ベト ジェット キャンセル。 ベトジェットの口コミ|最悪って本当?安全性は大丈夫?リアルな評判を徹底公開

VietJet Air(ベトジェットエア)の各種料金

ベト ジェット キャンセル

この記事の目次• ベトジェットエアはキャンセルが可能!? 前回ベトナム旅行の際に初めてベトジェットエアを利用しました。 国際線ではマイルの関係で最近JAL以外を利用していなかったので、久しぶりのLCCです。 また、意外にもそこまで窮屈ではなかったので、今年はLCCも積極的に利用して行こうかと思いました。 しかし、一つ問題が発生です。 12月中旬にベトジェットエアのウェブサイトから航空券を予約しましたが、ある理由でキャンセルすることにしました。 基本的にLCCはキャンセルが出来ないケースや手数料が高いケースも多いですが、調べてみるとベトジェットは一区間4,000円でキャンセルができるようです。 <関連記事はこちらからどうぞ> なぜキャンセルしたのか!? 航空券の価格に注意!! 私も航空券をキャンセルした記憶は最近ではありません。 それではなぜキャンセルするに至ったかと言うと、理由は航空券の価格によるものです。 12月中旬にダナン発、羽田行きの航空券をウェブサイトから予約しましたが、その時の価格は28,000円ほどでした。 しかし、なぜか気になったので1週間後に同じ区間の価格を調べてみると、14,000円ほどと半額以下になっています。 LCCの運賃は、予約状況によって変動するのは常識かもしれません。 そこでキャンセルの条件次第では、予約済のチケットをキャンセルし、新しく予約しようと考えたのです。 <関連記事はこちらからどうぞ> 払い戻し手数料は一区間4,000円!! キャンセルについて調べてみると、普通にキャンセルが可能とのことです。 しかも払い戻し手数料は、一区間 4,000円でした。 よって、私の場合は、28,000円のチケットをキャンセル、14,000円のチケットを取り直し、手数料を4,000円支払っても、結果的に 10,000円得することになります。 ちなみにこの一区間4,000円とは、二人分予約していた場合には8,000円といった感じに人数分の手数料が加算されるようです。 <関連記事はこちらからどうぞ> キャンセルの条件や申請方法は!? キャンセル(払い戻し)の条件として、第一に日本で発券されたベトジェットの航空券のみ有効で、日本発着便が最低一区間含まれていることです。 また、払い戻しの申請が全旅程、最初の出発日の 8営業日前までに 承認される必要があるので、期間には注意が必要でしょう。 そして、ウェブサイトから直接予約した場合には、直接E-メールにて申請できますが、旅行代理店経由の場合は、キャンセルも代理店次第になります。 払い戻しの申請方法は、ウェブサイトに申請のフォームがあり、このシートをダウンロード、必要事項を記入し、予約時に入力したE-メールアドレスから申請を行いましょう。 基本的には以上ですが、ベトジェットエアのウェブサイトにある をチェックすると、さらに詳しく分かると思います。 <関連記事はこちらからどうぞ> キャンセル申請から実際に返金されるまでの流れとは!? 申請フォームを記入したら、ベトジェットエアの申請用のE-メールアドレスにフォームを添付し、送信しましょう。 アドレスは<refund. japan vietjetair. com>です。 送信すると自動返信で受信した趣旨のメールが返ってきます。 もちろん海外の航空会社なので、返信は全て英語です。 よって、メールでのやりとりもは必然的に英語になります。 そして、私の場合はメールを送信した当日、自動返信以外に担当者からも返信がありました。 意外に迅速だったので驚きです。 ちなみに内容は以下になります。 The refund time usually takes about 15-30 working days since 19DEC2019 not including the weekends and public holidays 内容は払い戻し手数料は4,000円、支払いに利用したクレジットカードに払い戻しされ、払い戻しの期間は15-30営業日( 土日祝日は含まない)とのことです。 一般的に海外の旅行代理店や航空会社への問い合わせやメールなどは、やりとりに時間がかかるイメージですが、相当早かったのは嬉しい誤算でした。 <関連記事はこちらからどうぞ> 実際に返金にかかった期間とは!? それでは12月19日に申請が承認され、実際に私のクレジットカードに払い戻しが完了したのはいつでしょうか!? 結果から言うと、2月25日頃です。 メールには15-30営業日( 土日祝日は含まない)と記載されていましたが、正確には2か月以上かかった計算になります。 しかし、これが遅いのか!? に関しては、私のクレジットカードの締め日もあるので、一概には言えません。 むしろ、ちゃんと返金された事自体がラッキーだと思うべきでしょう。 <関連記事はこちらからどうぞ> 格安航空券の予約はサプライスがおすすめ!? 評判が良く、安心して購入することができる で、お得に航空券を予約しましょう。 サプライスは、信頼できる日本のHISが運営している旅行サイトです。 リーズナブルな値段、サイトの使いやすさ、親切なアフターサポートなど、全てにおいてバランスが良く、積極的に利用をおすすめできる予約サイトです。 <人気の予約サイト Surprice! (サプライス)はこちらからどうぞ> アジアのホテル予約はアゴダに決まり!! ホテル予約は、圧倒的なシェアを誇るがおすすめです。 アジアのホテルでは掲載件数もダントツで、幅広い条件の宿泊施設を探すことができます。 また、掲載数の多さだけではなく、リーズナブルな料金やポイントシステムの充実も魅力でしょう。 加えて、最近では日本の宿泊予約でも強みを発揮すると評判の予約サイトです。 <アゴダ(agoda)お得なホテル予約はこちらからどうぞ> さいごに ベトジェットエアのキャンセル情報について、実際に私のケースを元にキャンセル、払い戻しもできることが分かったと思います。 そう言う意味でも迅速なやりとりからベトジェットエアの信頼度は高いでしょう。 しかし、LCCの短期間での 価格変動には改めて注意をした方が良いと再認識しました。 <関連記事はこちらからどうぞ>.

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【2020年版】ベトジェットエアの遅延・欠航時の振替・払い戻し方法

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LCC(ローコストキャリア)とは?何故安い?安全性は? LCC(ローコストキャリア)とは、JALやANAのような一般航空会社より 安価な料金で航空券を購入することのできる航空会社です。 格安航空(会社)とも呼ばれます。 日本国内では バニラエア(Vanilla Air)や ピーチ(Peach)が有名ですね。 近いうちこの2社は統合してブランドはピーチに一本化されるようですが……。 たまに表示されるLCCの広告を見ていると、びっくりするような値段の航空券がバンバン出ています。 東京から台湾まで 5000円程度で行けちゃったりとか。 東京から新幹線で大阪に行くより安い……。 最近、 「国内旅行より海外旅行の方が安上がり」とたびたび言われるのも、ひとえにLCCの発達の賜物でしょう。 LCCというと、 これだけ安くて安全面は大丈夫なの?という声が必ずと言っていいほど上がります。 結論から言うと、事故に遭う確率は一般航空会社の飛行機とそれほど変わらない、つまり、 「まずは大丈夫」と思って差し支えないでしょう。 乗っている飛行機が墜落する確率は 1100万分の1程度だそうなので、とてつもなく低い確率です。 そう何度も墜落事故ばかり起こしていては航空会社は莫大な信頼を失い、あっという間に潰れてしまいますから、 格安航空会社といえどパイロットの訓練は一般航空会社と同水準で行い、事故を起こさないよう万全を期しています。 安いからといって 安全面からコストを削っているわけではないのです。 その代わり 安全面以外のところで徹底的なコストカットがなされているため、あの驚きの安さを実現できるわけです。 その最たるものが 機内サービスの有料化でしょう。 一般航空会社だと機内サービスとして航空券代を払っていれば無料でもらえる機内食や飲み物は、LCCだと お金を事前またはその場で払って購入する形になります。 飲み物の持ち込みは可能ですが食べ物の持ち込みは許可されていませんので、事前に食事を済ませることをおすすめします。 映画やゲームを楽しめるエンターテインメントもついていない場合がほとんどです。 機体も小型化されているため機内通路や座席も 狭く、居心地が良いとは言えません。 また、荷物持ち込みの規定も厳しく、規定重量を少しでも超えたり預け入れ荷物があったりすれば、大目に見てもらえるということはなく 追加料金が発生します。 そのためトータル料金は 一般航空会社を使った場合と大して変わらなかった、ということも十分ありえます。 それでも荷物をうまいこと持ち込みサイズにまとめるなど工夫すれば一般航空会社に比べだいぶ安く抑えられますから、大金を使えない若者にはありがたいです。 実際にベトジェットエアを使ってみて 航空券(eチケット)の値段と購入方法 私たちが購入したのは2月28日10時半ホーチミン発12時40分ハノイ着のチケットで、1人当たり 5500円程度でした。 ちなみに同じ時間帯、航路でベトナム航空の場合は 倍以上したので、 1万~2万円程度浮いたと思います。 のベトジェットエア公式サイトから予約でき、決済には各種クレジットカードが使えます。 表示される言語はスマホやパソコンなど使用デバイスの使用言語に依存しますので、 日本語や英語での手続きも可能です。 支払いが済んだら eチケット(英語表記)が送られてくるので、それをプリントアウトするかデータとして保存するかして当日まで取っておきます。 出発直前にベトナム語表記のみの最終決定版エアチケットが送られてきますが、 出発時刻が当初の予約内容と違うところがなければ無視してかまいません。 後述しますがぶっちゃけ バーコードか予約番号があれば予約には事足りますので、チケットの表記が英語がベトナム語かはそれほど問題ではありません。 対応の早さ 航空券には 保険料も含まれていたのですが、 それが乗客2人分に適用されるのかの表示が分かりづらかったため、ベトジェットエア公式ページに記載されていたお問い合わせ用アドレスに問い合わせメールを送信しました。 直後に送られてきた自動返信メールには 「返信には3~5日程度かかります」とあったので、格安ゆえの遅さだし仕方がないとそれほど期待せず気長に返信を待つことにしたのですが、ちょうど 3日後に、 分かりやすい英語で書かれた返信が来ました。 3日から5日ですから、最短です。 丁寧な物腰が伝わるような文面で、好感の持てる接客でした。 格安だからといって必ずしもサービスが悪いというわけではないのですね。 ちなみに自動返信メールの本文は ベトナム語、英語の順で書かれているので、知らない文字の羅列にひるまず落ち着いてスクロールしましょう。 ちなみに保険料は 2人分に適用されていました。 チェックイン~搭乗 こちらの口コミサイトにチラホラ見られるような、遅延やキャンセルが多いといったネガティブな情報が頭にあったので、何が起こっても驚くまいと全てのトラブルを受け入れる気持ちで空港に向かいました。 チェックインは、空港にあるセルフチェックイン機にeチケットのバーコードを読み取らせるか予約番号を記入するかによって行います。 プライバシーの問題で実物の写真は載せられませんが、 レシートみたいな紙質の薄っぺらい航空券が出てきます。 こんなところにも コスト削減の努力が見られます。 セキュリティーチェックを抜けても免税店などはなく、本当にただの待合ゾーンでした。 市役所のように、椅子がずらりと並んでいるだけです。 しかも安定感のない椅子。 座るとゆらゆらします。 あるものといえばこの小さなフードコートくらい。 メニューもサンドイッチなど別にベトナムじゃなくても食べられそうなものばかりだったので、特に魅力を感じませんでした。 私の予想(というか諦め)とは裏腹に、特に遅延や急なキャンセルの連絡もなく、時間通りに搭乗が進んでいきます。 順調かと思いきや、 明らかにベトジェットエアのものではない機体に案内されて大いに戸惑いました。 間違えたかと思いましたがそうでもないようです。 促されるままに搭乗し、CAさんたちの顔立ちや話している言語、機内の注意書きの言語からどうやら トルコの航空会社の機体であるらしいことがわかりました。 多分機体の供給が間に合わないとかでその航空会社から借りたものと思われます。 これぞLCCクオリティ。 機内通路は めちゃくちゃに狭くて、誰かが上の棚に荷物を入れていれば人ひとり通れないためあっという間に人がごった返して非常に難儀しました。 椅子も硬くて隣の人との距離がかなり近いです。 そして出発時刻になっても離陸する気配はなく、結局 20分ほど遅れての出発でした。 これぞLCCクオリティ(2回目)。 それでも 予定到着時刻にハノイに着いたのですから優秀です。 ヒヤヒヤするような危なっかしい操縦なども特にありませんでした。 揺れとか乗り心地は本当に 一般航空会社の飛行機と遜色ないです。 まとめ ベトジェットエア、いいんじゃない? このように、LCCにありがちな 機内の狭さ、予測不能な変更や小さなトラブルは避けられませんが、運航に大きく支障をきたすほどではありませんでしたし、問い合わせへの対応の早さや飛行中の快適さを考慮すれば、値段に対してかなり優秀なサービスなのではないかと思います。 ベトジェットエアすごい。 ベトナム旅行で複数都市回りたい方は、その移動手段に是非ベトジェットエアの飛行機を使ってみてはいかがでしょうか。 日本・ベトナム間の格安航空券を予約したい方はこちら!.

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ベトジェットエア(ビキニエア)の航空券のWEB購入方法・予約内容の変更方法。

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ベトジェットってどんな航空会社? 写真元:PR TIMES 公式ホームページをみてみると・・・ VietjetはIATAの公式メンバーであり、IOSA(IATA安全監査プログラム)認証を取得しています。 安全重視の姿勢は、Vietjetの企業文化にとって不可欠な要素です。 このことをVietjetのスタッフ全員に周知徹底していきます。 現在当社はベトナム全土に加え、タイ、シンガポール、韓国、台湾、マレーシア、中国、日本、香港、ミャンマーの30以上の地域にわたる路線で運航しています。 使用機材はA320およびA321、平均年数は3. 3年です。 就航を開始後5年の間に、Vietjetは国内32、国外9の著名な賞を受賞しました。 当社は2016年のアジアトップ500ブランドの1つに選出され、TTGトラベルアワード2015では「アジアのベスト格安航空会社」に選ばれました。 また、The Economic Times紙により「ベトナムで最も好きな航空会社」にも選ばれています。 当社は連続して「ベトナム国内で最高の職場」の称号を得ており、また「ベスト・エンプロイヤー・ブランド・アジア・アワード2016」にも選ばれています。 国内外の数ある受賞に加え、首相からはVietjetの偉大な業績と社会主義の確立、国の発展への貢献に対して表彰状を、また、ベトナム航空業界の発展への優れた貢献に対して「競争旗」を与えられました。 とあります。 まぁいろいろ書いていますが、 ぼくの独自の偏見で言うとベトジェットといえば・・・• 女性経営者による会社で有名• ベトナム発信の LCC(ローコストキャリア・格安航空会社)• 遅延が多いが、日本線は比較的時間通り飛ぶ気もする• 早めに取れば安い• キャビンアテンダントさんの採用基準が他の航空会社より緩いイメージで、身体的ハードルにより航空会社に採用されづらい人にもチャンスを与えている• 水着でバズった(というか、炎上した) ベトジェット:返金のお願いは意外と簡単!? チケットセンター内に入ってお姉さんに、 日本にはコロナの影響でいけなさそうですが、飛行機飛ぶんですかねー? と言う感じで話を展開したところ、 実は、5月中は欠航だと。 そして、6月以降も飛ぶかどうか全くわからないからねぇ・・・と言う感じでした。 以下、やりとりはこんな感じ。 ベトジェット『まぁ、フライト変更できますので、変更手数料無料で変更しますがいつにしますか?』 ぼく『あぁ、フライトの変更ね。 いつまでなら予約できるんですか?』 ベトジェット『今だと今年の12月20日までのフライトなら選んでもいいですよ』 ぼく『そしたら、来年のテトに設定もできないし・・・あれ?リファンド(払い戻し)は出来ないの?』 ベトジェット『んー。。。 (謎の間)。。。 出来ますよ』 え!!なに今の間!!怖い! ってことで往復チケットのキャンセルと払い戻しをお願いすることになりました。 *欠航の連絡も入りませんでしたし、そう言った通知もどこをみてもなく、実際に対面しても払い戻しについての情報は一切提示されないので、知ってるのと知らないので大きな差がでます。 みなさんも、ダメ元でもしっかりと聞くことをオススメします。 ベトジェットのお姉さんは英語が話せます。 まずは、 コスパ最強のコミュニケーションを取れるようになる勉強法はこちら!.

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