ノート パソコン 大学生。 【文系大学生に人気】安くてかわいいノートパソコンの選び方とおすすめ機種を徹底解説|モノハコ

【2020年版】大学生におすすめのノートパソコン12選!必要なスペックや目的をまとめました

ノート パソコン 大学生

パソコンを買う前に知っておきたいこと 大学生にパソコンは必要? 単刀直入に言って 【必須】です。 履修登録• 調べもの&レポート作成• 研究発表• 就活での書類作成 などなど…このように、様々な用途でパソコンを使います。 スマホ全盛期といえども、さすがにこれらのタスクをスマホでこなすのには無理があるので、ぜひ一台用意しましょう。 また、就職するとパソコンを使って業務をこなすのは当たり前。 前もってパソコンに慣れておくと後々ラクです。 ちなみに、大学内には「パソコンルーム」が必ず設置されているので、無くてもなんとかなります。 ただし、 時期によってはかなり混雑し、時には数時間待ちなんてことも。。 やはり手元に一台あると安心です。 ノートパソコン・タブレット・デスクトップどれがおすすめ? 大学に持ち運ぶことを考えると、 ノートパソコン一択ですね。 性能が高く、それでいて携帯性にも優れているので、タブレットよりもおすすめ。 タブレットは価格が安く、外付けのキーボードを使えば、ノートパソコンっぽく使うことができるものの、性能が貧弱なので基本的におすすめしません。 デスクトップはその高い性能を生かし、オンラインゲームをガッツリ楽しんだり、動画や画像編集に本格的に取り組んだりするのであればおすすめ。 大学生にはまず不要です。 どこで買うのがおすすめ? パソコンを購入するなら 【通販】か【家電量販店】の2択になります。 家電量販店は実機モデルを直接見て購入できるというメリットがあります。 しかし、実際に店舗を構え、流通コストもかかることから、 価格は通販に比べ高めなのがネック。 また、量販店だと個人的なノルマや販促奨励品の設定があるので、ニーズに合わないモデルを勧められてしまうこともあります。 ちなみに、筆者はかつて量販店の店員でしたが、身に覚えがあったりします。。 ということで、おすすめは通販、 特にメーカー直販サイトがおすすめです。 メーカーがネット上で直接販売するので、店舗&流通コストがかからず とにかく安い!また、メーカーによっては学生向けのキャンペーンも行っており、それを活用すればさらにおトクに購入できます。 大学生協のパソコンはどうなの? 入学前のお知らせと一緒に案内される大学生協のパソコンですが、性能・保障ともに充実しているものの、 価格は高めです。 なぜ割高なのかというと、大学生協は組合員の出資金によって組織される 「協同組合」だからです。 家電量販店やPCメーカーといった営利目的の一般企業ではないので、売り上げに執着する必要もなければ、シェアを拡大する必要もありません。 よって割高になるというわけですね。 すでに注文してしまった場合はともかく、今探し途中ということであれば、先に紹介したとおり、メーカー直販サイトでの購入をお勧めします。 予算はいくら? 10万円~15万円がベストですが、予算重視なら5万円~10万円のモデルでも全然あり。 当サイトでは価格別のおすすめパソコンをピックアップしていますが、価格帯ごとの特徴をざっくりまとめてみると次のような感じです。 大学生向けとしてはオーバースペック。 最近では 低価格モデルのクオリティが向上しており、5万円~10万円でもいいモデルがたくさんあります。 パソコンの選び方 Windows・Macのどちらがおすすめ? Windows搭載パソコンとMac搭載パソコンの2種類が販売されていますが、 【Windows】が断然おすすめ。 どんなパソコンもOSなしには動作しません。 icon-check-circleWindows 定番中の定番。 マイクロソフトのOSで、 国内では85%の圧倒的なシェアを誇ります。 そのため、ソフトやアプリはWindowsベースのものがほとんどで、 汎用性が非常に高く、使い勝手に優れています。 また、企業もほとんどがWindows製のパソコンを導入しており、卒業後に買い替える必要もありません。 icon-check-circleMac アップルのOSで、シェアは 約10%の少数派です。 ブラウジングや動画鑑賞、レポート作成など基本的なタスクはWindowsと同じようにできます。 ただ、Windowsとの互換性がなく、文書のレイアウトが崩れるケースや、ソフトやアプリによっては使えないケースがあるなど、 使い勝手はイマイチです。 icon-star Windowsついてはこちらもチェック どこのメーカーがおすすめ? 予算重視なら海外メーカー、保証重視なら国内メーカーがおすすめです。 ただし、海外メーカーも充実した保証&サポートを安く提供するようになり、 海外メーカーで十分というのが正直なところ。 ちなみにパソコン内部に搭載されているパーツ類 CPUやストレージなど は、海外メーカー・国内メーカーともにほとんど同じです。 例えばCPUならインテルやAMDといった、特定メーカーのものを採用してるため、 性能もほぼ共通しています。 オフィスソフトは必要? オフィスソフトとは文書や表計算、スライドなどを作成するソフトのこと。 大学ではレポートの作成やゼミでの発表に使うので、 必須です。 選ぶならマイクロソフトのMicrosoft Office一択ですね。 唯一無二のド定番ソフトです。 様々なバージョンがありますが、• Word 文章作成• Excel 表計算• ちなみに、大学によってはマイクロソフトと独自契約を結び、 無償で使える場合もあるので、詳しくは下記の記事もチェックしてみてください。 icon-star オフィスソフトについてはこちらもチェック プリンタは必要? 一台あると便利ですが、 無くても全然大丈夫です。 大学内にはプリンタが多数設置されており、自前のパソコンでデータを作成し、大学のプリンタで印刷するのがおすすめ。 なお、プリンタは1万円以内で購入できるので、ついでに別途購入するのもあり。 ノートPCの推奨スペック 大学への持ち運びしやすい、携帯性に優れたノートパソコン、いわゆる 【モバイルノート】がおすすめ。 もっとも重要なサイズや重さをはじめ、スペック面など押さえておきたいポイントは次の5点、詳しくは関連記事もチェックしてみてください。 サイズは13or14インチ、重さは1. 3kg程度まで• CPUはCore i5以上 文系ならCore i3も可• ディスプレイの解像度はフルHDの1920 x 1080以上• メモリ容量は8GB以上 文系なら4GBも可• ストレージはSSD 256GB以上 文系なら128GBも可 icon-star サイズや各種パーツなど詳しくはこちらもチェック 文系と理系で必要なスペックは違う? 文系だと基本的にブラウジング&レポート作成程度の軽作業がメインとなるので、インテルCore i3搭載の低価格モデルでも十分実用的です。 一方で理系だと、データ解析など文系よりも一歩踏み込んだ使い方をするので、 最低でもインテルCore i5搭載のミドルクラスモデルは押さえておきたいところです。 また、メモリやストレージ容量も多めにしておくのがおすすめ。 光学ドライブは必要? 最近ではパソコン本体のスリム化により、光学ドライブを搭載しないモデルが多くなっていますが、 光学ドライブは必須ではありません。 というのも、 ダウンロードやストリーミングコンテンツがかなり普及しており、わざわざディスクを購入する必要がないからです。 先に紹介したオフィスソフトもオンラインにて配信されています。 ちなみに、HP社の調べによると、光学ドライブ搭載パソコンユーザーの約7割は、使用頻度が月1回以下とのことです。 どうしても光学ドライブが必要な場合には、外付けのドライブを購入しましょう。 2,000円程度で購入することができます。 9~16. スタンダードモデルながら、ボディの素材にはなんと 堅牢性の高いアルミニウムを採用!表面は非光沢の梨地仕上げとなっており、その美しいフォルムと上質な触り心地はプレミアムモデルそのものです。 また、カラバリも プラチナシルバーと アイスライラックの上品な2色が用意されています。 紫系のカラバリは星の数ほどあるノートPCの中でも珍しく、なかなか思い切ったチョイスですね。 モバイルノートということで、もちろん携帯性もバツグン。 ボディの厚さは最薄部で 14. 9mmと薄く、ディスプレイのふちが狭いスリムベゼル採用することで 11インチに匹敵するサイズを実現。 そのためアルミニウムボディにもかかわらず、重さも 約1. 24Kgと非常に軽く、片手でラクラク持ち運ぶことが出来ます。 装備も非常に充実しており、ディスプレイには高発色・高コントラストの IPSパネルを搭載。 動画鑑賞などエンターテインメント用途はもちろん、クリエイティブ用途にも最適です。 そのほか、薄暗い場所でのタイピングに便利な バックライト付きキーボードも標準搭載しています。 ちなみにこのモデルでは、オーソドックスな【Wi-Fi対応モデル】と【LTE対応モデル】の2種類が用意されています。 LTE対応モデルでは SIMカードモジュール micro SIM を搭載。 LTE 4G 規格に対応しており、SIMカードさえあればWi-Fi環境にとらわれず、どこでも高速のインターネット環境を利用できます。 ブラウジングやオフィス作業などの 基本的なタスクをしっかりこなせます。 OfficeはPersonalを搭載していますが、変更可能です。 ちなみに、【Sモード】とはWindows10の機能限定版のことです。 9~16. ボディサイズやデザインなど、先に紹介した5000シリーズとほとんど同じですが、ボディの素材には マグネシウム合金を使用しており、その重さは 約950gと1kgを下回る軽さを実現しています。 1kg以下では軽さの次元が全く異なり、持ち運びは非常にラク。 5000シリーズとしっかり差別化できています。 もちろん、薄暗い場所でのタイピングに便利な バックライト付きキーボードや、 指紋認証センサーを標準搭載しており、上位モデルとしてのポイントもしっかり押さえています。 予算を重視しつつ、軽さを求めるのであればおすすめ。 マグネシウム合金を採用した堅牢ボディは、 約76cmからの落下試験・約200kgfの全面加圧試験・約35kgfの1点加圧試験の3試験にクリアしています。 タフさを重視しているので、本体の重さが 約1. 18kg~と重くなりますが、実は13インチのモバイルノートでは標準的な重さです。 上のモデルの約748gというのがとんでもなく軽いだけというわけですね。 外出先でもしっかり使えるオールインワンモデルとして、 指紋認証センサーを標準で装備。 指の力に合わせて キーの重さを2段階調整する親切仕様で、タイピングは快適そのもの。 またオプションもかなり豊富。 【増設用内蔵ハードディスクユニット】や【増設用内蔵バッテリユニット】を選択でき、カセット感覚でストレージ容量を増やしたり、バッテリの持ちを長くしたりできます。 ビジネスユースではとても便利なギミックです。 本格的に仕事で使う場合や、動画・画像編集など負荷の高い作業をやるのであれば、メモリへのパワーアップやストレージの増量がおすすめ。 さらにこのモデルでは、 高解像度のWQHDディスプレイ・タッチパネル・大容量バッテリー・増設ユニットなど、カスタマイズ項目が豊富です。 持ち運びや操作性を重視するのであればカスタマイズもありですが、その分 重くなるので注意! 各カスタマイズによる重さやバッテリ持続時間はをチェック。 ディスプレイ ・13. 光学ドライブとの同時利用はできず、交換して使います。 光学ドライブとの同時利用はできず、交換して使います。 最軽量モデルで約783gと他社を圧倒するレベルの軽さです。 他のメーカーだとよくて1Kg前後ということを考えると、どれだけ軽いかがわかります。 13インチの最上位モデルということで、機能面はかなり充実しています。 ディスプレイには視野角が広く、発色に優れた IPSパネルを搭載。 スリムベゼル 枠 を採用することで、スタイリッシュに仕上げるこだわりようです。 なお、一部モデルではタッチパネルを採用しています。 電源ボタンは 指紋認証センサーを兼ねており、わざわざパスワードを入力することなく、ワンタッチでログインできます。 さらに、カスタマイズで LTEモジュール nano SIM対応 を搭載することができます。 SIMカードさえあれば、Wi-Fi環境にとらわれず、どこでも高速のインターネットを使えるのでとても便利。 カラバリは3色が用意されています。 いずれも落ち着きのある色合いで、センスの良さを感じさせます。 ブラウジングやオフィスなどの軽作業から、動画・画像編集までサクサクこなせる オールラウンダーモデルです。 なお、こちらのモデルの重さは 約837gとなっています。 なお、オフィスソフトが搭載されていないので、必要な方はカスタマイズしましょう。 アルミニウムボディを大胆にも多面的にカットし、まるで 宝石のような美しいフォルムが特徴です。 カラバリも アッシュブラックとポセイドンブルーの2色を用意。 いずれも深みのある落ち着いた色合いで、知的で清潔な印象を受けます。 また、本体表面は 梨地加工が施されており、手になじむ上質なさわり心地を実現。 トータルの高い完成度はまさに芸術品レベルで、クオリティにもとことんこだわりたい方におすすめのモデルです。 なお、全てのモデルで 【Spectre アクティブペン】が標準で付属します。 1024諧調の感度となっており、正確・精細な描写ができるようになっています。 もちろん、高発色・高コントラストの IPSパネルやバックライト付きキーボード、さらには 指紋認証センサーを装備し、機能面のポイントもしっかり押さえています。

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【文系大学生に人気】安くてかわいいノートパソコンの選び方とおすすめ機種を徹底解説|モノハコ

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こんにちは、横浜国立大学1年の高晃です。 大学生といえば遊びにサークル! ですがやはり勉強も大切ですよね。 大学では自主性が重んじられているため、ちょっとでも油断していると出席日数が……単位が……なんていう危機的な状況に陥ってしまう可能性だってあります。 きちんと単位を取るためには、やっぱり授業のノートが重要です。 テストを突破するには、自分のためにも、友人との助け合いのためにも、きれいで簡潔にまとまっているノートが欠かせません! しかし、大学の授業は高校までとは違うことも多いため高校生のときと同じノートの取り方が通用しないことも。 <大学の講義の特徴> 1. 数百人単位での授業 2. 生徒を当てて喋らせることが少ない 3. 先生がやたらとスライドショーを使う 4. 板書の量が少ない&読みづらい 5. パソコンでノートを取ってもよい なかでも3つ目と4つ目が厄介で、どの程度までノートをとればよいかがわからなかったり、ノートを取るのが間に合わなくて汚いメモ書きが残るだけになってしまったり……。 そこで上手く活用していきたいのが5つ目のパソコンを使ったノート作りです! もし自分のノートパソコンを持っているなら、使っていかなきゃもったいないです。 今回はノートを取るにあたっての紙とパソコン、それぞれの特徴や、実際に私が行っているノートの取り方をご紹介していきたいと思います。 大学生におすすめのノートの取り方1. 板書やメモのスピードはパソコンが有利 パソコンの文字入力に慣れてくれば、やはり手書きよりパソコンのほうが速くノートを取ることができます。 スライドを使ってどんどん進んでいく授業でも、情報を漏れなくノートにすることができます。 小さい数字や特殊な記号をいちいちパソコンで出すのはとても大変なので、紙にさらさらっと書いてしまうのがいいでしょう。 大学生におすすめのノートの取り方3.ネットと上手く連携しよう! 授業によっては、レジュメがネットの学生支援システム上での配布だったり、スライドが学生支援システムにアップされたりすることがあります。 そんなとき、便利なのがパソコンです。 PDFで上がっているレジュメをWordで開けば、レジュメと一体化したノートを取ることができるようになります。 また、授業ごとに格納フォルダを分けておけば、スライドとノートが一緒に見やすくなり、復習のときにとても便利です。

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大学生におすすめのノートパソコン【2020年】失敗しない選び方と安い&おしゃれなPCを解説【文系/理系】|モノハコ

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春から晴れて大学生になるそこのあなた! 大学では必ず自分専用のパソコンが必要になりますね。 では大学入学の時、どんなパソコンを買うのがいいのか? 大学生活の想像がつかないと選びにくいものです。 そこで、 現役大学生がおすすめできるパソコンとその条件をご紹介します! 初めに 「大学生におすすめするパソコン」といっても、 どんな学生生活かによって最適なパソコンは変わってきます。 そこで、想定する利用状況をお先にご紹介。 ちなみに大部分の大学生が、次のような使い方になっていましたよ!*ガクセイ基地調べ ・パソコンの 用途は大学の授業や課題と ネットサーフィン。 ゲームはしない。 *授業で使うのは主にWord、Excel、PowerPoint。 高負荷な使用はない。 ・スマホの音楽データや写真の データをバックアップするのに使用。 ・大学や友人宅などへ 持ち運ぶことも週に1、2回程度ある。 (関連記事:女子大生が選んだおすすめのパソコン2019! ) 大学生が使いやすいPCの条件とは? パソコンの使い方として持ち運ぶシーンがありますね。 つまり、パソコンの形としては「 ノートパソコン」がいいでしょう。 この中で お勧めしたいのは13インチ! 3つの中で最もバランスが取れています。 11インチだとちょっと小さく、 15インチは場所を取りすぎるので講義室で邪魔です。 バックに入れる際など、かさばると荷物が増えて大変ですね。 オススメは2cm以下。 5cm以下が理想です。 相場として1kgを切ると軽いもの、2㎏を超えると比較的重いものに分類されます。 オススメは1. 5㎏以下のもの!それ以上重いと荷物が格段に重くなりますので持ち運びには向いていません。 短いものだと2時間程度、長いもので15時間ほどです。 オススメは8時間以上持つもの。 実際には公表値ほど持たないことが多いですし、充電を忘れていて使いたいときに使えないという学生も多いです。 「難しい言葉はわからないよ…」という方は多いでしょうが、それが何なのか知らなくても差し支えありません。 重要なのは「実際にどんな条件を満たしていればいいのか」なので、今回はそこだけをご紹介しますね! CPU: Intel core i5以上 RAM メモリ : 4GB以上 ROM 記憶装置 : SSD128GB以上 です。 このスペックがあれば、基本的に困ることはないでしょう。 見た目が同じでもスペックをきちんとチェックして購入しないと、重すぎて後悔したり、動きが遅くて買い替えをするはめになります。 安い=スペックが低いものになります。 利用頻度は低く、外付けのものを購入してもそれほど高くはありませんので、必要になったら買いましょう。 大学でプロジェクターに接続する可能性があるため、 HDMI端子はあると便利です。 Microsoft officeは授業などでも使うため、必須となります。 MACかWindowsか? さて、実際にパソコンを選ぶとなった際、まず悩むのがここでしょう!使い勝手、拡張性、就職したらWindows…など、様々な観点から議論されていますね。 Windowsでしか使えないソフトがあるから、また 会社では主にWindowsだから、といった理由で Windowsのパソコンを選択している学生は多いです。 しかし、現役大学生の目線からいうと、 カッコよくなりたいならMAC一択です。 笑 Windows限定のソフトなんてほとんど使うシーンがありませんし、最悪大学のパソコンを使えば何とかなります。 Macは性能面で問題ありませんし、非常にコンパクトで持ち運びにも適しています。 大学生の日常的な使用では、 操作性もMacの方が上です。 iPhoneとの連携も魅力的ですね。 ただし、MACの難点としては、パソコン本体の他に充電機器などのアクセサリーをたくさん持ち歩く必要があるので、総重量が重たいのと意外とかさばります。 実は、入学時にWindowsのパソコンを買い、途中でMacを買うという学生もまた多いんです。 そんなことするなら、初めからMacを買っておきましょう! 生協のパソコンは買いか? こちらもよく話題になりますね。 「パソコンのことは詳しくないし、保証もあるから生協で買おう…」という方も多いと思いますが、はっきり言ってもったいないです。 基本的な問題は、自分で調べれば解決できます。 生協で売っているパソコンの型番をネットで検索すると、いくら高くなっているのかわかります。 いざというときの手間を省くための料金として、価格が妥当と思う方は購入をしてもいいでしょう。 おすすめWindowsノートパソコン 「自分はWindowsがいい!」というあなた。 基本的に上記の条件を満たしていれば使用感に問題はないはずです。 3インチ、厚み約1. 5cm 重量:約0. 7kg バッテリー:8. 重量が1㎏を切っているのがうれしいポイント!価格は14万円程で少し高めですが、 ひと手間かければ11万円程まで安く出来る。 メーカー直販サイトに行くと、色々な割引や一見安く見えるパソコンがたくさんあり迷子になるので、以下のステップ順に進むのがおすすめです。 ステップ1:以下の学割専用バナーからメーカーサイトへ行く 様々な割引制度がありますが、 学割が一番お得! 下の学割バナーを頼りにステップ通りに進まないと学割が適用されないので注意! ステップ2:MY CLOUDアカウント登録を行い、学割販売ページへ ステップ3:TOPページ、学割特典に記載されている クーポンコードをメモしておく。 ) ステップ5:カートに入れた後、クーポン入力画面で学割クーポンコードを入力し、割引が適用されているかを確認。 3インチ、厚み約1. 8cm 重量:1. 32kg バッテリー:14時間 CPU:core i5 RAM:4GB ROM:SSD256GB 価格は15万円ほど。 評価も高いバランスのとれたパソコンですね! メーカー直販サイトで会員になった上で購入したら割引があります(学割は無いようです) メーカーサイトは以下の画像をクリックしたら飛べます。 3インチ、厚み約1. 8cm 重量:1. 4kg バッテリー:9時間 CPU:core i5 RAM:8GB ROM:SSD256GB 条件を満たすパソコンの中で10万円を切れる数少ないモデル(価格コム調べ)。 デザインもいいのですが、ASUSというメーカーのサポートに関してあまりい噂を聞かないので、安さと引き換えに、不良が起きないか賭けの要素がありそうです。 10万円以下のものは、スペックが低すぎて使い物にならないことが多いのでおすすめしません。 パソコン以外に必要なもの パソコンを買ったあと、大学で使う上で他に必要となってくるものがあります。 それらを簡単にご紹介。 入れておくのが無難でしょう。 Microsoft officeが無難です。 完全に好みで選んでいいものですが、 オススメは小さくて軽い無線式マウスです。 まとめ いかがでしょうか?大学生の目線から、入学時のパソコンの選び方を考えてみました。 ご紹介したパソコンは条件を満たす中の一部のものなので、予算や好みに合わせて探してみてくださいね!.

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