ボー コンセプト ソファ。 ボーコンセプト(BOCONCEPT)Carlton 2人掛けソファ買取|L

ボーコンセプト(BoConcept)のソファ22件[タブルーム]

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スポンサーリンク 理由は4つ。 まずは、当然ながらデザインです。 数え切れないほどのソファを見て回る数ヶ月を過ごしましたが、どうしても頭から離れない1台がありました。 ネットで探し回っている頃に見つけたに載っている GETAMA ゲタマ のGE300 GE2000 です。 写真は残っているものの、こちらは既に売り切れ。 玉数が少ない型番ですし、同じものを探すのは現実的ではありません。 これを理想形として、似たものを探していたように思います。 脚がウッドで、割の数が3ではなく2ですが、雰囲気は近い。 一時期はこれが圧倒的な第1候補でした。 で、結局我が家に来たのはこちら。 だいぶ違う…。 だいぶ違うんですが、まあ、なんというか、全然は違わないというか、かすってはいるというか…。 他3つの理由によりかなり離れてしまった部分はあるのですが、一応、 GE300 GE2000 を意識して選んだというのが理由の1つ目です。 2つ目は、これがGE300 GE2000 から離れてしまった最大要因なのですが、我が家の間取りによる理由です。 寸法は適当なのですが、我が家のLDKの配置は大体こんな感じになっています。 東京都内の狭小住宅によく見られる、縦長のLDKです。 この配置の場合、部屋のどこから見ても、ソファの右側が目に入ります。 図にするとこんな感じ。 右側からばかり人に見られるわけだから、右側からの見た目が美しいのがベスト。 と同時にもう1つ思ったのが、 両サイドのアームレストが高いと、視界を遮って狭く感じるかも、ということ。 ならばいっそのこと、 右側だけアームレストレスにしたらどうか、と考えた結果がこれ。 ダイニングテーブル越しの視界ですが、かなりスッキリ。 3つ目の理由は、サイズです。 を諦めたのはこれ。 の際、1800mmはちょっと小さく感じました。 天井が吹き抜けということもあり、そこそこのサイズがないとバランスが悪いかな、と。 そして最後の理由は、これです。 もちろん注意はします。 彼も覚えてきています。 でも、テンションが上がるとやっぱりまた飛び跳ねます。 飛び跳ねに限らず、こぼしたり、垂らしたり、書いたり、引っ掻いたり…。 しつけはしっかりするつもりですが、汚れと痛みは受け入れなければいけません。 親としてちゃんと受け入れるには…「仕方ない」と諦めが付く価格でないと(笑)。 BoConcept ボーコンセプト も決して安くはないんですけどね。 ただまあ、セール価格で買えたこともあり、ほかの候補に比べ3~5割は低価格でした。 また、ウッドフレームが美しいソファに比べると折れたり欠けたり傷付いたりする部分は少ない。 「子育て仕様」として選んだつもりです。 以上の4つが、ほかを差し置いてBoConcept ボーコンセプト のソファを選んだ理由です。 なお、モデル名は 「Quattro」。 カスタムが柔軟にできるモデルなので、 ・右側だけアームレストレスに ・脚は理想のGE300 GE2000 に似たスチール脚に ・左側のアームレストは、物をちょっと置けるようスクエアのロータイプに といった点をカスタムオーダー。 紆余曲折ありましたが、考え抜いた末に最適なソファに出会えたのではないかなと思っています。 ショールームに並べた際のプロダクトとしての美しさでは、もしかするとほかのものに負けているかもしれません。 でも、今の我が家に最適なのはこれ。 自分たちの中ではそう納得できているので、満足度、かなり高いです。 カスタムにより「自分たちで作った、自分たち仕様の」という意識があるのも、愛着が沸いている要因かもしれません。 それはさておき、今回なり損ねたGETAMAオーナー。 やっぱりいつかは、と心の隅で思っていたりするので、「子育て仕様」でなくなるころに向け、目を光らせておこうとは思います。

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ボーコンセプト革ソファ修理!へたりや沈み等中身も革研究所にお任せ

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BoConcept 男性からも人気の高いモダン家具ブランド・ボーコンセプトの評判を調査しました。 購入者の口コミ、売筋商品、価格、通販情報など、お役立ち情報満載でお届けします。 デンマーク発のモダン家具ブランド・ボーコンセプトの評判は?• 目当てのソファはアームレストの高さが低く、狭いリビングでも視界を遮らないのがウチにはぴったりでした。 他ブランドより値段もお手頃で良かったです。 当時30万円ほどするソファを購入しました。 材質、肘掛けのデザイン、足の金具など自分で選べたおかげで、使い込むほどに愛着が湧いてきます。 今は購入して8年目ですが、変わらずお気に入りの一品です。 黒を貴重にした大きめのインテリアが多く、男性的でデザインはかなりカッコイイです。 妻には不評なので説得が必要そうですが…。 某高級家具ブランドにしようか悩んだんですが、予算的に手が届くこちらで似たようなデザインを購入しました。 結果、思ったより品質も良くて満足です。 BoConceptの売れ筋商品 ダイニングセット スモークカラーが決め手のMonzaのガラステーブルとAdelaideチェアを組み合わせた、何ともスタイリッシュなダイニングセットです。 広めのリビングにおすすめです。 Mezzoソファ パッド入りのアームレストに高級感のあるステッチなど、細部にまでこだわりが感じられる人気ソファ。 重厚なデザインながら、圧迫感なく使用できるようです。 60年以上の歴史を持つ老舗~BoConcept(ボーコンセプト)とは~ 有名ブランドの家具であっても、自分の好みではない場合や実際に配置してみると、いまいちしっくりこないということがあります。 その原因は、ブランド家具の場合独自デザインや奇抜なのものが多く、今ある家具と合わないことが多いからです。 しかし、ボーコンセプトならシンプルなデザインでどのような部屋にも合う商品がたくさんあります。 また、家具のカスタマイズも可能で、今ある家具との相性を考えながら提案してくれるサービスもあるため、より好みの空間に仕上げることができます。 どんなデザインのものが良いのか、配置はどうした方が良いのかなどアドバイスをもらいましょう。 ブランドの魅力 暮らしを見つめた家具作りを60年以上行っている、北欧デンマーク発の高級インテリアショップ。 重厚なカラーや、スタイリッシュなモダンテイストがトレードマークで、男性からの支持率も高いブランドです。 ソファ、テーブルなどは、部品をカスタマイズできるのも魅力のひとつ。 セミオーダー気分で自分好みの家具が作れて、長く使う分、愛着が湧くと評判です。 BoConcept(ボーコンセプト)の店舗・通販ガイド 価格帯 二人掛けソファ 15~60万円 ダイニングテーブル 6. 部品のカスタマイズや、照明・ラグの取り扱いもあり、商品のバリエーションは豊富といえます。 テイスト スタイリッシュモダン・ナチュラルモダン ショールーム 札幌、仙台、南青山、新宿、日本橋、横浜、静岡、愛知、大阪、兵庫、広島、福岡など 保証・ アフターフォロー とくに記載なし。

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BoConcept(ボーコンセプト)のソファを選んだ理由

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北欧輸入家具の製造・設計・販売 直営店やフランチャイズ店で一般のお客様に販売を行って頂くリテール部門、企業向けに空間の販売を行うコントラクト部門があります。 ボーコンセプトは1952 年、デンマークで生まれた家具ブランドです。 どのインテリアブランドより最も多くの国に支店を持ち、パリ、ロンドン、ニューヨーク、上海、東京など現在65カ国以上の国に300店舗以上を展開している世界的ブランドに成長。 1997年にその日本支社としてボーコンセプト・ジャパンが誕生しました。 インテリア業界では最大の65か国に店舗を展開しています。 世界のトレンドを敏感に取り入れて、商品やコンセプトに取り入れているのでBoConceptで働くことは、世界のトレンドに常に接することを意味しています。 本拠地・デンマークに自社工場を持っている為、テーブルなどは全てデンマーク製。 デザインから生産、販売、配送を自社内で一括管理を行っているからこそ、商品管理とデザイン性の柔軟性を保つことが出来るのです。 リテール部門・コントラクト部門など様々な価値提供の手法を通して、室内用・店舗用の総合的なインテリアデザイン・サービスの提供、お客様がパーソナルホームを作り出すお手伝いをしております。 1997年に日本法人を設立し、BoConcept独自の世界観を広めてきました。 日本に進出して20年以上になりますが、特にこの3年で圧倒的な成長を果たし売上を2倍に伸ばして来ました。 この著しい成長を実現させている要因は、いくつかあります。 1つは、65か国に展開するブランド力。 世界で通用するブランド力があるからこそ、 より質の高い空間の提供が出来るのです。 次に、在庫を持たないビジネスモデル。 通常の企業では、倉庫に保管されていた在庫の処分の為に利益を費やしています。 しかし、私達の生産スタイルはカスタマイズ。 その為、在庫が発生しませんし、在庫処分の為のコストもかかりません。 だからこそ、インテリア業界の中でもトップ5に入る利益率を生み出すことが出来るのです。 ちなみに、その成果も認められデンマーク本社から「三大投資国」の一つとして多額の支援を受けています。 そしてなにより、社員一人ひとりの成長力。 実は、世界65ヵ国・300店舗のうち世界一の売上を記録したのは私達、ボーコンセプト・ジャパンの店舗なのです。 それだけではなく、法人ビジネスも過去3年間でなんと3倍もの成果が出ています。 「インテリアのプロ」として日々ステップアップしているからこそ世界を代表する成果を残すことが出来ました。 その結果、日本は65ヶ国の中で上位2位に入る売上額を誇り、本国から優先的に投資をする国として選ばれています。 しかし、私達はまだまだ現状に満足していません。 さらなる飛躍の為一人ひとりが目標を追いかけ続けます。 今後は、店舗数を30店舗に拡大していく事、そしてこれからの3年間で売上を3倍に伸ばしていく事を目指しています。 ~ボーコンセプト・ジャパンの沿革~ 1997 BoConcept 日本1号店を 東京・自由が丘にオープン 1999 旗艦店を東京・青山に移転 南青山店オープン 本店登記を同所へ変更 商号をクラブエイトカンパニー株式会社に変更 2000 直営第2号店を東京・初台に開店初台店オープン 2002 物流センターを東京・青海 ワールド流通センター内 に開設 2003 本社を東京・世田谷区に 移転本店登記も同所へ変更 資本金を5,000万円に増資 第8回国際見本市 MAPIC 最優秀賞受賞 リテール住宅家電部門 2004 直営初台店を新宿へ移転 新宿店オープン FC横浜青葉台店を直営化 2005 物流センターを東京・大井 内外日東倉庫内 に移転 2006 商号を株式会社ボーコンセプト・ジャパンへ 2007 デンマークオーフス市フェスティバルに 展示された全長51. BoConceptの家具は世界中の様々な暮らしに合わせられるよう、モジュール式を採用しています。 素材やサイズの異なるパーツを選んで組み合わせることにより、ライフスタイルやご予算に応じたインテリアの製造が可能になります。 また、徹底したマテリアル管理も私たちの強み。 一部自社工場生産を通してより統一感のある空間を創り出すことが出来ます。 例えば、同じレザー素材を用いて、ダイニングチェア・ソファなどご希望の家具をカスタマイズ。 これが出来るのは、数ある家具メーカーの中で実は私達ボーコンセプトだけなのです。 【AFFORDABLE LUXURY】 ~手の届くラグジュアリー~ 高級な家具=品質の良い家具とは決して言えません。 私たちは、価値ある家具を適性な価格でご提供する事こそ重要であるという信念があります。 BoConceptはグローバルなインテリアブランドとして65カ国以上の販売チャネルを生かしたブランド展開を行う事により、間接コストを最小限に抑える事に成功しています。 また、独自のフラットパッケージシステムを活かし、輸送および生産管理コストも最小限に留めています。 デザイン性・品質の高い商品を価値のある価格で世界中にお届けしているのです。 【INTERIOR DESIGN SERVICE】 ~インテリアデザインサービス~ BoConceptでは、お客様一人ひとりのライフスタイルに合った、最適なインテリアをご提案いたします。 インテリアづくりで大切な事は、全体のコーディネートとスペースの有効活用です。 BoConceptのオリジナルシステム、Room Planner ルームプランナー を使って、お部置の間取りをPC上に再現し、家具の配置や配色、室内導線確認や予算に至るまで購入前に確認することができます。 人は誰しも、それぞれに様々な能力や強みをもっています。 一人ひとりのを最大化できるようBoConceptでは「D. 」の行動指針をとっています。 ~BoConcept ブランドの歴史~ DANISH DESIGN SINCE 1952 1950年代、デンマークの小さな田舎町で2人の若い家具職人が始めたブランド、ボーコンセプト。 工場は小さいけれど、生み出されたデザインは完成されていて、丹精こめて手作りされたものです。 1952年の夏、イエンス・ジェンソンとタジェ・モルホルムが家具工房を始めました。 当時の二人にあるのは、家具製作技術と若い情熱だけでした。 注文が頻繁に入るようになり、4人の従業員を雇い入れた彼らは「高品質なデンマーク家具を愛用してくれるお客様層を広げる」という野望を徐々に満たしつつありました。 多くの注文に対応しながら高水準の家具品質を 維持するには、パイオニア精神が必要でした。 それは当時デンマークに浸透してきた産業化の波 に対して、クラフトマンシップをどのように融合させていくか、という事でした。 機械は低コストになっていく一方で、効率性と生産精度は向上し、彼らの巧みな投資戦略のもと、顧客を引き付 ける品質面で妥協することなく、生産性アップとコスト軽減を実現する事ができたのです。 イエンスとタジェは、世界中で賛美されているデ ンマークデザインの理念である、シンプルさや クラフトマンシップにのっとり、優雅な機能性と上質な素材を用いて家具製作を行うことを心がけていました。 こうした考え方は、ボーコンセプ トの人気製品であるチーク材の伸張式ダイニン グテーブルのスムーズな動きに反映されていま す。 組み合わせるダイニングチェアは、建築家アルネ・ウォールのデザインによるもので、ミニマルな美を大切にするデンマークの機能主義が反映されていました。 生まれながらに持っていた二人の商才がいかんなく発揮され、素晴らしい成功に結びつき、わずか8年後には敷地面積1300平方メートル 393 坪)の新工場に移転し、この地で会社は規模を拡大しながら、製造メーカーから小売チェーンへと進化していきます。 小さな家具工房が、デンマーク最大の国際的な家具ブランドへと進化を遂げたのです。 今では世界65ヶ国以上に約300店舗を展開しその数は現在も増え続けています。 現在、1962年に会社を設立した同じ場所に本社 を構えているのも、「先見性に優れ、伝統に根ざす優れたデザイン」というブランドコンセプトからです。 それがイエンスとタジェの仕事に対する向き合い方であり、ボーコンセプトはこの先ずっとこの考えを踏襲していきます。

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