番長 3 共通 ベル。 押忍!番長3 絶頂対決 ジャックポットの恩恵って何? 絶頂対決まとめ|ヘタクのスロパチ通信

番長3の共通ベルCとその数え方は?

番長 3 共通 ベル

「設定変更時の内部状態とモード」 内部状態は低確確定。 前日のモードとベルの規定回数を前日から引き継いでいた場合でも、前日がゾーン内だった場合などは対決に発展する可能性があり、この場合は設定変更か否かの見極めは困難。 逆に、前日を引き継いだ場合は対決に発展しないことが多いため、発展しなくても設定変更の可能性が0になるわけではない。 「最初に狙う絵柄」 左リール枠上〜上段付近にBARを狙う。 チェリー停止時は、中右リールに2連7を狙うことでチャンスチェリーを判別できる。 スイカ停止時は、中右リールにもスイカを狙おう。 「BAR中段停止時」 BAR狙い時の基本となる停止形。 中右リールはフリー打ちでOKだ。 「チェリー停止時」 成立役はチェリーorチャンスチェリー。 チェリー上段停止時は中右リールはフリー打ちでも損をすることはないが、2連7を狙えばチャンスチェリーを判別できる。 「弁当箱停止時」 成立役はベルor弁当箱or強弁当箱orチャンス目。 中右リールに弁当箱を狙う。 「小役の停止例」 本機はMBを搭載しており、MB停止時はリールの枠が白く発光。 MB後の1Gはベル、チャンス目、チェリーのいずれかが成立する(ベルとチャンス目は10枚、チェリーは1枚の払い出し)。 左リール枠上付近にBARを狙っていれば、ベルの種類を判別可能。 ただし、左リールベル/弁当箱/ベルからのベル(共通ベルC、MB中ベルB)は、BARを枠上よりも上で押していないと見分けられない。 「共通ベルA:右上がりor下段揃い」 中段BAR停止から右上がりor下段に揃う。 ただし、下段揃いは押し順ベルの可能性もある。 「共通ベルB:中段揃い」 上段BARからの中段揃いが共通ベルB。 共通ベルAと同様に、押し順ベルの可能性もある。 「共通ベルC:ベル/弁当箱/ベル停止」 対決中に引けば勝利期待度アップ。 「MB中ベルA:斜め or小V or 小山型」 「MB中ベルB:ベル/弁当箱/ベル停止」 共通ベルCと同様に、対決中に引けば勝利期待度がアップする。 「強制逆転抽選」 ・ベルとレア役から前兆を経由せずに突入した特訓からの対決 ・特訓非経由の対決敗北時 上記2つのポイントで、強制逆転抽選をおこなう。 高設定ほど当選しやすいが、そもそも勝利していた対決や対決中の小役で逆転した場合との区別は付かないため、ハッキリと確かめることはできない。 当選時は敗北後に特訓を経由といった形を取らず、必ず当該の対決で勝利が告知される。 告知は、一旦通常時に戻った後に次回予告が発生するのでわかりやすい。 [チャッピー] ラグビーは1G目、バドミントン3〜4G目がアツい。 どちらの対決も、必ず3G以上継続する。 【対決不問の法則】 「予告音発生」 ・ベルとレア役否定で勝利確定 ・復活演出時に発生すれば通常時なら複数ストックor番長ボーナス、ART中は複数ストックor絶頂対決確定 「ベル、レア役成立時のカットイン」 発生するカットインの色で逆転期待度を示唆。 復活時にカットインが発生すれば、複数ストックor番長ボーナスor絶頂対決(ART中)が確定する。 「対決昇格時」 対峙画面で中対決に昇格すると、勝利確定。 「下パネルの点滅」 対決中に点滅すれば、勝利確定。 【バドミントン対決中の法則】 「チャンスパターン」 ・ノリオが攻撃 ・VSサキで2G目に決着へ向かう ・ベル成立時に弱攻撃 ・3G目が弱攻撃(攻撃するのは轟と相手のどちらでもOK) ・3G連続で轟が攻撃 ・4G目まで継続すれば大チャンス 「勝利確定パターン」 ・4G連続で轟が攻撃 ・VSチャッピーで4G目まで継続 【めんこ対決中の法則】 ・1G目はベルとレア役での逆転期待度アップ ・敵が先行したら継続以上確定 ・薫のめんこは敗北しても特訓突入以上 ・特訓経由時の対決とART中の対決で、薫のめんこは勝利確定 【バスケットボール対決中の法則】 「チャンスパターン」 ・轟の強攻撃発生 「勝利確定パターン」 ・3G目の相手の攻撃を耐える 【ラグビー対決中の法則】 ・1G目はベルとレア役での逆転期待度アップ ・レア役成立時に舎弟が1人なら…!? 基本的に当選しやすいゾーンの対決は勝ちにくく、当選しにくいゾーンなら勝ちやすいといったイメージだ。 [特訓経由] [弁当箱契機] ゾーンに関係なく、もっとも期待度の高い対決に発展! 「対決敗北後の即特訓」 対決敗北後のBETで特訓に突入した場合、前回の種目から格上げ抽選をおこなう。 格下げが発生すると勝利確定だ。 通常時は、4種類のモードによって対決発展までのベルの規定回数が変化。 モードによってアツい回数が異なり、リール右のカウンターにイナズマが発生している間は期待度が高い。 規定回数到達時に、次回のモードとベル規定回数を決める。 通常Bからは、対決連チャンへ移行するまで他のモードに移行しない。 規定ベル回数の天井は対決連チャンが7回、それ以外は64回。 モード移行時に、何回目のベルが天井になるかが決まる。 偶数かつ高設定ほど通常Bやチャンスの選択率が高いので、結果的にベル32回以内に対決に発展する割合も多くなる。 高設定を狙う上では、ベル32回以内の対決発展率を意識しておこう。 「漢気演出」 基本的にはレア役に対応した演出。 ベル成立で対決発展が確定する(非前兆中)。 「お色気演出」 成立役不問で、対決発展が確定。 基本的にはレア役が成立している(非前兆中)。 「キャラ登場演出」 キャラ登場時の小役がリプレイかベルなら前兆確定。 「ステージチェンジ」 チェリーかチャンス目が成立していれば、対決発展確定。 ARTかボーナス直撃のどちらかも濃厚だ。 「同一キャラの連続」 同一のキャラが連続すると、前兆確定。 契機となった役からART当選までではなく、対決に発展するまでが前兆。 ベルの規定回数による前兆とレア役による前兆が重複することはなく、必ず片方が終了してから次の前兆が始まる。 「パターン1」 特訓を経由せず、直接対決へ発展。 前兆が最大の10Gだと超チャンス! 「パターン2」 最大32Gの前兆後、特訓を経由して対決に発展。 もっとも一般的なパターンであり、ART終了後の引き戻し特訓もパターン2が該当する。 「パターン3」 対決敗北を契機にスタートする特殊な前兆。 最大ゲーム数は28Gだが、対決後にスタートするため、28Gよりも長く見えることがある。 「パターン4」 対決敗北後のBETで特訓に突入。 最大前兆は25Gとなっており、17Gを超えるとチャンスだ。 「特殊な前兆パターン」 前兆パターン1の対決のみ、対決中の小役で逆転しても当該対決で勝利を告知しないケースがある。 特訓を経由せずに対決に発展し、対決中にベルやレア役を引いたが負けてしまった場合は、少なくともそのあとに前兆や特訓が発生しないかを確認してからヤメるようにしよう。 1(設定1)と狭き門だが、1度入ってしまえば大量ストックに期待ができる。 小役確率が異なるので設定ごとに多少の差は出るが、微差程度。 「ART準備中のビラ」 敵キャラのビラが出現すると、対決が潜伏している期待度アップ。 「ステージチェンジ演出」 3G連続でシャッターの煽りが出現すれば、ステージアップ確定。 「仏堂演出」 対決発展でマダラ以上のチャンス。 ノリオ、サキ、チャッピーなら勝利期待度がアップ。 「温泉ステージ」 お風呂からパンダが出現すれば、絶頂対決潜伏の期待度がアップ。 【対決確定演出】 ・旗演出でMBを否定 ・演出なしでMBが成立 ・ボーナス後に対決カウンターの漢気の文字が赤い ・竹藪パンダ演出の第3停止でベル(当該ベルでの当選も含む) ・屋形船演出でリプレイ ・座禅演出でリプレイを否定 「発展までのゲーム数」 ART中の対決前兆は最大5G。 レア役から5G後に発展すれば、勝利確定。 「同行キャラ」 同行キャラが、舎弟ではなく薫なら対決本前兆の期待度がアップ。 ART中の楽曲が変化すると、継続以上濃厚。 楽曲の種類では、複数セットや絶頂対決を示唆するパターンもある。 「楽曲と示唆内容」 [またあした!! ] ・継続確定 [轟けDREAM 〜操Ver. 〜] ・最低2セット継続 ・5セット以上潜伏している場合は2セット潜伏時よりも2倍以上変化しやすい [エンブレム ~操Ver. ~] ・5セット以上潜伏+ループ率獲得時の一部(流れ始めたら連続ストックのチャンス) ・対決勝利の次ゲームから流れるのが基本だが、内部的に対決をおこなうシークレット対決が存在するので、いきなりストックが告知され楽曲が変化することもある [『押忍!番長2』の河BGM] ・ボーナス本前兆確定(ART再開時に変化抽選) [『押忍!番長2』の山頂BGM] ・轟大寺に移行(ボーナス本前兆確定) ・河BGM中に轟大寺に移行した場合は必ず流れる ・河BGMナシで轟大寺に移行し、山頂BGMが流れると絶頂対決の期待度が約5倍にアップ ART中のステージでは、対決発展までのベルの天井回数やボーナス当選を示唆している。 セット開始時のストックの有無やBBモードを参照して、ステージを決定する。 「番竜門」 ベル天井回数…64回 ART中の基本となるステージ。 「金剛苑」 ベル天井回数…32回以下 番竜門よりもベル天井回数が少ないチャンスステージ。 「豪遊閣」 ベル天井回数…7回以下 セット継続が確定しているステージ。 ここでボーナスを引ければ、対決に多く発展!? 「轟大寺」 対決発展が確定しているステージ。 勝利できればボーナス確定。 「温泉」 ボーナスが確定しているステージ。 ほかにも秘密が…? 轟大寺と温泉は、両サイドに漢気上昇中の文字が流れる。 金剛苑移行時」 金剛苑移行時のベル規定回数を参照して、対決発展までのベル回数を決定する。 [移行時の規定回数が32回以上] ・ステージ移行後、ベル4回以内に対決に発展 [移行時の規定回数が32回未満] ・元々の規定回数で対決に発展 [移行時のベル回数が32回未満かつ、規定回数が32回以上] ・規定回数を32回に書き換え 「2. 金剛苑内で対決発展後の抽選」 金剛苑内で対決に発展した後は、移行先の対決カウンターモードにかかわらず、ベル規定回数を7回、17回、32回のいずれかから決定。 ループ率に漏れるまで毎ゲームストック獲得のチャンスとなっている。 1セット目に発展した対決での勝利などは含んでいない。 「ループ率の決定タイミング」 [確定対決or設定変更時の特殊抽選による対決勝利時] ・本前兆が開始するゲームのレバーON時 [対決に特訓を挟まず勝利時] ・勝利が決定したタイミング レア役と共通ベルので勝利時はそのレバーON時、押し順ベルでの勝利時は第3停止時に決定する。 [特訓を経由した対決に勝利時] ・特訓後の対決導入ゲームのレバーON時 [強制逆転抽選当選時] ・対決敗北ゲームの第3停止時 [通常時のボーナス当選時] ・ボーナス当選ゲーム [ART中の対決勝利時] ・勝利したゲームのレバーON時(役不問) [超番長ボーナス当選時] ・超番長ボーナス開始時 ストック獲得時は、ロゴの背景の色でループ率を示唆している。 青と黄色の場合でもループストックを獲得している可能性は十分にあり、裏でループしている場合は赤以上が出現しない。 カットイン発生で7揃い確定だ。 カードの配置パターンで期待度を示唆する。 [ルーレットの配置パターン] [パターン別の示唆内容] 通常時、ART中ともに当選する可能性がある擬似ボーナスで、通常時に引いた場合はARTも確定。 3種類の告知タイプから選択でき、演出成功でARTのストックを獲得する。 ボーナス中のベルは、ART中のベル回数にカウントされる。 「基本性能」 継続ゲーム数…50G 1Gあたりの純増…約2. 0枚 【轟ボーナス】 パンダ登場時に7が揃えばストックを獲得するチャンス告知タイプ。 小役ナビの種類や大きさなどで、期待度を示唆する。 【薫ボーナス】 告知発生でストックが確定する完全告知タイプ。 (超)あッちッちタイム突入でチャンス! 【操ボーナス】 最終ゲームのルーレットでストックを告知する最終告知タイプ。 カードの配置で期待度を示唆する。

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押忍!番長3 ベル比率まとめ|押し順ベル 共通ベル 比率判別方法 確率 設定差

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ベル7回目までに対決発展確定となるのは対決連チャンですが、その他のモードでも7回目までの対決発展期待度は高めになっているようです。 モード不問という条件で一律ベル7回までフォローした場合の期待値はほとんどないかもしれませんが、特にこれといったモード示唆演出もないため、慎重に立ち回りたいのであれば、ベル7回成立までの前兆を確認してからやめるのが無難ですね。 また、通常Aと通常Bの対決発展期待度が高い、 「45~47回」も狙い目になってくると思います。 特定ベル回数をゾーン狙い感覚で狙う際の注意点ですが、 打ち始めをシビアに設定することと、ダラダラと未練打ちしないことですね。 個人的には打ち始めは各ゾーンの2回手前あたりがギリギリなのではないかと思っていますが、やめどきをしっかりと見極められるかどうかでも打ち始め条件は変わってきます。 また、 番長3は過去シリーズよりも前兆が分かりにくいので、前兆演出に慣れていない段階では、特定ベル回数狙いは立ち回りから除外してしまった方がいいと思います。 緑&紫色変化はベル天井を示唆 パチスロ「押忍!番長3」の対決カウンターは、基本的に背景が黄色となっていますが、緑や紫といった色に変化することもあり。 導入当初から何を示唆しているのか話題になっていましたが、実戦情報を聞く限りでは、ベル回数天井を示唆しているようです。 偶数設定かつ高設定ほど通常B以上への移行率が優遇されているため、 通常A外のベル回数での対決発展が目立つようであれば、偶数設定&高設定期待度がアップ。 それと、チャンスモード滞在時はほぼ32回までに対決に発展するため、32回を何度も超えてしまうようであれば必然的に設定6期待度は下がります。 ゾーン狙い目に関しては期待度の高い30~32回をピンポイントで狙いつつ、38回以上ハマっている台はベル対決発展まで打ち切りということで。 また、チャンスモード濃厚となるカウンター緑の場合はボーダーを優遇して、13回からベル対決発展まで打ち切りというスタンスで立ち回ってみます。 <解析まとめ・記事一覧>.

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小役確率:押忍!番長3

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この記事に書かれていることは…• blog. fc2. 高設定と言えば設定5や6を想像する人が多いと思います。 しかし細かく分析していくと「押忍!番長3」は偶数設定も優遇されているんです。 ここからは設定4の挙動を各項目ごとに特徴をまとめていきます。 設定ごとの確率にも注目しながらご覧ください。 頂ジャーニー(ART) まずは基本情報となる頂ジャーニー(ART)の初当たりと機械割をご覧ください。 3% 上記の通り設定4は機械割が105%以上となっています。 高設定でなくてもこの機械割は魅力的ですよね? 設定4であればホールでも見かける機会が多いと思います。 運良く設定4を打つ機会に恵まれた人は大量の出玉を獲得してみてくださいね。 頂ジャーニー(ART)の引き戻し確率 初当たり確率の次は頂ジャーニー(ART)の引き戻しの特徴と確率をお伝えします。 まずは引き戻し時の流れです。 続いては確率をご覧ください。 引き戻し確率 設定1 5. 7% 設定2 8. 7% 設定3 6. 1% 設定4 11. 0% 設定5 6. 3% 設定6 20. 3% 上記の通り引き戻しは偶数設定が優遇されています。 設定4だと10回に1回は引き戻すことになりますので、設定判別にも役立つと思いますよ。 ちなみにこの特徴は前作までのシリーズから引き継がれた傾向となっています。 ですので「番長シリーズ」ファンにはなじみがあるかもしれませんね。 設定判別の際は、設定4と6を他の設定と分けると判断しやすいのかもしれません。 引き戻しが多ければ設定4か6、少なければそれ以外の設定という風に分けると設定が判別しやすくなると思いますよ。 slopachi-quest. ここからはその他の特徴をご紹介していきます。 通常時の番長ボーナス直当たり 番長ボーナス当選時は対決カウンターから前兆に発展していきます。 これはいきなり番長ボーナスには当選しないことを意味しています。 対決発展時は特訓突入時に対決カウンターが割れて当選しますのでご注意ください。 それでは番長ボーナスの確率を設定4に注目しながらご覧ください。 0 当然ですが設定6はダントツの確率となっています。 それに次ぐのが設定4の確率なんです。 ここでも頂ジャーニー(ART)の引き戻しと同様に、偶数かつ高設定が優遇されています。 番長ボーナスの出現率も設定判別には欠かせない情報なので、是非お役立てください。 その際は設定1~3と4~6を分けると判断しやすいのかもしれませんね。 共通ベル 続いて小役の中でも重要な共通ベルについてお伝えしていきます。 ここでも設定4は優遇されていますのでご注目ください。 それでは設定別の共通ベル確率をご紹介します。 5 上記の通り共通ベルは設定1・2・3・5よりも設定4と6の方が出現率が上昇していきます。 こちらも設定判別に利用する際は、設定4と6を他の設定と分けてみてください。 ちなみに共通ベルは通常時では成立を見抜くことができません。 そのため頂ジャーニー(ART)中にナビ無しで揃うベルをカウントしてくださいね。 弁当成立時の高確移行率 続いては弁当成立時の高確移行率について、設定別の特徴をお伝えしていきます。 こちらも偶数設定の確率にご注目ください。 高確移行率 設定1 30. 1% 設定2 34. 8% 設定3 30. 1% 設定4 35. 6% 設定5 30. 1% 設定6 39. 5% 上記の通り弁当成立時の高確移行にも設定差があることが判明しました。 こちらも偶数設定が優遇されています。 しかし番長ボーナスなどに比べると大きな設定差とはなっていません。 さらに高確移行に関しましては内部状態を正確に判断することが困難となっています。 こちらの確率はあくまでも参考知識として頭の中に入れておいてください。 高確移行率だけでは設定判別は難しくなっていますので、補助的な要素として活用するのがお勧めですよ。 まずはスランプグラフの画像をご覧ください。 まず8,338回プレイしていて、その内通常ゲーム数は5,653回となっています。 その中で頂ジャーニー(ART)の初当たりは20回です。 7となりますので、上記のメーカー公表値よりも高い確率となっていますね。 頂ジャーニー(ART)の引き戻しは2回となっていて、確率は10%になります。 これは上記の引き戻し率とほぼ同じになっていますね。 さらに番長ボーナスは2回当選しています。 5となりますので、こちらも上記のメーカー公表値と近い数字となっています。 上記のスランプグラフの数字を検証してみても、やはり偶数で高設定は優遇されているとみて間違いなさそうです。 こうしたデータも活用しながら設定判別ができるのではないでしょうか。 ちなみにすべて頂ジャーニー(ART)の終了画面に「雫&牡丹」が出現した台をプレイした人の口コミになっています。 勝利パターン 初当たりがなかなか来なく最初は出玉がまったく伸びません。 しかしようやく初当たりを引いてからは、安定的に出玉が獲得できました。 最終的な獲得枚数は4000枚を超えましたよ。 ボロ負けパターン 初当たりがすぐにきたのですが、思ったほど引き戻しがありません。 番長ボーナスにも当選したのですが、それ以降は大ハマり状態が続きました。 結果は5万円以上のマイナスとなってしまいました。 以上が「押忍!番長3」の設定4をプレイした人の口コミでした。 もちろん勝てる人もいれば負ける人もいるのが当然なのですが、設定4でも大負けしている事実には驚いてしまいましたよ。 もしも設定4以上をプレイできるのであれば、機械割通りの結果に期待したいですね。 番長ボーナスなどでは設定5を超える確率となっている設定4。 偶数設定が優遇されている面も多いので、設定4にはかなりの期待値があると思います。 ご紹介したスランプグラフでも解析結果と同じような確率が出ていましたね。 設定4の挙動は設定判別にも役立つ重要な情報となっています。 もしも設定4に出会えた場合は、口コミの中でお伝えしたボロ負けパターンにはならないことを祈りましょう。 こちらの記事が「押忍!番長3」の攻略と設定判別のお役に立てれば幸いです。 最後までご覧いただきありがとうございました。

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