大 地震 予言。 予言通りの大地震・緊急地震速報・マジでが話題

【予知・予言】熊本地震や台湾地震を的中させた地震研究者(林湧森所長)が予言~「30日以内に日本でM8〜9の地震が起こる」&大地震の予知夢~(2020年4月18日)

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ここから、南海トラフ地震の予言7つを紹介していきます! ダウンローラー千尋による予言 未来の情報が脳内に入り込む、「ダウンローラー」という特殊能力を持つ人物が南海トラフを予言しました。 「ダウンローラー千尋」という名前で、占いや予言の活動に携わっています。 千尋の予言によると、南海トラフ巨大地震は2019年4月に起こるとのこと。 マグニチュードは9. 2と推定され、高知県で30mを超える津波を観測。 死者や行方不明者は、まだダウンロードできていない模様。 2062氏による予言 2062年の未来から2000年にタイムトラベルしてきた未来人が、南海トラフの地震について予言しています。 彼は突如として姿を消しましたが、極秘で2010年にもタイムトラベル。 その時に明かしたのが、 2019年8月に静岡県沖で地震が起き、これが南海トラフへと連動するというもの。 正確な日時を知らせてしまうと、未来が変わる可能性があるので詳しい事柄は不明ですが相当な被害が出るとのこと。 スポンサーリンク マイケルフィリップによる予言 2043年生まれで、2070年にタイムトラベルしてきた「マイケルフィリップ」。 彼は軍隊に所属している人物で、タイムトラベラーの被験者に選ばれました。 マイケルフィリップが住む時代では、すでに起きていることを過去にさかのぼり予言したとき未来がどう変わるかの研究をしています。 彼の話によると、南海トラフ地震は2019年12月に高知県沖で起きるとのこと。 地震の規模はマグニチュード8. 5で、津波も観測されましたが震源が日本から遠かったのでそこまで被害は無かった模様。 リチャード・シューンによる予言 南海トラフ地震が2020年10月に起きると予言したのは、イギリスの予言者「リチャード・シューン」です。 10歳の頃に予言能力があると気づき、それから国の諜報機関に所属するなど能力を十分に発揮してきました。 そんな彼が、2018年2月にネット掲示板で「緊急警告」を発表。 地震の規模など詳しい情報は分からないとしながらも、 「未来が警告を与えるなんてはじめて」と戸惑いを隠せていません。 よっぽどの事が起きると判断し、警告に踏み切りました。 スポンサーリンク ロシア研究チームによる予言 ロシアの地震を研究しているチームは、南海トラフ地震について予言をしています。 この研究チームは、 2021年の間に和歌山県沖で南海トラフ地震が起きるとしているんですね。 津波の高さは20mを超え、沿岸部に甚大な被害が出るとのこと。 研究チームの中に「精霊」を受けて未来を読み取る人物が混じっています。 そこから得た未来の情報という事で、一部の人々に受け入れられています。 松原照子による予言 日本で知らない人はいないと言われるほど、非常に有名な予言者 「松原照子」さん。 彼女は不思議な力を使い、未来の情報を読み取り日記に書き記しています。 それによると、南海トラフ地震は2021年9月に高知県沖で起きるとのこと。 マグニチュードや津波の高さ、地震被害の状況については、本人の具合が悪くなるようで調べられていません。 スポンサーリンク サーシャ・アンバーグによる予言 フランスで予言者として活躍する、「サーシャ・アンバーグ」は 2022年に南海トラフ地震が起きると予言しています。 サーシャは、未来の情報をダウンロードできる「ダウンローラー」なる能力を持っているんですね。 彼女が言うには、2022年から受け取る日本の情報が非常に悲しいものばかりだったようです。 地震という具体的なワードを直接得られた訳ではありませんが、南海トラフ地震との関連があると予想しています。 南海トラフ地震の予言まとめ 大きな被害が予想される南海トラフ地震なので、事前に知って命を守りたいと考える人は多いです。 南海トラフ地震の予言が、ここまで人気が高く次々に発表されるのも、関心が高い証拠でしょう。 本当に起きるのかは分かりませんが、備えはしっかりとしておいた方が良いですね。

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【ノストラダムス大予言2020年版】6月18日〜7月12日巨大地震発生、日本も大災害!? 大阪と名古屋消失…第三次世界大戦も勃発!

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東京オリンピックはない!松原照子さんの予言 東京オリンピックの中止を示唆する予言で最も有名なのが、日本の大予言者松原照子さんの予言だろう。 そういえば、朝のテレビで古文書に災害のことが書かれていて東日本大地震・阪神淡路大地震・新潟大地震と同じ場所で平安時代に起きたと話していました。 東日本大地震が起きてから9年目あたりに関東大地震が来るのかなぁと、この古文書のその当時の出来事の文面から感じてしまいました。 だからと言って今の私は2020年がX年とは思っていませんが、何度かお伝えしている2020年の東京オリンピックのことです。 あるお集まりの席で質問をされた「東京でオリンピックは開催されますか」に間、髪を容れず「ない」と答えた自分に驚いたと同時に、何故あんなことを言ったのか未だに気になってしまっています。 松原氏はテレビで平安時代の地震の歴史を見て、なんとなく東日本大震災の9年後に大地震起きそうだなぁ~と直感する。 さらに別の機会に「東京オリンピック開催されますか?」という質問をされ、すぐさま直観的に「ない」と答えてしまう。 これらのエピソードから深読みして、東京オリンピックの前に日本に大地震が起こり、開催されないのではないか…と思われているわけだ。 その直感のもととなったであろう、平安時代の大地震がこちら。 863年 越中・越後地震• 868年 播磨国地震 M7. 0程度• 869年 貞観地震(じょうがんじしん)三陸沖の巨大地震 M8. 869年 地震風水の災 肥後国(熊本)• 878年 相模・武蔵地震 M7. 4(首都直下型地震)• 880年 出雲地震 島根 M7. 887年 仁和地震(南海トラフ巨大地震)M8. 5 969年の三陸沖巨大地震の8年後に、南海トラフで仁和地震が発生している。 現代に当てはめるとしたら、2011年東日本大震災の8年後である 2019年くらいに南海トラフ巨大地震が発生するということになる。 また、それ以外の地震と 現在の地震の相関関係も気になるところ。 昨日の深夜の話なんだけどさ、ラジオ聞いてたのよ んでちょうど日付変わる頃にさ、いきなり混線し始めた 古いタイプのラジオだからすぐチューニングがズレる 韓国だか北朝鮮だかの電波捉えたりすることもある でも昨日は違った。 「8月31日月曜日になりました。 引き続き11日に起こった関東東海大地震の 情報をお伝えします」 ん?まだ東北の地震の事言ってんのかと思ったら違った 「関東東海大地震?」 だけどものの1分くらいで放送は途切れ、通常の放送に戻った おんなじ放送聞いた人いないかな? 夢だといいんだけど... ラジオが流れた2011年の8月31日は水曜日。 こんなラジオ放送が流れるわけがない。 思い返してみても、2015年8月11日に関東東海大地震なんて発生していない。 では、暦の上で2015年の次に8月31日が月曜日になるのは…? そう、それが東京オリンピックが開催される2020年。 2020年8月31日は月曜日なのだッ!! もしかしたら、 2020年8月11日には「関東東海大地震」が発生するかもしれない。 その名前からして、東海地方だけでなく関東地方も揺れる大規模な災害になりそうだ。 でも、安心して欲しい。 東京オリンピックは2020年8月9日に終了する。 関東東海大地震が起きるのはその2日後なのだから…。 2020年から荒くれた時代へ!聖徳太子の予言 歴史の教科書でおなじみの聖徳太子であるが、彼は「 未来紀」と呼ばれる予言書を書き記していたという伝説が残っている。 聖徳太子が著した未来記についての記述は、平家物語や太平記にもみられるが、それが本当に実在したのかについては未だに謎に包まれている。 だれも本物の未来記を見たことがないわけだ。 そんな原本が存在しない未来記であるが、その 未来記の内容を象徴したとされる建造物がある。 それが聖徳太子ゆかりの寺院である法隆寺の五重塔。 五重塔は1階ごとに500年の時代を象徴する絵が描かれていたらしく、五重塔全体で2500年分の未来をあらわしている。 しかし2500年以降の未来については描かれていない…。 聖徳太子の未来記では、釈迦が亡くなってから2500年の後、世界は釈迦の庇護にない混乱の時代に突入するとされる。 釈迦の入滅は紀元前480~500年頃とされているので、その2500年後は2000年~ 2020年に当てはまる。 2020年は東京オリンピック開催の年。 この年は大きな時代の転換期であり、 人類滅亡の始まりの年であるかもしれない!! 東京オリンピックは無事開催されるのだろうか…。 東京立ち入り禁止!ジョンタイターの予言 ジョン・タイターは2000年11月、アメリカのネット掲示板に忽然と現れた未来人。 今なお続く、ネット上の自称未来人たちの先駆けとなった、 ネット未来人のパイオニア的存在だ。 彼は掲示板を通していろんな現代人と交流を深め、専門的な知識を必要とするようなタイムトラベル理論や、未来に起きる出来事などの予言を残し、2001年に未来へと帰っていった。 その彼の予言が指し示す日本の2020年の状況がこれ。 首都が東京ではなくなっているし、東京を含めた東北地方全体が政府によって立ち入り禁止になっている。 東京が立ち入り禁止なので、当然のことながら2020年の東京オリンピックも開催されないだろう。 ちなみにジョン・タイターの予言によると、2015年に第三次世界大戦が起こり、30億人の人類が死ぬという。 ひょっとしたら、ジョン・タイターが現代人とコンタクトを取ったことにより、未来への世界線が少しだけズレたのかもしれない。 恐らくこの地図のような惨状が現実化することはないと思うが…。 もし2011年の東日本大震災の時、原発の被害状況や風向きが少しでも違っていたら…ジョン・タイターの地図のように、2020年には東京を含めた東北全体が立ち入り禁止になっていたかもしれない。 いい加減にしろ!マヤ文明の予言 マヤ文明の聖典に記された伝説によると、世界は周期的に破壊と再生を繰り返してきたとされている。 その世界のひとつが2012年12月21日に終わりを迎えるとされ、「世界が滅亡するのではないか!!?」と話題になった。 これが世に言う「マヤの終末予言」だ。 しかし実際にはまったく何も起こらず、世界は平和なまま。 マヤ文明の予言っていっても世界が滅びると明記されているわけではないし、世界が終わらないのも当然といえば当然。 マヤ暦的には第5の世界が終わり、第6の世界が巡ってきたことになる。 ところが… フランスのモーリス・シャトランという科学ジャーナリストが、マヤ暦が終わるのは2012年ではなかったと主張し始めた。 マヤ暦のグレゴリオ暦(西暦)に変換する計算を正しく行うと、 マヤ暦が終わるのは2020年3月20日と主張しているのだ!! そもそもマヤ暦が終わる西暦については諸説あり、2012年以外にも2011年10月28日説なんかもあった。 マヤ暦が終わるのは本当に2020年なのか!? ともあれ、本当に2020年3月20日に世界が終末を迎えるとしたら、東京オリンピックどころではなくなるだろう。 インド歴とマヤ歴とヨハネの黙示録の奇妙な一致 2020年3月20日にひとつの世界が終わる…。 このマヤ暦の新説と 奇妙な一致を見せるのが、インドのスーリヤ寺院に残されていたとされる インド歴の記述。 スーリヤ寺院の研究者によると 2020年3月21日に破壊神カルキが現れて世界が終わると明確に記されているというのだッ!! 「でも、破壊神カルキってなんぞや?水道水の消毒に使われるやつか??」と思い調べてみると驚くべき事実が。 その名は「永遠」、「時間」、あるいは「汚物を破壊するもの」を意味する。 白い駿馬に跨った英雄、あるいは白い馬頭の巨人の姿で現される。 参照元:(Wikipedia) カルキは うんこを破壊する神であり、 白い馬に乗っているという。 そう、白い馬だ。 思い出されるのは ヨハネの黙示録のアルマゲドン(最終戦争)に関する予言。 子羊が7つの封印の1つを開くと 白い馬が現れ、乗っている者は弓を持っていた。 彼は冠を授かり、勝利の上の勝利を得ようと去った。 ヨハネの黙示録 6章1~2節 ヨハネの黙示録では、アルマゲドンを導く4人の騎士が記されている。 その4人の騎士の中の第一の騎士が、白い馬に乗って現れると明確に記されているのだ。 …これは偶然か? ヨハネの黙示録によると、白い馬の騎士の次には、赤い馬に乗った第二の騎士が、そして黒い馬に乗った第三の騎士、最後に青白い馬に乗った騎士が次々と現れる。 白い馬の騎士と赤い馬の騎士は共に大戦争を始め、地上に殺し合いを招く。 黒い馬の騎士は干ばつや大飢饉を招く。 そして最後に登場する青白い馬の騎士は、疫病と飢えによって地上の人々を殺戮する。 この恐るべきアルマゲドンが、まさに2020年から少しずつ始まるとしたら? ヨハネの黙示録とスーリヤ寺院のインド歴、そしてマヤ暦、この奇妙な偶然の一致は何なのか?? すべては2020年に世界で最終戦争が巻き起こり、終焉へのカウントダウンが始まることを指し示しているのではないだろうかーーーッ!!? 俺の予言!! 7つ目の恐るべき予言…それは 私自身のタロット占いだ!! 私はドラクエ10で占い師を職業としていた。 タロットカードを駆使して日々、戦っていたわけだ。 その影響で、実際にタロットカードを購入しており、大予言者にも匹敵するタロット占いを行うことができる。 レベル100の占い師であるオレがッ! 2020年開催の東京オリンピックを!! 魂を込めて占った結果がこれだァーーッ!!! THE FOOL(愚者)の正位置。 ルナ・マリア先生著「いちばんやさしいタロットの教科書」によると、フールの正位置は「新しい始まり」「無限の可能性」「冒険」「変化」などを暗示している。 つまり…東京オリンピックは日本という国の新しい始まり、その ターニングポイントとなるという暗示だと思われる。 正位置なので、どちらかといえばポジティブな結果だ。 しかし「新しい始まり」は「 古いものの終わり」をも暗示している。 古い時代が終わり、新しい時代が始まる。 その意味では聖徳太子の予言やマヤ暦、インド歴の示唆する未来と同じといっていい。 ただ、その先に続く未来は決して滅亡ではなく、楽しみながら新しい冒険を続けるタフな日本国が見えてくる。 シンプルな奴ほど強い…!! それは経済発展という形ではないかもしれないけれども、とにかく2020年以降の日本は新しい変化の時代を迎える。 変化し、挑戦する者にとってはチャンスが溢れているだろうが、変化を拒絶する者には、暗い未来が待っているかもしれない。

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【ジュセリーノの予言】2020年6月の予言45個を公表|日本では大地震も!? │ 防災の種

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新型コロナウイルスの拡大で、世界経済が大混乱に陥っている。 生産や消費全般が滞り、感染防止で観光や旅行、イベント業界は大打撃。 2020年3月16日のニューヨーク株式市場はまたもや大暴落し、先行きへの不安が一段と高まっている。 いつになったら収束に向かうのか全く見通しがつかない状態だ。 いったい何が書いてあるのか。 いよいよ恐怖の幕が開く 評者は経済について門外漢。 したがって著者の浅井隆さんがどういう人なのか、まったく知らない。 略歴によれば、浅井さんは経済ジャーナリスト。 1954年生まれ。 早稲田大学政治経済学部在学中に環境問題研究会などを主宰。 一方で学習塾の経営を手がけ学生ビジネスとして成功を収めるが、思うところあり、一転、海外放浪の旅に出る。 帰国後、毎日新聞社に入社。 写真記者として世界を股に掛ける過酷な勤務をこなす傍ら、経済の猛勉強に励みつつ独自の取材、執筆活動を展開する。 94年に独立。 この略歴から、おおよその人物像が浮かび上がる。 本書は、自分が作った会社からの出版物ということがわかる。 ではなぜ、2020年に世界大恐慌が起きると考えたのか。 本書は以下の構成。 「次にやってくる危機は、あのリーマン・ショックをも上回る史上最大の経済事件となる可能性は高い。 しかも、その到来は何年も先の遠い将来のことではない」と言い切っている。 背景として、リーマン・ショック後に世界各国で政府による財政出動と中央銀行による大幅な金融緩和が行われ、株や不動産がバブル化していることを挙げている。 もちろんこれは、浅井さんが独自で言い出したことではなく、第一章では、米シカゴ大学のボブ・アリバー教授や、高名な投資家、ジム・ロジャース氏の発言などに同調する形で主張している。 「危機は別な顔をしてやってくる」という格言があるそうだ。 浅井さんも、「次の危機が何をきっかけに起きるか予測するのは難しい」としながらも、「火種はあちらこちらにくすぶっている」。 第一章では、「ハイイールド債の恐怖」「IT銘柄の狂騒」「膨張するETF」などのリスクについて、内外の有力経済メディアのシビアな見方を紹介する。 第二章では、仮想通貨や美術品投資、不動産、株などがすでに異常な水域に入っていることを、これも様々なメディアの情報なども参考にしながら報告している。 「人口が減るのに増え続けるアパート建築」「日銀が作り出す実態をともなわない『官製バブル』」などの国内状況はしばしば指摘されてきた。 「NZオークランドの不動産価格は適正価格の二倍以上」「香港の住宅価格はこの10年で三倍に」など、海外事情も織り込まれている。 感染症の関連本も出していた 冒頭にも書いたように、評者は経済には門外漢なので、浅井さんの主張や分析が正しいかどうかの判断はできない。 ただ、「大恐慌」はともかくも、個別のリスクについては、有力な経済メディアやエコノミストの間でもすでに警鐘が鳴らされている見方を援用しているところが多いと感じた。 ちなみに、浅井さんには、『日本発、世界大恐慌! あなたは財産を守れるか? 日経平均4000円、前代未聞の大不況』(1992年)、『いよいよインフレがやってくる! 』(2004年)、『チャイナ発世界大恐慌』 2008年 、『2012年中国崩壊2014年日本沈没』(2011年)などの予測本がいくつもある。 今回は、理由はともかく、起きている現象としてはかなりストライクゾーンに近いといえるだろう。 浅井さんには一方で、『パンデミック感染大爆発』(2008年)、『ウイルス戦争がやってきた!! 』(2009年)、『新型インフルエンザ生き残りマニュアル』(2009年)など感染症を直視した著作もある。 経済評論家としてはきわめて珍しい。 今回の本に「感染症リスク」についても一章設けておけば、さらに予測に厚みが増し、先見の明を称えられたかもしれない。 BOOKウォッチでは関連して、、、、、なども紹介済みだ。

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