麻雀 東風 戦。 [YouTube](天鳳配信)日本プロ麻雀連盟 齋藤 豪プロ 4/29 20時 東風戦配信 [雀サクッ]

麻雀 東風戦について

麻雀 東風 戦

4人打ちで東場のみを打つモードで、早ければ15分前後で1対局終了します。 転生回数を稼ぎたい真龍向けのモードかと思います。 真龍が4位と1位だった場合は黄龍オーブと真龍オーブの両方が移動します。 ) 全国東風リーグと段位別東風の違いとは おなじ東風戦でも全国東風リーグと段位別東風リーグの2種類が存在します。 両モードの違いはなんでしょうか!? 全国リーグは全国のプレーヤーと対戦するオンラインモードで、段位別はCPUと対戦するオフラインモードと勘違いされる方もいるようですが、 どちらも全国のプレーヤーと対戦するオンラインモードです。 ですが両モードには明確な違いがありますので以下で説明していきたいと思います。 全国東風リーグ まず全国東風リーグについてですが、全国東風リーグはプレーヤーがFIGHTリーグ、NEXTリーグ、SUPERリーグのいずれかに所属し対局終了毎にスコアを出します。 FIGHTリーグが1番下のリーグ、次いでNEXTリーグ、1番上のリーグがSUPERリーグです。 (初めてプレーする場合はFIGHTリーグからのスタートです) 麻雀プロの世界でもあるように、リーグ内で上位の成績を収めた者がより高みのリーグに昇格していくイメージです。 麻雀格闘倶楽部プレーヤーは最高峰のSUPERリーグの頂点を目指すことが目的となります。 もちろん昇格だけでなく芳しくない成績を収めるとリーグ降格なんてこともあります。 リーグ昇格、降格を決めるのは1戦だけの結果ではなく、あらかじめ定められた規定対局数を打ち1戦ごとにスコアを算出していきます。 規定対局数を打ち終わった時の合計スコアによってリーグ昇格、降格が決まります。 規定対局数以上打つと古いスコアから上書きされていきます。 スコアの算出方法 配給原点を基準に100点を0.01Pとして計算します。 これに順位によるボーナスポイントが加算されます。 FIGHTリーグとSUPERリーグでは規定対局数を打っていなかった場合それまでの成績は次週以降に持ち越すことができますが、NEXTリーグでは持ち越すことなく降格扱いとなります。 1戦1戦の勝ち負けよりも、もっと長いスパンでの勝ち負けがものをいう、やりこみ要素の強いモードと言えるのではないでしょうか。 段位別東風 対して段位別東風にはリーグという制度が存在せず対局終了後にスコアがでません。 単純にオーブの移動と地域貢献P、クラブスコアの増減のみ行われます。 現在NEXTリーグだけど規定対局数を打ってスコアを出す時間がない方や、サクッと1戦だけしたい方向けのモードです。 段位別というだけあって級位と黄龍や真龍が対戦するこはありません。 級位は級位同士のマッチングで、段位7段以上が黄龍や真龍とマッチングします。 多くのゲームセンターでは全国東風リーグより割安になっています。

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【東風戦(トンプウセン)】 とは (麻雀用語辞典)

麻雀 東風 戦

東風戦は半荘の半分!麻雀短期決戦攻略方法。 東風戦(トンプウセン)とは 半荘の半分です。 半荘の半分、つまり短期決戦、それが東風戦です。 昔はそんなに一般的ではなかったと聞きますが、最近では東風戦で行われることも多々あります。 東風戦は麻雀じゃない、と言い切る人もいると聞いたこともありますが、そんな時代は終わりました。 東風戦には東風戦ならではの特徴があります。 東風戦ならではの戦略性を押さえて完全攻略しましょう。 1.東風戦のルール 東風戦(トンプウセン)とは、麻雀の一試合の単位です。 一般的な一試合の単位である、 半荘戦(ハンチャンセン)の半分で行われる、短期決戦、それが東風戦です。 まず下の図を見てください。 東場 南場 西場 北場 東 1 局 0 本 場 ~ n 本 場 東 2 局 0 本 場 ~ n 本 場 東 3 局 0 本 場 ~ n 本 場 東 4 局 0 本 場 ~ n 本 場 南 1 局 0 本 場 ~ n 本 場 南 2 局 0 本 場 ~ n 本 場 南 3 局 0 本 場 ~ n 本 場 南 4 局 0 本 場 ~ n 本 場 西 1 局 0 本 場 ~ n 本 場 西 2 局 0 本 場 ~ n 本 場 西 3 局 0 本 場 ~ n 本 場 西 4 局 0 本 場 ~ n 本 場 北 1 局 0 本 場 ~ n 本 場 北 2 局 0 本 場 ~ n 本 場 北 3 局 0 本 場 ~ n 本 場 北 4 局 0 本 場 ~ n 本 場 東風戦 (トンプウセンセン) 東場(トンバ) 南風戦 (ナンプウセンセン) 南場(ナンバ) 西風戦 (シャープウセンセン) 西場(シャーバ) 北風戦 (ペープウセンセン) 北場(ペーバ) 半荘戦 (ハンチャンセン) 一荘戦 (イーチャンセン) 東場、南場、西場、北場、と行われるのが一荘戦(イーチャンセン)です。 しかし、このルールはあまりメジャーではありません。 というのも、単純に長いからです。 中国麻雀では一荘戦で行われるようですが、日本にはこのルールは定着しませんでした。 そして、日本の麻雀で一般的な一試合の単位とされているのが、 半荘戦という、東場、南場で行われるルールです。 一荘戦の半分なので 半荘戦なのです。 東場と南場で行われるため、東場が前半戦、南場が後半戦、といったような解釈をしていただければ大丈夫です。 さらに短い試合の単位として開発されたのが、東場のみで行われる東風戦、ということなのです。 つまり前半戦のみで行われる短期決戦であるのが東風戦なのです。 東風戦はオンライン麻雀の普及にともない、一般的に普及してきたといわれています。 局と場 麻雀における試合の最小の区切りになるのが 局(キョク)です。 局というのは、ボクシングでいうラウンドのようなものと例えられることが多いです。 東場、南場は4つの局に区切られ、1つの場は4つの局で構成されています。 つまり、 半荘戦は1試合8ラウンドのゲームで、東風戦は1試合4ラウンドのゲームという事になります。 局は親がアガれる、もしくは誰もアガれない場合続行され、東1局1本場、東1局2本場、といったようにカウントされていきます。 これを連荘(レンチャン)といいます。 もし、親以外のプレイヤーがアガった場合、局は終了し、次の局に移ります。 この図を参照して考えると、Aさんから麻雀は始まり、それが東1局1本場です。 Aさんが連荘すると東1局2本場、と続きます。 そして、別のプレイヤーがアガると東1局は終わり、親も変わります。 次は東2局になりBさんが親になります。 このように試合は進み、Dさんが親になる東4局が最終ラウンドになり、東風戦は終わります。 半荘戦の場合には、南場に入ります。 ちなみに、この南場に入ることを 南入(ナンニュウ)と呼びます。 そして、最後の局を オーラスと呼びます。 つまり、東風戦の場合、Dさんが親になる東4局がオーラスになります。 半荘戦の場合、同じくDさんが親になる南4局がオーラスです。 半荘戦についてはこちらのページをご覧ください.。 麻雀のゲームの進め方などについても詳しく説明しています。 東風戦で南入というのは延長戦を意味します。 麻雀には決められた点数を全員が越えられない場合、延長戦をするというルールがあります。 東風戦は東場のみですが、全員が一定の点数を越えられない場合は南入し、南場からゲームを始めます。 しかし、これは絶対に決められているルールではなく、東風戦で南入しない場合もあります。 その時は点数の一番高いプレイヤーの勝ちになります。 南入した場合、一定の点数を越えたプレイヤーが勝ちとするサドンデス方式か、南場が終わるまで続けるかの二通りの取り決めがあります。 2.短期決戦ならではの戦略 東風戦というのは、短期決戦です。 プロ野球でいうと、ペナントレースと日本シリーズの戦略が違うように、東風戦と 半荘戦では戦略性も異なります。 半荘戦の場合にはじっくり腰を据えて打つ戦い方も出来ますが、東風戦は 半荘戦のさらに半分なので、 より早くアガるという事がポイントになります。 小さい手でもとにかくアガり、スピードを重視する、それが東風戦での戦略です。 そして、短期決戦であるが故、巻き返しが難しくなります。 なので、 守りも重要視されます。 アガれなければ降りる、という判断を早く下せなければなりません。 例えば、誰かが リーチをかけたときには、十分に振り込まないように気を付けることが大切になるのです。 アガることばかりでなく、振り込まないことが当たり前のようですが、大切なのです。 タンヤオを狙え• 鳴きを上手く使え• リーチを狙え タンヤオを狙え 麻雀の役の基本の基本、初心者に優しい入門的な役、それが タンヤオです。 面子は 刻子でも 順子でも良い。 タンヤオという役は非常に作りやすい役です。 条件としては 数牌の2から8で 面子、 雀頭を作れば成立します。 そして、 鳴きなしというルールもありますが、一般的には鳴いて作る タンヤオ、通称喰いタンをありとする場合の方が主流です。 タンヤオのみでアガっても一翻にしかなりません。 しかし、その一翻が東風戦では勝負の境目になることは十分にありえるのです。 アガれるチャンスにちゃんとアガる、という事が大切です。 タンヤオは 順子(シュンツ)でも 刻子(コーツ)でも制限はありません。 が、 順子で作った方がより早く成立に近づけます。 場に4枚しかない牌を3枚集める 刻子より、123という連番を作る 順子の方がはるかにチャンスは大きいです。 順子を念頭に入れ、 タンヤオ狙いで手を進めていけばアガれるチャンスは増えるはずです。 たとえ タンヤオのみでアガっても、と思って欲を出して手を大きくすることを考えるよりも、 タンヤオでもとにかくアガる、という事が東風戦という短期決戦を制覇するための戦略です。 自分が親であれば、連荘すればちりも積もれば高得点になります。 アガれるチャンスを逃さない、そのために タンヤオを上手く利用する、ということは作戦の1つになります。 鳴きを上手く使え 鳴き、即ち ポン、 チー、 カン、というのは諸刃の剣です。 鳴くことにより、自分の動かせる手牌は減り、自分の手の内の一部を晒すことになります。 しかし、その一方でアガりへの近道になることもあります。 例えば、役牌という役があります。 三元牌(白、發、中)もしくは 場 風牌(東場の場合は東)、 自 風牌(東家の場合は東、西家の場合は西といった牌)を三枚持っていれば役になるという便利な役です。 配牌時に2枚持っていて、誰かが捨てたらすかさず ポン、そうすればとにかく一翻は確定されます。 あとは残りの 順子、 雀頭でも揃えればアガれます。 確かに、安い手ですし、面白みもない役です。 が、アガれればアガりです。 役牌を押さえれば、他の 面子も チーや ポンで揃えていってもアガりへはより早く近づけます。 下手に鳴くと役がなくてアガれない、なんてことになりがちです。 気を付けないといけないのは、一や九といった端っこの牌を鳴いてしまうと、作れる役が限定されてしまい、アガれなくなってしまいます。 しかし、上手に使えば早くアガれる近道になります。 それが手に入ればより早くアガれると判断したとき、迷わず鳴いてスピード感のある麻雀を心がけましょう。 また、喰いタンでのスピードアップ、これも一つの常套手段です。 ところかまわず鳴くのではなく、 鳴きどころを外さないで鳴くのが大切です。 例えば、ドラ表示牌になっている牌、というのは、全体で残り3枚しか存在しません。 それが自分の欲しい牌である場合、誰かが捨てたのを見逃してしまったら、残りは2枚のみになります。 そこで判断を躊躇してしまうと、アガれるチャンスが減ります。 そのように、場に残り少なくなっていることが予測される牌を鳴いて、喰いタンを作っていけばスピードアップに近づけます。 リーチを狙え リーチを狙う、即ち メンゼン(鳴かないこと)で テンパイ(アガりの一歩手前)を目指すことになります。 鳴きを上手く使えという話と矛盾しますが、 メンゼンで手を進められたら リーチをかけることができます。 これもスピードアップにつながる一つの手です。 リーチをかければ、たとえ役がなくても リーチという役が付きアガることが出来ます。 リーチのみという安い手でアガると嫌がられることもありますが、とにかくアガりを優先する、それが勝負を左右します。 アガれなければ勝てません。 また、 リーチをかければ メンゼン ツモ、一発、裏ドラともしかしたら得点が上がる可能性もあります。 例えば タンヤオで テンパイを迎え リーチをかければ、もしかしたら タンヤオ、 リーチ、一発、裏ドラ、 ツモと五翻の高得点になる可能性もあるわけです。 もちろん、他のプレイヤーの リーチには警戒をしなければなりません。 早くアガることと同じように、守備ももちろん大切です。 自分がアガれそうもなければ守りに入ることも大切です。 リーチをかけたプレイヤーの捨て牌と同じものを捨てれば自分が ロンをされることはありませんし、 リーチ後に場に捨てられた牌を捨てれば ロンされることはありません。 安手でもアガりをとにかく優先する、そしてアガれるチャンスがなければ守りに入る、その決断を躊躇せずに判断することが東風戦を勝つために必要な条件なのです。 3.その他ゲーム単位 半荘戦や東風戦以外にも別の試合単位が存在します。 東北戦(トンペーセン)• 東々戦(トントンセン)• 一局清算 東北戦(トンペーセン) 半荘戦と似たような形態で、東場と北場で行う試合単位。 つまり一荘戦の半分なので、途中の南場と西場を省略するという解釈のルール。 普段は 場 風牌にならない北が北場では 場 風牌になります。 ネットで調べてみると、北海道や東北で採用されているルールらしいです。 らしいというのは、自分は関東の出身なので、本当かどうかは定かではありません。 東々戦(トントンセン) 東場を二回行うというルールです。 つまり、東4局が終わると、つぎは東5局になります。 なので、トータル東8局で戦います。 なので、ダブ東のチャンスが二回あるため、親は少しだけより有利になります。 延長戦になっても南入にはならずに東9局から開始するのが一般的です。 しかし、東々戦自体があまり見かけないルールです。 一局清算 一局清算とはその名の通り、一局のみで行われる、一発勝負のルールです。 東風戦よりもさらに短い最も短い麻雀の試合単位です。 点数計算も簡略化されることが多いです。 茶ガラ麻雀とも呼ばれることがあります。 4.まとめ 東風戦は 半荘戦の半分にあたる、要するに短期決戦であるため、 半荘とは戦略性も若干変わってきます。 かつてはメジャーなルールはありませんでしたが、今となっては、東風戦も市民権を得てきました。 東風戦が苦手という人もいるので、まだ麻雀を始めたばかりの人は東風戦のポイントを押さえて、苦手意識が芽生える前に得意になってしまいましょう。

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【東風戦(トンプウセン)】 とは (麻雀用語辞典)

麻雀 東風 戦

無料オンライン麻雀は、基本的にフリー雀荘と同様と考えてください。 どの卓にも断りなく自由に参加が可能です。 フリー雀荘と言っても、中には知り合い同士で遊びたいという方もいるようですので、卓に入る時に 「入ってもいいですか?」などと聞いて、参加する事をおすすめします。 VIP会員専用卓への接続 VIP会員専用卓は最大2000人の接続で、東風戦、東南戦、三人打ち、麻雀大会卓(大会期間中VIP会員のみ参加可能)が用意されています。 無料版サーバへの優先的な接続 無料版(第1〜第3)サーバへの優先的な接続権が得られます。 また、不定期でVIP麻雀の大会卓が設置されます。 【仲間でワイワイ(チャット中心)卓】 チャットをしながらお気楽に楽しむ卓です。 初めて参加される方にもお勧めの卓です。 【仲間でワイワイ 麻雀中心 卓】 チャット中心 卓との違いは、Rateが変動することです。 チャットをしながら勝負も捨てないで頑張る!卓 です。 【ランキング卓】 どなたでも参加可能です。 勝負を重視した戦いが繰り広げられる卓です。 【超上級ランキング卓】 Rateが1850以上で300試合以上戦ったすんごい人が集う卓です。 ランキング卓と同様に結果は麻雀大会に反映されます。 【VIP麻雀大会卓】 VIPサーバで不定期に開催される麻雀大会の卓です。 大会開催中にVIPサーバに出現します。 上位入賞者へ賞品がつく大会もあります。

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