稲城 内科。 ごあいさつ|医療法人社団 慶心会 稲城腎・内科クリニック

稲城市の内科/一般内科の病院・クリニック(東京都) 29件 【病院なび】

稲城 内科

<バスキュラーアクセス(シャント)外来>(2018年4月から開設) 年間約4,000例のシャントPTAを実施している横浜第一病院でスタッフとして働か れている宮本雅仁先生を非常勤医としてお呼びして、原則、第3火曜日以外の火曜日午前にバスキュラーアクセス診察、午後にバスキュラーアクセスPTAを行っています。 予定PTAは基本的には日帰りで施行します。 電話予約(電話受付は平日9:30~12:00、14:00~16:00の間でお願いします。 #当日情報提供書を持参、または受診前に医療連携室にfax頂けたら幸いです。 直近3回分の透析経過記録、感染症含めた採血結果も一緒にお願いいたします。 稲城市立病院 医事課Fax 042-377-1406 なお、今まで通り緊急時のシャントトラブル対応については、地域連携室を通して適宜ご相談いただくか、透析クリニックの紹介状を持参のうえ腎臓内科外来を受診ください。 <血液透析> 血液透析を行うには、透析用のブラッド・アクセスが必要です。 入院後、内シャント造設術によりブラッド・アクセスを作成し、基本的には1回4時間、週3回の維持血液透析療法を開始します。 開始後に状態が安定したら、ご自宅の近隣の透析クリニックにご紹介、または当院の通院透析を続けていただくように手配します。 <腹膜透析> おなかの中の腹膜を使って、血液を浄化します。 自宅や職場など社会生活の中で行う在宅療法です。 腹膜透析には1日に3~4回透析液を交換し、24時間連続した透析で身体に負担が少ないCAPD(連続携行式腹膜透析)と、機械を使って夜間就寝中に自宅で自動的に透析を行うAPD(自動腹膜透析)があります。 いずれの腹膜透析も腹膜カテーテルという管を入れる手術が必要となります。 【入院患者】 平成28年度 平成27年度 平成26年度 <当科> 延べ入院患者数 698名 634名 560名 うち入院血液透析患者総数 158例 147例 130例 うち腹膜透析患者総数 5例 二次性高血圧精査目的入院 6例 4例 慢性腎臓病教育目的入院 5例 9例 11例 糖尿病教育目的入院 22例 腎生検目的入院 14例 22例 22例 <当院> 入院血液透析患者総数 194例 198例 171例 【末期腎不全】 平成28年度 平成27年度 平成26年度 透析導入 21例 14例 33例 うち血液透析 17例 11例 30例 うち腹膜透析 4例 3例 2例 うち血液透析と腹膜透析併用 1例 腹膜透析定期通院患者 9例 5例 3例 生体腎移植紹介患者 (聖マリアンナ医科大学への 紹介) 2例 0例 2例(うち1例は 生体腎移植実施) 献腎移植待機登録紹介患者 3例 【特殊血液浄化療法】 平成28年度 平成27年度 平成26年度 腹水濃縮再静注法(CART) ?例(合計9回) ?例(合計15回) 10例(合計20回) その他血液浄化 二重膜濾過血漿交換法 2回 単純血漿交換 5回 1例 エンドトキシン吸着療法 3回 薬物吸着療法 0例 1例 LDL吸着療法 12回 顆粒球吸着療法 10回 持続的血液濾過透析 2回 【特殊外来】 平成28年度 平成27年度 平成26年度 腎臓病看護外来 (腎代替療法選択外来) 26名に68回 【その他】 平成28年度 平成27年度 平成26年度 院内生活習慣病教室開催 48回 48回 48回 公開市民講座 2回 2回 3回.

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重要なお知らせ 新型コロナウイルス感染症への当院の対策について 当法人では、国内における新型コロナウイルス感染症 COVID-19 の増加を鑑み、当法人施設ご利用の皆様方の安全を期すため、以下の対応を取らせて頂きます。 皆様方のご理解を賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。 面会について 緊急やむを得ない場合を除き、当面の間、面会はお控えください。 また、以下の場合は面会をお断り致しますのでご承知おきください。 発熱がある• 呼吸器症状がある(咳、息苦しさなど)• 倦怠感(だるさ)がある 面会時は、手洗い、消毒、マスクの持参・着用のご協力をお願い致します。 なお、今後の状況如何によっては、上記の対応に変更があることがございます。 どうぞご承知おきください。 施設内感染の防止、施設内感染の外部拡散防止の観点から、皆様方のご理解・ご協力を何卒宜しくお願い申し上げます。 ご不明点等がございましたら、ご遠慮なく施設職員にお尋ねください。 電話再診について 定期的に通院されている患者さんを対象として、「発熱がある、呼吸器症状がある、倦怠感がある」などの症状がある場合は、当院の代表電話 042-331-5531 へお電話のうえ、主治医にご相談ください。 主治医の判断により電話診察を行ったうえで処方箋を発行します。 電話再診料等の自己負担のお支払いは次回ご来院時に承ります。 夜間・土曜休日は受け付けておりません。 なお、薬を切らさないよう早めの受診をお願い致します。 ご協力をお願いします。 お申し込み受付中です。 詳細はをクリックしてください。 研精会では、高齢者や障がい者が、口から食べる喜びを実感でき、おいしいものを安全・安心して食べられるよう包括的に食を支援していきたいとの願いで「食支援推進プロジェクト」を推進しております。 当該プロジェクトの推進本部長の芳村直美が以下のセミナー『知って得するとっておきの看護技術~認知症患者へのアプローチ 食べること 出すこと』で特別講演 「食べるを諦めない!個々に合わせた食支援の重要性」を行います。 日時 2019年11月23日(土)14:00-17:30(受付13:30~) 会場 立川商工会議所11階第6会議室 定員 100名 参加費 無料 *お申込み方法及びセミナー詳細はをご覧下さい。 稲城台病院看護副部長の成田小百合さんが「社団法人日本看護協会 第23回認定看護管理者 Certified Nurse Administrator 」の審査に合格致しました。 認定看護管理者とは、日本看護協会認定看護管理者認定審査に合格し、管理者として優れた資質を持ち、創造的に組織を発展させることができる能力を有すると認められた者をいいます。 今後も当院では、多様なヘルスケアニーズを持つ個人、家族及び地域住民に対して、質の高い組織的看護サービスを提供することを目指し、看護管理者の資質と看護の水準の維持及び向上に寄与していきたいと考えています。 なお、バスの停留所については、変更はありません。 「神奈川県看護協会長賞」は看護協会事業に尽力した人物に送られる賞です。 成田副看護部長は、自施設の新人看護師育成及び継続教育システム再構築に取り組むとともに、県看護協会の教育委員として継続教育研修の企画・運営に携わり、実習指導者育成研修の講師を務めています。 また、日本看護学会論文集「看護管理」の論文選考委員として専門的知識・技術の開発にクリティークとして関わり、将来の看護の発展に努めてきた点などが評価され今回表彰されることとなりました。 稲城台病院では引き続き職員の教育・研修に力を入れ、高度な医療・介護人材の育成を進めてまいります。 専門職だけでなく、一般市民の方々も多数ご来場くださり、メイン会場、展示会場は大変な賑わいでした。 このつながりをこれからも大切にしていける稲城台病院でありたいと思っています。 本当にありがとうございました。 精神医療、福祉に関わる方だけでなく全ての方に是非見て頂きたい映画ですので、皆様のご来場をお待ちしています。 稲城台病院 事務局• Tel:042-331-5531• Mail:t. saito kenseikai-jp. 稲城台病院の芳村直美院長補佐 法人本部食支援プロジェクト推進本部長兼稲城台病院食支援センター長 が、 2019年6月8日 土曜 に熊本で開催される熊本精神科栄養セミナーで特別講演を行います。 開催日時 2019年6月08日 土曜日 13:30~16:30 場所 TKPガーデンシティ熊本 3Fホール 参加費 1000円 当日会場でお支払い下さい 【特別講演 講師 芳村直美 】 「認知症高齢者の食支援と栄養-誤嚥リスクと食事の対策」14:45~16:15 お申込み方法及びセミナーの詳細についてはをご覧ください。 開催日時 2019年6月22日 土曜日 13:40~16:25 12:30開場 場所 稲城市立あいプラザホール 参加費 無料 講演 「老いと飲み込み 病気と飲み込み~予防と治療の最前線~」 パネルディスカッション 「地域で食べることを支えるためには」 展示コーナー メーカーの協力により多数の試食や試供品をご用意しております 専門職の方だけでなく、近隣の皆様も是非ご参加ください。 お申込み方法及びセミナーの詳細についてはをご覧ください。 ここに生前のご厚誼を深謝するとともに謹んでご通知申し上げます。 なお、誠に勝手ながら御香典の儀は固くご辞退申し上げます。 併せて「食支援プロジェクト」と銘打ち、摂食嚥下をはじめとした食と栄養の両面からリハビリアップも進めています。 この度、医療及び介護に従事者される方々を対象として、以下の概要で病棟の現場を 見て頂く内覧会を開催いたしますので皆様の参加をお待ちしております。 日時 平成30年11月15日 午前の部 10:30-12:00(受付開始10:00) 午後の部 14:00-15:30(受付開始13:30) 場所 稲城台病院 詳細及び参加申し込みについてはをご覧ください。 このプロジェクトは、食と栄養の視点から医療・介護を受ける高齢者や精神障がい者への支援を充実させようというものです。 プロジェクト発足を記念して、摂食嚥下とリハビリテーション栄養の領域における第一人者の先生を招いた食と栄養に関連するセミナーを開催いたします。 この機会に是非、稲城台病院へお越しいただき、皆様と一緒に土曜日午後の時間を共有できたらと考えています。 開催日時 平成30年12月8日(土曜日) 13:00~16:30 受付開始12:15 会場 稲城台病院 定員 200名(先着順) 申込締め切り 11月末日 参加費 無料 お申込み方法及びセミナーの詳細についてはをご覧ください。 開催日時 平成30年10月27日(土曜日) 13:30~16:20(受付開始13:00) 会場 三多摩労働会館3階 大会議場(JR立川駅より徒歩3分)【会場は稲城台病院ではありませんのでご注意下さい】 定員 80名 参加費 無料 お申込み方法及びセミナーの詳細についてはをご覧ください。 研精会では、高齢者や障がい者が、口から食べる喜びを実感でき、おいしいものを安全・安心して食べられるよう包括的に食を支援していきたいとの願いで「食支援推進プロジェクト」を推進しております。 当該プロジェクトの推進本部長の芳村直美が以下のセミナー『知って得するとっておきの看護技術~認知症患者へのアプローチ 食べること 出すこと』で特別講演 「食べるを諦めない!個々に合わせた食支援の重要性」を行います。 日時 2019年11月23日(土)14:00-17:30(受付13:30~) 会場 立川商工会議所11階第6会議室 定員 100名 参加費 無料 *お申込み方法及びセミナー詳細はをご覧下さい。 専門職だけでなく、一般市民の方々も多数ご来場くださり、メイン会場、展示会場は大変な賑わいでした。 このつながりをこれからも大切にしていける稲城台病院でありたいと思っています。 本当にありがとうございました。 精神医療、福祉に関わる方だけでなく全ての方に是非見て頂きたい映画ですので、皆様のご来場をお待ちしています。 稲城台病院 事務局• Tel:042-331-5531• Mail:t. saito kenseikai-jp. 稲城台病院の芳村直美院長補佐 法人本部食支援プロジェクト推進本部長兼稲城台病院食支援センター長 が、 2019年6月8日 土曜 に熊本で開催される熊本精神科栄養セミナーで特別講演を行います。 開催日時 2019年6月22日 土曜日 13:40~16:25 12:30開場 場所 稲城市立あいプラザホール 参加費 無料 講演 「老いと飲み込み 病気と飲み込み~予防と治療の最前線~」 パネルディスカッション 「地域で食べることを支えるためには」 展示コーナー メーカーの協力により多数の試食や試供品をご用意しております 採用情報.

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<バスキュラーアクセス(シャント)外来>(2018年4月から開設) 年間約4,000例のシャントPTAを実施している横浜第一病院でスタッフとして働か れている宮本雅仁先生を非常勤医としてお呼びして、原則、第3火曜日以外の火曜日午前にバスキュラーアクセス診察、午後にバスキュラーアクセスPTAを行っています。 予定PTAは基本的には日帰りで施行します。 電話予約(電話受付は平日9:30~12:00、14:00~16:00の間でお願いします。 #当日情報提供書を持参、または受診前に医療連携室にfax頂けたら幸いです。 直近3回分の透析経過記録、感染症含めた採血結果も一緒にお願いいたします。 稲城市立病院 医事課Fax 042-377-1406 なお、今まで通り緊急時のシャントトラブル対応については、地域連携室を通して適宜ご相談いただくか、透析クリニックの紹介状を持参のうえ腎臓内科外来を受診ください。 <血液透析> 血液透析を行うには、透析用のブラッド・アクセスが必要です。 入院後、内シャント造設術によりブラッド・アクセスを作成し、基本的には1回4時間、週3回の維持血液透析療法を開始します。 開始後に状態が安定したら、ご自宅の近隣の透析クリニックにご紹介、または当院の通院透析を続けていただくように手配します。 <腹膜透析> おなかの中の腹膜を使って、血液を浄化します。 自宅や職場など社会生活の中で行う在宅療法です。 腹膜透析には1日に3~4回透析液を交換し、24時間連続した透析で身体に負担が少ないCAPD(連続携行式腹膜透析)と、機械を使って夜間就寝中に自宅で自動的に透析を行うAPD(自動腹膜透析)があります。 いずれの腹膜透析も腹膜カテーテルという管を入れる手術が必要となります。 【入院患者】 平成28年度 平成27年度 平成26年度 <当科> 延べ入院患者数 698名 634名 560名 うち入院血液透析患者総数 158例 147例 130例 うち腹膜透析患者総数 5例 二次性高血圧精査目的入院 6例 4例 慢性腎臓病教育目的入院 5例 9例 11例 糖尿病教育目的入院 22例 腎生検目的入院 14例 22例 22例 <当院> 入院血液透析患者総数 194例 198例 171例 【末期腎不全】 平成28年度 平成27年度 平成26年度 透析導入 21例 14例 33例 うち血液透析 17例 11例 30例 うち腹膜透析 4例 3例 2例 うち血液透析と腹膜透析併用 1例 腹膜透析定期通院患者 9例 5例 3例 生体腎移植紹介患者 (聖マリアンナ医科大学への 紹介) 2例 0例 2例(うち1例は 生体腎移植実施) 献腎移植待機登録紹介患者 3例 【特殊血液浄化療法】 平成28年度 平成27年度 平成26年度 腹水濃縮再静注法(CART) ?例(合計9回) ?例(合計15回) 10例(合計20回) その他血液浄化 二重膜濾過血漿交換法 2回 単純血漿交換 5回 1例 エンドトキシン吸着療法 3回 薬物吸着療法 0例 1例 LDL吸着療法 12回 顆粒球吸着療法 10回 持続的血液濾過透析 2回 【特殊外来】 平成28年度 平成27年度 平成26年度 腎臓病看護外来 (腎代替療法選択外来) 26名に68回 【その他】 平成28年度 平成27年度 平成26年度 院内生活習慣病教室開催 48回 48回 48回 公開市民講座 2回 2回 3回.

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