薪 を くべる 石橋。 とんねるず・石橋貴明新番組『石橋、薪を焚べる』、第1回ゲストはカンニング竹山 /2020年4月5日 1ページ目

石橋貴明「打倒ヒロシ!」新番組『石橋、薪を焚べる』4月スタート

薪 を くべる 石橋

の新番組「石橋、薪を焚べる(まきをくべる)」(フジテレビ)が4月にスタートする。 この番組のコンセプトは「スロー・トーク」。 そのテーマはたとえば「最近こんな生き方を知った」「生きているうちに食べてみたいもの」「行ってみたい場所」「どんな風に人生を綴(と)じたい」「自分のこれまでの人生に通信簿をつけるとしたら」など。 スローフードという言葉があるように、味わうようにスローなトークを目指す。 ゲストは文化人やミュージシャン、タレント、アスリートなどジャンルを問わない。 石橋とゲストは焚き火を囲んで語り、話が盛り上がっては、また静かに薪を焚べる。 この企画に際して石橋は「キャンプ究めます。 打倒ヒロシ!」と新たな取り組みを面白がっている様子だ。 「石橋、薪を焚べる」は火曜深夜の30分番組。 現在レギュラー放送中の「石橋貴明のたいむとんねる」は3月で終了する。 プロデューサー・関卓也(共同テレビ)コメント 石橋貴明さんとゲストの2人がじっくりトーク。 焚き火を囲んで。 それだけでなんか面白そうで。 どんなゲストの方に来ていただけるか、今からアレコレ妄想しています! 石橋さんと語るゲスト案、募集中です。 皆さまも妄想していただき、アイデアください! 石橋、薪を焚べる フジテレビ 2020年4月スタート 毎週火曜24:25~24:55 <出演者> 石橋貴明 ほかゲスト.

次の

石橋薪を焚べるの石橋貴明・岡村隆史・ナイナイ岡村が話題

薪 を くべる 石橋

・の冠番組「たいむとんねる」(フジテレビ系)が終了し、同じフジテレビで新番組の「石橋、薪を焚べる(まきをくべる)」が、4月にスタートする。 ただし、放送時間は23時台から24時台に繰り下がり、ガチな深夜番組枠になるという。 「さすがに視聴率2%台では、いくらフジテレビに大きく貢献した石橋といえど、23時台の番組を任せておくわけにはいかなかったのでしょう。 とんねるずがブレークしたのは1983年にスタートした伝説的な深夜番組の『オールナイトフジ』がきっかけでしたから、石橋にとっては原点回帰と言えるかもしれません」(テレビ関係者) その石橋と言えば一時期の勢いはどこへやら、今やレギュラー番組は「たいむとんねる」1本だけと、すっかり表舞台からは姿を消している。 それでもフジテレビはなぜ石橋を使い続けるのか。 一部には妻で女優のをドラマに起用するためのバーターとの観測もあるが、フジテレビ側には別のもくろみもあるというのだ。 「テレビは今後、ますます高齢者向けの娯楽という性格が強まるはず。 その時にキラーコンテンツとなりうるのが高齢者層におなじみのタレントであり、まさに石橋はドンピシャの存在なのです。 もともと腕はありますし、視聴者に嫌われていたパワハラ的な芸風も年齢とともに影を潜めており、高齢者層のアイドルとして再ブレークする可能性も十分。 そんな石橋を今のうちに囲い込んでおけば、新番組スタートを意気に感じてフジからのオファーには応じるというもくろみがあるのではないでしょうか」(前出・テレビ関係者) 「時代はまわる」というが、まさに一周まわって再び、石橋が高齢者層中心の視聴者をつかむのかもしれない。 (浦山信一).

次の

石橋貴明、新番組で焚き火を囲んでスロートーク「打倒ヒロシ!」

薪 を くべる 石橋

石橋貴明が、ちょっと話してみたいゲストを毎回迎え、じっくり語り合う。 そのテーマはたとえば、「最近こんな生き方を知った」「生きているうちに食べてみたいもの」「行ってみたい場所」「どんな風に人生を綴(と)じたい」「自分のこれまでの人生に通信簿をつけるとしたら」など。 <焚き火(たきび)を目の前に本音を語る> ゲストは文化人、ミュージシャン、タレント、アスリートなどジャンルは問わず。 二人は焚き火を囲んで語りあう。 日々の喧噪(けんそう)を離れしばしゆったりした時間を過ごす。 この企画に際し、石橋は「キャンプ究めます。 打倒ヒロシ!」と新たな取り組みを面白がっている。 尚、毎週月曜23時~23時40分放送の『石橋貴明のたいむとんねる』は3月で終了となる。 今後は焚き火の前というスタイルでのスローなトーク番組にご期待いただきたい。 【コメント】 プロデューサー・関卓也(共同テレビ) Q 企画意図について 「石橋貴明さんとゲストの二人がじっくりトーク。 焚き火を囲んで。 それだけでなんか面白そうで。 どんなゲストの方に来ていただけるか、今からアレコレ妄想しています!」 Q 視聴者の方へのメッセージ 「石橋さんと語るゲスト案募集中です。 皆さまも妄想していただき、アイデアください!」.

次の