ロッキー ライズ 違い。 トヨタ ライズとダイハツ ロッキーを徹底比較!買うならどっち?

ライズとロッキーどっちがおすすめ?どっちが良いかデザイン&スペックを比較!

ロッキー ライズ 違い

この記事に書かれている内容• それは 今乗っている車を下取りしないことです。 車を購入するお店に下取りしてもらうと、下取り額と値引き額を自由に調整できてしまうため、下取り額を安く設定して値引き額を大きく見せることもできてしまいます。 しかし、購入するお店とは別のお店に車を売ることで、購入するお店とは純粋に値引き額だけの交渉が可能になります。 そこで おすすめなのが車買取専門店です。 その名のとおり車の買取に特化しているので、下取りよりも高く買い取ってもらえます。 車買取専門店によっては数十万円の差がありますので、一括査定で複数業者から見積もりをとるようにしましょう。 トヨタ ライズとダイハツ ロッキーをエクステリアで比較! トヨタ ライズとダイハツ ロッキーのエクステリア 外観 の違いを比較していきます。 フロントマスクは全く別物!好みが分かれそう フロントマスクを見比べてみると、ダイハツ ロッキーは小さめのグリルでシンプルな見た目、トヨタ ライズはメッシュ状グリルで大きく口を開けているようなトヨタらしいデザインになっています。 SNSなどで口コミではダイハツ ロッキーのフロントマスクの方が人気が高いようです。 リアビューは大きな違いなし リアビューはトヨタ ライズとダイハツ ロッキーで大きな違いはありませんので、どちらを選んでもOKです。 トヨタ ライズとダイハツ ロッキーをインテリアで比較! トヨタ ライズとダイハツ ロッキーのインテリア 内装 はほぼ同じで、赤いバイピング付きのフルファブリックシートを採用。 ドアグリップやレジスター加飾としてアクセントに赤をポイントとして取り入れていれており、インパクトのあるデザインに仕上がっています。 内装がちょっと派手で抵抗がある、という場合は最上位グレード「Premium」がおすすめです。 ステッチの色はシルバーに変更されている他、本革巻きのステアリングホイールやシフトノブ、ドアグリップやレジスター加飾もシルバーに変更されているなどシックで高級感のあるインテリアが魅力的です。 トヨタ ライズとダイハツ ロッキーを燃費で比較! トヨタ ライズとダイハツ ロッキーの走行性能は全く同じなので、燃費性能も変わりません。 また、2019年11月現在、1. 5L以下のコンパクトSUVクラスでナンバーワン低燃費を自負している通り、WLTCモードで2WD:18. スズキ エスクードは乗用車タイプSUVの先駆けとなった一台で、海外ではシボレーやGMCなどへOEM供給され世界的にもヒットしています。 燃費もWLTCモードで16. もちろん安全性能面でもスズキの誇る先進安全技術「スズキ セーフティーサポート」を搭載していますので、事故を未然に防ぎ、万が一の時には被害軽減をサポートします。 下取り・買取価格は中古車の需要により決まりますが、ダイハツ車よりもトヨタ車の方が値崩れしにくい傾向がありますので、高く売りたいならトヨタ ライズの方がおすすめです。 知ってますか?車は値引きより今乗っている車を高く売る方が簡単です 車を買うときに値引き額に目が行きがちですが、 下取り額も気にしていますか? 車を購入したお店にそのまま下取りに出すと、購入する車の値引き額と下取り額で金額調整することができますので損してしまいます。 管理人も愛車だったヴィッツをディーラーに下取りした後に、 あと30万円高く売れることに気がつき後悔しました。 車を高く売るためには、複数の業者から見積もりを集めて買取価格を比較することが一番大切です。 申し込みも簡単で3分で終わりますよ。

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トヨタライズとダイハツロッキーの実燃費は絶対悪いよね

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もくじ• ライズとロッキーのデザインの違いを比較 まずは、新型ライズと、新型ロッキーのデザインを比較してみましょう。 ライズとロッキーのデザインの違いは、主にフロントマスクにあります。 新型ライズ 出典 新型ロッキー 出典 ライズの方は、フロントバンパー下部まで大きく口を開けたような、迫力のあるデザインになっています。 ロッキーの方は、フロントグリルの大きさはライズよりも控えめです。 六角形のグリルが、アウディのシングルフレームグリルにも似ています。 インテリアは、どちらもほぼ共通です。 ライズとロッキーのカラーの違いを比較 次に、ライズとロッキーのカラーの違いを紹介します。 ボディカラーを比較 ライズ、ロッキーともに、ボディカラーはモノトーン8色、ツートンカラーが3色で、カラーの数は同じです。 それぞれのイメージカラーのみ専用色となっています。 ライズのイメージカラーは、ターコイズブルーマイカメタリックです。 今回の新型ロッキーは、DNGAをはじめて採用した乗用車ということで、コンパーノという名前をつけたということです。 それ以外のカラーは両車共通です。 ライズとロッキーの価格の違いを比較 新型ライズとロッキーは、どちらも4グレード構成なのですが、各グレードの価格が違います。 新型ライズと新型ロッキーの価格がいくら違うのか、比較してみましょう。 <新型ライズの価格> X(FF)・・・1,679,000円 X(4WD)・・・1,918,800円 XS(FF)・・・1,745,000円 XS(4WD)・・・1,984,800円 G(FF)・・・1,895,000円 G(4WD)・・・2,133,700円 Z(FF)・・・2,060,000円 Z(4WD)・・・2,282,200円 <新型ロッキーの価格> L(FF)・・・1,705,000円 L(4WD)・・・1,944,800円 X(FF)・・・1,848,000円 X(4WD)・・・2,086,700円 G(FF)・・・2,002,000円 G(4WD)・・・2,224,200円 Premium(FF)・・・2,200,000円 Premium(4WD)・・・2,422,200円 新型ライズよりも、新型ロッキーの方が、2万円~14万円ほど高くなっています。 ライズとロッキーの装備の違いを比較 さて、新型ライズと新型ロッキーの価格を比較すると、ロッキーの方が高いということがわかりました。 じゃあ、ライズを買ったほうがいいじゃん!というわけではなく、兄弟車で価格が違うということは、それなりに装備も違うということです。 ライズのXグレードとロッキーのLグレードを比較すると、ロッキーのLグレードの方が25,000円ほど高くなっています。 ライズのXグレードにはスマートアシストが搭載されていないのに対し、ロッキーのLグレードにはスマートアシストが搭載されています。 ライズのXSグレードとロッキーのXグレードを比較すると、ロッキーの方が10万円高くなっています。 ロッキーのXグレードの方は、アルミホイールが採用されていますが、ライズのXSグレードはスチールホイールにホイールキャップとなっています。 ライズのGグレードとロッキーのGグレードを比較すると、ロッキーの方が11万円高くなっています。 ライズのGグレードの方は、アダプティブクルーズコントロールとレーンキープコントロール、アダプティブハイビームが装備されていますが、ロッキーにはされていません。 ライズの最上級グレードのZと、ロッキーの最上級グレードのPremiumでは、ロッキーの方が14万円も高くなっています。 その分、 ロッキーのPremiumグレードには、本革シートが採用されており、文字通りプレミアムなグレードとなっています。 また、 ロッキーのPremiumグレードには、ブラインドスポットモニターやリヤクロストラフィックアラート、LEDフットイルミネーションランプが標準装備となっていますが、ライズでは標準装備ではありません。 今のところ、ロッキーの方が値引きが大きいようですが、リセールバリューはロッキーの方が高くなることでしょう。 装備の違いだけでなく、そういったことまで考えると、どちらにしようか迷ってしまいますね。 ライズとロッキーのカスタムモデルを比較 新型ライズ、新型ロッキーには、それぞれ専用のカスタムモデルが用意されています。 新型ライズのカスタムモデル 新型ライズには、「POWERFUL STYLE」「SPORTY STYLE」「PREMIUM STYLE」「MODELLISTA ADVANCE BLAST STYLE」「MODELLISTA ELEGANT ICE STYLE」「MODELLISTA SELECTION」「TRD Aggressive Style」と7種類ものカスタムモデルがラインナップされています。 新型ライズのカスタムモデルについて詳しくは、を確認して下さい。 新型ロッキーのカスタムモデル 新型ロッキーには、「エレガンススタイル」「パワフルスタイル」「スポーティースタイル」の3種類のカスタムモデルが用意されています。 新型ロッキーのカスタムモデルについて詳しくは、を確認して下さい。 まとめ 新型ロッキーと新型ライズの違いを比較してみました。 一番気になるのは、ライズとロッキーで、価格や装備に差がつけられているという点です。 どうしてライズとロッキーで装備、価格に違いがついているのでしょうか。 それは、トヨタとダイハツの販売戦略の違いにあります。 普通車の販売を中心とするトヨタは、普通車からのダウンサイジングを狙ってライズを販売しています。 軽自動車の販売を中心とするダイハツは、軽自動車からのアップグレードを狙ってロッキーを販売しています。 普通車からのダウンサイジングを主眼においているライズは、車をランクダウンさせるわけですから、装備を若干省略してでも、価格を安くする方向で。 軽自動車からのアップグレードを主眼においているロッキーは、軽自動車よりも装備や質感が劣っていてはいけないので、豪華で、価格も少し高めに設定されているということです。 関連記事.

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【トヨタ ライズ】ロッキーとの違いは“顔”とグレード&装備[詳細画像]

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トヨタが新たにラインナップする5ナンバーサイズコンパクトSUV『ライズ』は、シティーユースからレジャーまでをサポートする「アクティブ・ユースフル・コンパクト」をコンセプトに開発された。 ライズは、新世代のクルマづくりの根幹となる「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」導入第2弾となるダイハツ『ロッキー』のOEMモデル。 2525mmのホイールベースと、SUVらしさを強調する17インチの大径タイヤを装備(Zグレード)しつつも最小回転半径5mと取り回しの良さも実現している。 搭載されるパワートレインには、1. 0リットル3気筒ターボエンジンにD-CVTを組み合わせ、駆動方式は2WDと4WDを設定している。 安全装備も充実させ、全車速追従機能付きACC(アダプティブクルーズコントロール)や駐車支援システムのスマートパノラマパーキングアシスト、対車両・対歩行者衝突回避支援ブレーキ機能などを装備している。 トヨタのSUVだとひと目で分かるように台形グリルを持つフロントマスクやホイールデザインを持つ他に、ダイハツロッキーとのスペック上での相違点はない。 設定されたボディカラーは、モノトーン8色とツートン3色。 ロッキーとはグレード体系が若干異なり、エントリーモデルで比べるとライズの方が安い(ロッキー L は170万5000円)が、スマートアシストが付かないなどの違いがある。 《滑川寛》.

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