テトリス 99 操作。 【テトリス99 コツ】確実に勝率を上げる5つの戦略。どうしてもテト1が取れない人は必見!

テトリス99で勝つコツは?勝てない方向けルール・操作方法・組み方を解説

テトリス 99 操作

攻略ページ目次• テトリス99について ルールは簡単。 次々と落下してくる様々な形の「テトリミノ」を上手に配置し、横列を揃えて消していく。 自分以外は全て敵!最大98人の相手プレイヤーとテトリスを同時プレイし、最後まで生き残りを目指しましょう。 バッジの獲得がポイント 「テトリス99」では独自ルールが採用されており、誰かをK. Oすることでバッジを入手・奪い、攻撃力を上げることができる。 フィールド右下に残りのプレイヤー人数とK. O人数、現在の攻撃力が表示されている。 序盤はさほど気にする必要はないが、後半戦になるにつれ、バッジ数が勝敗へのカギになる。 このとき、攻撃する対象を「手動」で選ぶか、「自動」で選ぶか選択することが可能。 いずれもメリット、デメリットがあるので、状況によって使い分けよう。 操作になれないうちは「自動:ランダム」を選択しておいても問題ない。 戦法 説明 手動 スティックで任意のターゲットを指定できる。 周囲の相手プレイヤーの戦況を常に把握することで効率的に相手をK. Oすることができる。 上級者向け。 自動:とどめうち ゲームオーバーになりそうな相手を狙う。 【メリット】相手に送るブロックが少量でもK. Oできる可能性があり、バッジを入手しやすい。 ある程度、まとまったブロックを消す場合は、「とどめうち」に切り替えよう。 【デメリット】「バッジねらい」の相手に狙われやすくなるリクスがある。 自動:バッジねらい バッジを多く持っている相手を狙う。 【メリット】バッジを多く入手し、早い段階で攻撃力を上げることができる。 【デメリット】バッジを多く持っているプレイヤーは攻撃力が高かったり、上級者プレイヤーである可能性もあるので、カウンターにあい反撃されることも。 また早い段階でバッジを多く入手すると「バッジねらい」に狙われてしまう可能性もある。 自動:カウンター 自分を狙っている相手に攻撃を仕掛ける。 【メリット】2人以上に相手に狙われていても、その全員にやり返す(ブロックを送る)ことができる。 多人数に狙われたら、すぐに戦法を「カウンター」に切り替えよう。 【デメリット】1人以上に狙われていないと威力を発揮しない 自動:ランダム 対戦相手をランダムで攻撃する。 【メリット】相手のカウンターを受けにくい。 狙われにくい。 【デメリット】他の戦法に比べると、バッジを入手する機会が少ない。 攻撃手法について テトリスはブロックの消し方によって、相手におくるブロック数が変わってくる。 連続して「Tetris」または「T-Spin」を行うと通常よりも多くのブロックを送ることができる。 4段まとめて消すと画面左側に「Tetris」され、相手に4段分のブロックを。 T字ミノを 接地させてから隙間に入れて消すと画面左側に「T-Spin Single」と表示され、相手に3段分のブロックを送ることができる。 簡単な解説・組み方については、次項の解説サイトや動画を参考にしてみよう。 積み上げ方・消し方は下記の動画を参考にしてみよう。 最初こそ攻撃力は小さいが、コンボが重なると1段消しただけで、大量のブロックを連続して相手に送りつけることができる。 それをひたすら繰り返していく。

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メニューの説明 テトリス99をスタートすると以下のメニューが表示されます。 TETRIS 99 世界中のプレーヤーたちと 99人でバトルロイヤルが楽しめる、テトリス99の基本モードです。 Nintendo Online加入者なら無料で遊ぶことができます。 2人以外のプレーヤーはCPU コンピューター になります。 インターネットが使えない環境でもみんなで集まって遊びたい時にオススメ。 CPUのレベルは5段階で設定が可能!自分に合ったレベル設定で本番さながらの対戦練習が可能です。 T-spinなどの技を決めると 左に技名が表示されるため、技練習に最適です。 基本操作 基本操作は以下の通りです。 コントローラーの割り当てはAパターンとBパターン、2パターンから選択が可能ですがLスティックとRスティックの「 任意のターゲット切り替え」と「 作戦の切り替え」以外は全て同じです。 テトリスはテトリミノ ブロック を回転させて積み重ねていく単純なゲームですが、より上達するためにはテトリミノの 回転ボタンと回転する方向はしっかり覚えておきましょう。 ハードドロップとは、割り当てられているボタンを押すことでテトリミノ ブロック を 一気に一番下まで落とすことができる機能です。 ルール 7種類のテトリミノと呼ばれるブロックを積み重ねていきます。 テトリミノを横一列隙間なく埋めるとその列を消すことができます。 一番上までテトリミノが積まれてしまい、それ以上置けなくなるとゲームオーバーです。 Tミノ 紫色 Oミノ 黄色 Sミノ ピンク色 Zミノ 黄緑色 Jミノ 青色 Lミノ オレンジ色 Iミノ 水色 出典: テトリス99独自のルール 99人とのオンラインバトルを楽しむゲームという性質から、テトリス99には通常の単純なテトリスに加えて独自のルールがいくつかあります。 ターゲット機能 特定のプレーヤーをターゲットにすることで、自分がテトリミノを消した時にお邪魔ブロックをしたからせり上がらせる攻撃をすることができます。 ターゲットは自身の操作で任意に選ぶ他、「作戦」を選択して自動で選ぶこともできます。 作戦名 ねらう対象 ランダム ランダムで選ばれます。 とどめうち ゲームオーバーになりそうな人が選ばれます。 バッジねらい バッジを多く持つ人が選ばれます カウンター 自分をターゲットにしている人が選ばれます。 自分が誰かのターゲットになっている時はそのプレーヤーから自分に向けて直線が伸びています。 多くの人のターゲットになっている時はカウンターなどで早めに対処しましょう。 KOを決めると画面右下に「 バッジ」が付きます。 また、 バッジを持つ相手を倒すとその人が持っていたバッジをすべてもらうことができます。 バッジ下に書かれているパーセンテージはその時の自分の攻撃力になります。 バッジが多いほど攻撃力は増しますので、後半戦は特にバッジの有無が大変重要になってきます。

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作戦とは? 作戦とは テトリス99で攻撃を仕掛けるターゲットを選ぶ基準で、全部で4種類あります。 自分以外に98人ものプレーヤーがいるテトリス99では自力でダーゲットを決めるのはかなり熟練の技が必要で、終盤ともなるとミノの落下速度が早すぎてちゃんと選んでいる暇がありません。 作戦を選ぶと、 その作戦に合ったターゲットを自動で標的に選んでくれるので、大変ありがたいシステムなのです。 作戦はRスティックで切り替えることができます。 作戦の内容と使用のコツ 4種類ある作戦の内容と、その作戦を使用するのにオススメの場面や、使用した際のデメリットは以下の通りです。 ランダム ランダムはその名の通り、 完全にランダムでターゲットを選ぶ作戦です。 他の作戦と違って相手を攻撃しようとする意思が周りに伝わりにくいため、あまり目立たずひっそりとプレイを進めたい方に向いています。 メリット ・目立ちたくない時に良い ・強い相手から狙われにくい ・Tスピンなど技をゆっくり狙って組むことができる デメリット ・他の作戦に比べてKOを取りにくい カウンター カウンターは、 自分を狙っている相手に攻撃を仕掛ける作戦です。 自分を狙っている相手がいない状態 自分に向かって伸びている線がない時 だと攻撃自体が不発になってしまうので注意が必要です。 メリット ・自分を攻撃しようとしている相手に先手をうつ、または仕返しをすることができます。 ・自分を狙っている人全員に一度に攻撃をすることができます。 ・自分を狙っている相手に圧力をかけて狙いを外させる効果もあります。 デメリット ・ある程度ヘイトを買うため集中攻撃の餌食になることも。 ・相手が自分から狙いを外してしまうとターゲットがいなくなり、高火力の技を無駄にしてしまうことがあります。 バッジねらい テトリス99では誰かをKOするとバッジが増えていき、バッジの数が多いほど攻撃力が上がるシステムです。 バッジを持っている相手をKOすると相手のバッジを全部もらうことができます。 バッジねらいは バッジを持っている人をターゲットに選ぶ作戦です。 メリット ・相手をKOできるとバッジを奪うことができるので一気に火力がアップします。 ・終盤高火力の攻撃をぶつけると一気に形勢逆転できる可能性が高まります。 デメリット ・バッジを持っている強い相手をターゲットにするため、返り討ちにあう可能性がありリスクが高い。 ・とどめうち同様、常にその作戦を指定しておくのは危険。 必要な時だけ作戦をバッジねらいに切り替えて、攻撃をぶつけたらさっさと逃げるのがコツです。 とどめうち その名の通り、 もうすぐゲームオーバーになりそうな人を狙う作戦です。 バッジねらい同様、ずっと作戦をとどめうちにしておくと目立ってしまい危険です。 必要な瞬間だけとどめうちに切り替えて、攻撃をぶつけたらさっさと逃げるのがコツです。 メリット ・相手をKOする確率が上がり、バッジをゲットしやすくなります。 デメリット ・とどめうちで同じ相手を狙っている人が多いとそのターゲットの火力が上がり、カウンターで返り討ちにあう危険があります。 ・目立つのであまり長くとどめうちのままにしておくのはオススメしません。 まとめ ランダム以外は基本的に、 必要な時にその作戦に切り替え、用が済んだらさっさとランダムや他の作戦に逃げるのがコツです。 もちろん手動でターゲットを選ぶことも可能ですが、終盤など瞬時のノミ操作の判断が必要な場面で相手を自分で探すのは危険です。 作戦をうまく利用して終盤の接戦を勝ち抜きましょう!.

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