどれだけチーズを振っても変化が感じられなかった。 料理と相性が合えば一発で決まるが、ほかの味が一切しなくなる危険なマヨネーズ。 まるで王将の唐揚げについてくる「魔法の粉」のようだ。 マヨコーンが食べられるのは貴重 マヨネーズの量と味の濃さばかりが目立つマヨコーンだが、ピザとしての実力はなかなかだ。 ガストのスパゲッティは、ジョリーパスタや壁の穴など専門店に比べると、味付けや下ごしらえで劣ってしまう点は否めない。 しかしピザに関してはサルバトーレ クオモと遜色ないクオリティーだと思う。 少なくともシェーキーズやグラッチェガーデンズよりは、ガストの方が安いのになぜかおいしい。 なかでもマヨコーンは、本格的なイタリアンではめったに見ることのない創作メニュー。 同じB級グルメでも、ナポリタンならアレンジして高級店でも提供されるが、ナポリピッツアの名店でマヨコーンが出るとは聞いたことがない。 おにぎりのシーチキンマヨネーズと似たようなものだ。 回転寿司にはマヨネーズ系のメニューがあるが、本格的なレストランでマヨネーズは邪道とみなされているのだろうか。 宅配ピザ以外でマヨコーンが食べられるガストは、ある意味貴重ともいえる。 テイクアウトも可能なガストピザ テイクアウトもOKなので、どうでもいいパーティーで用意する食材としてはうってつけだ。 ドミノピザやピザハットで「持ち帰り2枚目無料」のサービスを受けるより、どこにでもあるガストで499円マヨコーンを大量入手すれば、さらに安く済む。 子どもにはむしろ、マルゲリータやシュリンプベーコンよりマヨコーンが受けそうな気がする。 昔は母親が作るラーメンより、コンビニのカップ麺の方がうまいと思っていた人も多いはずだ。 サークルや研究室の宴会あたりで、学生に食わせるにはぴったりだろう。 一気にジャンクフードと化してしまうので、さすがにガストのマヨコーンも毎日食べたい気はしない。 それでもほかにめぼしいメニューがないときに、「お腹が空いたらマヨコーン」と覚えておけば悩むことがない。

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ガストに負けない!簡単マヨコーンピザレシピ。生地の発酵時間なしでもおいしく作れる

ガスト マヨコーンピザ

すかいらーくの優待利用ペース すかいらーくホールディングスを100株保有すると、年間で69,000円の優待券がもらえる。 受け取りは年2回で、郵送での到着タイミングと金額は以下のとおり。 一度に500円ずつランチで使うとすれば、69,000円だと年に138回お店に通える計算になる。 つまり平均的に2~3日に1回のペースで消化していけば、1年を通してガストやジョナサンを利用できる。 これまではわりと出張や入院で優待券を使えない期間が多かった。 通えるときは毎日もしくは昼夜2回ガストや夢庵に行くと帳尻を合わせられる。 すかいらーくの優待券は発行から1年近く有効期限があるため、次のチケット到着までに焦って使い切る必要はない。 しかし何かのトラブルで失効させてしまうのがこわい。 他の株主優待も同じで、食事券が届いたらできるだけ早く消化してしまいたい。 1週間のガスト断ち ここ半年はずっと家に引きこもっていたので、すかいらーく系列店の利用頻度も増えた。 ガストあたりは全国どこにでもあるので、旅先でも利用する機会が多い。 割高な郷土料理を食べて失敗するよりも、ファミレスの方が安全だ。 2018年に食事券が紙からカード式に変わってからは、いつでも使えるよう財布の中にストックしている。 早いペースで優待券を使った結果、1月中旬で残り3,000円券が1枚だけになってしまった。 3月中旬の新カード到着まで、最低6回分しか食事を楽しめない。 とりあえず慢性胃炎の治療にコーヒーとお酒をやめたのと同時に、1週間の「ガスト断ち」を実践してみた。 平日は夢庵や魚屋路、土日はバーミヤンもローテーションに加えるとはいえ、やはりガストの利用頻度が一番高い。 最初はほとんどタダメシ状態で感激したガストの日替わりも、毎日食べると給食のようにマンネリ化する。 値引きのクーポンを使えばピザやドリア、麺類などその他のメニューも500円強で楽しめる。 リーズナブルなガストの日替わりでも、適度に間を空けたり別のメニューを挟んだりした方が、飽きずに楽しめる。 火曜はチキンとアジフライ そんな感じで一週間ぶりに訪れたガスト。 自宅では極力油分と脂肪の少ない料理を作っているので、たまに外食でジャンクな成分を補給しないとバランスが崩れるようだ。 今朝は積雪の予報が出るほど冷え込んだので、体が脂肪分を求めているのかもしれない。 たまたまニート先輩の『』という本を読んでいて、ひたすら不健康な食生活が描かれているのに影響されたともいえる。 ともかく一週間もガストを断っていると、無性にファミレスで外食したくなってきた。 火曜の日替わりランチは「チキングリル和風ソース&アジフライ」。 なるべく魚を摂取したいので、アジフライと白身魚フライが出る火曜と水曜はなるべくガストに行く習慣。 最近はハンバーグよりチキンが好きなので、魚と組み合わせられる火曜日は絶好のガストランチデーだ。 100円のWチーズで差額調整 すかいらーくのアプリを見ると、マヨコーンピザの100円引きクーポンが出ていた。 以前マルゲリータピザにWチーズのトッピングを試したことはある。 プラス100円でピザのチーズを大幅に増やせる、わりとおすすめの金額調整法だ。 199円のサイドディッシュを頼むより安くあげられるWチーズだが、マヨコーンとの組み合わせはまだ試していなかった。 ただですらジャンク度数の高いガストのマヨコーンにチーズまで増量したら、一体どんなことになるのだろう。 日替わりを諦めるのは残念だが、今期残り少ない優待券で新しいメニューの組み合わせを開拓してみることにした。 マヨコーンピザのチーズを増量 見た目はいつものピザだが、心持ちコーンの下のチーズ層が厚いように見える。 レシートを見ても、ダブルチーズのオプションはちゃんと反映されている。 ひと口かじってみて違いを実感。 やはり前回マルゲリータで試したように、マヨコーンの場合も半端なくチーズが盛られていた。 ピザの生地を持ち上げると、マヨネーズとチーズが一体化した流動層がドロリと垂れ落ちるほど。 口に入れると、一瞬ゴムを噛んでいるような不思議な歯ごたえがする。 小麦の生地よりもチーズの方がぶ厚い謎の料理。 まるでチーズフォンデュにパンを浸して食べているような感覚になる。 コンセプトは違えども、生クリームたっぷりのパフェやパンケーキに通じる退廃的な食べ物と化した。 ガストが誇るジャンクの帝王マヨコーンが、さらに過激に進化した創作ピザだ。 しかもクーポン適用で499円という驚異のコストパフォーマンスを誇る。 出来立てアツアツを食べられる分、宅配ピザよりクオリティーは上だ。 ピザハットの「2枚目無料」という値段でガストのマヨコーンならさらに2倍の4枚手に入る。 具材はシンプルにマヨ・コーン・チーズと微量にまぶされたパセリのみ。 ナポリピッツアのようにストイックだが、決して本格イタリアンでは食すことのできない和製ピザ。 ドロドロしたマヨチーズソースの中で、コーンのツブツブ食感とほんのりした甘みも味わえる。 マヨコーンピザは1~2人前のチーズ増量でも、ぺろっと平らげてしまえるほどうまくて完成度の高い料理だ。 The Rise of Skylarker 自宅で生野菜を食べるときは、マヨネーズはおろかノンオイルのドレッシングしか使わない。 久々に栄養分が濃縮されたマヨネーズを大量摂取して、満腹中枢がおかしくなってきた。 数か月ぶりにいただいたマヨコーンで食欲フォースが覚醒。 ハイカロリーなピザを1枚食べても飽き足らず、帰りにスーパーで甘味の「すあま」を買ってしまった。 しょっぱいマヨコーンを食べたあとは、甘いお菓子が食べたくなるというフォースの暗黒面。 光と闇の反復作用が存在する。 その後、昼寝から目が覚めると、信じられないようなエネルギーが出てきて作業がはかどった。 まるで人工的に合成されたマヨネーズから得ることのできない、必須アミノ酸でも存在するかのようだ。 毎日マヨコーンを食べるのは危険だが、月に1回くらいはチャージした方が健康によいのではないだろうか。 何ごともバランスが大切だ。 最後のガスト 武漢発の新型肺炎がまん延して、どのみち一か月後にはもう外出できない状況になっているかもしれない。 死ぬ前に優待券を使い残して後悔しないため、今期はカードを早めに消費してしまいたい。 ガストの日替わりランチは安定的においしいが、クーポンを使えば同じ値段でWチーズマヨコーンピザも食べられる。 予算500円でもメニューを開拓する余地は残されている。 今日のランチが「最後のガスト」になっても悔いはないよう、精いっぱい味わってレビューしていきたい。

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