パルスワン 育成論。 パルスワン育成論 : 【達人の帯型】物理アタッカーイヌヌワン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略モバイル

パルスワン

パルスワン 育成論

同タイプに高速アタッカーは多いが特殊に偏りがちなのに対し、珍しく両刀の種族値を持つのが特徴。 ビルドアップの習得、特殊技のレパートリーの少なさもあってどちらかと言えば物理向け。 高速物理でんきタイプというだけでも差別化には十分ではあるが、 種族値が飛びぬけて優秀なわけではなく、むしろ耐久の低さと決して高くない攻撃力から制圧力は微妙。 漫然と使うのでなく、きっちり仮想敵を定めることで強みを発揮できるポケモンといえる。 鎧の孤島で隠れ特性のが解禁された。 相対的な弱体化が行われたとはいえまだは一定の需要を持ち、 また新要素のダイマックスにより能力低下が吹き荒れるので活用はしやすい。 特にこれらの需要が増すダブルバトルにおいては有用だが、技範囲の狭さに悩まされる。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 がんじょうあご 牙を使う技の威力が1. 5倍になる。 物理型ならこちらで確定。 かみなりのキバの威力がワイルドボルトを僅かながら上回る。 サブウェポンもタイプ一致相当の強化になり、攻撃範囲が大きく広がる。 ただし適用技の素の威力は決して高くないので、的確に弱点を突いていかないと火力不足気味。 かちき 隠れ特性。 発動は相手に依存するが型が読みづらく、いかくを誘えないこともない。 特にいかくの採用率が高いダブルで有効だが、パルスワンの特殊技は範囲がとにかく狭い。 特殊一本で行くよりも、ある程度物理技も採用し両刀型に仕上げた方が使いやすいだろう。 がんじょうあごによりワイルドボルトよりも高威力なメインウェポンに。 攻撃しつつ麻痺撒き。 サポート用。 呼ぶにも。 サイコファング 超 85 127 100 壁破壊 がんじょうあご対象技。 対格闘、毒。 壁構築に強くなる。 対エスパー、ゴースト。 特性により高威力で、電気の等倍補完としても優秀。 対鋼、草。 積み技感覚で。 キバが全部通らないに刺さる。 たまに外す。 高威力だが反動あり。 からげんき 無 70 - 100 状態異常で 威力2倍 火傷になっても機能停止しない。 あなをほる 地 80 - 100 溜め攻撃 1ターン目に穴へ潜り、2ターン目に攻撃。 基本的にはダイアース用。 時間稼ぎにもなるが、地震を撃たれやすいので素で使うには相手を選ぶ。 性能安定。 命中不安。 雨パかダイマックスで。 攻撃と麻痺撒きを同時にできる。 タマゴ技 ボルトチェンジ 電 70 105 100 自分交代 タイプ一致技。 攻撃しつつ撤退。 とんぼがえりはないので物理型でも。 こだわりアイテムと相性がいい。 エレキフィールドに接地している相手には威力が倍になる。 そうでんによるダイマックス技のダイサンダー化と相性がいい。 みがわり貫通。 ダブルでは相手全体攻撃。 ハイパーボイス 無 90 100 - みがわり貫通。 ダブルでは相手全体攻撃。 はかいこうせん 無 150 90 反動で 攻撃不可 特殊技が少ない為、これも候補になる。 変化技 タイプ 命中 備考 そうでん 電 - 準専用技。 相手のダイマックス技を強制的にダイサンダーにしてエレキフィールドを張らせる。 じゅうでんちと併せて。 地面タイプにも有効。 でんじは 電 90 自分より速い高速アタッカーの機能停止に。 ほっぺすりすりの接触を嫌うなら。 ほえる 無 - 積み崩しや交代読みで。 先制で積めば耐久面にも活きる。 でんじはで十分か。 電気半減などへの交代読みで。 みがわり 無 - 先手で出しやすく使い勝手は良い。 ダイマックス枯らし、補助技読み、様子見など用途は多い。 速いので決まりやすい。 速いので決まりやすい。 主にダブル用。 てだすけと違い次ターン以降も効果を残せる。 てだすけ 無 - ダブル用。 優先度が高く、物理特殊を問わない。 エレキフィールド 電 - 催眠対策や、ダイマックスを使わずフィールドを取り返したいなら。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイサンダー かみなり ライジングボルト 140 210 場:EF メインウェポン。 フィールド展開で2発目から威力1. かみなりのキバの場合、少ししか威力が上がらない。 ワイルドボルト 10万ボルト ほうでん 130 195 かみなりのキバ ボルトチェンジ 120 180 ダイフェアリー じゃれつく 130 場:MF 対など。 ダイサンダーやほっぺすりすりと相性が悪い。 ダイバーン ほのおのキバ 120 天候:晴 対。 晴れで2発目から威力1. かみなりと相性が悪い。 通常時のあなをほるはかなり使いにくい。 ダイサイコ サイコファング 130 場:PF 対など。 頑丈顎サイコファングとほぼ同じ威力。 ダイサンダーと相性が悪いが、速いので先制技封じは嬉しいところ。 頑丈顎かみくだくと威力があまり変わらない。 特殊型なら追加効果の耐久崩しが嬉しいが威力低め。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる猛攻をしのぐ場合に。 パルスワン自身は紙耐久だが相手の技を確実に半減できるので、よほどの高火力技でない限りある程度の攻撃は耐えられる。 他に同じことができるのはのみであり、あちらとは違って火力も技も豊富なので差別化を意識する必要はない。 相手のダイマックス技やキョダイマックス技も電気タイプ=ダイサンダーになるため、こちらの技スペースやダイマックス枠を節約しつつエレキフィールドを展開させて一方的に電気技の火力を上げることも可能。 をはじめとしたキョダイマックス技に依存した戦術を大きく狂わせることもでき、パルスワンよりも速いキョダイマックスポケモンは存在しないため、紙耐久ながらキョダイマックスキラーとしての活躍も見込める。 電・炎・悪・超・妖の広範囲を攻めることができる。 電気以外の技はパーティと相談して決定する。 「あなをほる」はダイマックスが選択肢に入る場合に選択。 キョダイラプラスが増加したのでサイコファングを優先技に。 かわらわりとは違いじゃくてんほけんを恐れずに立ち向かえる。 意表は突けるもののとにかく技範囲が狭い。 純粋に扱うだけではが立ち塞がる為、差別化になるほっぺすりすりの習得を優先したい。 流石にC90でアタッカーを任されるには火力補助系のアイテムを持たせるか特性が発動していないと厳しく、倒しきれない場面も増えることには留意。 対面した相手が物理特殊どちらかを見分け、それに応じ、あまえるorかいでんぱを使う。 その後、2ターン目にほっぺすりすりを使う。 相手が交代してきた場合は再びあまえるorかいでんぱを入れる。 ただし、相手が121族のパルスワンより速い場合は先にほっぺすりすりを入れる。 H振りでのドラゴンアロー程度なら耐えられる。 風船を持っていれば一時的に弱点がなくなるため、技が入ればほとんどの攻撃を耐えられるはず。 耐久型にはほえるが有効。 サイコファングは先発で出されがちな両壁貼り役への妨害。 デメリットとして、・タイプに交代されると能力ダウン技しか有効打がない。 また、耐久をデバフありきにしている都合上121族より速いスカーフによる奇襲に弱く、最悪何も出来ずに倒されてしまうことがある。 相手がスカーフ持ちだと分かることで手持ちによっては次に1ターンの猶予を生むことも出来るが ・持ちにも麻痺まきしかできない。 デデンネのみフェアリー複合による耐性と特性ほおぶくろ+リサイクルで耐久型っぽいことができるけど、そのデデンネですらまともな実績がないんだから、耐久力に大差ないうえに耐性でも劣るパルスワンないしはライチュウにふうせんを持たせてまでやるべきことなのか? いずれ解禁されるとはいえ現状デデンネは居ないものとして考えても、同じような型をやるとしたら速攻アタッカー気質なパルスワンよりも読み合いで相手を攪乱するタイプのライチュウのほうがどう考えても適正は上。 耐久力に大差なくて自分より素早い相手には耐えてほっぺすりすり、という動きがどちらでもできる以上、パルスワンにできてライチュウにできないことは「110族~120族のポケモンに上からあまえるorかいでんぱを入れる」ことだけど、この範囲に該当するのはインテレオン、ダグトリオ、エースバーン、ルチャブル、エンニュート、エルフーン、チラチーノ、ペルシアン、ココロモリ、エーフィ、ゲンガー、ユキメノコ。 対面で有利なのはインテレオンとルチャブルくらいしかいないから、少なくともこの2匹以外をどうやって処理するか発案者は考えてほしい。 使ったわけじゃないからこの型の感触は述べられないが、ライチュウと比較した場合ほえるの存在は大きい気がする。 エルフーンと対面して退くも居座るも地獄なんて事にならないしね。 エルフーンはともかく貴方が挙げている110~120族のほぼすべてから先制ちょうはつされないというのはサポーターとしてかなり大切な優位点だと思うが。 そのうえ環境も耐性も違うのにデデンネで実績が出なかったからパルスワンでも一緒という論調はさすがに思考停止と言わざるを得ない。 行動回数を確保するアイテムの選択肢としてタスキよりふうせんやシュカを持たせるのはでんきタイプとしておかしなことではないし、 ふうせんかシュカが必須になるポケモンがパーティに三体以上いるならそれは構築の問題。 ほぼ完全なサポーター運用に直接的な処理能力を求めるのも妙な話だし、本当にネット対戦をやったことがあるのかと疑いたくなるな。 この型がノートに移される理由があるとするならば「使うべき場面の具体性な想定がない」「サポートが後続にどう有効に働くのか書かれていない」のただ2点に尽きると思うのだが。 確かに、あなたの言う2点はこの型を運用するにあたって必要な理由だけど、発案者がそれを載せもせずに机上論だけで語ってるようにしか見えないからちょと感情的になってしまったようだ。 でも実際のところ、パルスワンと対峙したらまずは速攻アタッカー型を連想するだろうし、頑丈顎を捨てたサポート型だと見抜くのってかなり難しいと思うんだけどどうなんだろ。 てだすけやとおぼえで相方の火力を補強したり、ほうでんやほっぺすりすりで麻痺をばら撒いたり、バークアウトで特殊耐久を補強したりなどできる。 準専用技のそうでんは選んだ相手の技を電気タイプ化する。 地面タイプの味方に来る水技や草技を電気タイプにできれば無傷にできる。 相手のダイマックス技をダイサンダー化できればエレキフィールドも貼れて美味しい。 相手の技を電化した場合でも、パルスワン自身に来るといまひとつのダメージを喰らってしまう。 過労死に注意。 優先度がないので自分より速い相手に使ってもまったく意味がない。 S低下時は要注意。 一応、味方の技を電化することも出来る。 パルスワン自身の電気技で十分な感じは否めないが。 同じことができるポケモンにがいる。 特殊アタッカーとしては向こうが優れているが、補助技のラインナップではこちらが勝る。 鎧の孤島でかちきとライジングボルトを獲得。 サポーターとして居座っているあいだ各種能力低下の択を咎められること、相手のダイマックス技をダイサンダー化する機会の多さから、どちらもこの型との相性はいい。 パルスワンに限らないが、サポーター業を放棄してアタッカーへと転じる際はどのくらいダメージが入るのかをよく考慮しておきたい。 参考までに、無補正H252D4ガオガエンに対して、特攻2段階上昇無補正C252の威力140ダイサンダーでぴったり確定一発。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対パルスワン 注意すべき点 高いすばやさが特徴。 攻撃・特攻も平均以上。 両刀気味の種族値のため、広い技範囲を持つ物理・高い威力を持つ特殊、攻撃されるまでどちらかわからない。 ダブルでは優秀なサポート技を駆使して味方のサポート&敵への妨害を行う。 対策方法 耐久はもろい。 タイプへはあまえるで嫌がらせするぐらいでしか抵抗できないので、後出しして地震を撃つだけで簡単に倒せる。 技範囲が広いので・が4倍の相手は注意。 覚える技 レベルアップ 8th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 ワンパチ パルスワン - 1 そうでん - - でんき 変化 20 1 1 たいあたり 40 100 ノーマル 物理 35 1 1 しっぽをふる - 100 ノーマル 変化 30 5 1 ほっぺすりすり 20 100 でんき 物理 20 10 1 かみつく 60 100 あく 物理 25 15 15 ほえる - - ノーマル 変化 20 20 20 スパーク 65 100 でんき 物理 20 26 28 あまえる - 100 フェアリー 変化 20 30 34 かみくだく 80 100 あく 物理 15 35 41 じゅうでん - - でんき 変化 20 40 48 ワイルドボルト 90 100 でんき 物理 15 45 55 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 - 62 エレキフィールド - - でんき 変化 10 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技29 あまえる - 100 フェアリー 変化 20 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技66 かみなりのキバ 65 95 でんき 物理 15 技68 ほのおのキバ 65 95 ほのお 物理 15 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技80 ボルトチェンジ 70 100 でんき 特殊 20 技85 バークアウト 55 95 あく 特殊 15 技90 エレキフィールド - - でんき 変化 10 技93 かいでんぱ - 100 でんき 変化 15 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技09 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技12 こうそくいどう - - エスパー 変化 30 技13 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技32 かみくだく 80 100 あく 物理 15 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技48 ビルドアップ - - かくとう 変化 20 技80 エレキボール - 100 でんき 特殊 10 技86 ワイルドボルト 90 100 でんき 物理 15 技90 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技97 サイコファング 85 100 エスパー 物理 10 遺伝.

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【ポケモン剣盾】インテレオンの育成論と対策【ソードシールド】

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わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 AとSに努力値を振る 物理アタッカーなのでAとSには努力値を252ずつ振っておこう。 余りをHに振るとHPが偶数になってしまうので、余りはBに振るのがおすすめだ。 スキルリンクで連続技を最大数で繰り出す この型はからをやぶるでA,C,Sを上げ、スキルリンクによって 連続技を最大数で繰り出しながら戦う。 連続攻撃はミミッキュのばけのかわや、みがわりなどに強い。 身代わり持ちが環境に増えるほど強力になるぞ。 持ち物はタスキとラムのみがおすすめ よく使われる持ち物はきあいのタスキとラムのみ。 耐久型を見るならおうじゃのしるし 物理耐久が高く、素早さが遅いポケモン相手にはおうじゃのしるしが有効。 からをやぶる後であれば、1度ひるませれば押し切れることが多い。 ハイドロポンプが物理受けに有効 物理受け対策をするならハイドロポンプがおすすめ。 特殊を使うならCを下げるわけにはいかないので、性格をやんちゃかむじゃきにして使おう。 おうじゃのしるしで怯ませ続けられると手も足も出なくなる点は注意。 タスキ対策をしておく パルシェンはきあいのタスキを持っている可能性が高いので、1残ったHPを削る手段を用意しておきたい。 先制技やすなあらし、ステルスロックなどが汎用性もありおすすめだ。 先制技があると倒しやすくなる からをやぶる後は耐久が下がっているので、先制技で攻撃するのが有効。 タスキで1残ったHPを削るのにも役立つ。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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パルスワン育成論 : 送電充電犬の考察|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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「きあいのタスキ」で弱点の技でも確実に1回耐えながらからをやぶるを使うことで、「こだわりスカーフ」を持った「サザンドラ」まで素早さで勝つことができるようになります。 なお、性格を「いじっぱり」のような攻撃が上がる性格も選択肢にはなりますが、その場合こだわりスカーフを持つサザンドラを抜くことはできなくなります。 先制技を使わない場合の選択肢。 からをやぶるの特攻上昇効果も活用できる。 採用時は性格を「むじゃき」にすること。 上記の「からをやぶる」を使用した型が多いため、読まれにくいのも特徴です。 使用する場合は性格を「やんちゃ」にしておくこと。 先制技。 スカーフとの相性はそれほど良くないが、確実に先制を取れる点では優秀な技。 パルシェンの役割と立ち回り 高耐久と補助技を活かす高速アタッカー 「パルシェン」は、高い物理耐久と能力上昇の技である「からをやぶる」を活かして戦う高速物理アタッカーです。 防御が高いため、物理アタッカー相手でも高い防御で攻撃を受けてから、後攻でからをやぶるを使用し、次のターンから先手を取って戦えるようになります。 特性が非常に強力 「パルシェン」の持つ特性「スキルリンク」は、「つららばり」や「ロックブラスト」などの連続技を必ず5回にする効果を持っています。 そのため、「みがわり」や「ばけのかわ」などに非常に強く、相手に能力を上げる隙を作らせず戦うことができます。 パルシェンと相性の良いポケモン パルシェンの苦手な鋼タイプに強いポケモン 「パルシェン」は、「からをやぶる」で能力をあげて攻撃する戦法が基本ですが、鋼タイプのポケモンには耐えられてしまい、返り討ちにあうことが多いです。 そのため、鋼タイプに強い地面タイプのポケモンと相性がいいです。 また地面タイプは、パルシェンの苦手とする電気と岩タイプにも強いのでおすすめです。 物理受け特化したポケモンは、それほど特防が高くないため、特殊アタッカーが有効です。 また特性「はりきり」などにより、圧倒的な攻撃で相手を倒せる物理アタッカーも存在します。 ポケモン 説明 ・草と電気技で受けポケモンの弱点をつきやすい ・「わるだくみ」で特攻を上げて戦うことも可能 ・威力の高い「りゅうせいぐん」で物理受けポケモンを倒せる ・「わるだくみ」で特攻を上げて戦うことも可能 ・特性「はりきり」によって攻撃が強力なため、物理受けポケモンを突破できる ・技範囲が豊富なため弱点をつきやすい パルシェンの対策 有利なタイプで技を受けられるポケモン 「パルシェン」の覚える技のタイプは、バランスが良く多くのポケモンに半減されること無くダメージを与えられます。 「きあいのタスキ」や「みがわり」は連続技によって恩恵を受けられないことが多いため、タイプが有利な物理耐久に優れたポケモンで技を受けつつ、パルシェンの低い特防を利用して特殊技で攻めましょう。 鎧の孤島攻略ガイド 注目記事• データベース• お役立ち• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

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