コロナ ばらまき 男 顔。 【防犯カメラ映像あり】コロナばらまき男ついに捜査へ!!どんな罪に問われる?男性の名前や顔写真は?愛知県蒲郡市

コロナばらまき男の本名は伴充雅と特定!?前科二犯の在日!?まとめ

コロナ ばらまき 男 顔

もくじ• 愛知県蒲郡市でコロナ陽性後に外出の男は伴充雅か? 事件が起きたのは3月4日(水)のこと。 蒲郡市に住む50代男性が、同居する両親が新型コロナウイルスの感染が確認されたため、3月4日に検査を受け自身も陽性との判定が下され自宅待機を要請されていました。 しかし、その要請を無視し、その後一人で市内の飲食店を訪れたとされています。 この、50代男性について、ニュースなどでも大きな話題となっていましたが、ネットに投稿された目撃情報などからその人物の正体が判明したようです。 判明した容疑者の名前は、伴 充雅(ばんみつお)であるとされています。 ミスが確認されたので上げ直させてもらいます。 氏名:伴 充雅 年齢:56or57 住所:蒲郡市三谷町八舗15 ここには、両親と息子の4人で住んでおり、4人とも感染が確認されています。 前科:二件 ・ひき逃げ 2012年 ・恐喝 2018年 以上です。 — d 4lMSIApziDWGVvr また、事件当時、飲食店を訪れた際の映像も流出しています。 スポンサーリンク 伴充雅の名前や顔画像は?前科持ちだった? 名前:伴 充雅(ばん みつお) 年齢:50代 性別:男 職業:不明 住所:愛知県蒲郡市 家族:70代の母親、80代の父親、30代の息子 現在、4人家族で全員が新型コロナ陽性となっていますが、息子がいるとのことでその母親(妻)やそれ以外の子供がいるかは不明です。 また、80代の父親については整体師ではないか?との情報も上がっています。 蒲郡のコロナおじさんこいつやから!元々犯罪者だからな!頭いかれてんだよ! — てぃけ thike67 また、伴 充雅と、その息子の伴 直樹については、過去に過去の逮捕記事として下記の情報が上がっています。 スポンサーリンク 新型コロナ感染陽性の男性が行った飲食店は? 男性が行ったとされる店舗としては下記の2つの情報が上がっています。 男性が行った時間帯にはすでに夜のパブとして営業をしていた時間だと思われます。 そうした状況に、応援する声も上がっているようです。 スポンサーリンク コロナばらまき男「伴充雅」判明にネットの反応は 愛知県蒲郡で新型コロナウイルスばら撒いた人って、もう名前特定されてるのね…伴充雅って人ですって。 轢き逃げ、恐喝の前科持ちらしいですよ。 05 自動車運転過失傷害と道交法違反の容疑で伴充雅容疑者(49)を逮捕 2018. 18 恐喝の疑いで伴充雅(54歳)と長男直樹(31歳)を逮捕 2019. XX 陽性判明後、自宅待機要請を無視した50代感染男性スレ — コオロギ養殖 koorogiyoshoku コロナばら撒きの 伴充雅 伴直樹 この親子前科持ちの ゴミクズ君なんだね。 — どんぴ DNP1975 スポンサーリンク 最後に 今回のコロナウイルスばらまき事件、、こうした事件を起こした背景には、過去からの前科者であり日頃からそうした行為を行っていた人物であったようですね。。 しかし、前回の逮捕が2年前だとすると逮捕されて出てきた後にすぐにまたこうした犯行を起こした可能性が高く、過去に逮捕された以外にも表ざたにはなっていない悪質な行為を続けていたのではないかと思われます。 今回の件に関しては憶測の範囲もありますが、こうした事件をおこす人物は反省することなく再犯をする可能性が高いことが問題となっています。 今回の件を機により厳しい取り締まりがされることを望みます。

次の

愛知・蒲郡の50代男性の持病は何?死亡の原因・判明!フィリピンパブでウイルスばらまき|waonのブログ

コロナ ばらまき 男 顔

「コロナばらまき男」の犯行現場が文春にスクープされる 「コロナばらまき男」は自宅待機の要請が出ていたにも拘わらず、それを無視して 2件のお店を訪れていました。 その内の1件は 「フィリピンパブ」であり、店内の様子が「文春オンライン」によって明らかになりました。 「その男性は3月4日の午後6時過ぎ、 開店直後に来店したのですが、 最初はすごくおとなしく飲んでいました。 」 「その後、 カラオケでHOUND DOGとキャロルの曲をリクエストして、 気持ち良さそうに店内に歌声を響かせていた」 (店のオーナー) しかし、午後6時半頃、 店に驚くべき事実がもたらされた。 「その男性が 『コロナウイルスをばらまく』 と言い残し、 自宅から飲みに出たとの情報が共通の知人からまわってきたんです。 慌てて店のスタッフに確認させると、 本人が 『俺は陽性だ』 と 認めたので、 すぐに退店させるとともに、保健所と警察に通報しました」 (同前) 店のオーナーはこう憤る。 「当日、 すぐに保健所の職員が駆け付け、 店内や周辺を消毒しましたが、 店はしばらくの間休業します。 」 「当日働いていた従業員も生活の基盤を完全に奪われてしまった。 この男は既に入院しているとのことですが、お店には 損害賠償を請求すべきとの声が続出しています。 それが 「伴 充雅」という人物です。 ところが、ネット上では「コロナばらまき男=伴 充雅」説が強く支持されているのです。 また、「伴 充雅」の名前が挙げられたことで 過去の前歴も暴かれる事態に発展。 顔写真やFacebookは? 「コロナばらまき男」として名前が挙げられた伴 充雅とは何者なのでしょうか? そこで、この人物について調べてみたものの、顔写真およびFacebookは 確認できなかったのです。 ただ、「伴 充雅」という 人名では写真が ヒットしません。 伴 充雅について情報をお持ちの方はコメント欄よりお知らせ下さい。 警察が事件として捜査へ 男が立ち寄ったパブで接客を担当した女性が ウイルスに感染したことが明らかになりました。 また、パブも営業自粛に追い込まれており、警察に 被害届を提出する意向です。 こうした事態を重く見た警察は、問題の男について 捜査を開始するようです。 男性は「菌をばらまく」などと話し、 立ち寄った飲食店の従業員1人の感染が同日判明した。 飲食店は店内を消毒し、 営業自粛に追い込まれており、 事態を重く見た県警は、 威力業務妨害容疑などを視野に 捜査を進める方針。 COM」より引用 (2020年3月13日配信) ネット上では厳罰を求める声が殺到しているため、事件として立件されれば、逮捕される可能性も十分にあり得ます。 ウイルスばらまき男が死亡 2020年3月18日、入院先の病院で 男の死亡が確認され発表されました。 死亡した「ウイルスばらまき男」について「中日新聞」は次のように報じています。 愛知県蒲郡市で新型コロナウイルスに感染した50代男性が 「ウイルスをばらまく」 と知人に言い残してフィリピンパブなどを訪れた問題で、 この男性が18日午後1時ごろ、 県内の 入院先の病院で死亡した。 男性は新型コロナウイルス感染前から 重い持病があったという。 (2020年3月18日配信) 上記の通り、男は 重い持病を抱えており、これが死亡に繋がったと思われます。 ただ、現在の時点では詳しい死因までは明らかにされていません。

次の

【動画】愛知蒲郡コロナばらまき男 弁護士も怒り 刑事罰に問えるのか

コロナ ばらまき 男 顔

「現場となったパブは大打撃ですよ。 何しろあの騒動後、1カ月以上にわたってお店は休業。 しかもそれから緊急事態宣言が発令されたことで休業期間はさらに延長。 ようやく再開の目途がたったというのに、女性従業員が怖がってなかなか出勤したがらなかったようです。 「ウイルスをばらまいてやる」 そう家族に告げて男が家を出たのは3月4日のことだった。 この「ばらまき男」が居酒屋を経由して向かったのが市内にあるパブ。 一部報道によれば、店内でカラオケを気持ちよさそうに歌っていたというが、やがて家族の通報をきっかけに、男の「コロナ感染」が明らかとなり、店内は大パニックに陥ったという。 「その後、警察官が防護服で駆けつける騒ぎになり、濃厚接触したと見られる客や従業員が自宅待機を要請されました。 また、男と接触した女性従業員はのちの検査で陰性と判定されたものの、男と同じソファに座った女性従業員は陽性と診断されて、入院を余儀なくされています」(地元紙記者) 警察が業務妨害の容疑で捜査を進めていくなか、事態は急展開を迎える。 それから約2週間後に男が死亡していたことが判明したのだ。 事件から3カ月以上が経ったが、「ばらまき男」の一件は今なお、蒲郡に深い爪痕を残しているという。 現地で街の声を拾うと、いかに街のイメージダウンにつながったかがわかる。 タクシーの運転手はこう話す。 「市のイメージダウンにつながり、観光客の減少に影響していると思います。 悪くなった市の印象を向上させるのは、なかなか短期間では難しいのではないでしょうか。 県外の友人からは『蒲郡といえばウイルス事件があった場所だよな』と笑われましたよ。 正直、腹立たしい気持ちでいっぱいです」 また、蒲郡市で飲食店を営む男性は次のように語った。 「蒲郡といえば、やっぱりボートレース場なんですよね。 せっかく6月に入って営業再開して、街に活気が戻ってくると思っていたのに、それほどにぎわっていない様子。 いまだに蒲郡って言うと、あの事件のことを思い浮かべて、『危険な街』だなんて警戒してしまうのかもしれませんね」 男がウイルスをばらまいたフィリピンパブの関係者にも話を聞くことができた。 「昼間はカラオケ喫茶として営業していますよ。 かつての常連が『応援したい』という気持ちから、訪ねてきていて、お昼の営業はなかなか好調のようです。 損害賠償を請求しようにも、当人がこの世にいないんじゃ、どうすることもできない。 被疑者死亡のまま書類送検でコトが終わるとあっては、オーナーもやりきれない思いでいっぱいではないでしょうか」 6月16日配信の「朝日新聞DIGITAL」の記事によれば、3月以降、新型コロナウイルスに感染しているかのような発言をして逮捕される事件が愛知県内で多発しており、逮捕者の数は7人にのぼったという。 なかには、60代の男性が「俺コロナだぞ」と言いながら公共施設の職員にツバを吐きかけたとして、暴行罪で起訴されたケースもあったという。 3月に蒲郡市で発生した「コロナばらまき事件」がいかに甚大な被害をもたらしたか、その爪痕の深さを知れば、このような事件は二度と起きないはずだ。

次の