ドラパルト タマゴ技。 ドラパルト

【剣盾ダブルS4】ドラパルト&セキタンザン+球根ジュラルドン【瞬間16位】

ドラパルト タマゴ技

ごあいさつ 初めましての方は初めまして。 レンタルチーム• セキタンザンについて セキタンザン。 今作から登場した、ほのお・いわタイプの。 良いとこ無しか? 一見するとアタッカーとしての起用は厳しそうですが、このには じょうききかん というぶっ飛んだ特性があります。 つまり、 が発動するとセキタンザンは一瞬で超高速に変貌します。 どのくらい速いかというと、 最速砂かきよりも速い。 速すぎる。 小学生だったら多分めっちゃモテる。 ですが、 バトルは徒競走ではないので、ただ速いだけでは勝てません あとモテません。 そこで、で味方の「みず」技で を発動させると同時に 弱点保険を発動させることで火力を増強する、というコンボが有名かつ、セキタンザンの基本になっています。 さらにこのは キョックスが可能 ランクバトルではシリーズ3より解禁 であり、 キョダイフンセキという無茶苦茶強い技を使うことができます。 タイプ:いわ• どう考えても 強すぎる。 一度使うだけで毎ターン相手のHPがゴリゴリ削れていく。 以上がセキタンザンのざっくりとした説明で、今回はこのを始点に構築を組みました。 構築の流れ• 主役なので セキタンザン キョックス個体 を採用。 最強のタッグ まずはこの2匹を初手に並べてセキタンザンで大暴れしていくことを考えます。 実際にキョダイフンセキを使ってみると、毎ターン勝手に相手が削れていくので、すぐ「先制技」圏内に入ってくれることに気づくと思います。 そこで強力な「先制技」であるを使える を採用しました。 キョダイフンセキのスリップダメージが入らない「いわ」タイプ 主に に強いのも高評価。 次に同じく「先制技」のかげうちを持つ が参戦。 このは特性の ばけのかわやで時間稼ぎも可能であり、キョダイフンセキとのが半端じゃないです。 ここまでが基本の4匹になります。 さらにここへ、第2の起動としてを使える を採用。 最後に、構築全体が相手のフェアリーに弱めな点を補いつつ、裏のックスエースとして活躍が見込める ジュラルドン が参加。 キョダイフンセキの威力が高い 特殊型は原始の力ベースなので威力110、物理型は威力130。 この威力の差により一般的なキョックス を乱数1発で仕留めることができます 特殊型だと無理。 威嚇持ちを警戒する必要性が薄い 物理型にするデメリットとして相手の威嚇に弱くなるという点が挙げられますが、メジャーな威嚇持ちである や に対してセキタンザンは圧倒的に有利なので威嚇持ちを出すことが相手にとってあまり美味しくないです。 特徴的な技としては、 だいばくはつを採用しています。 これは初手の不利対面で波乗りと合わせて使うことで、相手の初手に圧倒的な負担を押し付けつつ、裏からックスジュラルドン を展開していく流れを作ることができます。 また、特攻下降補正にも関わらず ダイソウゲン威力140 を採用しています。 この枠は最初10まんばりき ダイアース威力130 を使っていましたが、ほとんど打つ機会が無かったので、苦手な を一撃で吹き飛ばすことのできる技として採用しました H振りックスは超低乱数1発。 特攻ではなく耐久に下降補正をかけることも考えましたが、味方から4倍弱点の波乗りやを受ける関係もあり、耐久は下げない方がいいと判断しました。 同じような役割のできるは ニューラ 、ジョーなど色々いますが、セキタンザンの項目で挙げた大爆発コンボが可能な点、を無効化できる点などからドラパルトを採用しました。 また、 時間稼ぎのできるもキョダイフンセキと非常に相性が良いです。 そしてサイドチェンジはドラパルト とセキタンザン の相性補完の良さもあり、非常に強力な技となります。 は流行りの壁構築やキョダイへのピンポイント対策です。 この構築では一度もドラパルトがックスすることはなかったので、ドラゴン技が無いことは気になりませんでした。 持ち物は行動回数を確保できる。 体力1になった状態からサイドチェンジで相手のックス技を受けにいく動きはメチャクチャ強いです。 キョダイフンセキで削れた相手、削ることのできないいわタイプに対して圧倒的な制圧力を発揮してくれる。 技構成はメジャーなものです。 キョダイフンセキとの相性を考えてみきり まもる を採用しています。 また特性は「根性」や「鉄の拳」が主流ですが、今回はや等への打点を考えて「」で採用。 69倍 - H191-B115... 101. 56倍 - H191-B115... 5倍 - H191-B115... 持ち物は火力増強アイテムとして命の珠を選択。 の効果によってかみなりパンチ選択時は珠ダメージが入りません 威力は上がります。 ここだけの話、命の珠を持たせるならもしかしたらHPを10n-1調整した方がよかったかもしれません... シンブル問わず大人気。 先制技のかげうちで相手の削れたを仕留めたり、で時間を稼いで相手にキョダイフンセキのスリップダメージを蓄積させたり等、非常に構築と相性が良い。 味方の や といった鈍足を補助するも搭載していますが、かげうちで仕留めたりでスリップダメージを稼いだりする仕事の方が優先度が高いので、それほど頻繁に使う技ではありませんでした。 持ち物は、かげうちで仕留められる範囲を広げるため、のろいのおふだを選択。 具体的には、 、砂かき や追い風 入りの相手に対して活躍することになるが、 は脱出ボタンすりかえ型が一定数存在するので、セキタンザンで素直に行くとボコボコにされます。 また、や砂かきはを持っていることも多く、 で起動してダイバーンを上から打てたとしても返り討ちにされる上に、キョダイフンセキを設置することもできません 悲しい。 とは言え、先発のドラパルトが波乗りを使えなかった場合などに裏から出て起動したり、単純に重火力アタッカーとしてトリル下などで活躍してくれました。 技構成としては、特性により安定範囲打点となる、起動用の、追加効果も強力なを採用。 さらに、持ち物のと合わせて相手のみずタイプ 水 、 、 等 に強くなれるを採用しました。 また、相手の水タイプ 水 、 への対策としての一面もあります。 ジュラルドンは主に裏から投げて相手のフェアリーを狩る仕事を担います。 また、先発のセキタンザンがキョックスせずに爆発して散って行った場合 主に水相手 に、ックスして制圧する仕事もあります。 持ち物は、 ドラパルトの波乗りやので起動できる火力増強アイテムとしてきゅうこん 球根 を採用しています。 を採用していればックス時にダイアークで相手の特防を下げて実質的に自分の火力を上げることもできますが、球根によって火力は確保できるので、キョダイフンセキとも相性の良いまもるを採用しました。 調整は、最速70族 抜きまで素早さに振って、残りを適当に振り分けています。 補足 裏話 当初はを採用して相手のトリルパへの対策を任せようと考えていたが、相手のトリル要員の隣 ックスや等 にジュラルドンが動きを制限される場合が多く、断念し、構築全体をトリルに対してほんのり強くすることで対応することにしました 本当に対応できてるかは微妙 選出 先発: + or 控え:有利に戦えそうな2匹 これ以外の選出はしません。 多少セキタンザンが不利に見えても、キョダイフンセキのスリップダメージがあまりに強いのでなんとかなります。 基本的な立ち回りとしては初手に波乗りでセキタンザンを起動し、キョダイフンセキorダイバーンで上から高火力を押し付けて行きます。 初手対面が不利、つまり波乗りが難しいと判断した場合はサイドチェンジを絡めて隙を作ります。 いくつか典型的な初手に対する動きを書いておきます。 2ターン目にックスジュラルドンを投げ、で球根を起動して暴れていきます。 ただし、の隣が威嚇持ちだった場合はやや難しい勝負になります。 初手波乗りでセキタンザン起動、キョダイフンセキをックスに打つ。 感想・反省点 セキタンザンがあまりにも強いので、使っていて楽しかったですね。 ただし構築としての穴は多い気がしました。 脱出ボタンすりかえ トリック に弱い この辺をうまく解消できればさらに上位を狙える構築になるんじゃないかなーと思ってます。 まとめ・レンタルチーム 最後まで読んでくださりありがとうございました。 正直なところ、文字だけで伝えきれない部分もあったので、もし気になることがあったら気軽に連絡して下さい。 それでは、また。 リンク : : IQ-3.

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オンバーン

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ドラパルト ステルスポケモン ガラルNo. 397 ぜんこくNo. 887 高さ 3. 0m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Dragapult タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 50で『ドラメシヤ』から進化• 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 相手が2匹いる場合は、それぞれに1回ずつ攻撃する。 ただし、技『まもる』やタイプ相性などでダメージを与えられない時は片方に2回攻撃する。 相手が2匹いる場合は、それぞれに1回ずつ攻撃する。 ただし、技『まもる』やタイプ相性などでダメージを与えられない時は片方に2回攻撃する。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 消えている間はほとんどの技を受けない。 相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 なお、第7世代以降は相手が『ちいさくなる』を使っている時の必中2倍効果はない Lv. 相手が『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 消えている間はほとんどの技を受けない。 相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 どの状態異常になるかはランダム。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。

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【ポケモン剣盾】ドラパルトの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

ドラパルト タマゴ技

ドラパルトの強力な点• 環境トップの素早さ• 広い技範囲• 両刀可能な種族値• 多数のダイマックス適性の高い技 非常に高いSに噛み合った「とんぼがえり」によってサイクル戦を仕掛けてくる事も多く、有利対面を作っても上から「とんぼがえり」を使用するなどして 盤面をコントロールされやすくなります。 HPや火力を強化出来るダイマックスアタッカーとしての適性も高く、「ダイジェット」「ダイスチル」「ダイホロウ」などを使用可能なので、構築内でも選出内でも柔軟に攻め手を変える事が可能です。 特殊技も炎や電気、水など様々なタイプの技を使用可能なのでタイプ受けがしづらく、火力も一定以上あるので型がはっきりするまで動きづらくなります。 「こだわりスカーフ」などで素早さを上げてドラパルトの上から攻撃するのが安定した対処法ですが、同じく「こだわりスカーフ」を持たせたスカーフドラパルトも増加してきているので、こちらも一撃で倒される可能性がある場合は安定性に欠けてしまいます。 その他にも壁張りなども考えると全ての型への安定した対策はありません。 しっかりと流行を把握しつつ、相手のパーティから型を見分けて型毎に対処を考えておきましょう。 具体的な対処法 高い耐久数値で受ける 技範囲こそ広いものの、火力が飛びぬけて高いわけではないので抜群を取られづらい高耐久ポケモンで受けが安定しやすいです。 カビゴン、ドヒドイデ、マタドガス、バンギラスなどがオススメです。 攻撃側 防御側 ダメージ結果 特化ドラパルト(ドラゴンアロー) H252振りバンギラス 36. 相手のドラパルトも「こだわりスカーフ」を持っていて先制された場合を考えると、 こちらは一撃で落とされないポケモンが好ましいです。 ヒヒダルマが特にオススメです。 攻撃側 防御側 ダメージ結果 特化ドラパルト(ドラゴンアロー) H4振りヒヒダルマ 71. 「とんぼがえり」で交代される前提の積み技や高火力で圧力をかける事が出来ればドラパルトを 即時処理は出来ずとも試合全体の流れとして非常に有利になります。 「とける」や「めいそう」が使えるマホイップ、「ハイパーボイス」で圧力をかけられて壁なども使用出来るニンフィア、壁身代わりで処理を迫れるオーロンゲ、マタドガスなどがオススメです。 攻撃側 防御側 ダメージ結果 特化ドラパルト(ゴーストダイブ) H244振りマホイップ 54.

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