特殊エース。 【剣盾シーズン8】特殊エースバーン入り対面構築【レンタルチーム】

RIS321エース

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はじめましてろっくと申します。 S7お疲れ様でした。 2ROMレート2000を達成することができたので記録として残したいと思います。 カバギャラは前シーズンから使っており、この2匹できついとして、、等水タイプの特殊がいます。 これらと打ち合うためにチョッキを持たせたを採用しました。 また裏のエースとしてやゴリランダーに強いエースバーン、相手にックスを切らせた後の切り返しが強いを置きました。 最後にここまでで辛い水地面組、をケアでき、強力なフィニッシャーとして鉢巻ゴリランダーを入れることで構築が完成しました。 なまけるも今期は増加していましたが、ふきとばしはアッキのBアップを解除したりキッスのわるだくみ、のわるだくみも解除できるのでやはり外せないと感じました。 前シーズンはようき自信過剰 命の珠で使っていたが、いかくでアタッカーとして使う以上意地ASで使わざるを得ませんでした。 という命中不安から逃れたくてを採用。 アッキやピクシーにも強くなるため使用感は悪くなかったです。 ただに何もできないためこいつが見えた瞬間選出から外れるため選出率は前期より落ちました。 今期のはSを落として耐久に回してるものが多かった気がしたのでキッスとの打ち合いにも強かったです。 やの苦手な水特殊と撃ち合いするための枠。 シーズン前半はチョッキ、シーズン終盤まではチョッキを使用していたがSが遅すぎて役割対象に急所等でやられることが多かったために急遽こいつに変更。 僕自身系統の信頼が低いため採用するか悩みましたがほうでん麻痺や、当てれば強いを自然に採用できるのでこのに落ち着きました。 ックスする初手リザや初手キッスに強く、最終日増えた特殊珠ドラパに対しても初手ックスを合わせることで相手のプランを崩壊させることができました。 終盤に流行ったと対面した際には即ックスを切って相手がックスを切らなければにそのままイーWINも狙えます。 やとの打ち合いにも強く、との相性も良いのも好きでした。 このなしにはレート2000は難しかったと思います。 アッキミラーも準速でなければ大抵上を取れたので強かったです。 が元技のダイホロウもックスの打ち合いには強いので個人的にはより好きです。 に対しての膝読みでバックもよくしました。 思念使ってるのに思念考慮してません。 剣盾まで動画視聴勢のエアプでしたが今期初めてというを使用して強すぎる…と改めて感じました。 とにかく制圧力がすごい。 一手読み間違えるとどれだけ対策していても崩壊する最強の。 今期はドヒドナット、ドヒドゴリラを破壊するためにを採用しました。 が元技のダイサイコは裏に控えている、持ちやのかげうちで縛られなくなるので、ピンポイント採用という初期の目論見より汎用性は高かったと思います。 このを使う上で大事なのは裏のの読みを間違えないこと、それだけです。 やタイプの変わったエースバーンを鉢巻グラスラで一撃で倒せるのが魅力 受け出しが効かない火力を出せるのは本当に魅力的でした。 最終日まではそこそこの活躍をしていてくれたのだが最終日対策枠が増えたため刺さっている構築にしか選出しませんでした。 この枠も別のに変えたいと思ったことはありましたが選出が読みやすいので結局そのままでした。 最終日選出率6位 3. きつい 珠特殊ソラビ持ちドラパ 読み負けで崩壊 物理弱保ドラパ ミトムドラパ 対面必ず悪波から入っていたため 以外の鋼タイプの弱保持ち ジュラルドンがトラウマになった 4. 物理弱保ドラパ 以外の初手逃げ切り構築に対してはにックスを切ると相手のプランが崩壊し勝てます。 また炎弱点入りの受けループに対しては初手以外ならダイナックルから入ってダイサイコでを飛ばしていました。 ピクシー入りの受けルはを選出しないと負けます。 戦績、感想等 TN rock 241位 レート2001 104勝60敗 TN 190位 レート2008 129勝84敗 S4で実はレート2025を達成していたのですがその時の切断バグ使用者の1位のTNが大文字と小文字の差はありますが同じだったため、勘違いされるのが怖くて構築記事を書くのを断念していました。 そのため今シーズンにかなり気持ちを入れていましたが無事そこそこの結果は残せて良かったです。 エースバーンの芸人三銃士はそれぞれ命中不安技を所持していて僕をよく笑わせてくれたので感謝しています。 笑 構築記事を書くのも初めてなので何か間違いがありましたら rock6er まで知らせていただけると幸いです。 ここまで閲覧ありがとうございました。 rock6er.

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エースバーン

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あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

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あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

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