私を捨ててください韓国漫画。 「悩み方がめんどくさい私」を救った岡田斗司夫さんの動画、感動を漫画に「その手が!」足元がウロコだらけ

こんばんわ。漫画のネタバレについてです。

私を捨ててください韓国漫画

(目に何か入った…!) すると、妖精は 「君には石碑の加護があるから、こっちの方が助かるよ」 と言い出す。 「君の中にある治癒の力を人間にだけ施すなと言う話」 とニヤっと笑う妖精。 カレナは妖精の言う意味が分からない様子。 自分の体には変化がないためあまり気にも留めず、妖精に挨拶するとサンドイッチの方へ向かうのでした。 するとヘクシオンが気付く。 「レディ!そこにいるのですか?」 そんなヘクシオンを見ながらサンドイッチを食べるカレナ。 すると… 体から光が消え… 「レディ…!」 思わずカレナの手を取るヘクシオン。 ずっと不安だったこと 自分の痛みがあなたの存在を教えてくれると信じて薬を飲まなかったこと そう考えるヘクシオン。 そんなヘクシオンをボーっとした目で見つめるカレナ。 (ヘクシオン・・) すると、ヘクシオンの胸に触れるカレナ。 顔を赤らめ戸惑うヘクシオン。 (・・・!?) するとカレナはよろめいてしまう。 それを支えるヘクシオン。 カレナはかなり疲れていたのだ。 そう考えながら 目をこすっていると… (無事に帰ったね) (おめでとう) その声が聞こえた瞬間 光りが集まってきて… ポッと妖精が目の前に現れたのだ…! (!!!) 妖精の姿が見えてしまったため、青ざめるカレナ。 「これが妖精の祝福」 ニコっとイタズラに笑う妖精 これがプレゼントだったのだ。 そして他にも違うことに気付くカレナ。 それは、 夜でもないのに石碑の文字が夜と昼の文字どちらも見えるようになっていたのだ。 「私たちだけでなく、すべての万物を見られるようになったんだよ!すごいよね?」 クスクスと笑う妖精。 魔法使いも相手にすることができるようになる。 嬉しくない? と妖精。 しかし… 困った表情のカレナ。 人間が見られないのを敢えて目に留めたくないと思うカレナ。 体は震えていた。 そんな様子を見てヘクシオンも戸惑う。 ヘクシオンには妖精が見えていないためだ。 ヘクシオンに伝えるべきか悩むカレナ。 すると… 「なんだよ、お前嬉しくないのか?」 と急に態度を変える妖精。 その瞬間 突風が吹き荒れ2人を襲う…! 「久しぶりに親切にしてあげたら…」 風が強くなっていき… ヘクシオンがカレナを守ろうと近付いたその時…! 攻撃を受け…!? 24話ネタバレ!.

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マンガ 嫌日流

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<21話>「私を捨ててください」ネタバレ 解読が終わるまでここで待つ、とは言ったもののやはり姿が見えないことで不安に思うヘクシオン。 手でも握っていれば良かった、と後悔します。 そんな姿を見て、急ごう、と思うカレナ。 同時に、 以前は好きでなかったヘクシオンの視線が、今はとても落ち着くことに気付きます。 解読を進めていき、ある文章を読んだところで、やはり 答えは石碑の中にあることを確信。 残りはまだあと半分以上。 だけど確かに希望はある、そう思っていると、目の前に小さな女の子の姿をした 妖精が現れます。 姿や体が光っている様子は、童話と似ている、そう感じるカレナ。 妖精は、カレナに対し、 石碑の加護があるようだが、以前にも森に来た事があるのかと問う。 入り口しか行ったことがない、と答えるカレナに対し、妖精は思う所があるのか首を傾げます。 石碑を解読しているのか?それは フッセンライトが残したものだ、という妖精。 それは、魔王を倒したという伝説すらある帝国の英雄の名前だった。 森に来た時は、褒め称えられることに辟易していたと、まるでついこの間のことのように話す妖精に違和感を感じるヘレナ。 人間からしてみれば、フッセンライトが生きた時代は遥か昔の事だったからだ。 すると、ヘクシオンの姿に気付いた妖精が、悪くない男だ、あちら側に戻りたいのか?と聞いてきます。 戻る方法を知っているのか?と聞くカレナに、妖精は意地悪く、 この石碑を全て解読したら教えてあげる、と言い石碑の上まで飛んでいきます。 妖精は、数年前にも人間と妖精の世界の間に入り込んだ人間がいたこと、フッセンライトとの出会い方も同じであったことを懐かしそうに呟くのでした。 そして 数時間後、ついに石碑の解読が終了! 読んでみてほしい、という妖精に、カレナは自分が書いたノートをそのまま見せようかと聞くと、人間の言葉はわからないと言われてしまいます。 そして、 気付いていないかもしれないがカレナは今、妖精の言葉を話しているのだと教えられます。 全部読むには長すぎる、と伝えると言うカレナに。 だったら・・・と、妖精は交換条件として、 ヘクシオンがカレナを愛するようにしてあげる、と提案するのでした。 感想 妖精が出てきましたが、可愛い見た目とは裏腹に、少し性格が荒っぽく、意地悪いようです。 ついに石碑の解読は終わったけど、もとに戻る方法は書かれていたのかな? 妖精の提案にどう対応するかも気になります。

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「悩み方がめんどくさい私」を救った岡田斗司夫さんの動画、感動を漫画に「その手が!」足元がウロコだらけ

私を捨ててください韓国漫画

こんばんわ。 漫画のネタバレについてです。 私は「捨てられた皇妃」という漫画が気になっています。 韓国の小説が原作で漫画は日本版もあるのですが、韓国版に比べて進むのが遅いためネタバレを読んでいます。 そして、その中に番外編? (アリスティア死後の転生前の世界の話)と原作小説のラスト(転生後のラストシーン)のネタバレを見つけました。 番外編の方が「アリスティアの死後、美優(異世界から神の力によってやってきた少女)はアリスティアの代わりに皇后の仕事をこなそうとしたが、アリスティアには到底及ばずルブリス(先代の死後、皇帝となった男性。 アリスティアと結婚する予定だった)と喧嘩するようになった」という記事と「最後に国がまわらなくなり滅んでいく」「最後はアリスティアの事を考えて終わる」という記事を見ました。 (1つ目のネタバレは共通だったのですが、2つ目と3つ目のネタバレがどちらが本当なのかわかりません) そして、原作小説ラスト(アリスティア転生後のラスト)では「美優が神の力でやってくるが、来るのが転生前よりも早かった」「美優がアリスティアを見て久しぶり、と言った」「美優もアリスティア死後に転生し、転生前の記憶を所持していた」というネタバレを見つけました。 ここで1つ疑問が湧きました。 アリスティアは処刑され死んだあと、神の力で転生し9歳まで遡った。 アリスティアは一度死んでから転生しています。 そうなると、美優も転生前の記憶を持っていた、ということは美優もどこかで一度死んでいるのではないかと思いました。 番外編の定かではないネタバレの「国がまわらなくなり滅んでいく」が本当であれば美優も国が滅んだ際に亡くなった事が推測されますが、もしも国が滅んでいくラストが番外編のネタバレでは無いとしたら、美優はどこで死んだのか。 そして、死んでいないならどうやって転生してきたのか。 それが気になりました。 転生前の国が滅んでいないのなら、美優は死んでいないと思うので、何故、どうやってアリスティアと同様に、記憶を所持したまま転生してきたのか気になります。 美優のアリスティアを追う転生は何故起きたのか、教えていただけると幸いです。 私はネタバレを見るのが好きな方なので、質問内容以外のネタバレも全然嬉しいです。 むしろ全ストーリーのネタバレをされても構いません。 ご回答お待ちしています。 よろしくお願いします。 補足補足失礼します。 ネタバレサイトの文章にて、日本漫画版の46話までのネタバレを読みました。 原作の小説がかなり長いので詳しくネタバレするのは難しいので気にされている部分をお答えしますね。 まず、他の質問で拝見されたネタバレのいくつかは私が回答したものですがだいたい全部合ってます。 国が滅ぶというかルブリスの最期が番外編のみが書かれた小説6巻にあります。 ついでにいうと、日本語版漫画のアレンディスがアリスティアのために考案した「白くて甘くて温かみがあるもの」騒動も番外編になります。 あと気にされている件はがっつりネタバレなので下の方に書きますね。 原作が韓国語なのでもしかしたら話が少し違っていたり、人物名が違うかもしれませんがだいたいこんな感じです。 大筋は合っていますが細かいところは少し違うかもしれないのでご了承ください。 【ルブリス】 ・死んだ理由 反乱が起きるも父である先皇の側近だったラス公爵とベリータ公爵はアリスティアとモニーク侯爵が処刑それた後に引退をしており反乱に対応できず、自分の死体を悪用されないように逃げ続け26歳で殺されて死亡。 死の間際にアリスティアの幻を見てその幻を抱き締めながら命を落とす。 死後の世界でアリスティアと交わることのなかった会話をしたいと願いながら。 ・死ぬ直前 貴族派に毒を盛られており、中毒の影響で頭痛、めまい、不眠、激しい感情の変化があった。 妊娠中の美優を残し、首都を離れる。 自分の死後、美優が傀儡とされ後継者であるお腹の子が男だった場合反勢力に利用されると考えたがお腹の子を殺すことができず自分が生き延びることを選び首都を離れた。 ・アリスティア処刑後 3年後には美優との関係は冷え切っている。 理由はアリスティアの影響。 アリスティアが残した自分に関する書類を見て、自分が父に追いつこうと努力していたのと同じようにアリスティアも皇后になるべく努力していた、自分が感情を隠すことに慣れたように彼女も同じだったことに気づく。 なぜ、彼女に心情を聞かなかったのか、なぜ人形のようにいる彼女が当たり前だと思っていたのか後悔し、何故美優を選んでしまったのか自分に疑問を持つ。 ・アリスティアを憎んだ理由 アリスティアの母であるジェレミア侯爵夫人を本当の母のように思っていたが、幼い頃にジェレミアとアリスティアといるときに刺客に襲われた際にジェレミアはアリスティアのみを庇い、自分には何の心配もなかったこと。 定められた婚約者なのに他の女性と歩いていても、婚約を破棄しても、美優と結婚してもアリスティアは無表情でジェレミアとそっくりの外観にも関わらず、冷たい表情をするアリスティアを嫌悪した。 アリスティアが赤子の頃も父である皇帝陛下に抱かれ、ジェレミアに愛され、成長しても周囲から褒められるアリスティアと違い自分には何もないことが嫌悪感を助長させた。 ・ルブリスの母親 母親は貴族でもなんでもない、身分の低い皇宮の下女。 それもありアリスティアへの劣等感が強い。 【美優】 ・死んだ理由 貴族派の反乱の中で、貴族派のジェナ公爵に刺されて死亡。 ・死ぬ直前 皇女を出産し、生まれたばかりの子供を抱え反勢力から逃げるも捕まる。 ・アリスティアに対して アリスティアを嫌っていた。 王妃であっても貴族からの支持があり、周囲から比較され続け、結局は神の愛もルブリスの心もアリスティアへ向かってしまったから。 この世界で生きてきたわけでも貴族として育ったわけでもない自分が努力してもアリスティアに追いつくことはなく、アリスティアの死後も彼女の幻影に縛られ続けた。 ・逆行した理由 誰も頼る人がいない中、唯一頼れるルブリスにすら捨てられ、異世界の知識や常識も知らず、アリスティアの代用品でしかないと感じていた。 異世界にきたのは自分の意思ではなかったため、全てを呪った。 生まれ変わったら同じ道を辿らないと決意したのは美優も同じだったが、回帰後元の世界 地球 で暮らしても記憶は付きまとうため異世界へ行く前の生活はできない、かといってその記憶をビタ神に消してもらうことも考えたがそれは真の弱者になってしまうと思った。 だから、アリスティアにもう1度会わせてもらえるよう神に願った。 1度でいいからアリスティアよりも優れているところが欲しかった、アリスティアに勝ちたかった。 劣等感が消えれば自由になれると思ったから。 ・回帰後ジェナ公爵の養女になった理由 ルブリスに復讐するため。 愛すると言われたのに裏切られたから。 自分と同じ気持ちを味合わせたかったが結局はアリスティアがルブリスの愛情に気づかず傷つけ続けていた。 自分を刺したジェナ公爵にも復讐を考えたが、アリスティアと正々堂々競いたい気持ちはあったがジェナ公爵の側にいればアリスティアの弱みを握れると思った。 ・回帰後、襲撃されたアリスティアを助けた理由 ルブリス、アリスティア、ジェナ公爵、誰一人復讐することができず何もできないままただ死ぬのが嫌だった。 そして、襲撃されたアリスティアを抱え絶叫するルブリスを見て、過去のルブリスとは違う人間なのだと思った。 私も捨てられた皇妃にハマりすぎて原作小説を日本語訳に訳し始めたところですが、もしかしたら日本語版が出る方が早いかもしれませんね笑.

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