ドダイトス 技。 【ポケモンGO】ドダイトスがハードプラントを覚えたときの強さ:他のポケモンと比較|ポケらく

【ポケモンGO】ドダイトスの特別な技はハードプラント?技1に地面技が欲しい!

ドダイトス 技

そんなドダイトスの甲羅の上では、小さなポケモンたちが集まり、巣作りをしてを営むこともある程で、彼らの背中で生まれ、そのまま一生を全したポケモンさえいた模様。 水を求め大勢で住処を移そうと移動する姿は、まるでが動いている様に見えるのだという。 名前の由来は恐らく「土台+トータス 陸亀 」から。 元ネタは、古代の宇宙観においてコブラの背に乗っかりを支えている亀。 劇中の世界でも、大昔の人々は大地の下には巨大なドダイトスがいると空想していた。 しかし、ドダイトスの様に甲羅に直接があるのではなく、世界を支えているのは亀の甲羅に乗っかっている である。 同じく分類であるとは無縁の存在。 当然との対でもなく、も不可能である。 ゲーム上での特徴 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 95 109 105 75 85 56 現在まで唯一であるくさとじめんの複合タイプ。 ハヤシガメから進化したと同時にじめんタイプが付加され、強力な一致技である「」をレベルアップで習得できる。 パラメーター的には、歴代くさタイプの御三家の中でも「HP」「こうげき」「ぼうぎょ」が特に高く設定されている。 特に、「こうげき」においてはくさタイプ全体でもトップクラス。 くさタイプの御三家としては初めての、完全なる物理攻撃特化のポケモンである。 技では前述した「じしん」及びタイプ一致威力120の「」が強烈な他、「」「」等のサブ技も覚えられる。 自力で積み技「」を覚えられ、機動力を犠牲に耐久と火力を底上げする事も可能。 技不足が目立っていたくさタイプの中では格段に使いやすく、シナリオ攻略でも優秀。 特にナギサシティジムはタイプの都合上非常に相性がよく、「DP」版では何故か手持ちにいるもまるで怖くないので、ドダイトスを出しておくだけで非常に楽に勝てるだろう。 ……だが、対戦での強さはかなり厳しいものとなっている。 攻防共に優れた数字を持つ一方で、くさ・じめんという 攻撃面では優秀だが、防御面では宜しくないタイプと、鈍足重戦車型の種族値が噛み合っていないというのが大きな問題。 特にに4倍弱点を抱えるせいで、本来得意なはずのに逆に返り討ちに遭ってしまう事請け合い。 しかもみずタイプ技が等倍となる関係で受け出しも厳しい。 みずタイプ以外でも、こおり技はなどの対策としてサブに控えている事が多い為、これのついでに狩られてしまう事が多い。 因みに、このこおり4倍弱点はそのままシナリオ攻略の際にもキッサキジム戦での大きなネックとなる。 この他技も需要が高い為、何処から何が飛んでくるのか全く安心出来ない。 おまけに「すばやさ」も低いので先制奇襲も難しい。 攻撃技も優秀とは書いたが、 折角の体力=耐久力を削ってしまう「ウッドハンマー」が主力技である関係上、相手の攻撃を耐えて返しても相討ちになってしまう可能性が少なくない(同じ威力で反動がない「パワーウィップ」は覚えられない)。 加えて第6世代でタイプこそ違えど似たようなステータスを持つが登場。 こちらは4倍が痛いものの、変化技や隠れ特性が優秀でありドダイトスよりは使いやすい。 一応利点としてはとじめんタイプ両方を半減以下に出来る数少ない種族である事。 ただ実際のいわタイプ、じめんタイプはドダイトスの弱点技を抱えていない方が珍しい状態である。 一応物理技なら1発耐える可能性がまだある為、撃ち合いになれば何とかなるかもしれないのだが……。 この様にせっかく高いステータスが、タイプ相性や技性能、その他諸々でかなり台無しになっている状態である。 攻撃面だけ見れば、半減する、くさの弱点であるほのおとをじめんタイプが、じめんの弱点であるみずをくさタイプが補ってくれるので、決して悪くはないが…… モチーフが亀だから「」を覚えられれば強いと言われる事があるが、仮に実装された場合、比較的高い耐久を殺してしまう上に「」「」等で簡単に狙い撃ちにされてしまうのが想像出来てしまい、何とも世知辛い現実を突き付けられる。 隠れ特性は「シェルアーマー」。 亀だけにまんまであるが、上記の通りに耐久に向かないタイプの為、大きなアドバンテージを得たとは言い難い。 一応積み技が「のろい」「」「」と3種類もある為、嵌ればそれなりに戦えるだろう。 元々の特性「しんりょく」が「ウッドハンマー」のせいで無駄になりやすい為、万が一の保険として持っておいてもよい。 USUMでは対こおりタイプとして有用な「」を習得し、300kg超えの体重を活かせる様になった。 アニメのドダイトス との手持ちとして登場する。 共にナエトル時代からの付き合いであり、ある意味2人のバトルスタイルの違いが最も反映されているポケモンと言える。 それぞれ「はかいこうせん」と「ロッククライム」という、どちらもドダイトスには珍しい技を持っている上、どちらの技も互いに対照的であり、バトルスタイルやスピードへの拘りの有無が反映されているとも言える。 シンジのドダイトス CV: DP編40話から登場。 シンジの最初のポケモンで、その愛着・資質から劇中に登場した彼のポケモンの中では、 能力による選抜を受けていないと思われる唯一の個体である。 トレーナーの特色通り、タイプ相性を補える「」を覚えており、軌道をコントロール出来る迄に使いこなしている。 エイチ湖畔でのサトシとのフルバトルでは、タイプ相性で不利な・・と連続で渡り合い、「」等でのパワーバトルも出来る。 面倒見も良く、同100話では進化によってスピードが落ち困惑していたサトシのハヤシガメ 当時 の前に現れ、身体の大きさと重さを活かしたバトルの仕方を教えている。 サトシのドダイトス CV: DP編166話にてハヤシガメから進化した。 「」を使うドダイトスは何気に珍しい。 が、こちらは最終進化を果たしてからというもの 一度もバトルで勝利していない。 サトシはポケモンの機動力と根性に依存したバトルスタイルが初期の段階から定着しており、「」の恩恵も受けられない重戦車型のハヤシガメ・ドダイトスは致命的に合っていなかった。 当人達もトレーニング等で手を尽くしたが、結局成果は出なかった様である。 映画『』のドダイトス 実写化に際してやの質感がリアルに見えるようリデザインされており、それによって本物の鎧竜のような凄まじい威圧感を漂わせている(一応、目つきは原作のものに寄せられているので、よく見ると質感がリアルになっているだけでそこまでイメージとかけ離れているというわけでもない)。 その迫力は と思わずにはいられない程である。 作中では、CNM(ライムシティの名士:クリフォード家の経営する企業グループ)傘下のPCN研究所が、何らかの実験により成長力を強化した個体が登場。 当初はとある実験施設の庭園(通称「ドダイトスの庭」)で放し飼いにされていた個体が何匹か寝転がっていただけであり、特に害のない存在かと思われた…が、達が施設から脱走しようとした際に、 近隣の山脈に擬態していた超巨大な個体が 複数登場。 ……繰り返すが と思わずにはいられない。 というかが出てた。 そうとは知らずに迷い込んでしまったティム達を危険に晒す事になり、最終的にに大怪我を負わせてしまうが、これが切っ掛けとなり、ティム達はと対面を果たす事になる…。 因みにこのドダイトスらはティム達に対し 攻撃的な態度は一切取っていない。 暴れる事も無く、 ほんの少し動いただけである。 それだけ災害レベルの惨事になったのだから余計ヤバイとも言えるのだが。 なお、事件解決後ロジャーは施設で実験の被検体にされたポケモン達のケアを表明していたが、こいつらは一体どうする気だったのやら……。 その後発表された『』にてが登場した為、スマブラのの様に、このキョダイ…もとい巨大ドダイトスを思い出した人も多かった様だ(後に地上波で放送された際にも、ネット上では「ダイマックスの先駆けだったのでは?」という指摘が相次いだ。 しかし当のドダイトスは残念ながら今現在、 『剣盾』に連れてくる事が出来ない為に再現して遊ぶ事は不可能となっている。 のドダイトス にシンオウ地方のポケモン初実装に伴い実装された。 ナエトルからの進化には飴が125個だが、他の草御三家の例に漏れず出現率はかなり高めで、飴集めは容易。 性能面に関しては攻防ともに安定した性能といったところ。 原作同様いわ、じめんタイプ両方に耐性を持っている上に、ポケモンGOにおいては技の選択肢が狭い点もあって、上記2タイプから弱点を突かれる事はほぼ無く、攻防ともに非常に優位。 特に非常に高いCPを誇りジム置きされる機会の多いに対しては以外の技を軽減出来る上にこちらからは二重弱点を付けるため圧倒的優位に立てる。 ダメージ効率ではに劣るものの、カイオーガを育成していなかったり晴天ブーストが掛かっている状況であれば非常に頼りになる事だろう。 ただしフルゲージ技しか無く二重弱点を持っている為、耐久に反してジム防衛には向いていない。 いわ、じめんタイプだけでなくみずタイプの技も軽減出来るくさ、かくとうタイプ複合と比べると耐久面が非常に低いはともかく、現状未実装とはいえと比較すると汎用性では劣る可能性はあるといった所か。 なお、分割ゲージ技がないという欠点については、その後を習得できるようになった事で改善されている(とはいえ、限定での習得であり、現在は覚えられなくなっているので注意)。 ともあれ現時点ですらの下位互換に甘んじている、はがねタイプ複合が祟って本来みずタイプが優位に立てるほのお、じめんタイプ相手から大きなダメージを貰ってしまうとは違い明確な強みを持っており、 本家世界とは逆にシンオウ地方の御三家の中では最も扱いやすい性能となっている。 関連イラスト pixivision• 2020-07-16 17:00:00• 2020-07-15 18:00:00• 2020-07-15 17:00:00• 2020-07-14 18:00:00• 2020-07-14 17:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-16 17:13:05• 2020-07-16 17:12:32• 2020-07-16 17:12:24• 2020-07-16 17:05:26• 2020-07-16 17:03:40 新しく作成された記事• 2020-07-16 16:35:13• 2020-07-16 16:36:35• 2020-07-16 16:38:07• 2020-07-16 15:58:33• 2020-07-16 16:37:01•

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【ポケモンGO】ドダイトスの種族値と覚える技

ドダイトス 技

5 0. 3 8. 00 12 15. 6 1 0. 6 7. 00 15. 6 ゲージ技 名前 威力 時間 DPS 発動 発生 100 2. 3 0. 7 43. 5 216 4. 9 2. 7 44. 1 168 3. 6 2. 7 46. 7 72 4 1. 6 2. 15 46. 7 0. 75 2 22. 03 4 21. 61 5 21. 01 7 19. 75 8 19. 47 10 16. 89 11 16. 70 12 14.

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ドダイトス

ドダイトス 技

【良いところ】• 地面・岩タイプに耐性があるため、ドサイドンの「じしん」「ストーンエッジ」を共に半減することができます。 コチラは草技で弱点を突けるため、ドサイドンに強いです。 相手の交代読み「メガホーン」には注意です。 岩耐性を生かし、バンギラスの「ストーンエッジ」読みで交代出しすることもできます。 バンギラス@こだわりハチマキ の初手行動に多い「かみくだく」には気をつけましょう。 彼らを流すためにドダイトスの素早さを調整し、先手を取れるようにしておくと便利です。 相手の「じしん」読みでの交代出しに成功しても、先制氷技を受けるとイタイので・・・• タイプ一致の物理技として「ウッドハンマー」「じしん」を持ちます。 一致技としては特有の攻撃範囲となります。 草タイプは本来、メタグロスなど鋼タイプや炎タイプを呼び寄せてしまいます。 しかしドダイトスはタイプ一致の「じしん」で彼らの弱点を突けるためこれらの相手への強い牽制となります。 また草技を一致で使えるので、地面タイプに交代出しされやすいスイクン・シャワーズなどのポケモンを牽制することができます。 数値受けであるカバルドンも寄せつけません。 【悪いところ】• 草タイプの役割として、相手水タイプを流したいところです。 しかしドダイトスは氷技に4倍弱点を持ちます。 大抵の水タイプはラティオスやボーマンダの牽制のために「れいとうビーム」を持っているためドダイトスにも流用されてしまいます。 コチラの素早さが遅く、多くの水相手に先手を取りにくいことも不利な原因です。 草タイプ・地面タイプとして相手電気タイプを流したいところです。 電気タイプはサブ技が少ないため「めざめるパワー」を覚えていることが多く、そのタイプは地面対策の氷or草となります。 氷はガブリアスを意識したもの、草はラグラージ・ドサイドンを意識したものです。 電気相手の「めざめるパワー」が草なら問題ありませんが、氷の場合はコチラの4倍弱点を突かれて大ダメージを受けてしまいます。 「めざめるパワー」のタイプが分からない電気対策としては、4倍弱点を突かれないカバルドンや特性「ハードロック」を持つドサイドンなどの方が安定しています。 素早さが遅く弱点がメジャーであるため、場に長く居座りにくいといえます。 よって「こだわりハチマキ」を持たせて一発撃ち逃げを狙うことが考えられます。 しかし攻撃種族値があと一歩であることと安定して交代出ししにくいことから、どうしてもドサイドン・メタグロス・バンギラスなどの鉢巻エースに見劣りしてしまいます。 攻撃種族値だけでなく、一致技のタイプも問題です。 上記の鉢巻エースは、一致技のタイプからラティオス・ボーマンダ・ヘラクロスなどの最も強力なエースを呼び寄せにくいです。 一致技が半減以下で受けられやすいので火力も出しにくいですし、何より相手の強力なエースの起点にされてしまいます。 「ロックカット」「のろい」などの積み技を使うことができます。 積み技によりバトル終盤の決定力となることも考えられますが、弱点の多さ・素の遅さから「ロックカット」以外の積み技での全抜きはキビシイといえます。 「ロックカット」を積むとしても、相手のハッサムやドータクンなどを確実に削っておかないと意味がありません。 またドダイトスはタイマンで勝てる相手が多くないため、ソーナンスの「アンコール」などのサポートがないと積むことすらキビシイです。 「こだわりハチマキ」で一発撃ち逃げの場合は、終盤に生き残っても活躍できないため早めの使い切りが必要です。 「こだわりハチマキ」を持たない場合は補助技を絡めることもでき、小回りが効きます。 性格・努力値について。 火力を保つためにまず攻撃に振ります。 素早さはラグラージやエンペルトを抜いておくとタイプ一致技で押せるので役立ちます。 彼らに抜かれてしまうと相手の先制氷技でドダイトスが倒されてしまいます。 ただでさえタイマンで勝てる相手が少ないため、彼らくらいはメタって確実に抜いておきたいところです。 ただし一致技で弱点を突けるとはいえ、エンペルトには「シュカのみ」持ちがいることに注意。 最低でも4振り70族抜き辺りに調整し、バンギラスやシャワーズも合わせて抜いておくと安心です。 ちなみに4振り70族抜きよりも少し多めに振ると、「ぜったいれいど」を覚えた配布色違いスイクン 性格のんき固定 を抜くことができます。 パーティと相談しつつ調整してください。 持ち物について。 「こだわりハチマキ」など火力UP系がオススメです。 技について。 「ウッドハンマー」「じしん」「ストーンエッジ」「選択肢」という技構成とします。 「ウッドハンマー」は最も火力が出る技。 地面タイプでありながら水タイプを呼び寄せない理由です。 「じしん」はタイプ一致の安定技で、「ウッドハンマー」に耐性がある鋼タイプなどの弱点を突くことができます。 「ストーンエッジ」は地面・草技に耐性がある飛行・虫タイプに効果抜群が取れるので相性がよい技です。 ボーマンダの牽制になります。 残りの技は選択肢となります。 「かみくだく」は「じしん」読みで出てくるラティオスやゲンガーの牽制となります。 「こだわりハチマキ」と合わせればHP4振りの彼らを確1で倒すことができます。 狙う相手がピンポイントなので撃つにはリスクがあります。 「ロックカット」は積むチャンスがありませんが、積めれば全抜きを狙える技です。 相手のハッサムやドータクンなどをドダイトスの確定圏内に入れた後に、交代読みor味方のサポートから使います。 これを使うなら、素早さが2倍になったときに抜けるポケモンを考慮して調整をかけたいところ。 最低でも最速スターミーorスターミー抜きサンダースくらいは抜けるようにしておきましょう。 「みがわり」は相手の交代読みで使います。 交代先の相手を見てから攻撃することができ、そこそこ相手の弱点を突きやすいドダイトスと相性がよいです。 ラティオス@こだわりメガネ やヘラクロス@こだわりハチマキ などの拘った技を見てから後続に交代することでアドバンテージをとることもできます。 ドータクンが出てきた場合は「みがわり」がムダに終わるので注意。 役割関係.

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