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【メギド72】ステージ69『ホルン』攻略。常設化したアンドレアルフスで完封!

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3体とも名前が違う別個体ですが面倒なので全て『ホルン』として扱います。 このステージの攻略のキモは 「ホルンの強力なスキル攻撃をどう対処するか」に集約されています。 高い攻撃力から繰り出される最大4連撃。 3からはかばう無視も追加され耐久はほぼ無理。 唯一の対処法はフォトン破壊です。 先んじてフォトンを破壊し、とにかくスキルを使わせないように立ち回ります。 なお、現在実装されているメギドのうち、スキルでフォトン破壊ができるのはイベント報酬メギドのアンドレアルフスとガチャメギドのアリトンの2人のみ。 この記事では常設化され誰でも入手できるようになったアンドレおじさんを活用した攻略法を紹介していきます。 立ち回り方 1ターン目から最優先でアンドレアルフスにスキルフォトンを回してフォトン破壊を狙います。 『ホルン』はフォトン容量が2なので2つ積めばOK。 ターゲットはスキルフォトンを多く取った敵を狙いましょう。 当然、劣化フォトンより通常フォトンを取った敵のほうが優先度が高いです。 なお、『ホルン』は1回も行動できなかった次のターン大幅に弱体化します。 2ターン目以降は弱体化していない2体を優先的にターゲットしましょう。 注意したいのは覚醒スキルと奥義。 覚醒スキルはスキルフォトン2個追加。 当然通常フォトンなので撃たれると非常に危険です。 最優先で潰すべき。 奥義は励起とスキル強化。 怖くないわけではありませんが以降2ターンにまともな行動させなければ問題ないので対処はしやすいです。 攻撃方法について アンドレアルフスは攻撃力がかなり低く、彼がスキルで殴り続けるだけだけではろくにダメージが通りません。 長引けば不利になるのはこちらなので、別にダメージソースを用意して、できるだけ早く終わらせたいところ。 スキルフォトンはアンドレアルフスに回す都合上、他のメギドが使えるのはアタック・チャージフォトンです。 奥義で攻撃できるラッシュメギドをアタッカーとして起用するのがオススメ。 また、オーブは劣化フォトンの影響を受けないので、ガープの『ベインチェイサー』がさらに輝きます。 なお、アンドレアルフス自身も奥義を使えばアタッカーにもなりますが、スキルを使い続けなければならないので、 覚醒状態・奥義使用タイミングに気をつけましょう。 フォラス全体化編成 フォラス ナベリウス アスモデウス ガープ アンドレアルフス アバドン アサルトボックス キャスパリーグ ベインチェイサー インサニティ フォラスの覚醒スキルで全体化したアンドレアルフスのスキルで相手を封殺する編成。 この場合は『ホルン』の弱体化特性が続くので、アンドレアルフスのスキルでも結構なダメージが出せるようになります。 余裕があればアンドレアルフスの奥義も使ってダメージを加速させましょう。 覚醒ゲージが2の状態で『アサルトボックス』を使えばスキルを2回撃ったあとに奥義を発動することも出来ます。 配布メギド編成 ブネ Rウェパル アンドレアルフス パイモン ガープ アサルトボックス ミミック インサニティ エクスプローラー ベインチェイサー 配布メギドのみの編成。 アンドレアルフスがメインアタッカーになるので、できれば霊宝『ハートブローチ』をつけて火力を底上げしたいところです。 奥義ももちろん使いたいです。 前述の『アサルトボックス』を使った奥義発動を参考にしてください。 この編成では回復手段が一切ありませんが、フォトンがよっぽど偏らない限りは誰かが倒れるより先にクリア出来ると思います。 まとめ というわけで『ホルン』の攻略法でした。 このステージはクリア方法はかなり限定的でちょっと……という感じですね。 アンドレアルフスが常設化されたからギリギリセーフなのかな。 一応全体化アスモデウスも可能ですが、運ゲーすぎるので紹介はしません。

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『メギド72』楽器を奏でて味方を強化!新要素“協奏状態”のイロハ [ファミ通App]

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特効を活用することで楽に勝てるステージもあるので、種族もしっかり確認しておきたい。 画像ではハイライトしていないが、攻撃力、防御力といったステータスも見ておこう。 ポイント03. 不死者たちが活躍! 7章第2節にあたるステージ65から68は、ボスがすべて海洋生物となっており、海洋生物特効の特性やマスエフェクトを持つバエルが非常に活躍する。 7章の最終ステージであるステージ72や、各ステージのベリーハード攻略などでは、7章第2節で加入するリヴァイアサンも活躍してくれるため、7章を攻略するうえではこれらのメギドを育てておくといい。 ラスト2ステージ重点攻略 難所揃いの7章、その最終盤となるステージ71、72は困難を極めるステージだ。 しかし、敵の特性や特徴を把握して対策を立てれば突破できないことはない。 ステージ71 次元獣イカロエン イカロエン最大のポイントは、特性による反撃と攻撃時の煉獄の炎付与効果、そして煉獄の炎が付与されている相手への特効効果だ。 ・スキルで全体の強化を解除し、積まれているフォトンをアタックに変換する(反撃の機会が増える)。 ・奥義で全体の強化を解除し、アタックフォトンを追加してくる。 イカロエン戦では、とにかく煉獄の炎を受けないこと、受けた後にすぐ治癒することが重要になる。 対策としては、スキルで状態異常を治癒できるサレオスやセーレ、状態異常を無効化できるサキュバス(バースト)やユフィールなどが有効だ。 カウンターメギドに装着できるシルバートームを使うのもアリ。 サレオスとセーレはマスエフェクトで状態異常への耐性をアップすることもできるので、状態異常の無効化がむずかしい場合はこれらも活用していくといい。 反撃の特性があるため、攻撃手段としては手数で攻めるよりも 一撃で大ダメージを与える戦法で攻めていこう。 ダメージを与えずに ハイドロボムを付与する戦法ならば、反撃を受けることもない。 特性が非常に厄介なイカロエンだが、ダメージを与える手段はアタックと反撃、煉獄の炎のみ。 状態異常対策とバリアを駆使していけば、危なげなく戦えるはずだ。 ハルファスの覚醒スキルは攻撃を行うと同時に自分にバリアを付与できるため、反撃を恐れずに攻撃できる。 有効なオーブ イカロエン戦で選ぶべきオーブは、 状態異常対策、バリア付与、特効によるダメージ増加などの効果を持つもの。 相手がスキルによって手軽に強化解除、フォトン変換を行ってくることを考えると、1ターン待てば使用できるオーブを使うのが得策だ(オーブはフォトン変換の対象にならない)。 状態異常対策としては、1ターンごとに味方全体の状態異常を治癒できるシルバートームが有効。 シルバートームを持つメギドを2体用意すれば、毎ターン煉獄の炎を治癒することができる。 イカロエンの種族は 海洋生物、飛行、大幻獣となっているため、オーブの特性による特効ダメージが狙いやすいのもポイント。 メインアタッカーとなるメギドに特効系オーブを持たせ、より少ない手数で倒せるようにしよう。 戦闘の流れ ・基本的にスキルフォトンをサキュバス(バースト)、ボティスに優先して与え、 状態異常無効とかばうをキープする。 ・煉獄の炎を受けたらサレオスのスキルで治癒しつつ、ハルファスの覚醒スキルやラウムの奥義でダメージを与えていく(あくまでメインはハルファス)。 オリエンスで一撃(?)撃破も! イカロエンは飛行系モンスターであるため、 フォカロル(ラッシュ)とオリエンスの組み合わせが非常に有効だ。 フォカロル(ラッシュ)がスキルで生成するバレットは飛行特効の効果があるため、このバレットを10発生成してオリエンスの覚醒スキルで一気に10回攻撃を行えば、ベリーハードでも体力全快の状態から倒しきってしまうことが可能だ。 ・形態ごとにバーサーク、毒やゾンビなどの状態異常、強力な炎ダメージ、浸食など異なる攻撃手段を使ってくる。 ・4体の餌がスキルによる覚醒ゲージの増加や 奥義による全フォトン強化などを行い、アッキピテルを支援してくる。 ・餌は2体が アタックフォトンによるダメージを軽減し、残り2体が スキルフォトンによるダメージを軽減するため、攻撃手段をある程度幅広く用意する必要がある。 アッキピテルの捕食は残り HPがいちばん高い餌を対象とするため、ターゲッティングを使えば捕食させない餌を選ぶことは可能だ。 4体の餌のなかでもとくに捕食させたくないのは左端の狂気を帯びた餌。 この餌を捕食されるとアッキピテルに バーサーク効果が発動し、攻撃力が上昇し続けてしまうため、攻撃を防ぎきれなくなる可能性が高い。 一方で、穢れを帯びた餌を捕食した後の状態異常、熱を帯びた餌を捕食した後の炎ダメージ、闇を帯びた餌を捕食した後の浸食効果は比較的対策が立てやすい。 ただし、穢れを帯びた餌を捕食した後のアッキピテルは ゾンビの状態異常を付与してくるため、そのままだと海魔の加護による回復効果がダメージに代わってしまう。 状態異常対策を立てるのがむずかしい場合は穢れを帯びた餌を捕食させないようにしよう。 今回紹介するパーティーでは、狂気を帯びた餌、穢れを帯びた餌を捕食させるパターンで攻略している。 有効なオーブ アッキピテル戦で登場する4体の餌はアタックまたはスキルフォトンによるダメージを軽減する特性を持っているが、 オーブであれば影響を受けずにダメージを与えられる。 ベインチェイサーや八つ裂きマーダーなど、1ターン待てば使用できる攻撃系のオーブはダメージを与えるうえでも、劣化フォトンを処理するうえでも役立つ。 アッキピテル戦に限ったことではないが、フォトン追加系のオーブも有効だ。 スキルを使用するたびに技のレベルが上昇するニバスと組み合わせればとくに強力だ。 ミミックやアサルトボックス、いたちブラスターや水獣ソーサラーなど、対象の味方1体にフォトンを追加するオーブも活躍してくれるだろう。 戦闘の流れ ・劣化していないスキルフォトンをガープに与えて味方をかばいつつ、フォラスの水獣ソーサラーなども使ってリヴァイアサンの覚醒ゲージを貯める(リヴァイアサンはリーダーにしておけばスキルで ハイドロボムを付与することでも覚醒ゲージが貯まる)。 ・狂気を帯びた餌、穢れを帯びた餌のどちらかをターゲッティングし、2ターン目には選択しなかったほうの餌をターゲッティングしてダメージを与え、捕食されないようにする。 ・海魔の加護の地形効果とガープのかばうをキープしつつ、アモン(ラッシュ)、ニバス、ベインチェイサー(ガープに装備)でダメージを与えていく。 ・餌が全滅した後も海魔の加護をキープしていれば一撃で倒されてしまうことはほぼないので、ニバスのスキルを軸にダメージを与えていく。 余裕があればリヴァイアサンの奥義でアーマーを付与しながら戦うのもアリ。 守りに重きを置くのもアリ! リヴァイアサンの育成が進んでおり、かつユフィールが仲間にいるのであれば、味方を後列に揃えた耐久重視の編成で挑むという手もある。 敵にはトルーパーがいないため、多少ではあるがダメージを抑えやすくなり、アッキピテルの攻撃をしのぎやすくなる。 基本的にはやはり海魔の加護をキープしつつ、ユフィールのスキルで状態異常を防ぎ、アタッカーで餌を1体か2体撃破、最後にアッキピテルを攻めるという流れだ。 アタックとスキルの両方で攻めるか、アタックとオーブで攻めるかは手持ちのメギド次第で調整しよう。 その他のステージ攻略 以下では、ステージ61~70までの簡単な攻略ポイントを掲載していく。 ステージ61 ウゴロモチ ウゴロモチは特性によって受けるダメージを大幅に軽減してしまうが、 地割れの地形効果を発生させれば弱体化させることができる。 地割れを発生させる手段さえあればそこまで怖い敵ではないが、同時に登場するバウガード・弓が スキルでねずみ化を行い、シフト後のウゴロモチは スキルでめまいを付与してくるので、状態異常対策は用意しておこう。 ステージ62 クロッキュ クロッキュ戦は、敵を2体以上倒してしまうと 残った敵が無敵になってしまうというトリッキーなステージ。 列攻撃ができるトルーパーで一気に殲滅していこう。 プロッキュがスキルで覚醒ゲージを下げてくるので、できれば奥義や覚醒スキルではなく、 スキルで列攻撃ができるメギドをアタッカーに選ぼう。 奥義によって全体蘇生のリザーブ状態を発生させてくるが、こちらはカスピエルのスキルなどで 束縛を付与してしまえば未然に防ぐことが可能だ。 ステージ63 ??? このステージでは、特性により単体攻撃を受け持つ腐塊をいかに早く排除するかがポイントとなる。 片方の腐塊をターゲッティングすればもう一方がかばってくるので、ダメージが分散するのを避けられるぞ。 腐塊は防御力が高く、覚醒スキルで全体へのバリア付与も行ってくるうえに、致死ダメージを与えても一度だけ踏みとどまる、と耐久性が高い。 固定ダメージを付与しつつ手数で攻めていくといいだろう。 ???のスキルは倍率の低い連続攻撃なので、ブニやザガンなどのダメージブロックを使えば無力化しやすい。 ステージ64 ベルフェゴール ベルフェゴールは、最初は 後列からのダメージを軽減し、戦闘不能になってから蘇生した後は 前列からのダメージを軽減するため、攻めかたに工夫が必要な相手。 前列、後列を混ぜた編成だと防御面で苦労しがちだが、固定ダメージを利用した前列のみのパーティーであれば、アンドレアルフスの奥義などで防御面をサポートすれば比較的戦いやすい。 ボティスの奥義と合わせれば、大部分の攻撃を無効化できるぞ。 ステージ65 ウィチセ ウィチセ戦では、4体の氷喰トカゲが 特性で単体攻撃をかばってくるうえに、ウィチセは 戦闘不能の味方が増えるごとに攻撃力が上がるという特性がポイントのひとつとなる。 範囲攻撃はかばうを無視できるので、スキルで列攻撃や全体攻撃を行えるメギドをメインアタッカーに起用していこう。 氷喰トカゲが スキルで凍結を付与してくるので、凍結を無効化できるフェニックス、状態異常耐性をアップできるセーレやサレオスのマスエフェクトを使うなど、こちらの対策も立てておきたい。 ステージ66 大王吾妻 大王吾妻戦は、最初から敵に帯電、味方に滞水の地形効果が発生しており、敵の地形効果を 別の地形効果で上書きすると形態がシフトするというギミックが攻略のポイント。 帯電時はスキルで5回攻撃を行ってくるうえに、雷ダメージの攻撃なので滞水によってダメージが倍化する。 さらに防御力も高いが、帯電以外の地形効果を与えてしまえば 防御力が0になり、 スキルなども大幅に弱体化される。 オーブや各メギドの技を使い、横一列、または全体に地形効果を発生させて戦うのがセオリーだ。 感電対策とダメージ軽減、防御無視攻撃などを駆使すれば、シフトなしでも攻略は可能。 ステージ67 カイル カイルはスキルで全体化&攻撃力アップを行い、連続して使われると 敵全員に全体化がかかり、HP回復が間に合わなくなってしまう可能性が高い。 対抗手段としては、 強化解除や束縛でカイルの全体化が残海の賢者にかかってしまうのを防ぐのが有効。 敵が 全員海洋生物なので、バエルが育っていればかなりのダメージを与えられる。 バエルのスキルは味方単体を対象とするため、ほかのメギドが対象にならないように バエルをターゲッティングしておこう。 ステージ68 リヴァイアサン リヴァイアサン戦は敵がハイドロボムやアーマーといった特殊効果を使用してくるステージ。 戦闘開始時に 敵全体に海魔の加護が発生しており、敵の耐久力が高めになっている。 敵全体に地形効果を発生させられる技やオーブを使えば、ダメージ軽減効果や回復効果を消してしまえるので、だいぶ戦いやすくなる。 雷撃蟹を倒すと特性によってハイドロボム速が全体に付与されるが、 リヴァイアサンのアーマーを0にしてしまえばリヴァイアサンの特性によってハイドロボム速は解除される。 ハイドロボム速が爆発しないようにリヴァイアサンにダメージを与えていこう。 ステージ69 ホルン ホルン戦では敵がスキルを 使うたびに、スキルの攻撃回数が増えるので、基本的にスキルは取らせないように動こう。 霊宝などでHPを高めていれば、ブニやザガンのスキルでダメージをブロックしてしまうことも可能だ。 ただし、 スキルレベル3以上になるとかばう無視の効果が付くので、スキルを使用した相手を優先的に倒そう。 フォトン破壊やフォトン奪取が有効なので、スキルフォトンをこちらが取って行動をさせないように立ち回れば戦いやすい。 敵に行動をさせなければ特性で弱体化するので、より倒しやすくなる。 地形効果への耐性などはないので、フォトン破壊や奪取を混ぜつつ、滞水からの雷ダメージや突風からの火ダメージで一気に倒してしまおう。 敵はいずれも極端に攻撃力が高いというわけではないが、死霊葬操人が狂乱の亡者たちにバーサークを付与するため、狂乱の亡者たちを早いスパンで撃破していかないときびしい戦いを強いられる。 スキルや覚醒スキルで列攻撃を行えるトルーパーメギド1、2体をアタッカーに据え、ほかのメンバーはアタッカーの攻撃支援や防御支援を行っていこう。 死霊葬操人が怒闘を使用してくるので、カスピエル(カウンター)やダゴンなど、こちらも バーサーク系のアタッカーを用意すると戦いやすい。 ホーリーフェイクで細かくバリアを貼っていけば、防御面も安心だ。

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【メギド72】ホルン攻略のコツ丨おすすめキャラとパーティ

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妨害行動の中で、最も有効なのがフォトン破壊。 スキルを積んだ敵をターゲットし、フォトン破壊スキルを使って対処しよう。 敵のフォトンを全て破壊できれば、ステータスを大幅にダウンさせる事もできる。 なお、フォトン破壊スキルは 劣化フォトンでも問題なく発動できる。 Point! フォトン破壊役は、素早さが高く、常設復刻イベントで誰でも入手できるがオススメです。 フォトン奪取も有効 フォトン奪取も比較的通りやすいため、利用しても良い。 ただ、スキルでの奪取は元の成功確率が低いため 安定性に欠けるのが難点。 フォトン破壊要員がいない人向けの攻略法と言えるだろう。 Point! マルファスPTやカイムPTなど試しましたが上手くいかずでした… ホルン戦は長期戦を取りづらいので、火力低めなカウンターPTとの相性が悪いというのもありますね。 Point! フォトンの積み方でターゲットを誘導することもできます。 序盤は誘導の余裕はほぼ無いので、終盤に倒されそうな味方がいる場合に意識してみましょう。 協奏PT等でのゴリ押しも可能 集中攻撃を耐えれば余裕が出来る 何度か挑戦しているとチャージが多めに湧いた場合など、敵の攻撃が緩い場合も。 Point! 逆に、1ターン目からスキルだらけになった時などは、フォトン破壊PTでもクリアはかなりキツくなります。 1度ダメでも焦らず何度かトライしてみましょう。 ラッシュPTと比べて耐久力が高いのが特徴。 グレモリーの素早さをオーブや霊宝でカバーできれば、フォトン破壊しながら削りきることも可能だ。 スキルを積んだ敵をターゲットし、アンドレアルフスのスキルを2度発動して行動を封じるのが基本的な動きだ。 アタッカーには専用霊宝を装備したオセを採用。 自身でフォトン強化ができるので、劣化フォトンがあっても動きやすいのが好感触。 Point! ブネの枠は自由枠なので、サタニックリブラ装備の盾役だともっと安定しそうです。 ムルムルが狙われやすいので、 ラパンを装備させてダメージ軽減している。 霊宝を装備して耐久を伸ばしても良い。 劣化スキルでもゲージ上昇をさせられるクロケルや、劣化奥義でも通常フォトンを5つ生み出せるムルムルやアンドロマリウスはかなり破格の活躍をしてくれる。 Point! フォトン劣化に対し、全アタック&スキルを強化できる大協奏はかなり強力です。 攻略にオススメのメギド・オーブ おすすめのフォトン破壊要員 スキルで破壊できるメギドがおすすめ フォトン破壊要員は、1ターン目から2回フォトン破壊できるメギドが好ましい。 素早さが高く、前列でダメージを受けにくいアンドレアルフスが最適と言える。 アリトンも素早さが高いが、瀕死かばうで攻撃を集めやすいのが難点。 Point! グレモリーは素早さが低いので、霊宝やオーブでかなり伸ばさないと使いづらいです。 素早さを伸ばせるならかなり強力です。 自身にフォトンを追加する技を持っていると、劣化フォトンをあまり気にせず立ち回れるので特にオススメ Point! 敵がトルーパーなので、ファイターだと被ダメージを抑えつつ火力を出せます。 基本に立ち返ってみるのも良いものです。 特性に悪魔特効を持つマルコシアスや、特効オーブも活躍する。 25倍のダメージ。 さらにスキルフォトンを2つ追加する。 奥義 2ターンの間、自身を励起状態にする。 さらにスキルを強化する。 ただし2ターンの間、封印状態となる。 スキルLvによる変化 Lv1 敵単体に攻撃力1. 25倍のダメージ Lv2 敵単体に攻撃力1. 25倍の2連続ダメージ Lv3 敵単体にかばうを無視する攻撃力1. 25倍の3連続ダメージ Lv4 敵単体にかばうを無視する攻撃力1. 25倍の4連続ダメージ Lv4 VH 敵単体にかばうを無視して掛かっている強化を解除する。 さらに攻撃力1. 25倍の4連続ダメージ.

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