発言 小町 パソコン 版。 発言小町まとめ・小町ちゃんねる 新着記事

女性のお悩み板「発言小町」(★★☆)

発言 小町 パソコン 版

最初は書き込みはしなかったけれどずっと使っていた。 だいたいリニューアルすると使いにくくなるけれど、 発言小町については途中のリニューアルも最初は抵抗があっても 結局使いやすかったりして、油断して甘えて使っていた。 カテゴリ分けとレスが500文字から800文字になったのが ありがたかった。 500文字だとまとまらないんだもん。 特にMicrosoft Officeとか 途中スマホも使いはじめて、スマホ版は独自のインターフェイス だったけれど、当初はブラウザを偽装してPC版が使え、 気が付くとスマホ版にPC版で表示のリンクがあったので、 スマホに登録している個別サイトは発言小町だけ、 もちろんスマホでも図書館の予約システムや 天気予報、鉄道の路線情報などは使っている そして消費税が8%から10%にあがる2019年10月1日、 突然その日がやってきた…。 ふとスマホから発言小町にアクセスすると、 スマホ版らしい画面が出ていたので、一番下まで行って PC版へのリンク…を探すが無い。 気になっていたトピックだけチェックしようと思ったら 既定がランキング?…いや、新着順に切り替えて… トピックの存在は変わらないので… うわ、レスは古い順だ。 では新着順に切り替えて… えっ、またトピ主さんの初回投稿から読むの? そうだ、「本文を隠す」ボタンを使えば…無いし!! スクロールして…かたまりで広告でてるな…さらにスクロールして… ようやく内容確認。 ではカテゴリを切り替えて…タブが無い? カテゴリ移動のために別のページに飛ぶの? 飛んだら飛んだでまた規定がランキング…! 今までこういうのはCookieでどうにかしてくれたと思うけれど… 個別のトピックに飛ぶと…トピ主さんの初回投稿が長いな。 えっ?また古いのから順?ありえない…。 ありえない、とは思いつつちまちまチェックはした。 トピックの一覧が新着順に表示される。 チェック中のトピックの最新更新日時、レス数から 最後に自分が見てからの更新があったか確認し、クリック 3. やむを得ず各カテゴリの新着順をブラウザのお気に入りに登録 ブラウザのお気に入りからカテゴリに飛ぶ 2. 最初の画面に表示されるのはせいぜい1トピック。 目的のトピックを探すのにスクロール 時間しか入っていないので「すでに見たか」が よくわからない 4. 目的のトピックに移動 レスが古い順固定で表示されるので、 画面をスクロール 初回投稿が長いし、広告が大きい 5. 「新着順」を押す 6. 画面が一番上に戻るので、 トピ主さんの初回投稿と広告をスクロール 7. 人は面倒なことはしないのだ。 さっき引用したYahoo!ニュースには スマホユーザーをいかに「病みつき」にさせられるかが今の課題ですかね。 と書かれているが、多分この操作のためのリソースは割いてくれないだろう。 でも私の好みはあんまりメインストリームでもないんだよね…。 夏もエアコンいらない派だし。 脱インターネットしようと思いつつ、広告ブロックを入れたら快適で 久々のインターネットとの蜜月を過ごしていたのに。 消費税とかは構えていたけれどまったく予告なくやられちゃうとね。 発言小町は自分がトピックを立てるとしんどすぎるので、 自分の質問はOK Waveでしているが、面白そうなトピックがあれば レスはして楽しく使っていたので、これからどうしようかなぁとは思う。 でも多分このリニューアルで卒業かなぁ…。 今のところは結構PV提供してしまっている。。。。 スマホ版でジャンル切り替えたらアクセス数3倍だもんね。 インターネット中毒から足を洗うチャンスだと思って、 安全に参加できるコミュニティはどこかで調達…できないかな。 ちなみに個人的にはこのリニューアルでよくなったと思う点もあって、.

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発言小町

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オンラインでの会議や飲み会などの時に役立つパソコン内蔵のウェブカメラ。 盗撮などを防ぐため、ふだんはシールなどを貼って目隠ししている人が少なくないようで、読売新聞の掲示板サイト「発言小町」には、「パソコンのカメラレンズを塞いでいますか?」と尋ねる投稿が寄せられました。 どうすべきなのか、専門家に聞きました。 パソコン内蔵カメラのレンズの上に、小さい紙をマスキングテープで張り付けているトピ主「ヤヤネン」さん。 友人とオンライン飲み会をやろうと盛り上がった時、「やるなら(紙を)はずさなければ」と話したところ、友人が「私も塞いでいる」と言いました。 会社の同僚に聞くと、やはり「カメラが気になってレンズを塞いでいる」と話したそうです。 元々、ドラマのワンシーンで、パソコンがハッキングされて内蔵カメラで部屋の様子が探られるのを見て、塞ぎ始めたという「ヤヤネン」さん。 夫からは「妄想が過ぎる」と笑われましたが、「結構、そういう人は多いのでは」と思い、発言小町に書き込みました。 この投稿に30通近い反響がありました。 「パソコンを買ったばかりの頃、自分では何もしていないつもりなのに突然、画面に自分の顔が映ったんです。 遠隔操作もできるとどこかに書いてあったし、誰かに乗っ取られたら、と怖くなって、花のシールで塞ぎました」(「めんどくさがり」さん)。 「カメラとマイクの設定をオフにしています。 目隠しシールも貼っています。 貼っている理由ですが、パソコンは自動アップデートの際、設定をデフォルト(初期値)に戻したり、新しい推奨基準に変えてしまったりすることがあるからです」(「はい」さん)。 「以前ワイドショーで、やはり他人のPCを遠隔で操作してカメラで盗み撮りする人たちがいるというのを見て、すぐにマスキングテープで塞ぎました。 その時はちょっと明るめの色のものしか手元になかったので、二重にしています。 PCに詳しくないし、物理的に塞ぐのが一番安心かな、と」(「匿名」さん)。 いずれも、ハッキングや盗撮、誤作動などを防止し、安心してパソコンを利用するための自衛策として、物理的にカメラを塞いでいる様子です。 「(パソコンに)はじめから手でスライドさせるシャッターが付いていました。 スパムメールで『あなたの恥ずかしい動画を保存したから金を送れ』」みたいなのが来ますが、カメラを塞いでいないと、不安になるかもしれませんね。 とはいえ、コロナの影響もあり、ビデオ会議も多いので、いちいちふさがないことが多いです」(「やま」さん)。

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【レビュー】「Google Chrome」でいつでも“発言小町”をチェック「発言小町ガジェット」

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概要 [ ] 、「大手小町」 発足と共にスタートした。 ネットサービスの多くが男性向けだった2000年代前半において女性向けのコミュニケーションサイトはまだ珍しく 、2010年代半ばには「女性の悩み相談」というジャンルでは日本でまず第一に挙げられるサイトとなっている。 「話題」「男女」「子供」「働く」「ひと」「健康」「美」「学ぶ」「口コミ」「男性発」のトピックがある。 投稿ルールが定められており、書き込みは運営者によりすべて事前にチェックされ、必要に応じて編集・掲載拒否などが行われるが 、一部のトピックでは女性の過激な言葉が飛び交うことも少なくない。 ネットニュース編集者のは、発言小町が長年にわたって続いている理由について「悩みというものは永遠になくならないから」と読売新聞朝刊の「人生案内」を引き合いに出し、また利用者の投稿内容について「モラルを問うもの」「他人の不幸」などいわゆるウケの良い「お約束芸」の投稿、「釣り師」の登場などを挙げ、サイトとして「健全な成長パターン」を遂げたと指摘した。 2017年4月、から分離独立した。 2019年10月、20周年を迎えた。 日本テレビのニュース専門チャンネルに運営責任者が出演した。 開設20周年インタビューで、歌手のさんは発言小町は「真剣に答えてくれているのがいいですよね。 けっこう『いい文章だなあ……!』って心動かされることもあります」と答えている。 「続き前ですが」「続き前にごめんなさい」などの使い方や、「義実家」「ボスママ」「合格菌」などの用語解説を掲載している。 「くらげっと」というくらげのマスコットがいる。 公式ツイッターを担当したり、これポチ投票の投票ボタンアイコンになったりしている。 関連書籍 [ ]• 『発言小町〜誰にも聞けなかった女の悩み』(、、2008年10月8日)• 『いきなり婚約者のことが嫌いになりました。 これ効き!シリーズ• 発言小町シリーズ• 『何とか結婚できないものでしょうか 』大手小町編集部(廣済堂出版、、2019年10月3日)• 『助けて! ママ友地獄...。 』 大手小町編集部(廣済堂出版、、2019年10月3日) テレビ版 [ ] このコーナーに寄せられた投稿を基に、、、がトークを繰り広げる30分番組「」が、(毎週日曜更新、週5回再放送)、系列局の(毎週日曜朝5時半)、独立UHF局の(愛称・テレ玉)(木曜夜7時半、火曜昼1時半)と(愛称・TOKYO MX)(毎週月曜昼1時半)で放送されていた。 脚注・出典 [ ].

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