レシラム 最適。 【ポケモンGO】ゼクロムのおすすめ技と強さ:強力なドラゴン&でんき技で幅広い活躍!|ポケらく

【ポケモンGO】レシラムがレイドバトルに登場! 今週開催予定のイベントをまとめて確認しよう

レシラム 最適

攻撃力だけでなく、ステータス耐久力もトップクラスです。 レイドバトルだけでなくPvPマスターリーグでの活躍も期待できます。 覚える技の使い勝手がイマイチ 「レシラム」は覚える技、 特にスペシャルアタックの使い勝手がいまひとつです。 タイプ一致技となる 「りゅうせいぐん」または「オーバーヒート」は高威力ですが 撃つための必要ゲージが多いところが難点です。 ゲージをある程度溜めたところで倒される「抱え落ち」の可能性が高くなります。 ただし 「レシラム」はステータス耐久があるため、 相手とのタイプ相性が良いレイドバトルでは活躍できます。 PvPでは「かみくだく」が有効 「レシラム」は高ステータスなため、 最大強化することでPvP(GOバトルリーグなど)の マスターリーグで活躍できます。 「りゅうのいぶき」はダメージ効率が非常に高く、スペシャルアタックの 「かみくだく」がギラティナなど幅広いポケモンに等倍ダメージ以上となります。 ハイパーリーグでは耐久が低たいめ活躍は難しいです。 最大強化をしても マスターリーグのトップクラスのポケモンの多くを圧倒できるほどの強さはありません。

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【レイドアワー】レシラムの使い道とか対策とかいろいろ

レシラム 最適

ポケモンGOの伝説レイドバトル、6月10日18時からは『レシラム』最後のレイドアワーです。 伝説レイドボスとしての出現は6月16日まで続きますが、レシラムが大量発生するレイドアワーは今回でしばらく見納めになります。 レシラムはニンテンドーDS『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』の舞台イッシュ地方で初めて見つかった伝説のポケモン。 黒いゼクロムとともに陰陽を象徴する存在で、原作では3匹目の伝説のドラゴンポケモン『キュレム』と合体することでホワイトキュレムに変化しました。 レシラムの弱点・対策ポケモン レシラムのタイプは「ドラゴン・ほのお」、なので 弱点は「ドラゴン・じめん・いわ」。 わざはノーマルアタックがタイプ一致の「ドラゴン」または「ほのお」のみ りゅうのいぶき・ほのおのキバ。 スペシャルアタックではタイプ一致のほのお オーバーヒート ・ドラゴン りゅうせいぐん のほか、いわタイプのストーンエッジやあくタイプのかみくだくを使ってくることもあります。 対策はとりあえずレイド常連の強いドラゴンを並べるのが優先。 例えば レックウザ・ディアルガ・カイリュー・ボーマンダ・ガブリアス・パルキア・オノノクスなど。 じめん・いわタイプの弱点を突くなら ドサイドン・ラムパルド・テラキオン など。 上記の最適解がいない、あまり育っていない場合は、とにかく 弱点の「ドラゴン・じめん・いわ」 わざを持ち、 CPの高いポケモンを試してみましょう。 ほのおわざを使ってくる可能性が高いため、くさ・こおり・むしタイプは出さないこと。 ドラゴンはドラゴンわざが弱点で違いに大ダメージになるため、育成できていない場合は即落ちして活躍できない場合があります。 もしディアルガがいれば、ドラゴンわざで弱点を突きつつ、レシラムのどの攻撃も等倍か以下で受けられる攻防優位です。 伝説レイドボスは6月17日水曜からゼクロムに交代予定。 リモートレイドに5人までのフレンドを招待するシステムは「レシラムには間に合わない」、つまり早くても17日以降になると考えられますが、救済措置なのか、レシラムは年内の再登場が予告されています。

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【ポケカ】レシラム&ゼクロムGX / Nの覚悟、どう使う!? 効果と相性のいいカード11枚をチェック!│エンジョイ! ポケカ部

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ただし、攻撃後に受ける効果は消えない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第6世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 すべての攻撃後、自分の『ぼうぎょ』ランクが1段階下がり、『すばやさ』ランクが1段階上がる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 交代しても効果は続く。

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