シバター 立花 孝志。 “N国”支持者がシバターの実家に爆破予告。「立花とは絶交」

シバターが立花孝志と裁判で決着?理由はデマ名誉棄損で今後の展開は?

シバター 立花 孝志

東京都知事選挙2020で、ホリエモン新党が仕掛けた3枚ポスター戦術。 ニュースやTwitterでも話題となり、大いに注目を集めました。 この3枚ポスター戦術を見て「なんで3枚で一つのデザインになるようにしなかったんだろう?」という素朴な疑問も上がっています。 ここで三位一体デザインを採用しなかったのは、立花孝志氏が過去に犯した策の失敗が生かされたからでした。 その失敗策とは何なのか? 失敗策に元ネタはあるのか? 調べてみました。 ま、ホリエモン新党として3連ポスターを貼って悦に入ってるみたいだけど、どうしても中途半端感があるので、どうせなら3枚で1つのポスターになる様なデザインにした方が、インパクト大ではあるんだけど、そこまで考えつかないのが、立花や牧原会社の限界なんだな、と思う土曜のお昼でありました。 — ポンちゃん。 エロしゃる・ゲイポン・ポンチヤーニ ponse0923 スポンサーリンク 目次• 【3枚ポスターの元ネタ?】過去に立花孝志氏が企画した7枚ポスター戦術とは? 参議院選挙のポスター完成 7連続ポスターで度肝を抜くぞ! さんから — 【立候補】してます都知事選挙【ホリエモン新党代表】&【NHKから国民を守る党党首】 立花孝志 tachibanat 「この夏、N国は参院選に10人を擁立して国政に初挑戦する。 全国比例3人、東京選挙区7人。 東京の改選数は6だから異例中の異例。 「7人が同時刻に立候補を届け出て、ポスター掲示場の枠を7連続で確保します。 そこに『N』『H』『K』『を』『ぶっ』『壊』『す』と並べます」」 — saywhatchugotta saywhatchugotta 「NHKから国民を守る党」党首である立花孝志氏は、昨年の参議院議員通常選挙(以下、参院選)を前に、ある奇策をぶち上げました。 ご自身の公式YouTubeチャンネルで「 選挙ポスターを7枚並べて度肝を抜く」と発表したのです。 究極の作戦とも称された7枚ポスター戦術の予告動画は、世間を大いに騒がせました。 スポンサーリンク 7枚ポスター戦術がお蔵入りになった理由 【断念】「NHKから国民を守る党」参院選の7連ポスターNGに 繋げると「NHKをぶっ壊す!」に。 東京都の選挙管理委員会から「公職選挙法に違反する疑いがあるサイズ」と指摘されたそう。 — ライブドアニュース livedoornews 黄色の下地に、水色で大きく1~2文字だけ書かれたインパクト抜群の7種類のポスター。 これを7枚連続で掲示し 「N H K を ぶっ 壊 す !」と読ませようというわけです。 しかも大橋昌信候補だけが顔と名前入りで掲示されるので「大橋昌信候補がNHKをぶっ壊す!」といったメッセージにもなります。 仕掛け人の立花孝志氏が「これはちょっとやりすぎたかな」と思ったほどの大胆戦術でしたが、実際に7連ポスターが貼りだされることはありませんでした。 選挙管理員会からの指摘 立候補者が選挙で用いるポスターやチラシ類は、公示前に選挙管理委員会に提出し、チェックしてもらうことになっています。 この審査を通過していれば実際に参院選で使用され、さらなる話題となったことでしょう。 しかし選挙管理委員会から、 7連ポスターが公職選挙法違反になる可能性を指摘されてしまいます。 その理由は、公職選挙法第144条4項の「1枚のポスターのサイズが長さ42センチ、幅30センチを超えてはならない」と定められたサイズ規定にありました。 選挙管理委員会の調査によると、この7連ポスターは1枚ごとのサイズはクリアしていながらも 「連続して掲示することで新たにメッセージ性が生まれ、新たな1枚のポスターとなることで、規定サイズを超過してしまうことが問題である」とのこと。 この指摘は、過去の判例が元になっています。 スポンサーリンク 7枚ポスター戦術にも元ネタが? 以前『支持政党なし』という政党が、同じような事やってましたね。 — 俊鹿 IqTlgtSdfi0HaYF 立花孝志氏は1966年の川西市市長選の判例を知らなかったようですが、何か別の元ネタがあったのでしょうか? 実は過去、選挙法違反にならない範囲で連続ポスターを掲載した政党がありました。 佐野秀光氏を代表者とする政党「支持政党なし」です。 2016年の第24回参院選で行われ、当時も候補者や有権者から公職選挙法違反やモラルを問題視する声が挙がっていました。 昨日から都内を走っています。 あちこちの公営掲示板に「支持政党なし」のポスターがズラリ。 選管は機敏に対応すべきです。 — 有田芳生 aritayoshifu 【注意】参議院選挙「支持政党なし」が出馬しています。 比例で「支持政党なし」「支持なし」などと書いた場合この政党に投票されたとみなされます。 2014年の衆院選では比例北海道ブロックで議席獲得には至らぬも10万票獲得してるので注意 — natu natuki24 いろんな意味で「馬鹿にされてる。 」感じがする。 「候補より団体名」 「支持政党なし」ポスター戦略 「違反?」「いたずら?」違います。 — 毎日新聞 — 井上 健 bzporter 日本の政党選挙が如何に堕落したかを表すのがこのニュースだ。 つまり 支持政党なしという政党を作ってこの名前を書かそうという作戦である。 これが違反でないという総務省もどうかしている!参院選「支持政党なし」とは 2016年6月29日 — 松浦信男 nobuomatsuura 候補者の顔もないポスター、公約なしという異例のポスター4連掲示は大きな反響を呼びました。 しかし、書き間違いを誘発するお粗末な戦術を見抜かれてしまったゆえか、はたまた一過性の話題をさらっただけなのか、2016年の支持政党なしは一人の当選者も出すことはできませんでした。 結果論ではありますが「 7連ポスター戦術は行われなくてよかった」のではないでしょうか。 スポンサーリンク まとめ なぜホリエモンのポスターが3枚連続で貼られているのか?その理由を解説します。 より — 【立候補】してます都知事選挙【ホリエモン新党代表】&【NHKから国民を守る党党首】 立花孝志 tachibanat いかがでしたか? 次々と話題性の高い選挙戦略を仕掛けてくる立花孝志氏。 今回の3連ポスター戦術は、過去の経験から生まれた最新戦術といえるでしょう。 今後の話題作りや仕掛けからも、色々な意味で目が離せませんね。

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立花孝志議員がシバターを訴えて裁判!子供が大人を怒らせたw。

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シバターが立花孝志と裁判で決着? 上動画は立花孝志さんが運営するチャンネルです。 こちらではNHKについての動画や、立花孝志さんの考え方や発信したい事が多く挙がっており、チャンネル登録者数も急上昇している人気チャンネル。 こちら9月4日に公開された動画のタイトルには『シバター逃げるなよ!裁判で決着つけましょう笑』の文字があります。 内容ですが、シバターさんが先日から立花孝志さんの党に所属する方の名誉を傷つける発言が、幾度に渡り発信されていたことを語っています。 また、立花孝志さんはシバターさんについて、社会の為や世の中の為に役に立ちたいのではなく『ただの金儲け』でしか無いとハッキリ明言しているんですね。 完全に裁判をする方向で考えている立花孝志さんは、裁判をする為に必要な『本名・住所』の情報を募っていました。 このようなネットの発言関係は、今や社会全体で取り組まなければいけない問題となっていますよね。 例えば先日には、罪もない方がデマで人生を壊された。 そんな事例も数多く存在している現状で、また裁判に繋がるケースも多くなってきています。 この2人の決着はどのようになるのか、多数の方が注目することは間違いないでしょう。 シバターが立花孝志に裁判の原因は名誉棄損? 立花孝志さんからすると、自身の党の方が名誉棄損されたという主張です。 こちらの動画は8月30日にシバターさんのチャンネルで公開された動画です。 この動画では立花孝志さんとシバターさんが直接電話でのやり取りを行い、その一部始終が動画として公開されています。 また、こちらの動画内でもシバターさんが主張する件に対して、立花孝志さんは裁判を行う事が、2人ともYoutuberである事も含めて良いのではないかと提案しています。 シバターが約束を守らないでデマ?メールの内容は? 9月4日に公開された動画では、立花孝志さんが1週間前には、N国について一切の話をしないと約束をしたのにも係わらず、シバターさんは続けて主張し続けた事を強く話しています。 実際に、支持者のイタズラや、デマについては、当事者同士の認知がありますので、こちらでは憶測でお話をすることや明言は控えますが、前述しているようにネット上でネタとして話した事が、大きい影響を持ってしまい重大な事象に繋がる事は珍しくありませんよね。 また、シバターさんと立花孝志さんは直接メールでやり取りも行っているようですね。 こちらの内容については、一番最初に紹介している立花孝志さんの動画にて、メール画面付きで紹介しているので是非ご覧になってみてください。 これについて、シバターさんのチャンネル登録者数は100万人を超えていて、発信力と影響力があるインフルエンサーという立場から、笑い事じゃ済まないという結論に至ったそうです。 訴えられて逃げるような腰抜け• 取材もせずに出されたら大きな迷惑 一度は収まったように思えましたが、また発信したシバターさんに対しは強い口調でお話しています。 シバターと立花孝志がプロレス? 立花孝志さんは動画上で、裁判が嫌なら『プロレスやったろか?』と提案もしています。 裁判所という法廷に出てくる根性が無いのなら、シバターさんが得意なプロレスで根性を叩き直すという事だそうです。 流石にこれは実現しない気がしますが、チャンネル登録者数が合わせて約150万人ですから、話題性はとんでもない事になるでしょう。 そもそも、youtuberと国会議員党首のプロレスなんて前代未聞ですから、Youtubeも盛り上がる事必至です。 それでは今回ご紹介した件について、ネット上ではどのような反応なのか、次でご紹介させて頂きます。 シバターが立花孝志と裁判で決着?ネットの反応・口コミは? シバターさん大丈夫なんかな。。 絡む相手見極めないと。 N国 立花 VS シバター さて、どうなるかな。

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立花孝志の出身高校や大学はどこ?年齢や身長は?NHK時代の経歴やプロフィールを調査!

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この動画に先立ち、マツコ・デラックスの「立花議員に投票した人は面白がって投票した人だ」という発言に立花議員本人が噛みつき、2人が対立していました。 そのことを踏まえ、シバターがAbemaPrimeでの共演を通して立花議員について感じたことを話しています。 立花議員の「自分に投票してくれた国民はアホじゃない」という言葉に対し、シバターは N国に投票した人は全員アホか、面白がって投票した人ばかりだ と一蹴します。 そもそも「国民はアホだ」という前提がシバターにはあるようです。 「立花議員がNHK職員時代にやるべきだった」とも話しています。 またシバターは、立花議員は内心「国民はアホなので、視聴料金を払わなくて済むかもということだけで自分に投票してくれる」と考えているはずだと述べました。 しかし、AbemaPrimeで立花議員が「国民はしっかりと考えて自分に投票してくれた」と語ったことに対して強い疑問と不信感を示しています。 立花議員とのコラボを拒否 この動画を受けて、立花議員はシバターとのコラボを動画のコメント欄で提案しました。 しかし8月18日、シバターはこの申し出を拒否する動画を投稿しました。 2日前の動画での自身の発言(放送法の関係で職員の立場では内部の構造は変えられないなど)について訂正しつつも、あくまであの動画で本当に言いたかったことは N国に投票した国民はバカだ ということを念押ししました。 (シバターが得意なパチンコ対決なら受けて立つとも話しています。 ) またシバター自身が社会的に異端児・悪役であることを認めたうえで、 立花議員、あなたも自分が異端児であるという、そしてヒールであるという矜持を持ちなさい と主張。 ここまで立花議員に対し否定的な意見ばかり述べてきたシバターですが、異端児としてシンパシーも感じているようです。 これにシバターは もともとふざけたヤツはどっちなんだよ と反論。 また、これを受けてシバターは立花議員を「 不真面目になり切れないつまんねえヤツ」と評価し、同じ異端児だと思っていたのに見当違いで非常にガッカリしたとこぼしました。 また動画冒頭で これ以上立花議員と関わることはない と話しています。 「今後一切立花孝志とは絶対に関わらない」 さて、しばらく立花議員関連の動画が続いたところで、今回のような事件が起きました。 詳細としては、母からの連絡より、何者かからのメールで実家の爆破を予告されたこと、ポストに立花議員のシールを何枚も貼られたというものです。 シバターは昔からこのようなイタズラ(関連動画「」)を受けてきたので、このような事件には「慣れている」と冷静に話してはいますが、 N国の支持者はこのようなことをする人たちなんだな と、強い失望感をあらわにしました。 「今後一切立花孝志とは絶対に関わらない」と強く主張したうえで、 最後なんで言わしてもらいますけど、立花さんが「NHKの集金の人はヤクザまがいの人たちがいる」だとか言うけれども、N国党に投票した人たちはこういうことをする人たちですよ。 N国党を支持する人にはこういう人もいますよ。 どっちがヤクザですか? と、イタズラを受けたポストの写真を映しながら静かに怒りを示していました。 また、普段からイタズラはよくされているが、「よりイタズラを助長させるだけ」だからあえて言わずにいたと話すシバター。 その上で今回あえてこの件を動画にしたということは、この事件は一線を越えたと感じたためなのかもしれません。 実家に侵入されiPadを盗まれ、ついに引退宣言に至った「」(登録者26万人)の件もそうですが、過激なファンや視聴者によるYouTuberへの嫌がらせは絶えません。 (関連記事「」).

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