八王子 市 新型 コロナ。 【八王子市】緊急事態宣言でどう変わる?新型コロナウイルス感染症対策情報まとめ(4月28日更新)

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八王子 市 新型 コロナ

新型コロナウイルス感染症の感染拡大により影響を受ける、またはそのおそれがある中小企業・小規模事業者・労働者を対象とした支援策及び各種相談窓口について、次のとおりお知らせいたします。 新たな情報が入り次第、随時更新します。 現在、新型コロナウイルス感染症に起因して売上高等が減少している中小企業者を支援する措置として、セーフティネット保証4号(中小企業信用保険法第2条第5項第4号)、5号(同法第2条第5項第5号)及び危機関連保証(同法第2条第6項)の3種類について、市で認定を行っています。 申請手続きの詳細及び必要書類等は、下記リンクよりご確認ください。 2.国の制度 (経済産業省)持続化給付金 感染症拡大により、営業自粛等により特に大きな影響を受ける事業者に対して、事業の継続を支え、再起の糧としていただくため、事業全般に広く使える給付金を給付するものです。 制度の概要、申請方法、お問い合わせ先については、下記リンクよりご確認ください。 (外部リンク) (中小企業庁)小規模事業者持続化補助金 小規模事業者による販路開拓等の取組にかかる経費を対象とする補助金です。 本補助金では、新型コロナウイルス感染症の影響により売上が減少している事業者を重点的に支援することとしています。 公募要領に記載されている「新型コロナウイルス感染症の影響による売上減少の確認書」をご希望の方は、下記ページよりご確認ください。 (厚生労働省)雇用調整助成金 景気の変動、産業構造の変化等に伴い、事業活動の縮小を余儀なくされて休業、教育訓練又は出向を行った事業主に対して、休業手当、賃金又は出向労働者に係る賃金負担額の一部を助成するものです。 (外部リンク) 申請手続きについて、下記の制度を利用し、相談を受けることができます。 ご活用ください。 手続き方法等の詳細は、下記リンクよりご確認ください。 制度の詳細については、(外部リンク)をご参照ください。 (東京都)感染拡大防止協力金(第2回) 新型コロナウイルス感染等拡大防止のため、休業等の対象となる施設を運営されている方で、都の要請や協力依頼に応じて、休業等に全面的にご協力いただける中小企業及び個人事業主の皆様に対して、緊急事態宣言の延長に伴い、「東京都感染拡大防止協力金(第2回)」を支給する制度です。 申請受付期間 令和2年6月17日(水)~令和2年7月17日(金) 休業期間 令和2年5月7日(木)~令和2年5月25日(月) 支給額 50万円(2事業所以上で休業等に取り組む事業者は100万円) (1)(外部リンク) から申請 (2)郵送(送付先は上記リンク先にてご確認ください) (3)持参(持参先は上記リンク先にてご確認ください) 紙の申請書類が必要な方は、都税事務所及び市役所本庁舎1階ロビー(コピー機横)にて配布しています。 お申込み方法等の詳細は、(外部リンク)をご参照ください。 また、お問い合わせは、下記コールセンターまでお願いします。 詳細は上記リンクもしくは下記コールセンターにてご確認ください。 「東京都緊急事態措置等・感染拡大協力金相談センター」() 受付時間 9時~19時(土曜・日曜日、祝日を含む) (東京都)新型コロナウイルス感染症対応緊急融資、緊急借換及び危機対応融資 新型コロナウイルス感染症により事業活動に影響を受け、売上減少率等の要件を満たす事業者の方が対象です。 制度の詳細については、下記リンクをご参照ください。 ・(外部リンク) ・(外部リンク) (東京都)新型コロナウイルス感染症に係る休業等支援事業(専門家派遣) 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を理由として、国の「雇用調整助成金」の特例措置や「新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金」を活用しようとする中小企業等に対し、無料で専門家を派遣し助言等を行います。 詳細は下記リンクよりご確認ください。 (外部リンク) 4.各種相談窓口 経営・金融等に関する相談窓口 (経済産業省)新型コロナウイルスに関する中小企業・小規模事業者支援相談窓口 新型コロナウイルス流行の影響を受ける、または、その恐れがある中小企業・小規模事業者を対象とした相談窓口。 (外部リンク) (東京都)新型コロナウイルスに関する中小企業者等特別相談窓口 中小企業者等の経営や資金繰りに関する支援のための特別相談窓口。 (外部リンク) 八王子商工会議所 市内の中小事業者であれば、どなたでも経営等事業に関する相談ができます。 (外部リンク) また、八王子商工会議所では、雇用調整助成金の申請を検討されている方を対象とした個別相談を実施しています。 (外部リンク) 日本貿易振興機構(ジェトロ) 新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた中小企業等の皆様に対する海外ビジネス相談窓口を設置しています。 詳細は下記リンク先をご参照ください。 (外部リンク) (日本政策金融公庫)融資・返済等に関する相談 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた中小企業・小規模事業者や農林事業者からの融資や返済に関する相談受け付け。 (外部リンク) (東京信用保証協会)経営相談 中小企業者からの新型コロナウイルスに関する経営相談受け付け。 (外部リンク) (観光庁)新型コロナウイルスに関する特別相談窓口 新型コロナウイルスの影響を受ける、またはその恐れがある宿泊事業者向け特別相談窓口。 (外部リンク) 労働者向け相談窓口 新型コロナウイルスに関する緊急労働相談ダイヤル(東京都) 休暇や休業の取り扱い、職場のハラスメントなどについての相談の専用ダイヤル。 (外部リンク) (外部リンク) テレワークなど労働環境の改善に取り組む事業者への支援 新たにテレワークを導入し、または特別休暇の規定を整備した中小企業事業主を支援するための助成金について、国が申請を受け付けることとしました。

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八王子市「新型コロナウイルス感染症対策本部支援チーム」からの情報です(4/24)

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あまり詳しくは報道されていません。 但し、駅の近くと聞いたことがあります。 でも、もうそこら中に蔓延していますので気を付けてください。 コロナウイルスの正体がまだ良く分かっていないので、一回感染しても免疫は6か月しか持たないだとか、2回目に感染すると免疫は切れているしダメージが重なるので直ぐに重症化するとか、あと体験者の談として肺にガラスのかけらを吸い込むようでとても苦しいとか、嫌なうわさが沢山あります。 但し、とにかく今は、無理しない方が良いと思います。 コロナ問題は、世界で亡くなった方が4万人を越しており、確かに、事態はなかなか収拾が付かない気がします。 イタリアで約1万2千万人、スペインで約9千人、中国の武漢で約3千人、フランスで約2千人で、米国・カナダで約4千人で、状況は、ユーチューブでご覧になれば良くお分かりになると思います。 刺激がありすぎるので直視したくないという方も多いので、テレビでは放映しません。 見れば分かるし、見なければ分からないと思います。 またユーチューブも刺激が強すぎるので次々と削除しています。 今、日本では生活への支障も大きくて大変と思います。 あとは、どの程度の対策で我慢するか、国民全体の考え方のバランスになるでしょう。 なかなか難しい問題だと思います。

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八王子市「新型コロナウイルス感染症対策本部支援チーム」からの情報です(4/24)

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市立小中学校 都立高校は ゴールデンウイーク明けまで休校が決まっていました。 5月4日追記 : 緊急事態宣言の延長により都立高校は5月31まで休校が決定しました。 八王子市内の小中学校はどうなるのでしょう。 都立高校とは違い小中学校は各自治体ごとの学校で違いがあって、緊急事態宣言が出るまでは、保護者の方たちも現場の教職員たちも戸惑っていたようです。 当初八王子市は立川市同様4月10日までを臨時休校にしてました。 その間、分散登校も行われていました。 しかし7日の緊急事態宣言が発令された現状を踏まえ、八王子市内の市立小中学校は一律に令和2年4月13日(月)から令和2年5月6日 水 まで臨時休校期間を延長しました。 期間中は登校日の設定を行いません。 放課後子ども教室もお休みです。 また中学生についても期間中、部活はお休みです。 詳しくは各校のホームページを参照してください。 教職員も最小限の人員を除き、原則として自宅勤務です。 また万が一の事故や怪我で、病院のお世話になる事態も考えておかないといけません。 4月25日追記:GW中について 不要不急の外出自粛が強化されるなか、GW中の混雑を避けるため、八王子市は高尾山への登山自粛を呼びかけました。 これはさらなる不要不急の外出自粛強化策として、都が打ち出した「ステイホーム週間」を受けてのもの。 市営高尾山麓駐車場、2人乗り観光リフトはすでに休止していましたが、以下の項目が追加されました。 Stay Home 今回緊急事態宣言が発動されたのは7都道府県です。 その中で筆者が暮らす八王子の対応を駆け足でまとめました。 それ以外の八王子市の対応についても随時更新していきます。 予想どおりレジャーや娯楽施設は休業要請の対象になっています。 しかし生活する上でそれほど窮屈な感じはありません。 それもこれも感染のリスクと戦いながら、私たちが日々の生活を維持できるように奮闘してくださる方々たちのおかげです。 ありがとうございます。 これはどの地域についても言えることですが、「どこの自治体で何人が感染した」ということよりもっと大切なこと、それは、すでに市中感染が始まっている今、誰にでも感染のリスクはあるのだから、生活維持に必要なこと以外の外出を極力避けて人との接触を減らすという、そんな当たり前のことを当たり前に思えてそのように行動することが大切です。 ひと月後に明るい光が見えてくるよう、みんなでがんばりましょう。

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