ライバロリ 構築。 【最終65位&80位】襷カウンターエスバ軸対面構築×攻めサイクル【ポケモン剣盾S7シングル】|キラ|note

ポケモンカードゲーム“第1回ゼクロムHR争奪戦”優勝はライバロリ氏! 優勝者インタビューとリポートをお届け

ライバロリ 構築

ポケモンバトル実況者 ライバロリ氏 繰り返しになるがシールド戦は運の要素が強い。 とくに開封するパックからポケモンGXをはじめとする強力なカードが引けるどうかは非常に重要。 デッキ構築の時点で差をつけられれば、プレイイングの実力差を補える。 ということで前置きが長くなってしまったが、当日の番組の進行に沿ってリポートしていこう。 対戦ごとに試合の注目点を、実況、解説していた。 対戦の組み合わせは、くじ引きによって決定。 その結果、初戦は招待選手どうし、メディアどうしの対決に綺麗に分かれてしまった。 真剣な表情で黙々とパックを開封し、デッキを組み始める。 【1回戦 VSコロコロ編集部 イガチュウ氏】 メディア対決となった1回戦。 シールド戦とは思えないほど、容赦のない盤面。 【準決勝 VS米田卓弥チャンピオン】 準決勝の相手は、1回戦で山口女流二段に勝利した日本チャンピオンの米田氏。 圧倒的強者に当たってしまったものの、実力差をひっくり返すデッキパワーがあることは1回戦で分かった。 しかし不利な状況下でも、米田氏の目は鋭く勝利への道をにらんでいる。 バトル場のポケモンを倒されながらもベンチで逆転の手を静かに育て上げていた。 その表情や仕草を見ていると、強者のプレッシャーが本当に目に見えるようで、有利であるはずの筆者の方が精神的な圧迫感を強く感じながらプレイしていた。 ポケモンカードでは対戦前に握手をするのがマナー。 この文化、対戦相手への敬意が感じられてすごくいいですよね。 しかし、この様子見が悠長すぎた。 GXポケモンは強力な分、倒されるとサイドを2枚取られるというリスクがある。 決勝戦にも関わらず、お互い笑顔でしゃべりながらプレイしていた。 超楽しかった。 実際に、うまくこの作戦が決行でき、これでようやくこちらもサイドを1枚獲得できた。 しかし逆転の勢いもそこまで。 nicovideo.

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【ポケモンUSUM】「ノーマル統一パ」ってどう構築すればいいの? ライバロリの第9回公式バトル講座が公開!

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はじめまして。 緑黄色です。 ちなみに緑黄色は好きなバンドから取ったのと、2ロムの名前がみどりときいろにしたことから来てます。 対戦自体は剣盾 のs3 から始めて、今回このような結果を残せました。 書くのも初めてですが、 剣盾を買うきっかけになったライバロリさん その他毎日のようにバンビーさん、いろはさん、あゆみんさん、もこう先生 あともっちゃんさん の動画を楽しく見させていただいたおかげでここまで来れたので、 とにかく上記の方たちの目に留まって欲しい! あわよくば動画で触れて欲しい! その一心で今から構築書きます。 パーティ的にはそこまでの捻りはないです 後で編集できるって認識なので、太字とか赤文字とかやり方わかったら見やすくアレンジしようと思います。 これすると初手の投げやすさがかなり変わりました。 シャドボ採用は意識 87. ダイホロウのBダウンも後続のミミのかげうちで縛れる範囲伸ばせます。 悪波にしておけばよかったって思うシーンほぼなかったので、シャドボ採用はオススメです。 特殊ドラパや耐久振りキッスなどを後出しされても交代読みジャイロを当てれば返り討ちにできます。 中盤バンビーさんのせい 笑 で増えて出しづらくなりましたが、でもこのは最強だと思います。 サイクル構築組むとだいたい入っちゃいますね。 許可取ってないので問題あったら対応します 本構築のスタート。 こいつの補完でナット、そのあとヒトムとキッス、入れ得、あと一枠って感じで構築が出来ていきました。 火力がえげつないのと威力195のはたきがマジで強かったです。 初手にダルマやを出されとんぼやボルチェンされても出てくる相手をはたきアクジェで殺すことも。 受けにも強く出せたし使ってて難しいけど気持ちいいので、こいつから組んでよかったです。 今の環境だと対面で上取れてるからどうかで試合が大きく変わる はたきで粘土落とせたり、はたきインファで大きく削れたり のと、4振りアマガがいたのでsを上げてもよかったかも。 スカーフ入れたいとか思ってもスカーフエアスラ気持ち良すぎて持ち物変えれなかった。 最近は意外と考慮されないので、控えめ特殊ドラパに初手マジシャで3対2から始まることもかなりありました。 陽気252ドリュのアイヘ耐え調整も使いましたが、火力上げたほうが怯ませる回数少なくて済んだのでCS推しです。 こいつのおかげで対雨パ勝率9割はあったと思う。 一方で、ドラパにダイブかげうちとか出来たら勝てたのにって試合もそこそこありました。 一長一短だとは思いますが、アシレややなどにも刺さり、あとカラフルで、使ってて楽しかったです。 ここまでで、、エースバーン、ダルマあたりが重いと考えて考えた結果出てきたのがこいつだった。 最終日にかたやぶりにふしぎなうろこが効かないこと なのでされると止められない 、がフリドラ打たずに零度連打してくる、にトリックされる、に水技かエナボかでミラコと再生の択を迫られるなど、習熟度の甘さが出てしまいました。 一方でを火傷させて再生連打で完封したり、無知なのボルチェンに交代先ミラコで殺したり、ドリュ相手に読みダイストリーム打って殺したりと結構やれるスペックを持ってました。 前シーズンからこの構築を使ってましたがこの枠はメザンでした。 ですがアシレキッスに弱すぎて全然選出出来ず解雇しました。 選出ともに6位 選出 基本的には色々出しますが、、、 基本選出 1 以外 は相性補完はもちろん、例えばタスキとの対面で お互いインファ アクジェ読み相手バレパン読みナット引き で数的有利を取れます。 はアクジェあるし遅い相手には高火力はたきを打てるのでHP1でも仕事できるのが良いです。 対受け キッス 1 が多い 上からはたき打ち続けられるのはマジで強いです。 をどう強引に突破できるかがポイント。 最後に 拙い文章だと思いますが、読んでいただきありがとうございました。 今年から社会人になりなかなか潜る時間もない中、しかもまた4シーズン目でまあまあな結果を出せたかなと思います。 あとバンビーさんとたぶん同い年なんで友達になりたいですね。 実況者の方の目に留まることを祈って ryokuou.

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もしもライバロリの中身が村上春樹になったら

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こんにちは 僕は無名で名前も知らない人のほうが多いと思うのでまず自己紹介から トレーナーネームはえるふー 好きなはゲンガー はエメラルド、DP、を小学生の頃にストーリーをプレイしたのみでXYシーズン6からの復帰となりました。 王様などと自分のことを名乗りますが実際は調子に乗ったクソガキです。 なぜこの記事を書こうと思ったのかというとリアルの事情でを辞めるのでカバルカ王国を支える国民の為に少しでもなろうと思ったからです。 最終レートは2104、最高レートは2287です。 こgya、、siegfriendなどの強者の2300チャレンジに連続でマッチングした後、自己最高レートの2287に到達してレート2000のプレイヤーに負け、その後構築にズルズルレートを落とされてしまいました。 精神的にも疲れていて、もうこれ以上戦っても勝てないと思ったのでレート2104で身を引くことにしました。 正直でレート2300に到達できなかったのはとても悔しかったけど 最初は、 「こんな手法がバレバレの弱い構築でレートで勝てるわけがない」 と思い半ば諦めていたのでこの結果には自分でも驚いています。 なぜを使おうと思ったのかというとクールでカッコ良いところが僕に似ていてこいつと一緒にレートで活躍したいと思ったからです。 ですが僕は構築を考えるのが苦手だったのでカバルカという有名な並びを採用してみることにしました。 では、肝心のパーティの方を紹介していこうと思います。 オリジナリティのない構成のが続きますが、レート2287に到達したカバルカ構築ということを踏まえて閲覧して欲しいです。 ラムガブに舞われそうになったら岩石封じで後続のサポートをする。 身代わりされたら吹き飛ばし。 火力のインフレ、相手に初手にを投げることを読まれやすいことからステロより欠伸から入ることの方が多かった。 HBの方が良いと思っている人も多かったがHDの方が沢山の相手に選出することができるし、安定すると僕は感じた。 最初は特殊波動弾型を使っていたがの減少、HDサンダー、の増加により物理型のほうが命中、威力、環境的にも使いやすいと感じ物理型を使うことにした。 等倍を取れない相手でも舞えばステロ込みで大体倒す事ができるから困ることはあまりなかった。 にはをあと投げされることが多く環境的にもの数が多かったのでH252を1舞で確定1発に持っていける。 神速とは使い分けていたがゲンガーに打点をもてるのほうが汎用性が高く最終的にはこの技構成に落ち着いた。 耐久力がないのでスカーフ持ちには基本的には勝てないが舞読みで交換してくるスカーフ持ちを読んでをうったり裏ので起点にしたりしてなんとかする。 がいるパーティにはこのはあまり選出できなかった。 前の特性は両方使ってみたが発動する機会がなくどちらの特性でも問題無いと思った。 最初は持ち物を命の珠で使っていたが、などの状態異常撒きの増加、珠ダメが痛いことからラムの実に変更した。 初手でとが対面しても砂ダメで襷を潰してこいつに引いて倒すことができるので持ち物を珠ではなくラムに変えたのは大正解だった。 上でも述べたようにこだわり持ちがでを倒したらこいつで起点にする。 を選出しないとに対する打点がなくなること、がを覚えていることからではなくほのおのパンチを採用している。 しないゲンガー相手に逆鱗でこだわらなくても攻撃できるところも役に立つ。 性格は意地っ張りではなくを1回舞ってしまえば抜ける陽気もあり。 をで見ている池沼相手にはこので3タテすることも多かった。 カバルカで選出誘導をして出てきた奴らをこいつで狩る。 ガブやマンダ、などへの打点が少ないと感じたので凍える風を採用している。 基礎ポイントの調整を行ったほうが良いと感じたが調整の方法がわからないのでHS252振りのまま使っていた。 パーティにがいるので読みをうたれることが少なくガブ相手にはし、逃げられないようにして凍える風をうつ。 鉢巻は知らない。 このは攻撃技で敵を倒したのと同じくらい道連れで敵を倒した回数が多かった。 この構築はがとても重かったので意地っ張りではなく陽気を採用することも考えたが、こので無理やりを突破しなければならない状況があったことや、環境にが少ないことから火力を優先して意地っ張りを採用した。 もちろんのことだがこのは襷が潰れたら性能が大幅に下がる事から慎重に選出や技の選択をしていた。 バトンパ相手や積み合いに強くなるために氷技ではなく吠えるを採用している。 カゴ瞑想よりゴツメ型や食べ残し型にした方が良いと思ったが、育成し直すのが面倒だったので瞑想型のまま使い続けた。 この枠はこの構築で重いに対する対策になるにしても良いかもしれない。 パーティ紹介だけでは味気ないので怒られると思うが記念にBVを公開しておくことにする。 最初にこの記事を書く理由を「 カバルカ王国を支える国民の為に少しでもなろうと思ったから」と言いましたが本当のところは自慢したかっただけです。 追記 応援してくれた人ありがとうございました。

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