マツコ 会議 石原 プロデューサー。 #マツコ会議

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マツコ 会議 石原 プロデューサー

こんにちは!かっぱぺんぎんです。 今日はコストコで買い物をしてきました。 安く購入できるものもあれば、 スーパーで買うのとそんなに変わらないものも あるので、 どれを買うかは結構悩みます。 量が多い分値段もそれなりにするので 1回で購入するのは数品にしているのですが、 他のお客さんを見ていると カゴいっぱいに商品を詰めている人が 結構いるんですよね。 あれって1回の買い物で どれくらい購入しているんだろう とすごく気になってしまいます。 現在は 「制作本部 第二制作部 副部長 」兼 「制作二課 課長」 という肩書を持っています。 アシスタントディレクター歴3年、ディレクター歴23年 というキャリアを持つだけあって、 すごい地位についていますね! 現在は日本テレビの3番組、 「笑ってコラえて」、 「得する人損する人」、 「マツコ会議」 を担当しているそうです。 企画立案から取材、編集、放送までを 手掛けているんですって。 かなり忙しそうですね。 その動きは見事で、 マツコさん本人からも褒められたんだとか。 ディレクターっていろいろな場面で 活躍をしているんですね~。 視聴者にとって意外なところで 栗原さんが活躍していた!ということが 他にもあるんじゃないのか? って思いました。 出身校はどこ? 栗原さんは 山形県立山形中央高等学校出身です。 高校3年生の時に今の仕事をすると決め、 卒業後は専門学校に進学しました。 しかし、授業を受けているうちに 早く現場で働きたいと思うようになり、 専門学校を中退して アルバイトでADを始めたんだそうです。 行動力が凄いですよね! そんな栗原さんは 『どんな家庭にも笑顔を』 という思いを持ちながら 番組制作にあたっているんですって。 確かに栗原さんが手がける番組は どれも面白いものばかりで、 家族で楽しく見ることが出来るものですよね。 これからもどんな番組を作っていくのか 楽しみです! [ad ] 年収はどれくらい? リクナビ2018に掲載されている 株式会社極東電視台のページに 栗原さんのインタビューがあるのですが、 年収は非公開となっていました。 非公開と書かれていると逆に気になりますよね! いったいどれくらいなんだろう・・・ ちなみに新卒の テレビ番組製作スタッフの月給は 約22万円でした。 栗原さんは今の会社に入って4年目ですが、 キャリアがあり、人気番組を手掛けているので、 数千万円単位の年収を稼いでいるのでは?! と思いました。 番組制作に関わる人のお給料って どの番組に関与しているかで かなり変わってくるって聞きますよね。 マツコさんの番組はどれも人気があるので、 ここの製作スタッフさんのお給料はすごいんじゃないか?! と疑っていますが、 実際はどうなんでしょうね? 結婚はしているの? 栗原さんの結婚に関する情報は 見つけることが出来ませんでした。 まとめ 今回はマツコ会議のディレクターを務める 栗原憲也さんについて記事を書かせていただきました! 結局名前の読みが最後まで分からなかった。。。 けんや?のりや? う~ん。 謎・・・ テレビ業界に憧れて、専門学校を中退してまで 今の業界に飛び込んだってすごいですよね。 あのときこの選択をせず、 専門学校を卒業していたら どのような道を歩んでいたのか気になります。 1年くらいじゃそんなに変わらないかな? マツコ会議はとても好きな番組なので、 これからも続くような番組作りをしていってもらいたいな と思います! 栗原憲也さんの今後のご活躍を 心よりお祈り申し上げます!! スポンサードリンク この記事を読んだ方にオススメの記事.

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マツコ 会議 石原 プロデューサー

日本テレビ『ぐるぐるナインティナイン』や『月曜から夜ふかし』『しゃべくり007』『人生が変わる1分間の深イイ話』『有吉反省会』など、数々の ヒット番組に携わる株式会社ザイオン。 これら人気番組の制作を手がける現役のディレクターとプロデューサーの皆さんの座談会をお届けします。 座談会メンバー紹介 《演出・ディレクター》諏訪一三さん(業界歴26年) 『ぐるぐるナインティナイン・おもしろ荘』では総合演出となって数々の芸人を発掘 《ディレクター》中西裕樹さん(業界歴17年) 『月曜から夜ふかし』ではお馴染みとなっている名物ディレクター 《プロデューサー》石原由季子さん(業界歴22年) 『マツコ会議』で度々画面に登場するプロデューサー。 ザイオン取締役。 《プロデューサー》長瀬徹さん(業界歴15年) 『深イイ話』『有吉反省会』のプロデューサー。 ザイオン採用担当・取締役。 座談会スタート!! テレビ業界に入ったきっかけは? 石原由季子さん(以下、石原):まず諏訪さんは25年くらい前にパチンコ屋でスカウトされたんでしょ(笑)。 諏訪一三さん(以下、諏訪):スカウトっていうか、パチンコ屋で知り合った人がたまたまテレビ業界の人で、「テレビの仕事がしたい」って相談したら「じゃあ、テレビの制作会社紹介してあげるよ」って。 石原:25年も前はそういう時代だったのよ、居酒屋でスカウトされた人もいたし。 諏訪:その人に「いつまでも遊んでるんじゃないよ!」って説教されて…(笑)。 長瀬徹さん(以下、長瀬):僕は、自分が小学生や中学生時代に放送していた『元気が出るテレビ』の影響が大きいですね。 テレビみていて、本当に元気が出てたんです!だから自分も「元気が出るテレビ」みたいな番組を作ってみたくなって…。 石原:面白かったもんね。 諏訪:制作会社の選び方って人それぞれポイントがあると思うけど、自分の好きな番組をやっている会社を選ぶのも、選択肢の一つとしては大事なことだと思うね。 うちに『しゃべくり007』をやりたいってスゴイ熱意を持って入ってきた女の子がいるけど。 石原:その子は韓国から来たんだけど、韓国で『しゃべくり007』をみて、自分なりに日本語とテレビの勉強をしたみたいで…。 彼女は、『しゃべくり007』をやるために日本に来たんだよね。 それでザイオンに入りたい!って。 その熱意は凄かった。 中西裕樹さん(以下、中西):僕は地元でフラフラしてたときに、友達に誘われて上京したんです。 元々お笑いに興味があったし、テレビ業界のバイトもしてみたいと思っていて、ザイオンをたまたま求人誌で見つけて「ふら~」っと受けに行ったんです(笑) 長瀬:「ふら~」っと入ったんだ。 石原:「ふら~」っと入ったら、運命の出会いだったってやつね。 中西:はい、テレビの裏方であるザイオンの先輩たちに面白い人が多くて、裏方の仕事も超楽しかったんです。 オモテより裏方のほうが面白いのかなって思った。 諏訪:きっかけはそれぞれだけど、やっぱり人との出会いって大切だと思うね。 中西:ザイオンはいい先輩ばっかりでしたね。 家族みたいな。 電車がなくて帰れない日もたまにあって、先輩が「飲みに行くぞ」って誘ってくれて。 それで始発まで飲んでましたね。 そんなことでも幸せに感じてましたね。 石原:会社の先輩たちは美味しい食事をご馳走してくれるの。 流行のお店にも連れて行ってくれたり。 流行のお店を知っていることも大事だから、「先輩はスゴイな、自分もはやく後輩におごれるようになりたいな!」って思ってましたよ。 中西:僕も飲みに行ったらADにお金は払わせないですよ。 --カッコイイですね。 石原:カッコイイっていうか、社風ですよね。 中西:和気あいあいとしてますよ。 長瀬 :キャラクターの濃いスタッフが多いですよね! 諏訪:最近は女性のADも多いしね。 AD時代の大失敗エピソードは? 中西:僕は当時、先輩に命より大事だぞって言われていたロケ済みの収録テープをなくしたことがあるんですよ。 一同:うわ・・・(ドン引き) 中西:それと、カメラを壊したことも…。 それは沖縄にタレントさんとロケに行った時、海での撮影だったんですけど、タレントさんが海にドボンと落ちちゃって…。 「ああぁ!」って追いかけたら自分で持ってたカメラもそのままドボンって…。 トランシーバーも携帯も全部水没しちゃって。 それが放送されて「笑い」になったんで…。 まぁ、後日怒られましたけど。 石原:諏訪さんは20年以上前だと思いますけど、ADの頃から仕事ができましたよね!なんでもできるスーパーADって言われて。 たけしさんのお笑いウルトラクイズで・・・ 諏訪:なんで俺のことを石原が話すんだよ(笑)。 失敗っていう失敗はないんだけど、あるとしたら奥多摩でロケやった時に車の運転係だったんだけど、タレントさんを乗せて急いで東京に戻らなきゃ行けないのに、真逆の名古屋方面に下ってたっていうのはあったね。 石原:当時は「スーパーAD」っていう、なんでもこなすADをそう言ってて、みんながまさに諏訪さんみたいなADを目指してた。 諏訪:当時出演者もスタッフもハンパない人数の大型番組だった『お笑いウルトラクイズ』のチーフADを一人で任されるっていうのは、絶対にミスできないっていう相当なプレッシャーがかかるわけですよ。 そんなプレッシャーの中で常に仕事してたからね。 石原:中には理不尽な先輩もいるわけですよ。 でも諏訪さんはそういう先輩の言うことを全部メモってて、「何時何分にこう言いましたよね!僕、間違ってませんよね!」って言うの。 諏訪:嫌なやつ(笑)!でも仕事の基本はメモを取ることだよね。 それだけでも失敗は減ると思う。 大失敗してものちのち笑い話にしたり、失敗エピソードが伝説になったりするから、この仕事は面白いなって思うね。 中西:僕は、ADが失敗しても最後に笑えたらOKにしちゃいますね。 (笑) テレビ業界で働くために必要なことは? 中西:忍耐、体力、やる気、あとテレビが好きなこと! 石原:責任感とTPOをわきまえること。 諏訪:忍耐だなぁ。 あといろいろな情報にアンテナを張っていた方がいい気がする。 普段の生活でも番組作りのヒントになることを探しているなぁ。 アンテナを張るっていう訓練を常にしておかないといざと言うときに思いつかないね。 長瀬:僕は気をつかえるかどうかだと思う。 こうすると資料が見やすいとか、これがあるとタレントさんがやりやすいんじゃないか、とか。 いろんな意味で気をつかえること。 石原:確かに仕事が出来なくても、気をつかえる子は周りに評価されるよね。 辞めたいと思ったことは? 中西:僕は入社当時の17年前に1回だけ。 昔、ADになりたての頃に渋谷にガングロギャルの取材に行った時、相手がすごい取材に慣れてるギャルで「ギャラいくらくれるの?」「なんて言えばオンエアされる?」なんて言われて。 その時に当時のテレビのイヤな部分が見えて、「もしこんなことが日常だったらテレビなんてクソだな」って思った。 「こんなんだったらテレビなんかやりたくないな」と。 諏訪:お前、それカッコよくないか(笑)。 中西:かなり昔の話ですけどね。 僕も入りたてで若かったですね。 でもそれ以降、辞めたいと思ったことはないですね。 長瀬:僕も本気で辞めたいと思ったことは一度もないですね。 石原:私もないかなぁ。 諏訪:俺はAD時代、『お笑いウルトラクイズ』って本番前にADが安全確認のためにシミュレーションやるのよ、逆バンジーとか夜のスカイダイビングとか。 車で海に突っ込んだ時に死にそうになって…ダチョウ倶楽部さんの「殺す気かー!」っていう気持ちがよくわかった(笑)でもそういう体験も面白いと思っちゃう自分もいるんだよね。 だから辞められないよね。 今の仕事を「やってて良かった」と思うことは? 石原:いくら仕事が大変でも、収録やロケの本番ではタレントさんが大爆笑させてくれるんですよ。 その時に、それまでの苦労が吹っ飛んじゃう。 幸せだな~って思う。 あと、最近はTwitterとかで視聴者の反応がわかるじゃないですか。 いいことも悪いこともあるんですけど、意見が返ってくるのは嬉しいですね。 力になる。 明日も頑張ろうかなって。 諏訪:周囲の反応を直で得られるのはクリエイティブな業界ならではのこと。 自分で作ったネタとか、考えたものを周りの人から「あれ面白かったね」って言われると。 この感覚はやった人じゃないとわからないから幸せだよね。 --ADさんの中にはやらされている感を抱く人もいるようですが。 石原:それはね、目の前の仕事しか見てないからじゃないかな。 3年先を見据えて、いまの仕事をすることがポイントなのかなって思います。 中西:仕事の中で自分なりにやりがいとか幸せを感じることを見つけられれば、そういう感情を抱くこともなくなると思いますよ。 今、やりがいを感じていることは? 長瀬:僕は番組で自分がキャスティングしたタレントさんが別の番組などにも出るようになってブレイクすることが最近嬉しいなって。 人の人生が変わるというか。 諏訪:『ぐるナイ おもしろ荘』っていう若手発掘コーナーに出てもらって、それがきっかけで売れて、バイトをしないと生活が出来なかった芸人さんたちが、芸だけでご飯を食べれるようになると嬉しい。 中西:僕は自分が作ったVTRが、ネットの年間検索ワード1位になった時は嬉しかったです。 「作ったの俺!」みたいな。 世の中にちょっとだけなにかを残した感がありますね。 あとは取材協力してくれた人から「楽しかったです」って言われたり、取材したお店の売上が上がったり、何かのお役に立てたかなと思うと幸せですね。 テレビ業界は今後どうなっていく? 諏訪:若い子たちがテレビを観なくなったって言われてるけど、テレビの武器って家族揃って観られるエンターテイメントっていうところだと思う。 テレビならではだから、淘汰されるものではないと思う。 だから若い子たちには安心してテレビ業界に入ってきてくださいと言いたい。 石原:あとテレビは今後、いろいろな媒体とコラボして、より面白くなると思います。 長瀬:僕はなんとなくですが、東京オリンピックがきっかけで何か変わるだろうなって思います。 中西:僕は逆に考えないようにしています。 テレビって今を写す鏡だと思うんですね。 今、この瞬間に面白いものを切り取って、放送する。 それをたくさんの人が見てくれる。 テレビのその形態が大好きなんです。 諏訪:よくテレビ業界が今後どうなるかって話題になるけど、バラエティ番組に関していうと、絶対になくならないと思うんだよね。 中西:僕もバラエティ番組はなくならないと思います。 一同:(同感) 今後の目標は? 長瀬:僕は番組の企画を一本通す、自分で考えたものをやりたいと思ってます。 石原:それくらい企画を通すのは難しいんです。 長瀬:だから企画を何本か通してる諏訪さんに嫉妬する(笑) 諏訪:宝くじを当てるのと企画が通るのと、どっちが確率が高いかと言ったら… 長瀬:企画が通る方が…難しい??(冗談・笑) 一同:・・・大変!(笑) 諏訪:僕もザイオン制作の番組を増やしていきたいかな。 それが会社の顔となり、名刺となっていくわけだからね。 だから企画書を作るとか、そういった努力を常にしていかなくちゃだよね。 石原:私はみんなの働きやすい環境をつくっていければいいなって思ってます。 みんなの将来を含め、みんなのハッピーを目指してます。 例えばですけど、女の子のスタッフにはなるべく休んで、恋愛もしろって言ってます。 仕事は逃げないから、と。 私が掴んでこなかったハッピーを・・・ね(笑)。 中西:僕は今後も常に笑えるVTRを作っていきたい。 少し前からは後輩ディレクターを育てることも重要だなって思って、ディレクターとしてのテクニックを教えてますね。 こんな人にテレビ業界に入ってきてほしい! 石原:みんなと仲良くコミュニケーションを取って仕事が出来る子。 そういう子が出世もしていくだろうし、先輩も支えるだろうし、下も育てると思う。 長瀬:やっぱり何事にもポジティブで、ガッツがある人が一番。 中西:僕はただテレビが大好きなんです!って純粋な子。 長瀬:最近採用した子はなによりもテレビ好きでした。 諏訪:テレビ業界に憧れている子もいいと思う。 テレビ業界ってどういうところなんだろうって興味を持って入ってくるほうが楽しいだろうし、入ってみて分かることもたくさんある。 女の子もどんどん入ってほしい。 --最近女性のADさんがとても多いようですが。 中西 :うちは各番組で女性のADが活躍してますね。 石原 :みんな責任感ありますよ。 長瀬 :けっこう優秀ですよ。 諏訪:女性ならではの気遣い。 細かい気配りができる。 テレビ業界を目指す若者にメッセージを! 石原:テレビ業界ってこんな仕事なんだろうなって、最初からイメージができてる子は続けられてる。 イメージしないで入った子は「こんな感じだと思ってなかった」って辞めちゃう。 こんなことやりたいなってイメージしてから入ってほしいな。 長瀬:面接してるとわかるんですけど、テレビ業界のことをけっこう詳しく調べて来る子は好感がもてますね。 自分のやりたいことを明確に持ってることが重要だとおもいます。 諏訪:テレビ業界に入れば人との繋がりがすごく広がっていくし、お金もそこそこ儲かりますよ。 俺も若くして都内に一軒家買いましたし。 ローンも終わってるよ(笑) 一同:凄い(笑) 諏訪:なにか聞きたいことがあったらとりあえずお話だけでも一度ザイオンにいらっしゃいよ。 中西:話は少しそれますが、人が行かないところにもロケで行けたり、海外ロケにも行けることがテレビやってて幸せなところですよね。 諏訪:一般社会では体験出来ないことが、100倍以上体験出来るのは楽しいよね。 石原:海外だって、観光で行かないような僻地(へきち)に行ったりできるよね。 諏訪:経験することが全部自分にプラスになることばっかりだと思う。 中西:テレビだから出来ることがある。 毎日同じ仕事じゃない。 石原:飽きないです!私はこの仕事が続いたのって毎日同じじゃないからだと思う。 『しゃべくり007』で言うと、今すごく人気のある芸能人を隅々まで取材して、皆さんが知らないその人の素顔を届けるっていう面白さもあるよ。 中西:ある番組では芸人さんを騙し(笑)、ある番組では毎日タレントさんの仕事場や自宅にまで入って密着取材し、ある番組では渋谷に街頭インタビューに行っていろいろな人の話を聞き、ある番組では女性タレントの悩みを聞き出したり、ある番組ではひたすら猫だけ撮影したり…毎日違うことをやってるから幸せ。 一同:・・・毎日違うことやりすぎでしょ!(笑) --男女問わず、安心して入ってきて欲しいですね。

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マツコ会議

マツコ 会議 石原 プロデューサー

こんにちは!かっぱぺんぎんです。 今日も昨日に引き続き、 雨模様の天気です。 桜がいい感じに見頃を迎える時期ですが、 この雨で結構散ってしまっていました。 明日も天気が悪いみたいだし、 週明けには花弁がほとんど散ってしまうのではないかと 心配です。 今週末は 桜の木がある公園をプラプラしようかと 思っていたのにな~ 桜前線に合わせて北上すれば まだチャンスはあるか?! どうしようか悩むなぁ。。。 マツコ会議ではプロデューサーとして 活躍しています。 株式会社ザイオンとは、TV制作会社です。 石原さんは「マツコ会議」以外にも 「ぐるぐるナインティナイン」や 「ニノさん」などで番組をプロデュースしています。 結婚はしているのかな~ と気になりましたが、 結婚に関する情報は見つけることが出来ませんでした。 身長・体重はどれくらい? マツコ会議ではマツコさんから 「ゴスペル歌手みたい」 と言われていましたね。 身長は150後半~160前半くらいかな? と勝手に想像しましたが、 体重はどのくらいなんでしょうね? 中年太りが気になり始める年頃ですが、 めっちゃ太ってる!とか、 すごい痩せてる!という体型ではなく、 よくいる中年女性体型って感じ。 女性なので体重をわざわざ明かすことはないと思うので、 体重はみなさんのご想像にお任せします。。。 出身大学はどこ? 石原さんは1993年に 東放学園放送専門学校放送芸術科 を卒業しています。 大学ではなく、専門学校卒なんですね。 初めて聞く名前の専門学校だったので どんなところなのか調べてみたところ、 東京にある専門学校で、 テレビ制作・お笑い芸人・声優・映画監督など、 芸能界の仕事を学べる学校のようです。 石原さんが所属していた 放送芸術科は ディレクター、放送作家、プロデューサー などの仕事を目指せる学科です。 ということは、 石原さんは元々テレビでの仕事に興味を持っていた ということが考えられますね! ちなみに、この学校出身者には、 柳原可奈子さんや堤幸彦さんなど 多くの有名人がいます。 芸能界での仕事がしたいという人に ピッタリの専門学校のようですね! 年収はどれくらい? 株式会社ザイオンの採用情報を見てみると、 新卒で月給23万円、 経験・能力のある人ならば 1年目で月給30万円をもらえる可能性もあるようです。 ということは、 管理職である石原さんはかなりの月給を 貰っていると考えられます。 ボーナスも出るみたいですし、 年収にしたらすごい額になりそうです。 石原さんは人気番組をいくつも 手掛けていますし、 年収1000万円以上はあるんじゃないかな~ と予想してみました。 まとめ 今回はマツコ会議のプロデューサーを務める 石原由季子さんについて 記事を書かせていただきました! マツコ会議はスタッフの姿も 取り上げられるので面白いですよね。 この番組にはこういう人達が 関わっているんだ~と思うと、 より楽しめる気がします。 裏方の方なので、 表舞台に立って活動されている方と比べると 情報は少ないですね。 だからこそ、 テレビに映っているときはどんな人なんだろう? と注意深く見てしまいます。 これからも面白い番組作りを 続けていってほしいな~と思います! 石原由季子さんの今後のご活躍を 心よりお祈り申し上げます! スポンサードリンク この記事を読んだ方にオススメの記事.

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