レインボー ダーク ドラゴン。 レインボードラゴン (R・D)

レインボー・ダーク・ドラゴンの平均価格は365円|ヤフオク!等のレインボー・ダーク・ドラゴンのオークション売買情報は10件が掲載されています

レインボー ダーク ドラゴン

自分の墓地に存在するを7種類ゲームから除外した場合のみ特殊召喚する事ができる。 このカードを除く自分フィールド上と自分の墓地に存在するを全てゲームから除外する事で、除外したカード1枚につき、このカードの攻撃力は500ポイントアップする。 パスワード:79407975• 収録 収録 略号連番 発売日 レアリティ PTDN-JP003 2007年11月23日 Ultimate、 Ultra DE02-JP067 2012年05月13日 Super SD38-JP011 2020年03月20日 Normal 究極宝玉神 レインボー・ダーク・ドラゴンのカード評価・考察 闇属性は墓地肥やしに秀でており、そうでなくとも雑に闇属性を墓地肥やしするだけならEXも活用すればいいのでアドバンス・ダーク無しでも採用はできる。 (むしろその方が依存度的に気が楽まである) 素の4000打点に加えて墓地の闇を除外すれば更に強化もでき、召喚時点で打点上昇分より500高いので少しお得。 ステータス自体はもろもろサポート対応で恵まれているものの、逆にカードプールに恵まれているからこそ他との競合は激しく、特化しつつ他のカードでお膳立てをしないと割と簡単に役割を奪われそうになる印象。 究極宝玉神の1体ですが召喚条件の関係上宝玉ではアドバンスド・ダークなしに召喚は難しく収録パックの関係上どちらかと言うとダークモンスターの切り札的達位置。 召喚権を失わず攻撃力4000を展開できさらに永続的な打点上昇効果を持つ、戦闘力は非常に高い。 難点はその召喚条件、芝刈りや闇で墓地肥やしが得意なシャドールがいるとはいえ多少なりとも手間かかる。 さらに効果も召喚条件と噛み合っておらず必ず全て除外しないといけないので扱いづらい。 墓地肥やしを特化してるデッキほど墓地のリソースが重要なことも多く適当に隠し玉的感覚で採用しても使いづらいことも多い。 このカード自体は旋律などサーチ手段には恵まれているので採用枚数抑えても機能しやすくどっちかと言うと専用デッキを組んだほうが活躍しやすいでしょう。 ダ・イーザのような除外と相性のいいカードと組合わせれば1キルクラスの布陣を容易に展開できる。 またもう片方の究極宝玉神とは属性も違うのでレインボーネオスに採用する場合その点でも差別化できる。 元同様扱いやすいカードではないので高評価は付けれたもんじゃないですが、扱いようは色々あります。

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遊戯王 闇堕ちの虹龍 -1KILL特化-デッキレシピ闇【ビートダウン】

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忘れてるぜ、がまだを出してないことを! 7体のがったとき、をつなぐがこの地にる。 見よ、の! れ、 究極 宝玉 ンボー ・ ! 究極宝玉神 レインボー・ドラゴンとは、「」に登場するである。 概要 が使用する「幻の」(上は「」ではない)。 十代戦(1回)でその存在がにされた。 本人く「とっておきのとっておきのとっておき」。 「 ・」の攻撃時、特殊召喚されようとしたのだが……。 」 はまだこのを所持しておらず、そのまま・の攻撃は通り、十代のに終わった。 存在しないのに、はを読んでまで現れた。 の文献によれば、7つの宝玉の魂を宿す石版が存在するらしく、このを手にするにはそれが必要らしい。 このときはまだ名が決まっていなかったのか、は「究極宝玉 ・」と発言している(記事部の文)。 その後、によって石版が発見され、その場でがされた。 そして、でン()とを行っていた十代のもとに駆けつけたが使用。 「炎皇ア」へ攻撃を仕掛けようとしたが、「降皇ン」の効果で攻撃できなかった。 その後、「 ・」が「混沌幻魔アーミ」の効果対となったとき、の速攻「・ウォール」で対をこのに変更され、さらに効果で攻撃をまで上昇させ、アーミののを打ち消した。 そして、・のがしたことでは元に戻ったが、はに取り残されることとなった。 がしているときのは「A(ド)」を使用しており、こののAである「究極宝玉 ・・」を使用していた。 十代戦では、「」の効果でからへ送られ、このとして扱われているプマーと「」で「・」のとなった。 十代()戦では「の引」の効果で特殊召喚され、「の引」で攻撃対をこのに変更された「 テンター」を返り討ちにした。 十代&戦でも「の引」で特殊召喚される。 効果を発動してのを全てに戻すことで、「」のをした。 その後、「・」の十代への攻撃に対して「守るべき者」を発動し、このをへ送って攻撃を防ぐ代償として、このの攻撃分のを受けて、のは0となった。 そして、十代は永続「好敵手の名前」を発動。 その効果によって上に「究極宝玉神 レインボー・ドラゴン」扱いとして特殊召喚された「好敵手の名前」と「」をして「・」をした。 攻撃名は「・ザ・」、攻撃上昇の効果名は「・」。 「」ではが使用している。 実体化させて十代に襲い掛かったが、守備表示で召喚された「」に防がれた。 守備のが攻撃00の・の攻撃を耐え切るのに、その後の「」(攻撃0)の攻撃は防げない(耐えてはいるが、十代を守れなかった)という、の状態であった。 その後の&十代&戦では、からへ送られ、「 ・」(版)を特殊召喚した。 では、に木像として置かれていた。 OCG版 「TAL UTION」(発売)でに登場。 は、、の3種。 初めてとなったである。 自分の上・に「」と名のついたが 合計7種類存在する場合のみ特殊召喚できる。 このは特殊召喚したに以下の効果を発動できない。 この効果は相手でも発動する事ができる。 自分のの「」と名のついたを全てから除外する事で、 上のを全て持ちのに戻す。 2」収録の(2-004)による では・のもへ送ることができたが、ではになった(「「」と名のついた を全てへ送る事で~」であるため、永続扱いのはへ送れない)。 を駆使すれば、を7種類そろえること自体は難しくない。 攻撃は00と高く、効果も合わせてでは高いを発揮する。 1つの効果は、のをに攻撃を上昇させるもの。 元々攻撃は高いが、フィニッシュに高い攻撃がほしいときや、が効果の対に狙われたときなどにそれを回避するために使える。 2つの効果は、の効果。 自身もに戻ってしまうため、使いどころが肝心となる。 「」があれば除外したを特殊召喚して直接攻撃できるのだが、「」は。 の切り札となるとして、「宝玉の氾濫」が存在する。 「宝玉の氾濫」は強な除去効果との生効果を持っている。 「宝玉の氾濫」はの種類数を問わないため、の中でも強なものに絞って投入してを組めるのに対して、こちらは7種のを全てに投入しなければいけないため、安定性ではこちらが劣る。 こちらを軸とするなら「宝玉の」や「 ・」などでなるべくく7種のをそろえたい。 「」などでに送るのもいい。 ・に7種類のがってさえいれば特殊召喚できるので、「強制脱出装置」などの手札に戻す効果に対しては強い。 また、手札に2,3枚あれば連続で出すことも可。 7種のがないと逆に邪魔になるので、理して2枚、3枚入れるよりも1枚に抑えた方が難ではあるが、成功すれば00が複数体と、かなりのになるので、狙ってみるのも面い。 守備が0なので、「の書」、「」などに対してはめっぽう弱い。 一方で、これは「」で破壊されにくいという利点でもある。 「・」のを狙う場合にも使用されることとなる。 「」との混合ならこちらを採用することになる。 専用サーチの「の」でを手札に加えられる。 「 ・」を使用したい場合には。 には「の-・」が存在するため、このと・を投入したに一緒に入れてやるのもいい。 ・のをントする際に、となっているはントしない。 攻撃上昇の効果をステップで使用した場合、の数が変化するため、ステップが巻き戻され、相手はめて攻撃対を選択しなおす。 ステップで使用した場合は、巻き戻しは発生しない。 のが攻撃対となったステップでこのの効果を使用して、攻撃対となったがに存在しなくなった場合、巻き戻されることなくそのままが終了する。 関連動画 アニメなど 関連動画 架空デュエルなど 関連静画 関連商品 関連項目•

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