あつ森 考え事。 【あつ森】マイデザインをQRコードでダウンロードする方法!画像から変換もできたよ

【あつ森】新キャラクター 魚大好きジャスティン&昆虫マニアレックス|なとりのブログ

あつ森 考え事

「どうぶつの森 amiiboカード」 住人は、無人島の生活をいっしょに過ごすどうぶつのこと。 無人島へ移住し、島を開拓。 好きな道具や家具を揃えて島でのスローライフ生活をゆっくり楽しむ……といったあたりが主な目的となる「あつ森」だが、その中で他の住人(どうぶつ)との交流は切っても切り離せないコンテンツのひとつだ。 住人たちはこちらから話しかけると応えてくれるだけでなく、プレーヤーを見かけると「おーい!」とわざわざ追いかけてきてプレゼントをくれたり、特別なアクションを教えてくれたりもする。 話題の中心が筋肉だったり、のんびりしていたり、見た目も性格も様々だが、どのどうぶつたちも良き隣人だ。 住人の誰かが誕生日を迎えると、その住人に家で誕生日パーティーが開催される。 広場で音楽を流しているとリズムを取って踊ってくれたり、どうぶつによっては歌ってくれたりもする。 急にどうしたの?! みたいなこともたまにある。 それが楽しい 要は、どのどうぶつたちがいるかで普段の生活の風景がガラリと変わることになる。 毎日少しずつ進めていくゲームだからこそ、好きなキャラクターが目の前にいることで、プレイの充実感は何倍にも膨れ上がっていく。 トリ、ライオン、カエル、ヤギ、ネコ、アリクイ、カバなどモチーフとなっている種族はたくさんおり、同じ種族の中でもさらに何人ものどうぶつがいる。 「誰と一緒に生活したいか」を決めて、そのどうぶつとの出会いを追い求めていくこともプレイへの大きなモチベーションとなるわけだ。 念願かなって好きなどうぶつを島へ招待できたときは、人によっては恋の成就に匹敵する嬉しさが込み上げてくるだろう。 目当ての子を招待できるとどれだけ気分が上がるかという例がこちら。 人気の高い「ブーケ」との出会いを切望していたプレーヤー、ついに出会えた嬉しさのあまりに会話をひとつずつスクリーンショットしていた図だ。 そのプレーヤーとは、紛れもないGAME Watch編集長の中村である。 それにしてもブーケからにじみ出るアイドル性は高く、人気が出るのも頷ける ただし、お目当ての住人がいて、「あの子と一緒に暮らしたいな」と思っても、すぐに移住してくれるわけではない。 誰と出会うかはランダムなので、運良くいきなり会えるかもしれないし、いくら時間をかけてもさっぱり出会えないかもしれない。 そこで、文字通りの切り札となるのが「どうぶつの森 amiiboカード」というわけだ。 「あつ森」から登場した新キャラクターは除かれるものの、「どうぶつの森 amiiboカード」があれば狙い通りの住人(一部を除く)が島にやってきてくれる。 豊かな生活に島民の存在は欠かせない これが、「どうぶつの森 amiiboカード」が市場ではプレミアが付くほど人気な理由だ。 現在「どうぶつの森 amiiboカード」は受注生産の注文を受け付けており、その受付が6月30日で終了する。 カードを手に入れる最大のチャンスを逃さないためにも、自分に「どうぶつの森 amiiboカード」が必要かどうか、必要だとすればどのパッケージを狙うべきか判断しておくことが大切だ。 そこで本稿では、「どうぶつの森 amiiboカード」はどのような使い方ができるのか、一体どんな住人と暮らせるようになるのかをより具体的に見ていきたい。 受注生産の受付終了後に後悔しないためにも、本稿をぜひ役立てていただきたい。 「キャンプサイト」設置後、案内所の「タヌポート」からアクセスできる。 すると、島の「キャンプサイト」へカードに描かれた住人がやってきてくれる。 住人に話しかけるとDIY作成を頼まれて、完成品を渡すと満足してくれる。 注意しておくべきは、amiiboカードを使った住人の勧誘は「キャンプサイト」設置以降に利用できるようになること。 つまり、ゲーム開始直後から使用できるわけではない。 たぬきちのお願いに従って島を開拓し、案内所がリニューアルした後に「キャンプサイト」は設置できるようになる。 そのころには、住人もある程度集まっているはず。 最初はどうぶつたちとのランダムな出会いを楽しみつつ、さらに生活を充実させるために使用するのがamiiboカード、というイメージだ。 どの「どうぶつの森amiiboカード」パッケージを選ぶべきか 今回受注生産を受け付ける「どうぶつの森 amiiboカード」には、具体的に以下のパッケージがある。 人気のちゃちゃまる、ジャックはいない。 デメリットもしっかりチェック 一方で、amiiboカード購入のデメリットもある。 まず「あつ森」からの新キャラクターはいないこと。 今「あつ森」コミュニティで注目されている「ちゃちゃまる」や「ジャック」は新キャラクターなので、amiiboカードのラインナップには含まれていない。 そもそも、お目当てのどうぶつがいない可能性があるので注意だ。 さらに1パッケージにつき100種類分の3枚という確実性の低さもある。 全どうぶつたちからランダムに出会う「あつ森」ゲーム内に比べれば確率は上がるが、お目当てのどうぶつを引き当てられるかどうかははっきり言って運次第。 購入するパッケージ数を増やしても、重複する可能性もあり、どう判断するかは人によって分かれるところだろう。 また、パッケージには島に移住しない特殊などうぶつたちも含まれている。 たとえば「第1弾」には「しずえ」、「たぬきち」、「DJ K. 」といったカードが収録されているが、彼らは「キャンプサイト」に招待できない。 特殊などうぶつは一部、写真スタジオに呼び出せるものの、そうした可能性があることも考慮しなくてはならない。 全50種類と確実性も上がるため、あえてこちらを購入してみるのもひとつの手かもしれない。 我が島の新生みかっち。 差している傘にもともとの趣味が見え隠れする 「レペゼンなふく」は、ヒップホップ風、ギャングスタ風といった感じの上着。 最初は「これを着てくれたらギャップが生まれていいかな」くらいの気持ちだったのだが、「レペゼンなふく」を着て歩くみかっちを見ていると「地元を離れて暮らしているうちにガラの悪いヤツらの影響をモロに受けてしまった女子大生」みたいな味わい深さが一気に出てきた。 ワルめのギャルに変化したみかっちは、島の中でも目立つ存在となった。 DJブースから流れる音楽に耳を傾けてみたり、ほかの島民に恋愛テクを披露してみたり。 元の服だったらなんでもないことが「レペゼンなふく」のせいで「みかっちの上京物語」みたいな風景へと変わってしまった。

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【あつ森】低木を使った住宅街の作り方【あつまれどうぶつの森】

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前置き 発売当時から各所で度々話題になっている 気がする あつ森の博物館。 私ももちろん大好きで、細かい部分への制作陣のこだわりが伺える魅力的な見せ方は、たかがゲームとは言えないくらい素晴らしい博物館だと思っています。 そんな私ですが当初からずっとやりたいと思っていたことがありました。 それは「あつ森博物館の化石を実際の博物館の化石や標本と比べてみたい」というものです。 特に国立科学博物館 科博 の化石エリアとは酷似しているなと思うところが多々あり、科博にはよく行く身なのでいつか絶対にやりたい!と思っていました。 先日久しぶりに科博に行くことができたので、思いのまま写真を撮ってきました。 あつ森で撮ったスクショと合わせたり切ったり貼ったりしてみたので、ここに記録していこうと思います。 ここは絶対に撮りたかった まずはこちら。 上があつ森、下が科博です。 科博の地球館地下1階の恐竜エリアでは、ティラノサウルスとトリケラトプスが向き合うように配置されているのですが、この配置をあつ森で再現しようとしたのが上部分です。 レベルの低い自画自賛ですが割といい感じに配置できた気がします。 系統樹・系統広場 あつ森博物館の化石エリアは床がこのような感じで線がにょきにょき伸びています。 これは生物の進化の道筋を書いた「系統樹」と呼ばれるもので、展示の仕方も進化の流れや生物の種類によって分けられています。 一番は科博の地球館1階「系統広場」と呼ばれるエリアの写真です。 すべての生物は親戚関係にあり様々な面から見ても繋がっているという生物多様性について学べるエリアですが、どちらも似ていますね。 アノマロカリス 私、アノマロカリスが大好きです!古生物の中でも一番好きで見るだけでワクワクしてきます。 そんな素敵な生き物アノマロカリス。 左があつ森、真ん中と右が科博です。 科博には常設展の中にもアノマロカリスがいますが、この写真は以前やっていた企画展「」に行った時に撮ったものです。 そっくり! 三葉虫 三葉虫と一言で言っても様々な種類がいるそうです。 科博でも三葉虫のコーナーは割と充実していて広くスペースが取られています。 右の写真はそんな三葉虫コーナーのほんの一部です。 あつ森の三葉虫はどの三葉虫がモデルなのか調べてみるのも面白いかもしれません。 アンモナイト 科博の日本館3階に展示されているたくさんのアンモナイトたちの中に、あつ森のアンモナイトを混ぜてみました。 アンモナイトにも種類がたくさんあるようですよ。 夢の塊ですね。 科博のこのコーナーには異常巻きアンモナイトと呼ばれるニッポニテスもいて楽しいです。 ユーステノプテロン こちらも科博の写真にあつ森を混ぜてみました。 こうして見ると本当にそっくりで凄いです。 ユーステノプテロンは陸上生物が誕生する間際にいたとされる古生物だそうです。 1メートルほどの大きさだったそうでとても夢があります。 ダンクルオステウス 好き 直球。 左が科博、右があつ森です。 これも本当によく似ています。 ダンクルオステウスの復元模型がどれもこれも頭しかないのは、うしろ部分が見つかっていないからなんだとか。 なので、全長もはっきりとした数字で示すことができないそうです。 でもどう考えてもでかいですよね。 大きな生き物好きです。 始祖鳥 科博の写真は特別展「恐竜博2019」に行った時のものです。 あつ森の始祖鳥を隣に置いてみました。 アルカエオプテリクス 始祖鳥 はいろんな博物館にいる気がします。 鳥なのか恐竜なのか古生物なのか…どのくらい飛べたのか…今後も色々な事実が出てきそうでワクワクする存在です。 さて、今回は比較的古い時代の古生物を中心にしたので、次回はもう少しあとの時代に食い込めると思います。 古生物も博物館もゲームも大好きなので書いていてかなり楽しかったです。 ------------------------ 博物館関連の感想まとめは【】からどうぞ あつ森プレイ日記のまとめは【】からどうぞ.

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6月30日を過ぎて後悔しないための「どうぶつの森 amiiboカード」購入ガイド

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以前捕まえたジョニーがさっさと脱走してしまったので、代わりと言ってはアレですが彼に入っていただきました。 悪くないと思います。 もっとバリエーションを増やす必要がありそうですね。 りんごの帽子をマスカラスにも配ります。 みんなでかぶろうね。 気に入ってくれたようで何より。 なまえはまだない島の癒し、どぐろうです。 そんな悲しそうな顔しないで…どうしたの…何か失敗しちゃったの…? はい可愛い~。 可愛いよ~どぐろう可愛いよ~。 うずまきも大層可愛いのですが、ちょっと可愛いの部類が違うんですよね。 どぐろうは飼いたいタイプの可愛さです。 何も気にする必要なんてないから何でもどんどん食べていいんだよ。 そんなどぐろうですが、ヴァヤシコフと何やら話していました。 話の流れがわかりませんがヴァヤシコフから走ることを提案されています。 さっきの話と繋がっているような気もしますね、どぐろう食べ過ぎを気にしているみたいなので。 しかし島100周は絶対にやりたくないですね。 ですよね。 私も島100周走ったら次の日からこの島には二度と現れないと思います。 …と心では思っていますが、どぐろうの好感度を上げたい? ので、一番いい感じの選択肢を選びます。 一緒に走ろう、そして隙を見て一緒に途中で抜けよう。 あれなんか変な方向になってませんかね。 これだとまるで私とヴァヤシコフが一緒に走るみたいですよね。 嫌すぎる走りたくない。 走るのは嫌いなので離島に逃げてきました。 なんだか笑顔が可愛い葉っぱを頭に乗せたみかんと出会いました。 猫ですね。 うちの島には猫がいないんですよ。 というわけで勧誘しました!猫!この時点ではまだ判断できませんが、イザベラとキャラがかぶっている気がしてなりません。 アイドルを目指しているっぽいし…。 でも彼女たちなら仲良くやれますよね…喧嘩しないよね…。 そういえば最近ヴァヤシコフからちょくちょく手紙が届きます。 同じ島に住んでいるのにわざわざ手紙が。 しかもこの手紙なんて内容がない…と言ったら失礼ですが聞いてもいない筋トレメニューを教えてくれているだけで何がしたいのかいまいちわからない謎の手紙です。 好感度高くなってきたんですかね?まあ彼は最初から一緒にこの島に来た縁があるのでぞんざいにはできません。 ところでしずえさんにこんなことを言われてしまいました。 地味に辛辣じゃないですかねこれ。 いや正確にはしずえさんではなく何者かからの島評価なわけなんですけど…。 余計なお世話だよ片付ける場所がないんだよ。 倉庫くれ。 ------------------------ あつ森プレイ日記のまとめは【】からどうぞ.

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