赤ちゃん 予防 接種 熱 38 度。 予防接種後の発熱…原因と対処法は?いつまで続く?38度以上は病院へ

【医療監修】予防接種後に赤ちゃんが熱を出すのは副反応?発熱への対処法と注意点 [ママリ]

赤ちゃん 予防 接種 熱 38 度

予防接種、発熱について 3ヶ月の赤ちゃん 昨日3時頃予防接種を受けました 受ける際熱をはかり37. 6でしたが時間をおいて3回はかり37. 3で受けれるとのことで四種混合、ヒブ2回目、肺炎球菌2回目 を受けました 5時頃に熱いのが気になり熱を測ってみると37. 5となり 発熱していたので病院連絡したところ副反応だと思うから半日くらいで下がるでしょうと、座薬を出してくれました もらったシロップの風邪薬をのみ子供を寝かしつけ 夜中もかなり頭が熱く 明け方にぐずり熱を測ってみると39度ありました 3回程はかり40. 2度という数字が1回でたのですが。。 座薬を入れて30分くらいではかると38. 9でした 今は座薬を入れて様子見ています。。 これはやはり副反応なのでしょうか? それとも風邪からの熱? 副反応でこんなに熱が出るものなのでしょうか? 予防接種により発熱したことは上の子らでもなかったので。。 今後予防接種しても大丈夫なのでしょうか? 12日にはロタ2回目とBCGの予防接種があります 予防接種後に発熱した方大丈夫でしたか? どなたでも回答お願いします 補足ありがとうございます 夕方お昼寝から起きてユデダコみたいに顔が真っ赤だったので熱を測るとまた39. 8でした。。 急いで座薬を入れて1時間くらいたった今も38度です。。 接種前から鼻水咳はありました 前にRSになった時も最高38. 6だったので40度前後の熱が心配です 副反応でも風邪でも処置は同じですか 座薬を入れても38度というのが心配です 朝方入れた座薬の効果か昼前に37. 6でした うちは次女がヒブと肺炎球菌の同時接種1回目で熱が出ました。 副反応なら大体丸1日で(長くても2日ほどで)自然に解熱するようです。 それ以上熱が続くなら風邪などを疑った方がいいかも知れません。 副反応でも風邪でも対症療法しかできませんので、どちらでも変わらないと言えばそうなんですけど。 ワクチンで予防できるはずの感染症にかかってしまうと命に関わりますから、軽微な副反応の為に予防接種をやめようとは考えません。 さすがに、アナフィラキシーとか起こしたら接種を中断しますが… 補足読みました。 発熱の勢いが強い時は、解熱剤を入れても大して熱は下がりません。 坐薬は体表の血管を拡張させて熱を発散しやすくして体温を下げる薬ですから、熱が上がる勢いが強ければ放熱が追いつかないのでしょうね。 ちなみに、うちは3歳の次女がこの冬マイコプラズマとRSにかかりましたが、最初マイコの時は40. RSは細気管支炎が心配されますが、必ずしも高熱が出るというものではないかと思います。 とりあえず、副反応ならもう熱が下がっている頃かと思います。 まだ熱があるようでしたら、風邪などの感染症の可能性が高いかと。 その場合は今日にでも受診された方が安心だと思います(もう既に受診されているかも知れませんが)。 予防接種外来でワクチンを接種する小児科医です。 とりあえず高熱あれば、8時間以上あけて小児科からだされた子ども向け坐薬をいれて対応して頂いて問題はありません。 機嫌も良く、とくに処置の必要もなく1日以内に解熱するのであわてず対応してくださいとあらかじめお話ししています。 ご質問の内容を拝見すると、咳鼻水の症状があり接種効果の出る前から発熱し一日以上続いているようなので、他の病気をたまたま拾われた可能性も考慮して週明け、かかりつけの先生に診てもらってください。 もし、何か病気の症状なら治療してもらえます。 問題なく治ってしまえば、予定通りBCGとロタワクチンの接種を進められます。 どちらも乳児期早期に実施したいワクチンなので判断を仰ぎましょう。

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赤ちゃんが38度の発熱!熱が下がらないときの対処法は?|Milly ミリー

赤ちゃん 予防 接種 熱 38 度

予防接種による発熱の原因は? 予防接種は、病気に対する抗体を体の中につくることが目的です。 ワクチンは予防する病気と同じ病原体を使って作られているため、副反応としてそれぞれの病気の症状が軽く出ることがあります。 発熱のほか、接種した部分が赤くはれたり、しこりになったりすることが、よくある副反応としてあげられます。 ヒブや肺炎球菌、日本脳炎などの不活化ワクチン(病原体の毒性をなくして必要な成分だけを取り出したもの)は、接種後48時間以内に発熱することがあります。 MR(麻疹風疹混合ワクチン)などの生ワクチン(病原体の毒性を弱めたワクチン)は、ワクチンの種類によって熱の出方に違いがあります。 予防接種による発熱の症状は? 予防接種後、2日以内に37. 5度以上の体温の上昇があり、せきや鼻水など、ほかの症状がなければ予防接種による発熱の可能性があります。 でも、果たして本当に予防接種の副反応なのか、病気によるものなのかは、判断がつきにくいですね。 ひとつの目安は、熱が続く日数です。 予防接種による熱なら1~2日でおさまりますが、3日以上続く場合は、病気の可能性があります。 予防接種による発熱で病院へ行く目安は? 予防接種後に発熱しても、母乳やミルク、離乳食などがしっかりとれて元気なら、しばらく様子を見ていてかまいません。 しかし、3日以上熱が続く、ぐったりする、38度以上の熱が1日以上続く、などの場合は受診しましょう。 また、生後6ヶ月未満の赤ちゃんが予防接種後に発熱した場合も、感染症などの心配がないかどうか、受診して確認してもらいましょう。 発熱以外の症状(せきや鼻水、下痢など)を伴い、それらの症状が続く場合も受診しましょう。 予防接種による発熱の対処法は? 予防接種による熱が出たときの対処法は、風邪などで発熱したときと同様です。 家庭でできる対処法を紹介します。 寒そうなときは温める 熱が上昇している途中で寒そうにしているときは、体を温めてあげましょう。 赤ちゃんの場合、熱があるのに手足が冷たいときは、まだ熱が上がる可能性があります。 布団をもう1枚足したり、毛布やタオルケットでくるんであげたりしましょう。 寒気がなくなったら、体のなかに熱がこもらないよう、掛けるものは薄手にします。 水分補給をしながら安静に 熱が上がりきると体がほてり、汗ばんできます。 皮膚から水分が奪われるので、しっかりと水分補給をしてください。 母乳やミルクのほか、湯冷まし、麦茶などをこまめに飲ませてあげて。 体力を消耗するので、症状が落ち着くまでは、静かに過ごします。 気持ちがよさそうなら冷やす 気持ちがよさそうなら、しぼったぬれタオルをビニール袋に入るなどしたものを体にあてて、冷やしてあげましょう。 首、わきの下、鼠径部(脚のつけ根、股部分)など、比較的太い動脈が皮膚近くを通っているところを冷やすと解熱効果が期待できます。 ただし、必ず冷やさなくてはいけないわけではありません。 おでこに貼る冷却シートも、嫌がるようなら無理に使う必要はありません。 予防接種による発熱の注意点は? 予防接種による発熱かどうかの判断はつきにくいので、熱が一度下がっても、丸1日平熱が続くようになるまでは、検温を続けてよく観察してください。 平熱に戻っても丸1日以上は外出を控えて、室内で静かに過ごしましょう。 お風呂 湯船に長くつかるのは体力を消耗させます。 汗をかいたらこまめに着替えさせ、お湯でしぼったタオルで体をふく程度に。 元気があるなら短時間だけ入浴したり、シャワーでさっと汗を流たりするのもよいでしょう。 そのとき、接種部位は強くこすったりしないよう、注意してください。 食べること 食欲がないなら無理に食べさせることはありません。 水分補給は欠かさないようにしましょう。 食べたいものがあれば与えてかまいませんが、発熱時は胃腸の働きが落ちるので、消化の悪いものは避けましょう。 おかゆや加熱した果物などがおすすめです。 予防接種による発熱に関する先輩ママの体験談 予防接種による発熱について、3人のママの体験談を紹介します。 次の日には熱が下がりました 生後2ヶ月のとき、はじめての予防接種で肺炎球菌のワクチンを接種したところ、翌日の朝から38. 5度の熱が出ました。 だるそうにぐったりしていたので、病院に電話して相談。 「翌日も熱が下がらなければ受診してください」と言われました。 その日はなるべく静かに自宅で過ごすようにしたら、翌朝には熱が下がりました。 翌日は休日だったので緊急病院に電話をしたところ、「しばらく様子を見るように」と言われました。 ミルクをよく飲み、機嫌もよく、次の日には平熱に。 ただ、接種したところが赤くはれたので受診したら、「肺炎球菌の予防接接種では、熱が出たり、接種部位が赤くなったりすることがありますが、どちらも心配ありません」とのことでした。 1回目を受けた翌日に38度の発熱があり、受診したところ、「予防接種の副反応かどうかはわからない」と先生から言われました。 つらそうにしているときは、坐薬で熱を下げるようにし、水分補給も心がけましたが、3日たっても回復せず、鼻水もかなり出るように。 再び受診して症状を抑える薬をもらい、経過をみました。 元気になったのは、接種から1週間後でした。 (I・Mさん 2歳2ヶ月の女の子のママ) 取材・文/小沢明子.

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生後2ヶ月のワクチンは赤ちゃんにとってはとても大切なワクチンです。現在わかっている情報からすると新型コロナウイルスより乳児にとっては重症になる病気を予防できます。生後2ヶ月になれば遅らせることなく接種始めてください。詳細はクリック

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予防接種による発熱の原因は? 予防接種は、病気に対する抗体を体の中につくることが目的です。 ワクチンは予防する病気と同じ病原体を使って作られているため、副反応としてそれぞれの病気の症状が軽く出ることがあります。 発熱のほか、接種した部分が赤くはれたり、しこりになったりすることが、よくある副反応としてあげられます。 ヒブや肺炎球菌、日本脳炎などの不活化ワクチン(病原体の毒性をなくして必要な成分だけを取り出したもの)は、接種後48時間以内に発熱することがあります。 MR(麻疹風疹混合ワクチン)などの生ワクチン(病原体の毒性を弱めたワクチン)は、ワクチンの種類によって熱の出方に違いがあります。 予防接種による発熱の症状は? 予防接種後、2日以内に37. 5度以上の体温の上昇があり、せきや鼻水など、ほかの症状がなければ予防接種による発熱の可能性があります。 でも、果たして本当に予防接種の副反応なのか、病気によるものなのかは、判断がつきにくいですね。 ひとつの目安は、熱が続く日数です。 予防接種による熱なら1~2日でおさまりますが、3日以上続く場合は、病気の可能性があります。 予防接種による発熱で病院へ行く目安は? 予防接種後に発熱しても、母乳やミルク、離乳食などがしっかりとれて元気なら、しばらく様子を見ていてかまいません。 しかし、3日以上熱が続く、ぐったりする、38度以上の熱が1日以上続く、などの場合は受診しましょう。 また、生後6ヶ月未満の赤ちゃんが予防接種後に発熱した場合も、感染症などの心配がないかどうか、受診して確認してもらいましょう。 発熱以外の症状(せきや鼻水、下痢など)を伴い、それらの症状が続く場合も受診しましょう。 予防接種による発熱の対処法は? 予防接種による熱が出たときの対処法は、風邪などで発熱したときと同様です。 家庭でできる対処法を紹介します。 寒そうなときは温める 熱が上昇している途中で寒そうにしているときは、体を温めてあげましょう。 赤ちゃんの場合、熱があるのに手足が冷たいときは、まだ熱が上がる可能性があります。 布団をもう1枚足したり、毛布やタオルケットでくるんであげたりしましょう。 寒気がなくなったら、体のなかに熱がこもらないよう、掛けるものは薄手にします。 水分補給をしながら安静に 熱が上がりきると体がほてり、汗ばんできます。 皮膚から水分が奪われるので、しっかりと水分補給をしてください。 母乳やミルクのほか、湯冷まし、麦茶などをこまめに飲ませてあげて。 体力を消耗するので、症状が落ち着くまでは、静かに過ごします。 気持ちがよさそうなら冷やす 気持ちがよさそうなら、しぼったぬれタオルをビニール袋に入るなどしたものを体にあてて、冷やしてあげましょう。 首、わきの下、鼠径部(脚のつけ根、股部分)など、比較的太い動脈が皮膚近くを通っているところを冷やすと解熱効果が期待できます。 ただし、必ず冷やさなくてはいけないわけではありません。 おでこに貼る冷却シートも、嫌がるようなら無理に使う必要はありません。 予防接種による発熱の注意点は? 予防接種による発熱かどうかの判断はつきにくいので、熱が一度下がっても、丸1日平熱が続くようになるまでは、検温を続けてよく観察してください。 平熱に戻っても丸1日以上は外出を控えて、室内で静かに過ごしましょう。 お風呂 湯船に長くつかるのは体力を消耗させます。 汗をかいたらこまめに着替えさせ、お湯でしぼったタオルで体をふく程度に。 元気があるなら短時間だけ入浴したり、シャワーでさっと汗を流たりするのもよいでしょう。 そのとき、接種部位は強くこすったりしないよう、注意してください。 食べること 食欲がないなら無理に食べさせることはありません。 水分補給は欠かさないようにしましょう。 食べたいものがあれば与えてかまいませんが、発熱時は胃腸の働きが落ちるので、消化の悪いものは避けましょう。 おかゆや加熱した果物などがおすすめです。 予防接種による発熱に関する先輩ママの体験談 予防接種による発熱について、3人のママの体験談を紹介します。 次の日には熱が下がりました 生後2ヶ月のとき、はじめての予防接種で肺炎球菌のワクチンを接種したところ、翌日の朝から38. 5度の熱が出ました。 だるそうにぐったりしていたので、病院に電話して相談。 「翌日も熱が下がらなければ受診してください」と言われました。 その日はなるべく静かに自宅で過ごすようにしたら、翌朝には熱が下がりました。 翌日は休日だったので緊急病院に電話をしたところ、「しばらく様子を見るように」と言われました。 ミルクをよく飲み、機嫌もよく、次の日には平熱に。 ただ、接種したところが赤くはれたので受診したら、「肺炎球菌の予防接接種では、熱が出たり、接種部位が赤くなったりすることがありますが、どちらも心配ありません」とのことでした。 1回目を受けた翌日に38度の発熱があり、受診したところ、「予防接種の副反応かどうかはわからない」と先生から言われました。 つらそうにしているときは、坐薬で熱を下げるようにし、水分補給も心がけましたが、3日たっても回復せず、鼻水もかなり出るように。 再び受診して症状を抑える薬をもらい、経過をみました。 元気になったのは、接種から1週間後でした。 (I・Mさん 2歳2ヶ月の女の子のママ) 取材・文/小沢明子.

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