モンスターハンター アイス ボーン ストーリー。 【MHWアイスボーン】悉くを滅ぼすネルギガンテの弱点と攻略|出し方【モンハンワールド】|ゲームエイト

【MHWアイスボーン】ストーリー最速攻略チャート

モンスターハンター アイス ボーン ストーリー

モンハンワールドのアイスボーンのストーリーをソロでクリアをする人って才能ある人じゃないとできないんでしょうか? 死を纏うヴァルハザクまできたんですが イヴェルカーナはスラアク使って ソロですが48分もかかり バゼルギウスは貫通ガンナーに変えたものの3乙して結局救難に頼り ヴァルハザクも1番使ってるランスに変え、しかもがカード性能5と強化、瘴気耐性3までつけたのですがソロだと3乙してしまったので救難頼りで抜けました ネットでストーリーはソロでクリアしている人がよく見つかるんですはその人たちは何かモンスターの動きが見える才能でもあるんでしょうか? 自分には分かりません、もう任務進めるのしんどいです。 正直ベリオロス辺りからもう時間かかって嫌なくらい 自分はストーリー含め、MR100以降に追加されるフリークエストもほとんどソロクリアした。 ソロで時間かかり過ぎるとか3乙終了してしまうってのは、モンスターのモーションを理解出来てないという事になる。 このモーションの後はこの攻撃が来るってのがモンスター毎にある程度決められている。 距離も関係する そういったモーションからの見極めが出来てないと被弾が増え、ダメージ与える機会が減り、結果として時間かかり過ぎたり乙る。 自分もランスを1番使用しているが、基本的にモンスター一体10~20分あれば安全に倒せる。 ヴァルハザクは逆に太刀使った方が早くなったりするので、モンスターに合わせて武器とスキルを変えるのも重要。 まぁ、色々あるけど、要するに経験からモンスターの攻撃を見極められると何なくクリア出来るようになるって事。 クエスト1つクリアするのが億劫だからって理由で、ストーリーだけしかやらず装備をあまり強化してないとか、生存スキル盛って無いとか、もしプレイヤースキル以前の部分で準備が整ってないならそこから。 体力3、気絶耐性3、精霊の加護3、早食い2以上、他モンスター毎に必要な耐性。 これだけ盛れば防御面はなんとかなるし、別に火力スキルなんて盛らなくても時間内に勝てるはずだから、装備の見直しをして。 盾持ちでガ性ガ強盛るのはいいけど、それだけ盛っても3乙するってことはもはやガードでカバーできないレベルの腕になるわけだし。 立ち回り云々の話で言えば、むやみやたら突っ込めばそりゃ誰でも乙る。 別にモンスターの動き方なんてある程度決まってるんだから、どのタイミングなら攻撃を当てられて自分はダメージを受けないのか。 っていうのはだんだん身についてくると思うんだけど。 少なくともワールドのストーリーをソロでクリアできてる腕があるならアイスボーンも問題なくクリアできるはず。 アイスボーンは敵の動きがワールドに比べて素早いモンスターが多いから、慣れるまでに少し手間取るとは思うけどね。 別に特別な才能があるわけじゃなくて、誰でもできる当たり前のこと、つまり初歩的なことをしっかりマスターしてるだけかと。 武器の動きになれる、モンスターの動きに対応する、それだけのことだから。

次の

防具「防衛隊α」シリーズ&全14種の「防衛隊派生」武器を配信。Steam版『モンスターハンター:ワールド』のストーリークリアを目指し、『モンスターハンターワールド:アイスボーン』の発売日に備えよう!|株式会社カプコンのプレスリリース

モンスターハンター アイス ボーン ストーリー

『モンスターハンターワールド:アイスボーン』が発売されてから、早くも2週間以上が経ちました。 発売日に即刻ダウンロードし、密かに狩猟生活を楽しんでおりましたが…、実を言うと発売後2日でストーリーをクリア(ラスボスを撃破)してしまい、今は10月に配信される ラージャンに向けてウォーミングアップしています。 発売日に有休を取り、ゲーム本編のダウンロードが完了した直後(朝6時くらい)から怒涛の勢いで進めていたからでしょうが、思ったよりも早くクリアできてしまいました。 上位装備でもイヴェルカーナまではサクサク狩猟できたのが大きいですね。 とはいえ、アイスボーンは、MHシリーズにおける「G」に位置づけられる作品(拡張版)です。 拡張版であるにも関わらず、ここまで多種多様な亜種・新モンスター・新ストーリーを詰め込むなんて、素直に凄い と思います。 MH好きなら間違いなく買うべき作品ですね。 ストーリーでは、新モンスターに加え、 歴代のMH看板モンスターとも戦うことができます。 私のMH歴はMHPから始まり、MHP2nd、MHP2ndGを経て、MHFで一旦止まり、MHP3rdや任天堂時代はノータッチだったので、各タイトルの看板モンスターを狩猟できたのは非常に感慨深かったです!特にジンオウガは、MHP3rdを受験勉強のために諦めた経緯があるので、狩猟中はあの頃からの時の流れを感じました。 しかし、少し気になる点も。 MHWとは違い、アイスボーンのストーリーはどこか熱中度に欠けました。 新生MHにもう慣れてしまったというのもありますが、 一番の要因はストーリー展開が前回と似ていることですね。 生態系に異常が発生し、看板の古龍(前回はネルギガンテ、今回はイヴェルカーナ)が関与していると仮定され、でも結局は、その裏に潜んでいるより強大な古龍(前回はゼノ・ジーヴァ、今回はアン・イシュワルダ)が真因だったと判明する…。 贅沢な批判になりますが、もう一捻り・どんでん返しが欲しかったですね。 まぁ、 怒り喰らうイビルジョーが古龍種(イヴェルカーナ、ネロミェール、ヴァルハザク)と縄張り争いして互角というのはある意味どんでん返しでしたが。 笑 私はイビルジョーにそこまで思い入れはなく、古龍派なので、複雑な気持ちです…。 確かに、龍属性をあそこまで肥大化させていれば、古龍との相性は良くなりますね。 笑 現在、私はMR45付近で、主力武器はランス(業槍ベルゼベリスク、爆鱗槍バゼルロケット、氷騎エクティス)となります。 怒涛の勢いでクリアしてしまったのもあり、もうそこまで長時間プレイしていませんが、装備拡充のためにちょこちょこ狩りに出かけています。 エンドコンテンツの「導きの地」は、YouTubeの解説動画等で仕組みは理解しましたが、そこまでやる気は起きず、イャンガルルガを出現させて以降は手を付けていません…。 ティガレックス亜種や銀レウスと狩猟してみたいんですが、そこまでモチベーションが…。 今は、10月配信のラージャンを待っている状態ですね。 後は、黒龍ミラボレアスが配信されることを切に願っています。 MH15周年でミラボレアスがかなり推されているのを見ると、きっと裏ボスとしてMHWIの世界に降臨してくれるはず…!と期待していまいますね。 それで、アルバトリオンも実装されて、ミラボレアスと世界を巻き込む縄張り争い…なんてことが起きたら、最高なのですが。

次の

防具「防衛隊α」シリーズ&全14種の「防衛隊派生」武器を配信。Steam版『モンスターハンター:ワールド』のストーリークリアを目指し、『モンスターハンターワールド:アイスボーン』の発売日に備えよう!|株式会社カプコンのプレスリリース

モンスターハンター アイス ボーン ストーリー

『モンスターハンターワールド:アイスボーン』が発売されてから、早くも2週間以上が経ちました。 発売日に即刻ダウンロードし、密かに狩猟生活を楽しんでおりましたが…、実を言うと発売後2日でストーリーをクリア(ラスボスを撃破)してしまい、今は10月に配信される ラージャンに向けてウォーミングアップしています。 発売日に有休を取り、ゲーム本編のダウンロードが完了した直後(朝6時くらい)から怒涛の勢いで進めていたからでしょうが、思ったよりも早くクリアできてしまいました。 上位装備でもイヴェルカーナまではサクサク狩猟できたのが大きいですね。 とはいえ、アイスボーンは、MHシリーズにおける「G」に位置づけられる作品(拡張版)です。 拡張版であるにも関わらず、ここまで多種多様な亜種・新モンスター・新ストーリーを詰め込むなんて、素直に凄い と思います。 MH好きなら間違いなく買うべき作品ですね。 ストーリーでは、新モンスターに加え、 歴代のMH看板モンスターとも戦うことができます。 私のMH歴はMHPから始まり、MHP2nd、MHP2ndGを経て、MHFで一旦止まり、MHP3rdや任天堂時代はノータッチだったので、各タイトルの看板モンスターを狩猟できたのは非常に感慨深かったです!特にジンオウガは、MHP3rdを受験勉強のために諦めた経緯があるので、狩猟中はあの頃からの時の流れを感じました。 しかし、少し気になる点も。 MHWとは違い、アイスボーンのストーリーはどこか熱中度に欠けました。 新生MHにもう慣れてしまったというのもありますが、 一番の要因はストーリー展開が前回と似ていることですね。 生態系に異常が発生し、看板の古龍(前回はネルギガンテ、今回はイヴェルカーナ)が関与していると仮定され、でも結局は、その裏に潜んでいるより強大な古龍(前回はゼノ・ジーヴァ、今回はアン・イシュワルダ)が真因だったと判明する…。 贅沢な批判になりますが、もう一捻り・どんでん返しが欲しかったですね。 まぁ、 怒り喰らうイビルジョーが古龍種(イヴェルカーナ、ネロミェール、ヴァルハザク)と縄張り争いして互角というのはある意味どんでん返しでしたが。 笑 私はイビルジョーにそこまで思い入れはなく、古龍派なので、複雑な気持ちです…。 確かに、龍属性をあそこまで肥大化させていれば、古龍との相性は良くなりますね。 笑 現在、私はMR45付近で、主力武器はランス(業槍ベルゼベリスク、爆鱗槍バゼルロケット、氷騎エクティス)となります。 怒涛の勢いでクリアしてしまったのもあり、もうそこまで長時間プレイしていませんが、装備拡充のためにちょこちょこ狩りに出かけています。 エンドコンテンツの「導きの地」は、YouTubeの解説動画等で仕組みは理解しましたが、そこまでやる気は起きず、イャンガルルガを出現させて以降は手を付けていません…。 ティガレックス亜種や銀レウスと狩猟してみたいんですが、そこまでモチベーションが…。 今は、10月配信のラージャンを待っている状態ですね。 後は、黒龍ミラボレアスが配信されることを切に願っています。 MH15周年でミラボレアスがかなり推されているのを見ると、きっと裏ボスとしてMHWIの世界に降臨してくれるはず…!と期待していまいますね。 それで、アルバトリオンも実装されて、ミラボレアスと世界を巻き込む縄張り争い…なんてことが起きたら、最高なのですが。

次の