エレキブル。 【ポケモンGO】エレキブルのバトル性能解説【でんきタイプ最強!?】

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6倍ほどだが体重は約4. 6倍にもなっている。 それでもある程度進化前の面影を残しているが、1本であった尻尾は長くなり、さらにもう1本増えた。 進化前のエレブーの鋭かった眼も丸い眼となった。 不規則であった縞模様もある程度規則的になった。 概要 『ポケットモンスター』 第4世代 に登場したポケモン。 既存種の新たな進化形の1匹で、エレブーが 「エレキブースター」を持って通信交換することで進化する。 ブルの所に関してはbull 英:雄牛 説もあるが、どう見ても雄牛要素は無い。 色からしてから来たとする説もあるようだが…… フォローしておくと北東 丑寅 は鬼が現れる方角とされており、この方位には虎 のパンツ と牛 の角 の特徴を持つ鬼が現れるとされていた事から来ている可能性も大いにある。 猿のような顔、狸のような寸胴な体、虎柄模様、蛇の様な尻尾、と構成要素を見るとビジュアルのモチーフはだと思われる。 2本の尻尾を相手に押し付け、2万ボルト以上の高圧電流流して相手に攻撃する。 また、ある程度体内に電気が溜まると頭から生えた2本の角の間に放出して、青白い火花を散らす。 エレキブルの電力は相当なものであり、エレキブル1匹分の電力で大都市の建物全ての電力を1年分賄うことができるという程。 ライバルであったと共に進化したことで、古参のファンを驚かせた。 『』においては、 ナギサジムのの手持ちポケモンとして追加された。 その影響からか、pixiv内ではデンジとセットの絵が多く見受けられる。 ゲーム上の特徴 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 75 123 67 95 85 95 進化したことで大きく「こうげき」が跳ね上がり、禁止伝説を除いて でんきタイプ最強の物理攻撃力を手に入れた。 「HP」も「ぼうぎょ」も軒並み上昇した。 その反面「とくこう」や「とくぼう」は据え置きで、「すばやさ」は進化前より下がった。 種族値合計にして540。 一般ポケモンとしては最上位クラスに高い数値を誇る。 また攻撃技の縛りが多いでんきタイプの中では トップクラスの技のレパートリーの持ち主である。 「」「」「」「」など、多数の物理技を習得可能。 第4世代までは でんきタイプで唯一「じしん」を覚えるポケモンだった 現在ではマッギョ、アローラゴローニャも可能。 そして、 特性「でんきエンジン」と「じしん」を組み合わせて「でんきタイプキラー」として活躍できる。 例えばギャラドスなどでんきに弱いポケモンを出して、でんき技を読んで後ろからエレキブルを出せばこちらの「すばやさ」が上がった状態で登場できる。 だが最近では「じしん」が効かないでんきタイプも増えてきており、安定しなくなった。 でんきを無効にする特性自体も多くのポケモンに配られている。 これだけ聞くと破格の性能に聞こえるが、 エレブーよりは上がったとは言え HPと防御はゴツい見た目に反して高くなく、素早さも中途半端で技の威力も全体的に乏しい為現実は厳しい。 特に最大の問題点がある。 一致物理技の威力が最大90止まり しかも反動あり なのだ。 このせいできあいのタスキを持つには反動で噛み合わず、攻撃力アップ系のアイテムやZ技を使うには素早さが微妙なので安定しないという問題に直面する。 火力が高いなら多少のデメリットも仕方ないのだが、威力90でこの使い勝手の悪さは厳しいものが有るのが現状。 しかも第4世代では 「」の75が最大だった。 この為 「とくこう」に振って「10まんボルト」を使った方が火力が出るという哀しい事態に見舞われていた。 第5世代からは威力90の「」を覚えられる為多少改善されているが、この技も反動がある為安定はしない。 「」を下さい。 または反動がない物理電気技が欲しい。 「」とは言わないんで「」下さい。 ほら、ちょうども居ることですし・・・。 隠れ特性は「やるき」である。 ねむり状態にならない為、やなどに対して強くなる。 ただし「すばやさ」を上げる手段を失う他、「ねむる」による回復ができないためそこにだけ注意。 「まひ」については第6世代から効かなくなったので心配しなくてよくなった。 7世代ではターン制限こそあるがのという火力と対眠り性能において完全上位互換が出た現状、もはや厳しいという領域ですら無い。 その代わり、版からという方法も使えるようになったので、入手難度はかなり下がった。 ちなみに、エレキブル自身はそのカプ・コケコに強く、特性「でんきエンジン」ででんき技を吸収してすばやさ逆転からの「じしん」で倒せるうえに、コケコのエレキフィールドにただ乗りすることもできる。 余談だが、技「」の登場当時エレキブルと共に公開されていたため、同技が 「新しいでんき物理技か!?」と期待されたこともあった。 まさか「」の物理版で、しかも自力で覚える最終技に追加されていただけだったとは誰が予想しただろうか。 アニメでの活躍• シゲルのエレキブル CV: DP編におけるサトシのライバル・の主力ポケモン シンジを象徴するポケモンと言ってもいいだろう。 彼の手持ちの中では、時から最も多く登場している。 同184話にて、から進化した状態で登場した。 リーグでは3回戦 VS と準々決勝 VSサトシ で活躍。 後者ではサトシのとの激しい一騎打ちの末、惜しくも敗れた。 余談だが、サトシのピカチュウはでんきポケモンのうち、なぜかエレキブル系統には弱いというジンクスがあり、勝ったことがあるのは上記以外にデンジのエレキブル戦だけである。 それ何てシェルブリット? またエレキブル系統は、容姿やカラーリングがを連想させるからか、や、など、大阪弁で話すキャラクターが使用する傾向がある。 でのエレキブル 『』シリーズではギルドの店で「れんけつてん」を営んでいる。 そのポケモンが覚えられる技を思い出せるほか、今覚えている技を連結技にすることも可能。 またゼロのしま各所やうんめいのとうにおいては序盤に登場。 能力値は高めだがあまり危険な技は持っておらず、むしろ経験値がおいしいボーナスキャラとなっている。 でのエレキブル 2018年11月15日、満を持して実装された。 エレブーからの進化方法は「アメ100個+ 『シンオウのいし』」というもの。 シンオウのいしは現在のところフィールドリサーチの「大発見」や、GOバトルリーグの報酬など入手方法が限られるレアアイテム。 シンオウのいしは他の多くのポケモンの進化に必要となるため使用は慎重に。 性能はというと、 非伝説ながらCP3000越えという高スペック。 さらに、極めつけはその火力で、何と こうげきの値がを上回り、でんきタイプ中現在3位(1位は、2位は)という凄まじい状態。 加えて技も優秀で、ダメージ効率が最も良い 「」「ワイルドボルト」のコンボを揃えられる。 本作には物理と特殊の区別がない上、「ワイルドボルト」も原作のように反動でダメージを受ける仕様がないことから、気兼ねすることなく使用できる。 難点はゲージ技がでんき技しかなかったために、苦手なじめん・くさタイプへの対抗策に乏しいことであったが、最近になってサブ技として「」を習得できるようになり、これらのタイプにもある程度対抗することが可能になった。 耐久が低めなのはご愛敬だが、それを差し引いてもかなりの高性能なので、特に ライコウやサンダーを持っていない人は是非手に入れたい1匹といえる。 関連イラスト.

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【ポケダンDX】エレキブルの出現場所と覚える技【ポケモン不思議のダンジョンSwitch】|ゲームエイト

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禁止伝説を除き電気タイプでは最も高い攻撃種族値を誇る。 じしん・けたぐり・三色パンチなどサブウェポン候補も豊富で広範囲に攻撃できる。 とくに地面技・氷技を覚えるでんきタイプはどちらも数が限られる。 ただし、物理アタッカーの宿命として、メインウェポンはワイルドボルトに依拠せざるを得ないのが辛い。 反動で耐久が削られるため数値以上に脆く、素早さも100族に届かないため先手を取られることも多い。 積み技の乏しさからも抜き性能は低めなので、多彩なサブウェポンを活かし役割重視での運用が望ましいだろう。 特性「」およびじしんにより、浮いてないを狩れるでんきタイプである。 環境には地面無効の電気タイプが使われることが多く、汎用的な電気受けとしての役割は難しい。 手持ちに技を誘いやすいポケモンが居ると特性を発動させやすくなる。 特に初登場となる第四世代ではとの相性補完を買われ組まれることも多かったが、 低耐久ゆえ技以外への受け出しは望ましくなく、サイクル導入にはひと工夫必要になる。 第七世代ではZワザと相性が良く、ワイルドボルトを反動無しで撃てたりサブウェポンを強化できたりと攻撃性能が上がった。 一方で新登場のは素早さが高く、により高火力と催眠技耐性を持つため強力なライバルとなる。 タイプや技で差別化できるが、「」で運用する際は意識したい。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 でんきエンジン 電気技読みで後出しでき、素早さも補える。 発動すれば準速でも130族やを抜け、上からじしんで叩ける。 されると電気技が通らなくなるので注意。 で貫通されるのも忘れずに。 やるき 隠れ特性。 催眠技に後出しできる。 あくびによる起点作りも阻止できるため、サポート型の相手への妨害にもなる。 ねむりごな持ちの草・虫にはほのおのパンチ、さいみんじゅつ持ちのにはじしんで弱点を突ける。 しかし、メジャーな草であるは実質炎等倍、は高威力物理先制技持ち。 もおにびたたりめ型の場合突破を許すため、いずれも有利とはいい難い。 あくび持ち最メジャーのも相性不利であるため、噛合が悪い。 威力は高いが反動が痛い。 威力は低いが反動は無い。 じしん 地 100 100 - 対。 差別化にも実用面でも有用。 電気技との相性補完に優れる。 鋼にはかえんほうしゃの方が通りやすい。 けたぐりの方が通りやすい。 100. 1kg以上ならクロスチョップ以上。 きあいパンチ 闘 150 100 優先度-3 交代読みや、みがわり・Zクリスタルとあわせて。 がんせきふうじ・じならしより高威力。 他の先制技より速い。 特殊技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 ボルトチェンジ 電 70 105 100 自分交代 タイプ一致技。 攻撃しつつ撤退。 やを持つに。 変化技 タイプ 命中 備考 でんじは 電 90 妨害技。 は呼びにくいが、や等に注意。 どくどく 毒 90 耐久型対策。 やは呼びにくい。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 耐久型に。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 味方の特殊耐久を強化。 電気技読みの後出しが決まれば特性発動でSが上昇するため、上手く立ち回れば爆発力も得られる。 補完に優れた氷・地のサブウェポンを軸に広範囲に弱点を突いて仕留めていく。 一致技は威力や反動に難があり等倍で押せるほどの火力もないため、必ずしも必須ではない。 火力・耐久・素早さ全てがあと一歩といった能力値なので持ち物で行動回数確保や威力補強を狙いたい。 ワイルドボルトは反動技であるため、きあいのタスキをもたせる場合はかみなりパンチで代用するのも良い。 両刀にする場合はむじゃきではなくせっかちorさみしがり推奨。 特防はそこそこあるため削るのは惜しく、物理技は元々タスキがないと耐えられない程度なのでB下降の影響を感じづらい。 基本型同様、電気単タイプへの有効打となるじしんと、等の浮いている電気への有効打となるれいとうパンチは確定技。 後出し時に電気技を受けることで多少の素早さ調整をすれば最速やなども抜けるようになる。 対エレキブル 注意すべき点 特性とじしんにより、同じタイプに強い。 電気タイプ屈指の物理火力を持ち、サブウェポンも豊富。 先制技、ちょうはつ等も厄介。 対策方法 等での速攻が手っ取り早い。 物理受けでおにびを入れるのも良い。 や、も弱点を突かれにくいので後出ししやすい。 エレブー No. 0kg(けたぐり・くさむすびの威力60) 進化前後 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早 合計種族値 備考 エレブー 65 83 57 95 85 105 490 95 137 580 しんかのきせき無振り エレキブル 75 123 67 95 85 95 540 エレキブルと比べSが10高い。 エレキブルが先手を取れないS100族やを抜けることが大きな利点。 しんかのきせき対応により、耐久力が補強できる点もメリットと言える。 一方で火力はA83・C95と並程度で、一致技もエレキブル同様命中不安のかみなりを除けば90止まりと威力が低い。 エレキブルが覚える有用なサブウェポンが習得できないことも有り、攻撃面の能力では数段劣る。 C95S105以上でサブウェポンにも恵まれた電気タイプは他にも多数存在するため、速攻の電気タイプとしてあえてエレブーを採用する強みは乏しい。 しんかのきせき適用で運用する手もあるが、元のBが低いためアタッカーの不一致じしんなどを耐えるにはある程度努力値を割く必要がある。 そうすると今度は必要火力や最大の利点である素早さを削ることになってしまい本末転倒。 速攻アタッカーとしても重火力アタッカーとしても中途半端であり、どちらで育成しても差別化に苦しむことになる。 特に第7世代で登場したはより高い火力と素早さ・広い技範囲を両立するうえ、エレキフィールドにより催眠技も無効。 差別化できる技がピンポイント気味なこともあって汎用性では大きく劣り、基本的には劣化と言わざるをえない。 特性考察 せいでんき 防御の低さから物理攻撃を誘いやすいが、最も撃たれやすいじしんは非接触なので発動機会は少ない。 やるき 隠れ特性。 ねむりごなやさいみんじゅつ等の催眠技に強くなるが、それらを持つ・タイプや等への有効打に乏しい。 他のタイプとの差別化を考えるとこちらだが、フィールド効果で催眠無効のの存在が気にかかる。 また唯一の回復技である「ねむる」が使えなくなるなどデメリットも存在する。 耐久のある電気のライバルとしては、や、などがライバルに挙がるか。 HCやCD振りであまりSに振らずとも105族なのでやなど役割を持ちたい水は抜ける。 耐久に振ることでA特化の不一致じしん程度なら耐えることができる。 しかし一致じしんクラスになるとH振りだけでは耐えることは出来ず、火力がないこともあってなどの相手をすることは出来ない。 唯一有用な差別化になりそうなきあいだまはに対して有効。 無補正C振りでH振りナットレイを確2。 ただし命中率が低く、D特化やたべのこし・やどりぎのタネ等を考慮すると厳しい。 加えて現環境ではの増加で格闘技の需要が下がっており、より高火力なのほうがうまく扱える。 Dに厚くしたところで役割対象の水・飛行タイプは逃げてしまい、火力がないため交代先に負荷がかからないのが現実。 強く呼ぶ物理地面で簡単に落ちることも有り、あまりしんかのきせきを活かせているとはいい難い。 ただし特攻・素早さだけを見るとはおろか、やにすら劣る。 しんかのきせきで耐久は上がるが、耐久無振りだとメジャーどころからの確定数はとさほど変化はない。 差別化にはきあいだまなどの格闘打点やほのおのパンチが重要か。 無補正C振り@珠のめざめるパワー氷では無振りが低乱1にしかならない。 H4へは約7割の乱数だが、現環境では耐久調整されている型が多くそれらにははねやすめで起点化される。 いのちのたま(or各種強化アイテム)を持たせるなら10まんボルトで構わないが、 それ以外を持たせる場合には確定数に差が出るかみなりも候補に入る。 この型はやの劣化になりやすい。 とはきあいだまで差別化。 とは特性や耐性は異なるが、電・飛という優れたタイプを持つため同じ電気アタッカーとしては意識すべき。 かつ、特殊格闘技の威力はC特化のはどうだん<無補正C振りエレブーのきあいだま。 故にに先制してめざ氷が撃て、かつやへの有効打があると考えれば差別化にはなる。 ただしはエレブーを上回る素早さと火力できあいだまとめざ氷を打てる。 確定技めざ氷で特殊技にめざ草って意味不明なのでめざ氷を選択技に落とした。 特性考えればめざ飛も選択肢かなと思うけど耐久的に少し微妙かな。 対エレブー 注意すべき点 エレキブルより素早く、しんかのきせきにより耐久も高い。 サイコキネシスやカウンターなど、他の特殊電気アタッカーには無いサブウェポンも豊富。 対策方法 やスカーフの一致じしん。 H振り@奇石程度なら確1にできる。 電気無効でサブでも弱点を突かれにくいや、なども有利。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技12 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 エレキブルのみ 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技24 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技25 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 エレキブルのみ 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技29 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技35 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 エレキブルのみ 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 10 エレキブルのみ 技41 いちゃもん - 100 あく 変化 15 エレキブルのみ 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 10 技47 ローキック 65 100 かくとう 物理 20 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技57 チャージビーム 50 90 でんき 特殊 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技72 ボルトチェンジ 70 100 でんき 特殊 20 技73 でんじは - 90 でんき 変化 20 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 エレキブルのみ 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 エレキブルのみ 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技93 ワイルドボルト 90 100 でんき 物理 15 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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244 なし エレキブルの詳細評価 でんきタイプでトップクラスの攻撃種族値 エレキブルは攻撃種族値が高く、でんきタイプの中ではトップクラス。 火力が高く、相手に大ダメージを与えることができる。 コンボDPSが高く、使い勝手が良いので優秀だ。 ライコウと使い分けができる ライコウもエレキブルと同じような性能を持っている。 ライコウは全体的な種族値がエレキブルより高いものの、攻撃種族値がエレキブルに劣る。 どちらも性能はほとんど変わらないので、使い分けることができる。 DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 能力変化 技のダメージを与えた際に発生するダメージ以外の効果 名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 54 30. 00 1. 8 1. 7 108 41. 54 2. 6 1. 7 120 50. 00 2. 4 1. 2 50 26. 32 1. 9 1. 00 0. 7 0. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 66 1. 65 40 - 120 2. 00 60 - 55 1. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし エレキブルの進化系統.

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