ムーミンバレーパークお土産。 日本初ムーミンバレーパーク!アトラクションをレポート

ムーミンバレーパーク限定・人気のお土産13選!ムーミンのせんべいは斬新でした!

ムーミンバレーパークお土産

ムーミンバレーパークは、コロナの関係で休園していました。 入園料がかからないMEZTTAを今回、初めて行きました。 湖、森などがあり、レストラン、買い物もできて オープンテラスもあり、リラックスして楽しめる空間が 非常に良かったです。 また、来たいですし。 身内にも紹介したいです。 レストランは高いものが多く、イマイチ美味しそうでもなかったので サンドイッチを買いました。 普通でした。 自宅から食べ物、ドリンクを買ってきて、オープンテラス以外の 休憩スペースで食べるなら問題ないかなと思いました。 おまけで、たまたま、SALEをやっていて、ムーミン系の お菓子、チョコやTシャツなどがいろいろ安くGETできて 良かったです。 行列ができていました。 5月中に早めにいかれたほうがいいと思います。 笑 写真もたくさん撮りました。 北欧、フィンランドをイメージして作られたらしいですが フィンランド方も喜んでくるくらい、完成度が高いってことですよね。 行った時期:2020年5月26日• 混雑具合:やや空いていた• 滞在時間:3時間以上• 人数:2人• 投稿日:2020年5月27日 休日の朝一で入りました。 入場にさほど並んでいませんでしたが、なかなか進みませんでした。 窓口での対応が遅くて、もたもたしている感じでした。 私たちが帰る午後2時頃には、入場のための長蛇の列ができていたので、開演時に入ると楽かも知れません。 広い自然の中をゆっくり散策してそれだけで楽しめました。 中学生の娘が、友だちにお土産を買いたいと言ってショップに入ったものの、どれも高価で子どものお小遣いでは買うことができませんでした。 個人的には、有料エリアはペット禁止にしてほしいです。 落ち着かない。 行った時期:2020年1月• 混雑具合:やや混んでいた• 滞在時間:3時間以上• 家族の内訳:お子様• 子どもの年齢:13歳以上• 人数:3人〜5人• 投稿日:2020年1月15日 宮沢湖の地形をうまく使って、建物やミュージアムっぽい所もよくできていると感じた。 グッズも充実していたが、ショーがつまらない上にムダに長い!チケットを買うときに、ムーミン屋敷の整理券を取るように案内されたので、まっすぐムーミン屋敷に向かったが、すでに完売。 わざわざアトラクション付のチケットを購入したのに、結局2つしか乗れないってことで、何か納得いかない。 また、ホットドッグが、700円超えるのも、オドロキ。 写真と全然違ってビーツもレタスもちょっとしか入っていないし。 ソーセージ普通サイズで良いから、普通の価格にして欲しい。次行くとしたら、オニギリ持参。 行った時期:2020年1月13日• 混雑具合:やや混んでいた• 滞在時間:3時間以上• 人数:3人〜5人• 投稿日:2020年1月13日 ムーミンバレーパークのバレーとは谷のことらしく、宮沢湖畔の西側の地形をうまく利用した公園です。 ムーミン世代の我々にとってはムーミントロールなど(妖精)の住んでいるTVの世界が自然の中にうまく再現されていると思いました。 広い公園なので今回は、先端の灯台やスナフキンのテントまではたどり着けませんでした。 中には有料のアトラクションもありますが自然の中で遊んでいる分には入園料だけですみます。 食事が混んでいたり高い場合には、再入園も可能みたいですので近くのメッツアビレッジにも食堂はあります。 行った時期:2019年11月• 混雑具合:普通• 滞在時間:3時間以上• 投稿日:2019年12月3日 入園料は安めだが、入園してから何もかもが高い。 レストラン(ドリンク別で一人1500円位、子供のメニュー無し方)、ポップコーン(2千円)、アトラクション(一人千円、子供料金無し)、ムーミンと写真(2千円)、お土産などで価格設定すらある。 ずっと子供にせがまれてもお金の問題(その価格の価値も無さそうだし)でなだめ断り続けるストレス… 追加料金を払わなければショーと一箇所の展示場と遊具しか遊べない。 雨だとショーも中止、遊具遊び出来なければ展示場のみ。 ムーミンに思う入れなければ行く価値無し。 行った時期:2019年11月• 混雑具合:普通• 滞在時間:3時間以上• 家族の内訳:お子様• 子どもの年齢:4〜6歳、7〜12歳• 人数:3人〜5人• 投稿日:2019年11月30日.

次の

ムーミンバレーパークでおすすめの人気お土産25選!

ムーミンバレーパークお土産

日本初となるムーミンのテーマパークムーミンバレーパークにはいくつものショップがあり、数多くのムーミンバレーパーク限定グッズが売られています。 」と悩んでしまう可能性があるでしょう。 そこで、この記事ではムーミンバレーパークで販売されている限定グッズを20点、厳選してランキング形式で紹介いたします!!ランキングの中に入っている商品をお土産にすれば喜ばれること間違いなしですので、ぜひ参考にしていただければと思います。 「まずは何があるか把握したい。 」という方はムーミンバレーパークで販売されている限定グッズを全てまとめているこちらの記事を先にご覧ください。 日常生活でもスーパーなどに行った際にエコバックとして使えるので、利便性の高いグッズと言えるでしょう。 ムーミン好きの方にお土産として買っていけば、さぞかし喜ばれることでしょう。 ムーミンバレーパーク限定グッズが購入できるショップについてはこちらの記事に詳しく書いてありますので、ぜひ参考にしてください。 「ムーミンバレーパークで何を購入しよう・・・。 」と悩んでいる方は今回の記事を参考にしてくれればと思います。

次の

ムーミンバレーパークでおすすめの人気お土産25選!

ムーミンバレーパークお土産

ムーミンバレーパークの看板 「日本にムーミンのテーマパークが誕生する」というニュースが出たのは2013年のこと。 それから6年、ついに今年の3月16日、かねて開業が待ちわびられていた「 ムーミンバレーパーク」が埼玉県飯能市にオープンした。 同パークは「ムーミンの物語を追体験できる場所」とうたわれ、体験型アトラクションやインタラクティブな体感展示スペース、ムーミンにまつわるグルメなど、五感を使ってムーミンの世界を満喫することができるという。 しかし、開園初日に大勢の人で賑わうムーミンバレーパークを訪れて感じたのは、なんともいいがたい物足りなさだった。 自然を優先した立地が微妙すぎる? ムーミンのライセンスに関する事業を総合的に行うライツ・アンド・ブランズによれば、ムーミンは世界市場規模で6億ユーロを超える人気キャラクターであり、日本はそのうち46%を占めているという。 そんな日本に、本場フィンランドを除けば世界初となるムーミンのテーマパークができるのは、当然といえば当然だろう。 ムーミンバレーパークは、埼玉県飯能市に昨年11月にオープンした「 メッツァ」という複合施設の中にある。 メッツァは、北欧のライフスタイルを体験できる「メッツァヴィレッジ」(入場無料)とムーミンの物語を主題としたテーマパーク「ムーミンバレーパーク」(有料)という2つのエリアから構成されており、フィンテック グローバルという企業が運営している。 敷地面積は隣接する宮沢湖を除くと23. 6万平方メートル、うちムーミンバレーパークは7. 3万平方メートルと3分の1程度しかない。 ちなみに、ムーミンバレーパーク自体の運営はムーミン物語という企業が担当しており、原作者の想いを念頭に置いたサービス提供を心がけているそうだ。 両施設合わせての総事業費は150億円で、年間の入場者数は100万人あまりを見込んでいるという。 さらに、ムーミンバレーパークはメッツァヴィレッジを抜けた先にあるため、メッツァに到着してから15分ほど歩かないといけない。 都心から各最寄り駅までは、西武池袋線の特急号を使っても1時間以上はかかってしまう。 クルマのほうがアクセスしやすいかもしれないが、駐車場料金は土日祝で2500円、さらに事前にネット予約が必要だ。 予約なしの場合は30分ごとに500円かかるという。 そうした点を考えても、交通利便性の高い施設とはいえないだろう。 アトラクションもショーも物足りない パークに到着したのは、開園から1時間半が経過した11時30分頃。 園内スタッフによると、朝は入場待ちで長蛇の列ができていたというが、待つことなくすんなり入園できた。 チケットは事前にネットで購入でき、スマートフォンの画面がチケットになるため、大変手軽だ。

次の