うなぎ 処 山道。 うなぎ処 山道(地図/薬院/うなぎ)

山道 (ヤマミチ)

うなぎ 処 山道

ここも行きたいお店リストに入ってたところ。 オープンしてすぐくらいに博多の新米芸人さんが絶賛してた。。。 畳じゃないねーととーしゃんがつぶやいてました そしてJAZZが流れてます 骨せんべいぽりぽり。 うまきのハーフがあったのでそれも。 卵がふわっふわ。 これは美味しい やってきましたー!! うな重!! そしてしつこくないタレ。 ご飯はバカみたいに多くないから笑 ちょうどよい。 うんうん。 バランスがいいですねー ほんっとに美味しかった!! せいろ蒸しが一番好きなんですけどね、、鰻はここのが一番好きかも。。。。

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『【うなぎ処 山道】バリっと香ばしさとジュワーと脂。臭みのない鰻が楽しめる福岡らしい鰻屋さん。』by ぱたぱたぱたごにあ : 山道 (ヤマミチ)

うなぎ 処 山道

どうも、たつとらです。 普段はうなぎなんて滅多に食べる事はなく、ましてや土用丑の日でもないのに「うなぎ」が無性に食べたくなり、まわりからも度々 「あそこの鰻屋は美味しいよ」と興味そそられる話も聞いていたので、その「うなぎ」のお店に行ってきました。 そのお店の名前は 「うなぎ処 山道」 福岡市にあるうなぎの店と言ったら、メディアでも度々取り上げられる老舗の 「博多名代吉塚うなぎ屋」が有名ですが、ここ「うなぎ処 山道」は知る人ぞ知る隠れた名店です。 身はぎっしり、肉厚で「うなぎ」を思いっきり味わうことができ、美味しく頂くことができました。 お店までのアクセス 「うなぎ処 山道」は、 福岡市中央区薬院にあるお店です。 高宮通り沿いにあり、 西鉄電車だと薬院駅から徒歩10分〜20分ぐらいかかるので、西鉄バスで行った方が便利かもしれません。 バスだと最寄りのバス停は 「新川町」で降りるとすぐです。 (駐車場はないので車でお越しの場合は、コインパーキングに駐車) うなぎ処 山道 お店は高宮通り沿いにあり、飲食店やマンションやその他のお店が建ち並んでいるので一瞬見落とすかもしれませんが、「うなぎ」の暖簾や店名が大きく書かれた紫の垂れ幕を目印にお店を目指すのがいいでしょう。 ボクもしばらくこの場所に鰻屋さんがあるのに気づきませんでした... 静かで落ち着きある店内 店内に入ると優しいBGMが流れ、お客さんもそこそこ入っていますが静かです。 「博多名代吉塚うなぎ屋」は、有名店であるためか観光客が多く少しざわざわしていますが、こちらは観光客らしき人は見当たらず、年配の方が多いからか落ち着きある店内でした。 席は座敷・テーブル・カウンターとあり、そこまで広くないけど狭さも感じない造りになっています。 古くから、うなぎの養殖が盛んに行われてきた南九州。 なかでも、うなぎが好む温暖な気候と豊かな天然水に恵まれた宮崎は、 日本屈指のうなぎの産地でもあります。 いい水、いい環境、いい技術に育まれた旨いうなぎを 本物がわかる食通の皆さまに、ぜひともご賞味いただきたい。 そんな想いから、ここ福岡の地に「うなぎ処 山道」を構えました。 膳に供するのは「ひむか山道うなぎ」ブランドの最高級うなぎです。 その持ち味を匠の焼きで存分に引き出し、ごゆるりと堪能いただきます。 引用: スポンサーリンク うなぎ本来の味の「白焼き」 メニューは、 「うな重」から「うなぎ丼(特上・松・竹・梅)」、「ひつまぶし」などがあり、一品料理も 「白焼き」や「うまき」「肝焼き」など充実しています。 今回ボクが注文したのは「ひつまぶし(4,400円)」と一品料理の「白焼き(3,600円)」、奥さんは「うな重(4,300円)」を注文しました。 まず、きた のは「白焼き」。 1尾分の量でなので見た目も大きいですね。 うなぎの身も厚く、食べてみると味付けしていない うなぎ本来の味がして美味しいです。 ここのうなぎの焼き方は 関西風の「地焼き」で、炭火でじっくり炙っているそうなので外はカリッと中はふっくらしていて、脂ものっています。 今回はお酒は飲まないつもりでしたが、これを味わったらビールが欲しくなり注文。 (付け足しに骨せんべいも付いてきますがそれも美味)それぐらいお酒に合う味でしたね。 味の変化が楽しめる「ひつまぶし」 そして、「白焼き」を食べている間に「ひつまぶし」が到着。 一緒に 「エビしんじょうのお吸い物(肝吸いかどちらかを選択)」、「小鉢」と「茶碗蒸し」が付いてきます。 「ひつまぶし」はもちろん名古屋名物ですが、ボクはうなぎのお店に行き「ひつまぶし」があるお店の時は、ほとんどの頻度で「ひつまぶし」を注文します。 こちらもうなぎが一尾入っているので、うなぎが丼ぶり全面に敷き詰められています。 「ひつまぶし」の食べ方は皆さんご存知3通りあり、まずはそのまま食べます。 タレの味や身もしっかりしていて美味しいです。 ただ、ここのお店はうなぎのお店に必ずある「山椒」は置いてありません。 理由はうなぎの臭みがないから、臭い消しする必要がないため置いてないそうです。 (店員さんに言ったら出してくるそうですが) ボクは、味にちょっと苦みや風味を付けたいときに使うのでちょっと欲しかったんですが... そして次に薬味(ネギ、わさび、刻み海苔)をのせ、 最後に薬味とだしをかけて食べました。 「ひつまぶし」は味の変化が楽しめ、ずっとうなぎの同じ味だとくどくなりそうですが、だしをかけて食べることでさっぱりとした感じでいただけます。 ここの「ひつまぶし」のだしは、さっぱり薄味で美味しかったのであっという間に平らげました。 こちらは「うな重」で一尾分あります。 最後に 「いや〜良かった」これにつきますね。 お昼に食べた料理としては珍しく金額もしましたが、その分満足できた「うなぎ」の味でした。 金額の割に「うなぎ」を食べたって気にならないこともありますが、「うなぎ処 山道」はいかにも食べたって気にさせてくれる「うなぎ」でしたね。 冒頭でも紹介した有名店「博多名代吉塚うなぎ屋」も美味しいですが、雰囲気や味などボクはこちらの方が好みかなと思うお店でした。 では、また。

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山道 (ヤマミチ)

うなぎ 処 山道

どうも、たつとらです。 普段はうなぎなんて滅多に食べる事はなく、ましてや土用丑の日でもないのに「うなぎ」が無性に食べたくなり、まわりからも度々 「あそこの鰻屋は美味しいよ」と興味そそられる話も聞いていたので、その「うなぎ」のお店に行ってきました。 そのお店の名前は 「うなぎ処 山道」 福岡市にあるうなぎの店と言ったら、メディアでも度々取り上げられる老舗の 「博多名代吉塚うなぎ屋」が有名ですが、ここ「うなぎ処 山道」は知る人ぞ知る隠れた名店です。 身はぎっしり、肉厚で「うなぎ」を思いっきり味わうことができ、美味しく頂くことができました。 お店までのアクセス 「うなぎ処 山道」は、 福岡市中央区薬院にあるお店です。 高宮通り沿いにあり、 西鉄電車だと薬院駅から徒歩10分〜20分ぐらいかかるので、西鉄バスで行った方が便利かもしれません。 バスだと最寄りのバス停は 「新川町」で降りるとすぐです。 (駐車場はないので車でお越しの場合は、コインパーキングに駐車) うなぎ処 山道 お店は高宮通り沿いにあり、飲食店やマンションやその他のお店が建ち並んでいるので一瞬見落とすかもしれませんが、「うなぎ」の暖簾や店名が大きく書かれた紫の垂れ幕を目印にお店を目指すのがいいでしょう。 ボクもしばらくこの場所に鰻屋さんがあるのに気づきませんでした... 静かで落ち着きある店内 店内に入ると優しいBGMが流れ、お客さんもそこそこ入っていますが静かです。 「博多名代吉塚うなぎ屋」は、有名店であるためか観光客が多く少しざわざわしていますが、こちらは観光客らしき人は見当たらず、年配の方が多いからか落ち着きある店内でした。 席は座敷・テーブル・カウンターとあり、そこまで広くないけど狭さも感じない造りになっています。 古くから、うなぎの養殖が盛んに行われてきた南九州。 なかでも、うなぎが好む温暖な気候と豊かな天然水に恵まれた宮崎は、 日本屈指のうなぎの産地でもあります。 いい水、いい環境、いい技術に育まれた旨いうなぎを 本物がわかる食通の皆さまに、ぜひともご賞味いただきたい。 そんな想いから、ここ福岡の地に「うなぎ処 山道」を構えました。 膳に供するのは「ひむか山道うなぎ」ブランドの最高級うなぎです。 その持ち味を匠の焼きで存分に引き出し、ごゆるりと堪能いただきます。 引用: スポンサーリンク うなぎ本来の味の「白焼き」 メニューは、 「うな重」から「うなぎ丼(特上・松・竹・梅)」、「ひつまぶし」などがあり、一品料理も 「白焼き」や「うまき」「肝焼き」など充実しています。 今回ボクが注文したのは「ひつまぶし(4,400円)」と一品料理の「白焼き(3,600円)」、奥さんは「うな重(4,300円)」を注文しました。 まず、きた のは「白焼き」。 1尾分の量でなので見た目も大きいですね。 うなぎの身も厚く、食べてみると味付けしていない うなぎ本来の味がして美味しいです。 ここのうなぎの焼き方は 関西風の「地焼き」で、炭火でじっくり炙っているそうなので外はカリッと中はふっくらしていて、脂ものっています。 今回はお酒は飲まないつもりでしたが、これを味わったらビールが欲しくなり注文。 (付け足しに骨せんべいも付いてきますがそれも美味)それぐらいお酒に合う味でしたね。 味の変化が楽しめる「ひつまぶし」 そして、「白焼き」を食べている間に「ひつまぶし」が到着。 一緒に 「エビしんじょうのお吸い物(肝吸いかどちらかを選択)」、「小鉢」と「茶碗蒸し」が付いてきます。 「ひつまぶし」はもちろん名古屋名物ですが、ボクはうなぎのお店に行き「ひつまぶし」があるお店の時は、ほとんどの頻度で「ひつまぶし」を注文します。 こちらもうなぎが一尾入っているので、うなぎが丼ぶり全面に敷き詰められています。 「ひつまぶし」の食べ方は皆さんご存知3通りあり、まずはそのまま食べます。 タレの味や身もしっかりしていて美味しいです。 ただ、ここのお店はうなぎのお店に必ずある「山椒」は置いてありません。 理由はうなぎの臭みがないから、臭い消しする必要がないため置いてないそうです。 (店員さんに言ったら出してくるそうですが) ボクは、味にちょっと苦みや風味を付けたいときに使うのでちょっと欲しかったんですが... そして次に薬味(ネギ、わさび、刻み海苔)をのせ、 最後に薬味とだしをかけて食べました。 「ひつまぶし」は味の変化が楽しめ、ずっとうなぎの同じ味だとくどくなりそうですが、だしをかけて食べることでさっぱりとした感じでいただけます。 ここの「ひつまぶし」のだしは、さっぱり薄味で美味しかったのであっという間に平らげました。 こちらは「うな重」で一尾分あります。 最後に 「いや〜良かった」これにつきますね。 お昼に食べた料理としては珍しく金額もしましたが、その分満足できた「うなぎ」の味でした。 金額の割に「うなぎ」を食べたって気にならないこともありますが、「うなぎ処 山道」はいかにも食べたって気にさせてくれる「うなぎ」でしたね。 冒頭でも紹介した有名店「博多名代吉塚うなぎ屋」も美味しいですが、雰囲気や味などボクはこちらの方が好みかなと思うお店でした。 では、また。

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