うたコン観覧。 うたコンのチケット譲ります

NHKうたコン 1階の座席や少しでも良い席で観覧するには?

うたコン観覧

観覧をご希望の方は、次の要領でお申し込みください。 詳しくは、をご覧くださいませ。 nhk. また、受信料が免除されている方も含みます。 郵便往復はがき(私製を除く)の 「往信用裏面」に、郵便番号・住所・名前・電話番号 「返信用表面」に、郵便番号・住所・名前 を明記してお申し込みください。 なお、同一世帯で応募者と受信契約者の姓が異なる場合、放送受信契約の確認ができないおそれがありますので、受信契約者名とNHKに登録の電話番号をあわせてご記入のうえ、お申し込みください。 紙・シール等の貼り付けや修正液のご使用もご遠慮ください。 売買を目的としたお申し込みであると判明した場合には、抽選対象外とします。 また、売買が確認された場合は入場をお断りします。 中止の場合、他公演への振替はございませんのでご注意ください。 また、受信料のお願いに使用させていただくことがあります。

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「秋のうたコン祭り」 観覧してきた!【その1】

うたコン観覧

ものすごく低調。 観覧に行った人たちは「ハズレ回に当たっちゃった」と思ったのでは。 今回は以下のような内容でした。 「愛なんだ」・・・・・・V6 「365日の紙飛行機」・・AKB48 「あばれ太鼓」・・・・・坂本冬美 「ララ サンシャイン」・・森高千里 「川の流れのように」・・島津亜矢 「アイドルを探せ」・・・シルヴィ・バルタン 「あなたのとりこ」・・・シルヴィ・バルタン 「初恋 Love in fall」・・前川清 「Crazy Rays」・・・・・V6 「Teacher Teacher」・・・AKB48 アイドル系(40すぎたオッサンたちをもアイドルと呼ぶのは抵抗があるけれど)に 尺をとったおかげもあり非常に低調な内容に。 アイドル系だろうが曲がよければいいけど まさに耳の右から左に流れて出ていくような 毒にも薬にもならないつまらない曲ばっかり。 せっかくハガキが当たってNHK大阪ホールへ観覧に (わざわざ遠いところから行った人もいただろうに!) 行ったオトナのお客さんは「ハズレ回に当たっちゃった・・・」と思ったのでは。 終わってから島津亜矢あたりが3曲くらい歌ってくれないと (「歌謡コンサート」時代は、番組終了後サービスで歌ってくれる歌手が3人くらいいるのがならいでしたが、いまもそうかな?) 納得できないんじゃないの、というくらい。 これ言ったら怒られる? 5月29日は美空ひばりの誕生日だそうで、 それにちなんでいろんな映像が流れ、 島津亜矢が「川の流れのように」を歌唱。 島津亜矢の歌唱が素晴らしいのはもはや当たり前なのでいいとして・・・ やれ命日だ、誕生日だ、というたびに 美空ひばりをとりあげ、だれかにカバーを歌わせるというのをみるのは、 はっきり言わせてもらうともう飽きた。 美空ひばりが不世出の偉大な歌手であるというのは もちろん私も異論はないけれども、 島津亜矢や市川由紀乃みたいな素晴らしい歌手に 紅白で美空ひばりのカバーをやらせるという愚行に走ったこともあったし、 NHKはなにかというと美空ひばりを引っぱり出しすぎじゃないの。 なにかそうせざるをえない理由でもあるんでしょうか。 アドリブが入り込む余裕がないからトークがつまらない 公演のために来日中のシルヴィ・バルタンが出演、 往年の名曲を披露しました。 それ自体には私自身べつにどうとも思わなかったですが、 そのシルヴィ・バルタンが 小郷アナに「歌のご準備をお願いします」 と言われているにも関わらず 二言三言と言いたいことを言おうとして、 時間が気になる小郷アナがなんとか早く話を切り上げてもらおうとする場面が。 生放送なのでしょうがないんだろうし、小郷アナが悪いわけじゃないけど、 アドリブが入る余地がまったくない キツキツの構成にしてるからこんなことになるのでは。 一言一句きまった内容になっていて、 それを崩すことは許されないから、 トーク部分はいつもギクシャクしている。 金曜15:00ころからたまにやっている 「ごごウタ」のトークがめちゃめちゃ面白くて、 この番組のトークがまったく面白くないのは、 「ごごウタ」の司会の小堺一機が凄いから、というだけでなく、 こういった部分にも原因があるんではないか。 まあ、歌がよければそんなことは些細なことですが、 今回はその歌がイマイチだったので文句も多くなります。 今回よかったのは 森高千里の美脚くらいか。 AKBもやたらに脚をみせていたけれどああいう見せ方は品がない。 NHKは、今回合唱に参加した学生さんたちが超ミニスカで来たら「ダメ」と言うだろうに、 あの衣装を「下品」と思う感性はないのか。 ああ、あと、前川清の新曲はよかったです。 「人生の秋に・・」というフレーズは あまりにも切なく哀しくて聴くのがつらい。 それがいいんですけどね。 来週に期待しましょう。

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NHKうたコン 観覧募集申し込み、抽選で当たる(当選)確率はどのくらい?

うたコン観覧

ものすごく低調。 観覧に行った人たちは「ハズレ回に当たっちゃった」と思ったのでは。 今回は以下のような内容でした。 「愛なんだ」・・・・・・V6 「365日の紙飛行機」・・AKB48 「あばれ太鼓」・・・・・坂本冬美 「ララ サンシャイン」・・森高千里 「川の流れのように」・・島津亜矢 「アイドルを探せ」・・・シルヴィ・バルタン 「あなたのとりこ」・・・シルヴィ・バルタン 「初恋 Love in fall」・・前川清 「Crazy Rays」・・・・・V6 「Teacher Teacher」・・・AKB48 アイドル系(40すぎたオッサンたちをもアイドルと呼ぶのは抵抗があるけれど)に 尺をとったおかげもあり非常に低調な内容に。 アイドル系だろうが曲がよければいいけど まさに耳の右から左に流れて出ていくような 毒にも薬にもならないつまらない曲ばっかり。 せっかくハガキが当たってNHK大阪ホールへ観覧に (わざわざ遠いところから行った人もいただろうに!) 行ったオトナのお客さんは「ハズレ回に当たっちゃった・・・」と思ったのでは。 終わってから島津亜矢あたりが3曲くらい歌ってくれないと (「歌謡コンサート」時代は、番組終了後サービスで歌ってくれる歌手が3人くらいいるのがならいでしたが、いまもそうかな?) 納得できないんじゃないの、というくらい。 これ言ったら怒られる? 5月29日は美空ひばりの誕生日だそうで、 それにちなんでいろんな映像が流れ、 島津亜矢が「川の流れのように」を歌唱。 島津亜矢の歌唱が素晴らしいのはもはや当たり前なのでいいとして・・・ やれ命日だ、誕生日だ、というたびに 美空ひばりをとりあげ、だれかにカバーを歌わせるというのをみるのは、 はっきり言わせてもらうともう飽きた。 美空ひばりが不世出の偉大な歌手であるというのは もちろん私も異論はないけれども、 島津亜矢や市川由紀乃みたいな素晴らしい歌手に 紅白で美空ひばりのカバーをやらせるという愚行に走ったこともあったし、 NHKはなにかというと美空ひばりを引っぱり出しすぎじゃないの。 なにかそうせざるをえない理由でもあるんでしょうか。 アドリブが入り込む余裕がないからトークがつまらない 公演のために来日中のシルヴィ・バルタンが出演、 往年の名曲を披露しました。 それ自体には私自身べつにどうとも思わなかったですが、 そのシルヴィ・バルタンが 小郷アナに「歌のご準備をお願いします」 と言われているにも関わらず 二言三言と言いたいことを言おうとして、 時間が気になる小郷アナがなんとか早く話を切り上げてもらおうとする場面が。 生放送なのでしょうがないんだろうし、小郷アナが悪いわけじゃないけど、 アドリブが入る余地がまったくない キツキツの構成にしてるからこんなことになるのでは。 一言一句きまった内容になっていて、 それを崩すことは許されないから、 トーク部分はいつもギクシャクしている。 金曜15:00ころからたまにやっている 「ごごウタ」のトークがめちゃめちゃ面白くて、 この番組のトークがまったく面白くないのは、 「ごごウタ」の司会の小堺一機が凄いから、というだけでなく、 こういった部分にも原因があるんではないか。 まあ、歌がよければそんなことは些細なことですが、 今回はその歌がイマイチだったので文句も多くなります。 今回よかったのは 森高千里の美脚くらいか。 AKBもやたらに脚をみせていたけれどああいう見せ方は品がない。 NHKは、今回合唱に参加した学生さんたちが超ミニスカで来たら「ダメ」と言うだろうに、 あの衣装を「下品」と思う感性はないのか。 ああ、あと、前川清の新曲はよかったです。 「人生の秋に・・」というフレーズは あまりにも切なく哀しくて聴くのがつらい。 それがいいんですけどね。 来週に期待しましょう。

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