エースバーン 努力値 リベロ。 【ポケモン剣盾】エースバーンの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】エースバーンの育成論と対策|夢特性「リベロ」にも対応【ポケモンソードシールド】

エースバーン 努力値 リベロ

はいどうもタカナです 今回は準速スカーフ型エースバーンの育成論です。 何故スカーフにするのか? 上から高火力を押し付けるというエースバーンの強みを最大限に生かすため 元より高いすばやさ種族値と攻撃種族値、豊富な技範囲で上から制圧し、 甘えた受け出しを許さないというのがエースバーンの強みですが。 逆に自分より素早い相手に対してはとても弱いというのが、エースバーンというポケモンだと思っております。 相手のスカーフに怯えて自由に動けないのならば、豊富な技の打ち分けを犠牲にしても尚、 上から殴るという1点に特化した方が活躍できるのでないかという事でスカーフを持たせます。 現環境のスカーフを巻くことが多いポケモンに対して強く出られるのでかなり動きやすく ダイマックス後の制圧力も高いのでおススメです。 ようき最速だったら努力値はAS252BorD4とかでいいと思います。 特性もうか 夢特性リベロが来るまではほぼ死に特性かと思いきや 意外と耐久があるのでダイマックスなどを絡めたりすると発動する時がある 努力値調整 努力値 H44 A252 S212 Hは余りをぶっぱで実数値は161のはず 16n+1の綺麗な数字になりましたが、 特にHPに振ることでの耐久調整とかはないので以下省略 Aは調整する必要がないので252全振りです。 S212は最速スカーフサザンドラ(実数値247)抜き調整です。 実数値は248。 4~105. 5%乱数1発)』以外ではエースバーンを倒せないのでスカーフならば後続への基点にしてしまえばいいので無視 リザに打点がなく、そもそも倒す役割でもないので無視。 と言うことで素早さは全振りしなくても大丈夫という事ですね。 技候補 かえんボール ほのお威力 120 命中 90 優秀な専用技メインウエポン1。 命中不安が怖い ミミッキュはH無振りの場合(96~112%)乱数1発(75%) HB特化アーマーガアは確定2発65~80%くらい とびひざげり かくとう威力 130 命中 90 メインウエポンその2 命中不安が怖い 役割対象のサザンドラに撃ちたいが裏にギルガルドがいると怖い ダイナックルにすると威力95になるので注意 HBバンギラスは確定1発 HBカビゴンは確定2発(53~62. 9%) とんぼがえり むし威力 70 命中 100 スカーフを巻いているのでほぼ安全に返ることができる。 不利対面はすぐに引こう 後ドリュウズ対面は不利なので突っ張らずとんぼしよう 自由枠技候補 残りの1つは自分のPTとご相談何を重く見ているかなどで変えていって良い。 基本的にエースバーンは「かえんボール」「とびひざげり」を通すというポケモンなので はっきりいうと何でも良い。 夢特性が来れば見方も変わってくる。

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【ポケモン剣盾】エースバーンの育成論と対策|夢特性「リベロ」にも対応【ポケモンソードシールド】

エースバーン 努力値 リベロ

「カウンター楽しそーぎゃはははっ」て感じで適当に育成してみたらまじで強くてびっくりしました。 普通のCSを使っていたがエースバーンに殴り負けたり、しないと弱いことが辛かったのでしなくても強い型を考えた結果こうなりました。 普通にックスしてもそこそこの火力とぶっ壊れ技のキョダイゴクエンを打てるので使いやすかったです。 詳しい使い方等は動画で解説してるのでそちらをご覧いただければ幸いです。 なしの殴り合いではほとんどのに有利取れるので使いやすかったです。 跳び膝蹴りは極力隠すように立ち回ってました。 個人的にはエースバーンより強いと思ってます… ラムのみを持たせることによりやの前で安全にを積むことが出来てめちゃくちゃ強かったです。 警戒されていないのかを投げてくる人が多かったが馬鹿力でワンパンしてました。 で壁貼ってから出せばほぼ全てのに勝てます。 ・・フリドラ・うたかた・かみなり で壁貼りながら相手のを処理してorゴリランダーで積んでフィニッシュの動きがめちゃくちゃ強かったです。 Sが遅くてアッキ対面で勝ったことがなかったです… 前述のと組ませてフィニッシャーとして活躍してくれました。 エースバーンのアイヘでよく怯みます。 使いこなせなくて数回しか選出しませんでした。 多分眼鏡かスカーフで使ってたらもっと勝てたと思います。 ざっとですが軽く紹介してみました。

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ポケモン 特性「リベロ」のエースバーンを物理アタッカーとして育てよ...

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図鑑説明 通常 を して ほのおの を つくる。 するどいで あいてを もやす。 ちょちゅう 通常 こうしゅに すぐれ おうえんされると さらに もえるが に はしり を まねくことも ある。 ちょちゅう 概要• ルの一体・の最終形態。 第代の以来、の最終形態としては20年ぶりとなる単である。 発祥のであるがとなっており、やんちゃなといった趣の時代に対し、精悍なとでもいうべき姿に成長した。 高速アタッの配分をしており、特攻が僅かとかなり駄を抑えている。 以前にも同じで攻撃が未満だったのがあるが素さはあちらよりも一回り高く、・特殊の違いを除けばよりアタッとして洗練したになっているといえる。 ただし多くの炎が覚える地面・岩技は特殊かつ低威のマッドくらいしかない。 で弱点を突けないは 地面、、炎、飛行、、と較的寄りなが多いが、これは後述のを見越した調整の側面もあるのかもしれない。 2種類のを習得する。 1つはからした際に習得できる「かえん」。 威・命中率・火傷のありの炎技で、この威帯としては破格の性。 単という制約があるからこそ許された性というべきか。 命中率がより低いものの・非接触というは大きい。 2つは補助技「コート」。 敵味方の場の効果を入れ替える効果を持ち、を押し付けたりおいかぜや防御の横取りといった立ち回りが出来る。 よりとの連動で解禁された「」は自信のが技と同じになるというへんげんじざいと全く同じ効果を持つ。 中にもが発動する為高威の技も全て一致補正が付く。 当然ながら炎以外のになればアタッの敵である火傷を効化できなくなるため、不意のおにびには注意したい。 また、変化先のの耐性を活かすという用途でも習得技の都合上本来の弱点であるに耐性を持てないというが存在する。 高速アタッのへんげんじざいの強さはが明した通りで、解禁後での採用率は急上昇し々にの一に君臨。 でに入るほどの間最大速を見せつけ、では「エースバーン」が解禁初日でトド入りする等大いに盛り上がりを見せた。 当初は技範囲が程広くなく癖が強い点が懸念として挙げられていたが、その辺はやいのちのたま等による補強で十分が可。 また、特攻が止まりかつ第8世代にはがい為特殊アタッ向きとは言い難いが、はのとする事で重なとなり得る為などへの対策で採用が検討される例も見受けられる。 のは用で、状況に応じて守備にも攻撃にも参加する選手の事をす。 正にがのエースバーンにはもってこいの名と言えるだろう。 キョダイマックス• エションパス「の孤」にて解禁される。 がのような形状になり、自身の背丈をえるほどにした。 火炎はエースバーンの顔のようなものが付いた「キョ火炎」に変化し、その上に所謂の姿勢でエースバーンが乗っかっている。 この状態で繰り出される炎技は、屈の脚でキョ火炎を蹴り飛ばし敵のを貫通してを与える「キョュウ」という技に変化する。 キョ火炎にはエースバーンの闘志が乗り移り、宛ら意志を持っているかのように敵を追い詰める。 関連動画 関連商品 まだありません 関連項目• エースバーン.

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