私は今 シンガポール。 「今、シンガポールにいます」斬新すぎる同窓会の断り方に反響

シンガポールは、都市か、国か?

私は今 シンガポール

母と子のシンガポール留学専門店PEACH GLOBAL EDUCATION SINGAPORE 代表、岡芳子です。 当ブログにお越し頂き、ありがとうございます。 今日は皆さんにどうして私がシンガポールで娘を育てようと考えたか? ここでは、英語と中国語を話せるようになった私の娘の経験を、これから、皆さんに少しだけお伝えしていきます。 英語と中国語を話せるようになると180度世界が変わる! 1. どうしてシンガポールへ教育移住してきたか? 悩み続け、ついに実行! そもそも娘をグローバルな環境で育てたい!そしていつかは、海外で子どもを育てたいと思っていた私。 でも、中々日常の慌ただしさに追われ、思いだけが膨らみ続ける毎日で、行動には移せずにいました。 そんなことを毎日考えている中、娘が中3の夏休み前の事です。 周囲は受験勉強に没頭している最中でした。 このまま娘を今のままの環境で育てて、本当に良いのか? 今までの思いがついに頂点に達し、母子での海外留学を決意しました。 そして、当時通っていた中学を娘は、すっぱり辞める事になります。 いざ、シンガポールへ! 母子2人、世界で最も教育水準が高いと言われている、シンガポールへ、思いきって、教育移住しました! 何故シンガポールか? 答えはとても簡単!英語と中国語を同時にマスターできる国だからです。 また、シンガポールは子育てに最適な国なのです。 そして、何よりも、治安が良いことも、シンガポールを選んだ大きな理由の一つです。 日本よりも治安が安定しており、母子で生活する私たちにとっては、とても心強かったです。 それに、交通の便も世界一と言えるほど良く、どこへ行くにも公共交通機関を使って安全に移動でき、車を運転できない私にとっては、本当に助かりました。 想像をはるかに超える過酷な日々! 張り切ってシンガポールへ来たものの、現実の厳しさに直面! 母子2人だけのの海外生活がスタートし、初めは2人ともカルチャーショックの日々! 言葉や文化の壁、現地での日々の生活と、もういっぱいいっぱいでした! まさにこれこそ、想像とは全く違う現実でした! 娘は日本人の少ないインターナショナルスクールで、英語だけでの授業についていくのも精一杯。 クラスメートに話しかけられても、英語で返答できないもどかしさから、家に帰ってきて泣くことも多々ありました。 そんな中、日々奮闘し続け、気がつけばあっという間に半年が経過していました。 そして… なんと!娘が英語と中国語を話し始めたのです。 娘の大きな変化 英語を段々と話せるように!そしてそれから1年が過ぎ、すでに娘の英語はペラペラ! この頃になると、友達を家に連れてくる事もちょくちょく増えました。 もちろん娘の周りの友達はほとんどが外国人! 最初は英語で楽しそうにガールズトーク。 気がつくと、何と会話は中国語に変わっていました。 えっ!!と私はビックリ! 娘もその輪の中で楽しそうに笑ったり、簡単な中国語を使いガールズトークに積極的に参加しているです。 それも、本当に自然なかたちで。 びっくり、驚く! いつの間に、こんな風になっていったのか?今まで中国語など全く習ったことのない娘!! 今まで見たこともない娘の姿を見て、正直、度肝を抜かれました! ある日、娘と2人で中華料理を食べに行った時、いつものように私が英語でオーダーしようとすると、すかさず娘が中国語でオーダーし始めたのです!! 店員さんと和気藹々と中国語で会話を交わす娘の姿に感動したのを今でも鮮明に覚えています。 子どもの吸収力の速さは!本当に凄まじいものです!! 3. 母子の充実した生活が始まる 母の生活にも大きな変化が… 母親の私も1年を過ぎたころから、英語にも慣れ、現地在住の友達と(外国人)ランチに行ったり、出かける事も増えました。 お互いの子供の話、シンガポールでの生活、そして母国の情報共有まで英語で会話する事が可能になりました。 そして、英語が話せるようになると、コミュニティーが広がり、インターナショナルな友達も沢山出来ました。 中国語は、まだまだ勉強中ですが、本当に不思議なもので、少しずつ耳が慣れ、今では、簡単な中国語の会話は出来る様になりました。 階段をのぼりはじめる 娘は、最初の頃とは別人のようです。 シンガポールに来たはじめの頃は、私の娘の後ろに隠れていた娘が、今となっては、私の前に立ち、自信を持って、英語、中国語を自由に操り毎日楽しそうに過ごしています! そして何よりも母子2人、良い意味で、人は人、自分は自分と、個々を尊重出来る様になったのです。 そして、外国の友達も沢山出来て、世界が180度代わりました! 4. 環境が全てを変える! 行動が結果につながる 子どもに英語と中国語をマスターさせたい!そう思っている方は実際、とても多いと思います。 では、どうしたら英語と中国語を両方マスターで出来るのでしょうか? それは、最適な環境をお子様に与える事です。 シンガポールでは、日々、英語と中国語が飛び交っています。 この様な、環境に身を置く事で、自然と英語と中国語が身につくのです。 さらに、世界各国の友達を作る事もでき、よりグローバルにお子様の教育をする事が出来ます。 親子の成長 また、お子様だけでなく、お母様も同時に、英語や中国語だけではなく、マレー語やインドネシア語、その他の言語を学ぶ事が出来て、またグローバルな考えを身につける事が出来ます。 母子ともにグローバルな世界で生きていく事が出来る国。 それが、まさに、ここシンガポールなのです!本当にお勧めします!! 何故なら、これらの環境が全てそろっている国だからです。 心強いサポーターに後押しされた子どもは、世界中から集まる沢山のお友達との交流を通して、国や文化の違いを超えたコミュニケーションの楽しさを実感するでしょう。 シンガポールへの親子留学は、英語と中国語を両方好きになる。 そして、海外に目を向けるきっかけづくりに最適な国です。 ゆくゆくは海外の大学へ進学する、国際的な仕事に携わるなど、お子様の将来の選択肢がぐんと広がる可能性も高まります。 シンガポールでの新しい経験を親子で乗り越える事で、親子の絆も深まり、一生モノの大切な想い出にもなる貴重な時間を経験する事が出来ます。 人と違った道を歩む事は、とても勇気がいる事です。 しかし、その先には人とは違った世界を見る事が出来ると、私は強く信じています。 あなたも、私達親子の様に、新しい一歩を踏み出してみませんか?.

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私がシンガポールを批判しない理由

私は今 シンガポール

母と子のシンガポール留学専門店PEACH GLOBAL EDUCATION SINGAPORE 代表、岡芳子です。 当ブログにお越し頂き、ありがとうございます。 今日は皆さんにどうして私がシンガポールで娘を育てようと考えたか? ここでは、英語と中国語を話せるようになった私の娘の経験を、これから、皆さんに少しだけお伝えしていきます。 英語と中国語を話せるようになると180度世界が変わる! 1. どうしてシンガポールへ教育移住してきたか? 悩み続け、ついに実行! そもそも娘をグローバルな環境で育てたい!そしていつかは、海外で子どもを育てたいと思っていた私。 でも、中々日常の慌ただしさに追われ、思いだけが膨らみ続ける毎日で、行動には移せずにいました。 そんなことを毎日考えている中、娘が中3の夏休み前の事です。 周囲は受験勉強に没頭している最中でした。 このまま娘を今のままの環境で育てて、本当に良いのか? 今までの思いがついに頂点に達し、母子での海外留学を決意しました。 そして、当時通っていた中学を娘は、すっぱり辞める事になります。 いざ、シンガポールへ! 母子2人、世界で最も教育水準が高いと言われている、シンガポールへ、思いきって、教育移住しました! 何故シンガポールか? 答えはとても簡単!英語と中国語を同時にマスターできる国だからです。 また、シンガポールは子育てに最適な国なのです。 そして、何よりも、治安が良いことも、シンガポールを選んだ大きな理由の一つです。 日本よりも治安が安定しており、母子で生活する私たちにとっては、とても心強かったです。 それに、交通の便も世界一と言えるほど良く、どこへ行くにも公共交通機関を使って安全に移動でき、車を運転できない私にとっては、本当に助かりました。 想像をはるかに超える過酷な日々! 張り切ってシンガポールへ来たものの、現実の厳しさに直面! 母子2人だけのの海外生活がスタートし、初めは2人ともカルチャーショックの日々! 言葉や文化の壁、現地での日々の生活と、もういっぱいいっぱいでした! まさにこれこそ、想像とは全く違う現実でした! 娘は日本人の少ないインターナショナルスクールで、英語だけでの授業についていくのも精一杯。 クラスメートに話しかけられても、英語で返答できないもどかしさから、家に帰ってきて泣くことも多々ありました。 そんな中、日々奮闘し続け、気がつけばあっという間に半年が経過していました。 そして… なんと!娘が英語と中国語を話し始めたのです。 娘の大きな変化 英語を段々と話せるように!そしてそれから1年が過ぎ、すでに娘の英語はペラペラ! この頃になると、友達を家に連れてくる事もちょくちょく増えました。 もちろん娘の周りの友達はほとんどが外国人! 最初は英語で楽しそうにガールズトーク。 気がつくと、何と会話は中国語に変わっていました。 えっ!!と私はビックリ! 娘もその輪の中で楽しそうに笑ったり、簡単な中国語を使いガールズトークに積極的に参加しているです。 それも、本当に自然なかたちで。 びっくり、驚く! いつの間に、こんな風になっていったのか?今まで中国語など全く習ったことのない娘!! 今まで見たこともない娘の姿を見て、正直、度肝を抜かれました! ある日、娘と2人で中華料理を食べに行った時、いつものように私が英語でオーダーしようとすると、すかさず娘が中国語でオーダーし始めたのです!! 店員さんと和気藹々と中国語で会話を交わす娘の姿に感動したのを今でも鮮明に覚えています。 子どもの吸収力の速さは!本当に凄まじいものです!! 3. 母子の充実した生活が始まる 母の生活にも大きな変化が… 母親の私も1年を過ぎたころから、英語にも慣れ、現地在住の友達と(外国人)ランチに行ったり、出かける事も増えました。 お互いの子供の話、シンガポールでの生活、そして母国の情報共有まで英語で会話する事が可能になりました。 そして、英語が話せるようになると、コミュニティーが広がり、インターナショナルな友達も沢山出来ました。 中国語は、まだまだ勉強中ですが、本当に不思議なもので、少しずつ耳が慣れ、今では、簡単な中国語の会話は出来る様になりました。 階段をのぼりはじめる 娘は、最初の頃とは別人のようです。 シンガポールに来たはじめの頃は、私の娘の後ろに隠れていた娘が、今となっては、私の前に立ち、自信を持って、英語、中国語を自由に操り毎日楽しそうに過ごしています! そして何よりも母子2人、良い意味で、人は人、自分は自分と、個々を尊重出来る様になったのです。 そして、外国の友達も沢山出来て、世界が180度代わりました! 4. 環境が全てを変える! 行動が結果につながる 子どもに英語と中国語をマスターさせたい!そう思っている方は実際、とても多いと思います。 では、どうしたら英語と中国語を両方マスターで出来るのでしょうか? それは、最適な環境をお子様に与える事です。 シンガポールでは、日々、英語と中国語が飛び交っています。 この様な、環境に身を置く事で、自然と英語と中国語が身につくのです。 さらに、世界各国の友達を作る事もでき、よりグローバルにお子様の教育をする事が出来ます。 親子の成長 また、お子様だけでなく、お母様も同時に、英語や中国語だけではなく、マレー語やインドネシア語、その他の言語を学ぶ事が出来て、またグローバルな考えを身につける事が出来ます。 母子ともにグローバルな世界で生きていく事が出来る国。 それが、まさに、ここシンガポールなのです!本当にお勧めします!! 何故なら、これらの環境が全てそろっている国だからです。 心強いサポーターに後押しされた子どもは、世界中から集まる沢山のお友達との交流を通して、国や文化の違いを超えたコミュニケーションの楽しさを実感するでしょう。 シンガポールへの親子留学は、英語と中国語を両方好きになる。 そして、海外に目を向けるきっかけづくりに最適な国です。 ゆくゆくは海外の大学へ進学する、国際的な仕事に携わるなど、お子様の将来の選択肢がぐんと広がる可能性も高まります。 シンガポールでの新しい経験を親子で乗り越える事で、親子の絆も深まり、一生モノの大切な想い出にもなる貴重な時間を経験する事が出来ます。 人と違った道を歩む事は、とても勇気がいる事です。 しかし、その先には人とは違った世界を見る事が出来ると、私は強く信じています。 あなたも、私達親子の様に、新しい一歩を踏み出してみませんか?.

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【特集】世界の今。新型コロナウイルスが変えた私たちの生活(7)——「シンガポール」の今

私は今 シンガポール

CMのツッコミどころ しかしこのCM、 ツッコミどころが多いことからネット上で話題に。 まず最初の「ごめん、同級会には行けません。 」だが、映像では友人からのメッセージに「同級会、始まってるよ!」と書かれており、今まさに 同級会の真っ最中であることがわかる。 それに対して「行けません。 」と断りの返信をしているわけだが、 当日にドタキャンはいかがなものか。 同級会の予定は以前から決まっていただろうから、事前に「行けません」を伝えるべきだし、仮に当日、急に海外へ行くことになったのだとしても、それがわかった時点で連絡できたのではないだろうか。 さらに、「いまどこ?」と聞かれ「いま、シンガポールにいます。 」と返信。 ここまでは良いが、その後聞かれてもいないのに「この国を南北に〜」と長めの 自分語りが始まってしまう。 ただし、映像では「いま、シンガポールにいます。 」まではスマホで入力されているが、「この国を〜」からの部分はそういった描写はないため、単に主人公が 心の中で思っている事のナレーションだとも考えられる。 「自分はシンガポールで忙しく働いてます」という発言で同級生に対してを取ろうとしているのでは、という意見も多く見られ、このCM自体を「 シンガポールマウント」、主人公を「 シンガポールマウントネキ」と呼ぶ人もいるようだ。 海外で忙しそうにしているわりには、わずか 1分で返信しているあたりもポイント。 と、ネット上ではこういった見方が多く、「同級生に思いを馳せながら未来に向かっていきいきと仕事をする姿を描いた」このCMだったが、視聴者には少し違った印象で捉えられ、ネタにされている。 Twitterで見られる改変ネタ Twitterでは「ごめん、同級会には行けません。 」や「いま、シンガポールにいます。 」を用いた 改変ネタが数多く投稿されている。 ツイ廃の僕「ごめん、同級会には行けません。 今、地方のアスファルト タイヤを 切りつけています。 この国を南北に縦断する暗闇を 私は走り抜けています。 本当は、チープなスリルに 身をまかせたいけれど… でも、今はもう少しだけ 明日におびえてみます。 — zbpt zbpt ごめん、同級会には行けません。 いま、マルハンにいます。 いま、刑務所にいます。 — 異端 ThePa1eEmperor ごめん、同級会には行けません。 いま野獣邸の屋上にいます。 この私の後輩を虜にする睡眠薬を私は作ってます。 あの頃が恋しいでも… 今はもう少しだけ、ノンケのふりをします。 いまシンガポールにいます。 この国の南北に縦断する地下鉄を私は作ってます。 あの頃が恋しいけど、でも… 今はもう少しだけ、知らないふりをします。

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