コロナ 保育士。 コロナ感染恐れて保育士が続々退職 川崎の2保育園が急きょ閉園 園児21人は系列園で受け入れ

【実録】コロナウイルスで休校!保育士・保護者の現状・生の声は?河西景翔先生コラム#5

コロナ 保育士

保育士をしております。 しかし、朝には36. 9とかに下がってるので毎日保護者の方は子どもを連れてきています。 これは政府のが出してる指標の一つ、37. そのような状態で、なおかつ体調を崩していては治るものも治らないと思い、お家でしっかり休んで療養するよう声をかけたのですが、「熱がないのに連れてきちゃダメなの?」と言われ、後日苦情の電話を入れられてしまいました。 以下、引用です つくば市から頂きました 「過去に発熱や呼吸器症状(咳等)が認められた場合にあっては、解熱後24時間以上が経過し(解熱剤を使用している場合を除く)、呼吸器症状が改善傾向となるまでは、登園をお断りさせていただきます。 」 「なお、このような状況が解消した場合であっても、引き続きお子さんの健康状態に御留意ください。 お子さんや御家族の健康状態その他に不安がある場合には、37. 5度以上の発熱や呼吸器症状(咳等)が認められなくても登園の自粛の御協力をお願いいたします。 」 こう書かれています。 しかし、園長にはこれはコロナ感染の疑いのある人に限っての話だから、普通の風邪ならば適用されない、保育の受け入れをして下さいと言われました。 私は検査をしていないならば、普通の風邪かコロナか判断できない為、登園は自粛して頂きたいと考えていますが、 園長と保護者の理解を得ることができません。 名古屋市の園なので、保健所などにも問い合わせてみましたが話し中などで繋がりませんでした。 どなたか詳しい方、助言を頂けると嬉しいです。 補足皆様ご回答ありがとうございます。 私は、「名古屋市からはっきりとした指標が出ていない為、連れてきてダメとは言えない。 ですが、お子さんの体調を第一に考えてご協力頂けると嬉しいです」と保護者に伝えました。 しかし、主任は「熱が下がってたら全然連れてきてもらって大丈夫だよ」と保護者に伝えた為、 私と主任で言ってる事が違うから〇〇先生 私 に指導した方がいいと、お怒りの電話がきました。 わたしの考え方が間違ってるのかと不安になり、皆さまに質問させて頂きました。 他の市のように、名古屋市も熱なら受け入れ出来ない、休日保育の受け入れをしないなどはっきりとした指標を出してほしいですね…。 保育園の園長しています。 大阪です。 現在は、緊急事態宣言がでましたので、できる限り仕事を休んで、家庭保育してもらっています。 市としてはまだ4名ですが、大阪府としては広がってきています。 保育園でコロナウィルスを防ぐことはできません。 園長は危機感ないんですね。 命預かる身としてはいまは大げさでいいと思います。 今は事情が違います。 絶対に預かってはいけない状況でしょうね。 ただ、コロナかどうかと言われると違う気はします。 環境の慣れとかで疲れがでて熱があがっているんかなとは思います。 ただ、絶対はない状況です。 何をのんきにされているんですかね。

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パート保育士です。

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「他の園ではどんな対策をとっているのかな」 「保育士さんの自宅勤務って何したらいいの」 「コロナウイルスが流行っているのに、休園にならない園はどうしているんだろう・・・」 などなど・・・、気になっている保育士さんも多いのではないでしょうか。 少しでも参考になればと思い、今回は、 私が勤める保育園での現状と、自粛期間中の働き方を詳しくまとめました。 大変なこの時期を乗り越えるために、実際に保育園で行っている様々な対策をお伝え致します。 コロナウイルスによって変わったこと 私の保育園では、 自治体から《登園自粛》の対応要請が出ています。 登園する子どもが3分の1程に減っている状態で、現在も保育園を開園し続けています。 補足 また、 《職員を2グループに分け、1週間ずつ交代で出勤する(一斉感染を防ぐ為)》と書いた件について補足します。 自粛としてお休みをとっている保育士さんの、自宅での過ごし方は以下の通りです。 有給として休暇を過ごす。 自宅勤務として書類や、玩具、壁面作りなどを行う。 少ない有給を使わなくてはいけなかったり、家で出来る仕事に取り組んだりして過ごしています。 『家にいてもどこか心休まらない』という保育士さんも多くいます・・・。 《命を預かる覚悟》と、その裏に抱える保育士のストレス 配慮する事項が増えたのに合せて、同時に、私たち保育士が抱えるストレスも増えてきているように感じます。 私たちの仕事は 《子どもの命を預かる仕事》です。 コロナウイルスが流行している今となっては、 子どもをお預かりすることは、毎日リスクとの隣り合わせです。 保育士として、この時期も働き続けることは、覚悟や強い意思が必要なことだと思います。 毎日懸命に、目には見えないコロナウイルスと、必死に戦わなくてはならないのですから。 それは、 保育士としての使命とも言えるでしょう。 ですが、その使命感は ストレスが大きく伴うものでもあります・・・。 コロナウイルスについて、保育士りこが思うこと 私の正直な感想として、イレギュラーな生活を過ごす保育士の皆さんからは、少しずつ疲れの表情を感じます。 神経質なまでに消毒する、保育室や玩具。 保護者からぶつけられる 不安に向き合い、そして疲れやストレスにも寄り添う。 影響を受けて 不安定になる子どもに対して、愛情深く関わり配慮する・・・。 そんな毎日を過ごす日々・・・。 疲れない訳がないですよね。 自粛期間中でも出勤し、しかも、子ども達と同じ場所で集団で過ごすことによって、 『子どもに感染させてしまったらどうしよう』もしくは 『自分が感染してしまったらどうしよう・・・』とビクビクもします。 コロナという脅威に立ち向かうためには、保育士全員が一丸となり、出来うる限りの対策が必要だと思います。 自分や大切な人の命を守ることですからね。 でも・・・。 神経質になり過ぎて、心まで辛くなってしまうなんて、私にはやりきれません。

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保育士をしております。コロナについて質問です38℃以上の熱が1週間続いて...

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内閣府は4月28日付で「新型コロナで休園となった場合でも運営費を通常通り給付し、施設の収入を保証する。 人件費も適切に対応していただくべき」と各県に通知しており、県も12日、4月に引き続き市町村に同文書を通知し改善を求めた。 12日、保育士らからの訴えを受け、那覇、浦添、豊見城の市議が連名で県に要請書を提出し、休園や規模縮小に伴う4月以降の保育士の休暇はすべて新型コロナウイルスに伴う「特別休暇」で有給扱いとすることなどを求めた。 県に要請した伊礼研一浦添市議によると、県内で一部休園中のある認可園では、保育士を欠勤扱いとしたり、次年度に労働者に与えられるはずの年休を前倒しで利用するよう求めたりしているという。 市議らは「公金である運営費を運営側が自らの懐に入れている可能性がある。 あってはならない事態だ」と指摘した。 県子ども生活福祉部子育て支援課の前川早由利課長は「県としても問題視している。 厳しい目で悪質な事例はきちんと対応していきたい」と話した。 同課によると、認可園は国などから支給される運営費と無償化対象外園児からの保育料で運営している。 新型コロナで休園になっても運営費は満額支給され、保育料収入が減った分も補償されるという。 「なぜ特別休暇取れない」涙の訴え 本島南部の認可保育園に勤めている女性保育士は自身の子どもが通う保育園が4月半ばから完全休園になった。 子どもを預けられず、保育園を休まざるを得なくなったが、園からは「自己都合による休み」とされ、給与の発生しない「欠勤」扱いとされた。 非常勤のパートタイムのため、4月の給与の手取りは、通常より4万円少ない5万円台にまで減った。 「自分の都合で休んでいるんだし、仕方ないか」と思っていたが、別の園では給与の発生する「特別休暇」が与えられていることを知った。 「なぜうちの園では特別休暇が取れないのか」と園に対する不信感が湧いた。 子どもが通う園は31日まで休園の予定。 5月は預け先の都合がついた2日間しか出勤できていない。 「今のままだと、保険料などを引いたらマイナスになってしまう」と不安を募らせ、涙を流した。 別の市町村の認可園では「コロナ特別休暇」が与えられたものの、2日間だけ。 それを超えて休む場合は年休を取るよう言われた。 この園に勤める保育士は「年休をほとんど使ってしまい、これから先は自分の子どもの行事があっても休めない人もいる」と憤る。

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