遊び じゃ ない あれ は デート 俺 は そう 思っ て た けど。 あれ、私って遊びかも?男性が本命彼女にしか見せない言動をチェック

#3 第2話 四度目のデート

遊び じゃ ない あれ は デート 俺 は そう 思っ て た けど

1 : きんこく@名無しさん そういやデリヘルの話で思い出したけど、二週間ぐらい抜いてなくてめちゃくちゃムラムラしてソープでも行こうかと思って家を出ようと玄関をあけたら、ちょうと妹が遊びにきて、 「兄ちゃん、遊びにきたよ」 って言いやがったんだよ。 今からソープに行こうとして気持ちはもう女!女!女!って時にこられても今はそれどころじゃねえ!って気分だったので、 「ごめん今からちょっと用事あるんだ」 って帰そうとしたら、妹が、 「あー分かった。 今からデートでしょ?」 といいやがった。 確かにいつもよりは少し身だしなみには気を使ってたけど、さすがに風俗に行くとまでは妹も思わなかったようだ。 こっちが否定しても、 「彼女いたんだ!どこいくの?」 と勝手に決め付けてうっとおしいので冗談交じりに、 「うるせーな!彼女なんていねーよ!風俗行って来るんだよ風俗!」 2 : きんこく@名無しさん っていったら、妹はそれ聞いて、 「最低!そんなとこいく金あんなら飯おごってよ!」 と笑いながら返してきた。 ほんとに冗談と思ってるらしい。 なんでまぁこっちも、 「やだよ。 こっちはたまってんだよ!男の生理現象甘くみんな!だいたいなんでお前にただで飯おごんなきゃなんねーんだよ。 金は有意義につかわねーともったいない。 」 と言い返したら、妹が、 「じゃあ私がやってあげる。 そしたら風俗行く必要なくなるし!」 とか言い返してきた。 「ハァ?お前もう少し面白い返ししろよ・・」 って言いかけて妹の顔見て止まった。 今度は妹の顔が笑ってなくて真面な顔になっていってるのに気付いたから。 「・・・・マジでいってるの?」 「マジ。 その代わり飯おごってよ。 あそこのイタリア料理ね。 」 と言い返してきた。 向こうも冗談でいってて、 「嘘ー!引っかかった!」 っていうだろうなとまだ思ってたので慌てさせてやろうと思って、 「ヘタだったらおごんねーからな」 とかなんか笑いながらいいながら部屋に戻って服を脱ぎ始めたら、妹は黙って靴を脱いで部屋の中入ってきた。 「・・・おいなんか喋れよ」 突っ込みが来ると思ってたから思いっきりあせった。 「・・・・・・」 部屋に入ってきて妹は俺の前で黙ったまんま何もいわない。 おいおいもしかしてマジでいってたのか?って思った。 って状況なんだが実際に現実の妹になんかそういった感情とかないし、想像もつかなかったからめちゃくちゃあせった。 さすがにほんとにネタみたいなことになったらまずいなぁと思って 「おいおい冗談だって!マジとおもった?怒るなよ~」 と笑い飛ばそうとしたらずっと黙って立ってた妹が急にこっちに向かって歩いてきた。 ・・・マジで?まじかよおい、ヤバイって!これ絶対ほんとになっても誰も信じないって、ネタだと思われるって!ヤバイやばい! と妙に冷静に分けわかんないこと考えてたら、そのまま妹はシャツ脱ぎかけの間抜けな格好の俺の横をすりぬけて窓に向かっていった。 「・・・・だよな」 流石にいくらなんでもありえんわな。 シャーッ 「カーテンぐらいしめようよ」 ・・・マジ? 振り返った妹の目がいつもと明らかに違ってた。 本気っぽい。 冗談で言ってる顔じゃねーよ。 止めるならまだ間に合う。 まだ間に合う。 さっきからこの状況をどう逃げるきるかしか俺は考えてなかった。 でも二週間ぬいてないし・・・と頭ん中こんがらがってるうちに妹がいつのまにか窓の前から俺の前に来ていて俺の顔覗き込んでた。 「お兄ちゃんどうしたの?」 「おぅぁ!!」 「うわ!」 めちゃくちゃ驚いたが、向こうも驚いてた。 いつのまに目の前に来てたんだ? 「なに驚いてんのよ。 こっちまでびっくりした!」 ・・・いきなり目の前に来るからだ。 「で、いつまでその格好なの?さっさと脱いだら?」 と脱ぎかけのシャツを指差す。 「いや、お前これ冗談だって。 真に受けるなよ!」 と言う暇もなくシャツ剥ぎ取られた。 ・・・・冗談で脱ぐんじゃなかった。 「・・・なぁ、もしかして本気?」 「え?何が?」 といいながら妹の手がズボンのベルトにかかってた。 「・・・・おい」 「何?」 「なんだよその手」 「やるんでしょ?」 「いやいやいや。 お前もそこまでのるなよ。 冗談に決まってるだろ。 大体兄妹だし」 「こっちは本気だよ」 とベルト外してきた。 目がマジだ。 「なぁ止めようって」 「止めんよ」 「飯ならおごるって!」 「それとこれとは別」 いや別じゃねーだろ。 それが原因でやるっていったんだろお前とかまたパにくってる間に妹は俺のベルト外してズボン下ろしてた。 「あれおっきくなってない」 「いや、だから・・・」 「風俗いくぐらいだから大きくなってるのかと思ったのに」 「家から大きくしてどうするんだよ」 「そういうもんなん?」 「だからもう止めようって」 「やだ。 やる」 妹はそういって止める暇もなく自分の服脱ぎだした。 ブラジャーは水色か・・・なんて冷静に見てる場合じゃないんだが 二週間も抜いてないせいか妹だと分かってても見入ってしまってた。 下も水色か・・・やべ、なに見てるんだ止めろよ! と頭では分かってるんだが体は正直なもんで勃ってきた。 妹もそれに気が付いて 「あ、おっきくなってきた」 「うるさい。 見んな!」 「やっぱしたいんじゃん」 「これはしばらくしてないから、勝手になっただけ!」 「嘘ばっか」 「嘘じゃねーよ。 いいから服着ろよ。 もう終わり。 やめやめ。 」 流石にこれ以上は本気にマジデやばいとおもって服着始めた。 「お前も服着ろよ、飯食いに行くぞ」 「・・・なんで?」 妹の声のトーンがおかしいのでみたら半泣きになってた。 「いやなんでってまずいだろ。 」 「まずいとか関係ないじゃんやろうっていったの兄ちゃんじゃん!」 なぜか泣きながらキレてる。 何で泣くのか今ならだいたい分かるけど そのときは俺もありえない状況にいっぱいいっぱいだったから、なんで泣いてるのかわかんなかった。 で、泣きながら妹は俺に抱きついてきた。 「わ、なんだよ!」 わわわ何やってんだお前、胸当たってるし、やわらけえなおい。 ちんこあたるってとか考えてたら、 「兄ちゃんのこと好き」 「・・・・・」 ・・・・え?今こいつなんてった? 頭の中完全に真っ白になった。 人間真っ白になることなんてほんとにあるもんだなとか我に返ってから考えてた。 妹のことそういう風に見たことなかったからびっくりして何も言い返えせなかった。 「兄ちゃんは冗談のつもりだったかもしれんけど私はマジだよ」 お願いだから冗談だといって欲しい。 「別に兄ちゃんはそう思って無くてもいいからしよ。 ね?」 妹に涙目でそういわれて俺は体はもうかなりやばい状況になってたけど(妹じゃなかったら絶対その場で襲ってた。 )とりあえず妹を離して、今まで妹としてしか見てないし、そういう風に見たこと無かった。 急にそういう風に言われても分かんないよ。 一回だけでも関係持ったらこれまでの関係も壊れるし無理だ。 だから止めよう・・・・ というようなことを延々と話した。 妹はずっと下向いて黙って聞いてたけど、 「やだ!」 といって俺の手振り解いてまた俺に抱きついてきた。 「やめろって!」 と言おうと口を開こうとしたら、妹にその口をふさがれた。 パニくった。 もうずっと異常な状態のれんぞくでなにがなにやらわかんなくなってたけどこれで完全に頭ん中がとんだ気がした。 妹のほっぺた涙でぬれてて。 キスがしょっぱかったのだけがまだはっきりと覚えてる。 ふいつかれて動けないでいると妹はさらに舌を入れてきた。 結構うまいなおい。 ずっと彼氏いないように見えたのにやっぱいたのかぁ・・・ なんてこと考える余裕もなく頭ん中ボーっとしてきた。 こっちが嫌がらないでされるがままになってるのみて調子に乗ってきたのか、妹は体を密着させてきた。 俺も我慢の限界にきてた。 妹でもいいや・・・ なんて考えがよぎり始めてきた。 どうしよう・・・と迷い始めてるのを妹も勘付いたのか顔を離して、 「お願い。 兄ちゃん別にやったからどうこうとか言わないから」 と泣き笑いの顔でいってきた。 妹の表情とここまで思ってたのかぁと思うのと場の雰囲気に流されたせいか、流石に俺も切れました。 腹くくって妹に今度は自分から軽くキスをした。 妹ちょっと驚いてた。 「絶対後悔するからな。 それでもいいんだな?」 言ってて自分でもずるいなとは思った。 どうせ返事なんて分かってるわけだし。 「うん」 また妹が泣き出した。 「泣くなやおい!」 泣かれるのが一番困る。 「うん」 言いながらまだ泣いてるし。 どうしたもんか困ってしょうがないから妹のこと抱きしめてやった。 妹もまぁ女の子なわけでやっぱりやわらかくてあったかかった。 考えたら妹のことこうやって抱きしめるのって初めてだな~なんてこと考えてた。 妹はまだ泣いてたけど、しばらくしたら泣き止んで俺に、 「ね、シャワー浴びようよ。 」 と言ってきた。 「ああそうだな、じゃあ先に浴びて来いよ」 と妹に先を譲ろうとしたら頭をはたかれた。 「何いってんの?普通一緒に入るもんでしょ!」 そういうもんなのか?いままで彼女とだって 一緒になんて入ったことないんですけど・・・ 「じゃあ一緒に浴びか」 腕を掴んではなさないのでしょうがないので入ることにした。 というか興味あるので入った。 開き直ったからにはもうとことんいっちまおうと考えてた。 「でもうちユニットバスだから狭いぞ」 「いいのいいの」 まぁそんなわけでシャワーを浴びるためにお互い服脱いで(つうかもう下着になってたけど)バスルームに入った。 とりあえずお湯出して体を洗おうとしたら妹が、 「私が兄ちゃん洗う!」 と言ってきた。 「いや、いいよ自分で洗うって!」 流石にそれは恥ずかしい。 やめろって。 「風俗行くつもりだったんでしょ?じゃあ風俗っぽいことしたげる」 いやマジでやめろって恥ずかしいって。 やめろって。 胸背中におしつけんな。 気持ちいいから。 やめろという声も聞かずに手にボディソープつけて背中越しに体なで始めてきた。 やばいかなり気持ちいい。 「気持ちいい?」 「なんでこれ風俗でやるって知ってるんだよ」 「兄ちゃんの本棚」 これからは本棚に普通にエロ本並べるのやめとこう。 とかなんとか考えてたら、いつのまにか胸をなでていた妹の手が下に伸びてきた。 「おい!!」 「なに~?」 「手!手!」 「強く?」 そうじゃねえ!やべえむちゃくちゃ気持ちいい。 風俗とは比べ物になんないぞこれ。 いやそうじゃなくて、やばいって、出そうになってきた。 「ちょ、待って待って!」 「なんで~?」 楽しんでるなチクショー。 とりあえず本気でやばいので手をおさえて動きをとめる。 「なんで止めるの~?」 振り返ってみた妹の顔は少し赤くなって目がいつもと違ってた。 やべ妹が妹に見えなくなってきた。 「今のはまじでやばいからもう終わり!」 って言ったら妹は、 「兄ちゃん今度はこっち向いてよ」 と腕を引っ張って体を妹の方に向かせられた。 振り向いたその先には当然真っ裸の妹がいるわけで。 やっぱ結構胸あるな・・・と思った。 実家に帰ったときとかいつも薄着で部屋ん中うろうろしてるんで知ってたけど、こうやってまともに裸見るのって何年ぶりだろ。 これまでも風呂とか着替え中の妹に遭遇しても普通でいられたが、この状況だと逆に緊張する。 ほんとに俺このまんまやっていいのかな。 またそんなことを考えてると、突然妹に咥えられた。 「おい!」 風俗じゃあるけどそれ以外でそんなことされたこと無い。 さっきまでの考えも全部ぶっとんだ。 「なに?」 頼むから下からこっちを見るな。 妹がそんなことするなんて想像もしたことなかった。 おきてることなんか非現実的すぎる。 でもあったかいしぬめぬめしてるのは気持ちいい。 テクニックがどうこういうよりもされているってことだけで気持ちよかった。 また出そうになってきた。 「待った待った。 やばいって」 とりあえず妹を離そうとするがまた咥えてくる。 唇が上下して気持ちいい。 「なんで?気持ちいいんでしょ?」 気持ちいいけども! 続けるなって!お前やばいってやばい。 だから上目で見るなって!それ弱いんだって! 「もう出んの?」 だからそういってんじゃん! とりあえずなんとか引き離す。 「もういいの~?」 いやもっとしてもらいたいけど。 「じゃ、交代」 そういって妹は俺の手を取って俺の手にボディシャンプーを付けた。 「洗って」 そう言って背中を向けて俺の手を自分の胸にのせた。 手に余るぐらいか。 やっぱり結構大きいな。 こっちもさっきの行為で頭に血のぼってるんでもう迷わずに手を動かし始める。 ふにふにしてて柔らかい。 冗談でよく妹のほっぺた突っついたりしたがそれよりも柔らかかった。 妹は手が動き出すとずっと黙ってたが、それでも延々と手動かして乳首とか触ってたら段々息が荒くなってきた。 それを見てたら俺も興奮してきて(といってもさっきからもうずっと興奮状態だけど思っきり抱きしめてしまった。 「ん・・・」 だかなんだか声にならないこと言ってた。 ほっぺたも真っ赤になっててそのとき初めて妹としてじゃなくて可愛いとちょっと思った。 しばらくの間お互い何も言わないでそのまんまでいた。 で、しばらくたって俺が手をまた動かし始めた。 今度は胸だけじゃなくて下のほうに手を伸ばし始めた。 妹も嫌がる様子がなかった。 なんかボーっとしててされるがままになってた。 んで手をとうとう下のほうに伸ばした。 なんかぬるっとしてた。 妹の顔を見たら、真っ赤で目つぶって息が荒くなってハァハァ言ってた。 抵抗しないので、しばらく妹のあそこいじってた。 触る場所によってたまにピクってなるのが可愛かった。 調子に乗ってしばらくそこいじってたら、 「待って。 兄ちゃんまって。 」 って妹が息きらしながら言ってきた。 なんかちょっといじめたくなった。 「さっきお前やめなかったじゃん」 そういってまた手を動かしつづける。 反応が可愛すぎる。 しばらくこうしてよっかな。 「やめてってば!」 急に妹が手を振り解いてこっちに向き直ってきた。 「いじめんでよ」 潤んだ目でこっちを見るな。 兄をみる目じゃないぞそれは。 「お前が言うな」 また抱きついてきた。 今度は俺もぎゅっと腕に力入れて抱きしめてやった。 なんかもう出さなくてもこれはこれで気持ちいいしいいかなぁ・・・なんて考えてると、 「フゥー」 なんかため息ついてる。 力入れすぎた? ちょっと力緩めて妹の顔見る。 やばい。 なんか女みたい。 我慢の限界。 理性とんじゃった。 妹の顔に顔近づけた。 初めて俺からキスした。 妹はちょっとピクってなったけどされるがままだったんで舌入れてみた。 あんま動かさないな。 さっき自分からキスしてきたときはあんなに動かしてたのに。 もうほんとされるがままになってる。 体もなんか俺によりかかってるし。 やべえ可愛いぞおい!シャワー浴びつづけたのと、この状況のせいで頭クラクラしてきた。 「あがろ」 唇離してとりあえず上がることにした。 「・・・うん」 妹ものぼせてきてたか? とりあえずいつものバスタオル妹にほうり投げて、俺も自分用にタンスから取り出す。 お互い自分の体拭いてバスタオル体に巻いて一息ついた。 なんか何話したらいいかわかんないし目もちょっとあわせにくいしで気まずい感じがした。 「なんか飲む?水しか冷えてねーけど」 「うん。 」 とりあえず逃げるように台所にいって冷蔵庫から水入れたペットボトル出してコップに氷入れて水ついで持ってった。 妹は引きっぱなしの布団のうえにちょこんと座ってた。 俺はちょっと離れたとこに座った。 で、水飲みながらも、何話したらいいかわかんねーしで黙ってた。 そしたら妹が俺のとこにころころって布団の上転がってきた。 バスタオルはだけてるぞ。 いつもなら普通の事だし全然気にもならんが今は目のやり場に困る。 さっきまで散々裸見てるわけだから別に気にすること無いはずなんだがドキドキする。 「どーん」 俺にぶつかってきた。 どーんじゃねえよ。 タオル直せ。 ちらちら見える。 起き上がって俺の横にぴたっとすわってこっち見てきた。 「兄ちゃん」 「なんだよ」 「兄ちゃん好き」 そういうことをじっと見ながら言うな。 「・・・俺も」 とりあえず俺も言葉を返す。 「違う。 昔はしょっちゅう喧嘩して泣かして平然としてたけどこれはきつい。 これ女の涙だよな。 頼むから泣くな。 「だからさっきもいったろ俺はそういう風に見たことないって。 それでもおまえが・・・」 お前が言うから風呂であんなことやったんだろって言おうとしてやめた。 あの時俺はちょっとでも妹としてじゃなくて女として見てたから。 それに今これいうのってなんかずるい気がした。 「分かってる。 」 妹は何言おうとしたか分かってたみたいで、 「それでも兄ちゃんに(思ってること)言えたしこうやってできて嬉しい」 っていいやがる。 こいつが妹じゃなかったら絶対この場で押し倒してるな。 「終わったら今日言ったこと忘れてよ」 無茶言うな。 アホか。 どうやったって無理だろそんなこと。 もしかして分かっていってるのか? 「だから続きしよ?」 だからじゃないだろおい。 このままやったら絶対後悔すると思った。 でも体のほうは正直で我慢はできねえって状態だった。 だから妹の顔じっと見て言った。 「やりたい。 でも最後までやんない。 やったら絶対後悔するから。 」 自分でも何言ってるんだか分けわかんなくなった。 もう分けがわからないことだらけだ。 「・・・・」 妹は俺の顔じっと見て 「うん。 それでもいいよ」 馬鹿か?お前OKすんじゃねえよ。 こっちはもう思考力落ちてきてんだぞ。 (今考えると俺の中では入れなければセーフ というわけの分かんないルールがあったみたいだ) バスタオルの横からさっきから太もも見えてるし、胸もいい感じで谷間できてるわでもう俺のあそこもかなり限界に来てた。 もう何も言い返す気もなくなってた。 「しないと?」 バスタオルほどこうとする妹。 ダメだもういいや。 入れなきゃセーフ。 完全にもう切れちゃってた俺は、 「あほか」 っていいながら、 妹のバスタオルに手を伸ばして、バスタオルを剥ぎ取るように引っ張った。 「わ・・・」 何か言おうとした妹の唇ふさいだ。 もう考えてもしょうがねー。 開き直るしかしょうがねーじゃん! 舌を入れた。 妹も舌動かしてきた。 やっぱりうまいな。 キスだけでかなり興奮してきた。 キスしながら両手で妹の体を引き寄せて、抱きしめてやってそのまま布団の中に倒れこんだ。 それから延々とキスしてたと思う。 とにかくキスが気持ちよかった。 段々妹の体が熱くなってきてるのが伝わってきた。 ちょっと唇はなした。 妹はボーっとしながら俺を見て、なにか言おうと口を開きかけた。 俺はまたその口を自分の唇でふさいだ。 今また好きっていわれたりしたら、本気で俺も好きだって言っちゃいそうだったから。 今度はちょっと荒っぽくした。 欲望に任せて舌激しく動かして キスって言うよりも妹の唇を吸う って感じだった。 でも妹は嫌がらなかった。 なんかくぐもった声みたいな息してた。 やべえすげえ興奮する。 俺は妹の肩を抱いてた右手を動かして妹の背中をなでてやった。 妹の肌は暖かくて汗でちょっとしっとりしてて柔らかかった。 やばい気持ちいい。 たまに肩揉んでやったりしてて触りなれてるはずなんだぞおい。 ほんとに最後までやらないで我慢できるかな俺。 なんて考えながらも手の動きは止まらない。 妹がぎゅっと抱きついてきた。 そうなると必然的に俺のあそこは妹の体に密着する。 やばいやばいすっげえ気持ちいい。 あっさり出ちゃいそうになる。 とりあえず妹と離れゴロンと転がって妹の上にのっかって妹をせめることにした。 「ん・・・」 だから色っぽい声を出すな。 正直もうこの時今俺の目の前にいるのが妹だからだめだって意識が変な方向に向かってた。 妹だから可愛がらなきゃ。 気持ちよくさせよう。 今考えれば馬鹿げてるしすげえ自己嫌悪。 言ってて頭抱えたくなる。 おかしいだろ。 妹にこんなことやってる時点で狂ってるのはまぁ間違いないけどな。 妹の体を愛撫しまくった。 胸揉んだりなでたりしながらあそこにも手のばした。 ほとんどAVで得た知識ってのがカッコワルイ。 妹のあそこは結構ぬれてた。 よっしゃ、ちょっと嬉しいぞ。 優しくなでてやった。 また体がピクってなった。 あぁぁぁぁ!!てめえはなんで妹なんだ!ちくしょー!間違ってる! 妹の反応見ながら手を動かす。 中よりもかたくなってるとこが一番感じるみたいだ。 そこを指でなでたりちょっとはじいたりしてみた。 「ん・・・まってまって」 「なに?」 「・・・・」 じっと見つめないでくれ。 妹は何も言わずに起き上がって俺にのしかかってきた。 「うぁ」 不意をつかれて見事に押し倒され、妹が上に覆い被さってきた。 「おい」 「・・・・」 お願いだから何か喋ってください。 何も言わずに体撫でないで下さい。 気持ちいいんで困ります。 妹の手がだんだん俺の下の方に伸びてきた。 妹は俺のさっきの動き真似てただけかも。 それでもやっぱ気持ちいいもんは気持ちいい。 妹がのっかってる俺の足に伝わる感触がまたぷにぷにとしてて・・・ 妹はうつむいて俺のをじっとみながら手動かしてる。 俺は上半身を起こして妹の顔に手をのばして俺のほうにクッと顔を向かせる。 じっと俺の目みてるけど泣きそうな顔してハァハァいってる。 俺も今こんな表情してるのか? また思わずキスしてしまった。 キスしながらも妹は手の動き止めない。 もうそろそろ終わらせるか・・・まだまだやりたいけど。 唇離して妹を抱き寄せると二人でごろんと横になる。 「もういっていい?」 顔見て言うの恥ずかしかったんでちょっと目そらしながら言った。 「・・・」 何も言わなかったけどうんって頭をふってうなずくと妹はずるずるっと体を下の方にずらしはじめた。 おいおいまじで? 妹がどういうことをしようとしてるのかは大体想像がついた。 案の定咥えてきた・・・ がwjgkゎgjうぇあ;lぐぁj!!!な感じだった。 さっきも風呂場でしてもらったとはいえやっぱり最高なもんは最高。 妹の舌がぐねぐね動いてるのが分かる。 一緒に手動かすな。 詳しすぎるぞ。 やべえギブアップです。 「出ちゃうって」 「・・・・」 妹はこっちをじっと見てるけどやめようとしない。 「ほんとに出るって、はなせよ」 頭をはなそうとするが妹は首を横に振っていやだって顔だ。 咥えたまま横にふるな。 やばいって限界。 もう無理。 ぎりぎりで妹の頭掴んでむりやり引き剥がす。 なんとか間に合った。 妹はびっくりしながらも俺のをじっとみてる。 「・・・・・」 恥ずかしいからまじまじと見るな。 とりあえずティッシュで後始末してると段々冷静になってきて、自己嫌悪みたいなものと ともにやったことの重大さが改めて のしかかってきた。 「兄ちゃん」 妹が後ろから抱きついてきた。 俺はさっきまでの興奮がおさまってきて冷静になってきてた。 妹の顔がまともに見れなかった。 「シャワー浴びてこいよ」 「うん」 ひとまず逃げた。 妹がシャワー浴びてる間もこれからのこと考えてまたパニックになった。 どうしよう。 これからも兄妹として今までどうりになんてやれねえだろ。 どうするどうするとずっと悩みつづけてたけど結局答えはでないうちに妹がシャワーから出てきた。 「兄ちゃんもはいんなよ」 「ああうん」 とりあえず目あわせないでそのまま入れ替わるように シャワーを浴びに風呂場に入った。 シャワーから出ると妹は服を着て布団の上に寝っころがってた。 「ながかったね」 「ああ」 お前のせいだからな。 シャワーの中でもずっと考えてた。 結局どうするかなんて答えはでなかった。 妹と目あわせらんない。 どうすりゃいいんだよ。 とりあえず服を着る。 妹がむくっと起き上がった。 「お腹空いた」 よくお前は平然としてられるな・・・ する前とした後で全然変わらないってどういうことだよ。 少しはお前も悩め。 それとも演技で悩んでないふりか? 「パスタいこうよあそこの」 「あそこ?たけーよ」 「風俗いくつもりの金浮いたんだからいいでしょ。 連れてけ」 ニヤリとするな。 わかったよいけばいいんだろいけば。 さっさと出かけることにする。 今は二人きりで家にいたくなかった。 それからしばらく妹こなかった。 元々それまでも月に1,2回ぐらいしかこなかったんで気にすることじゃない。 でも気になった。 気になってしょうがない。 顔合わせてどうするのか話したかった。 でも実際に会っても何話せばいいのかもわかんねぇ。 正直家にあらわれないのはホッとしてたかもしれない。 でもこのまんまの状態でいいわけでもねーし。

次の

風俗行こうと思ったら妹が遊びに来て流れでセックスしちゃった兄妹相姦体験談 : 近親相姦体験告白ブログ

遊び じゃ ない あれ は デート 俺 は そう 思っ て た けど

1 : きんこく@名無しさん そういやデリヘルの話で思い出したけど、二週間ぐらい抜いてなくてめちゃくちゃムラムラしてソープでも行こうかと思って家を出ようと玄関をあけたら、ちょうと妹が遊びにきて、 「兄ちゃん、遊びにきたよ」 って言いやがったんだよ。 今からソープに行こうとして気持ちはもう女!女!女!って時にこられても今はそれどころじゃねえ!って気分だったので、 「ごめん今からちょっと用事あるんだ」 って帰そうとしたら、妹が、 「あー分かった。 今からデートでしょ?」 といいやがった。 確かにいつもよりは少し身だしなみには気を使ってたけど、さすがに風俗に行くとまでは妹も思わなかったようだ。 こっちが否定しても、 「彼女いたんだ!どこいくの?」 と勝手に決め付けてうっとおしいので冗談交じりに、 「うるせーな!彼女なんていねーよ!風俗行って来るんだよ風俗!」 2 : きんこく@名無しさん っていったら、妹はそれ聞いて、 「最低!そんなとこいく金あんなら飯おごってよ!」 と笑いながら返してきた。 ほんとに冗談と思ってるらしい。 なんでまぁこっちも、 「やだよ。 こっちはたまってんだよ!男の生理現象甘くみんな!だいたいなんでお前にただで飯おごんなきゃなんねーんだよ。 金は有意義につかわねーともったいない。 」 と言い返したら、妹が、 「じゃあ私がやってあげる。 そしたら風俗行く必要なくなるし!」 とか言い返してきた。 「ハァ?お前もう少し面白い返ししろよ・・」 って言いかけて妹の顔見て止まった。 今度は妹の顔が笑ってなくて真面な顔になっていってるのに気付いたから。 「・・・・マジでいってるの?」 「マジ。 その代わり飯おごってよ。 あそこのイタリア料理ね。 」 と言い返してきた。 向こうも冗談でいってて、 「嘘ー!引っかかった!」 っていうだろうなとまだ思ってたので慌てさせてやろうと思って、 「ヘタだったらおごんねーからな」 とかなんか笑いながらいいながら部屋に戻って服を脱ぎ始めたら、妹は黙って靴を脱いで部屋の中入ってきた。 「・・・おいなんか喋れよ」 突っ込みが来ると思ってたから思いっきりあせった。 「・・・・・・」 部屋に入ってきて妹は俺の前で黙ったまんま何もいわない。 おいおいもしかしてマジでいってたのか?って思った。 って状況なんだが実際に現実の妹になんかそういった感情とかないし、想像もつかなかったからめちゃくちゃあせった。 さすがにほんとにネタみたいなことになったらまずいなぁと思って 「おいおい冗談だって!マジとおもった?怒るなよ~」 と笑い飛ばそうとしたらずっと黙って立ってた妹が急にこっちに向かって歩いてきた。 ・・・マジで?まじかよおい、ヤバイって!これ絶対ほんとになっても誰も信じないって、ネタだと思われるって!ヤバイやばい! と妙に冷静に分けわかんないこと考えてたら、そのまま妹はシャツ脱ぎかけの間抜けな格好の俺の横をすりぬけて窓に向かっていった。 「・・・・だよな」 流石にいくらなんでもありえんわな。 シャーッ 「カーテンぐらいしめようよ」 ・・・マジ? 振り返った妹の目がいつもと明らかに違ってた。 本気っぽい。 冗談で言ってる顔じゃねーよ。 止めるならまだ間に合う。 まだ間に合う。 さっきからこの状況をどう逃げるきるかしか俺は考えてなかった。 でも二週間ぬいてないし・・・と頭ん中こんがらがってるうちに妹がいつのまにか窓の前から俺の前に来ていて俺の顔覗き込んでた。 「お兄ちゃんどうしたの?」 「おぅぁ!!」 「うわ!」 めちゃくちゃ驚いたが、向こうも驚いてた。 いつのまに目の前に来てたんだ? 「なに驚いてんのよ。 こっちまでびっくりした!」 ・・・いきなり目の前に来るからだ。 「で、いつまでその格好なの?さっさと脱いだら?」 と脱ぎかけのシャツを指差す。 「いや、お前これ冗談だって。 真に受けるなよ!」 と言う暇もなくシャツ剥ぎ取られた。 ・・・・冗談で脱ぐんじゃなかった。 「・・・なぁ、もしかして本気?」 「え?何が?」 といいながら妹の手がズボンのベルトにかかってた。 「・・・・おい」 「何?」 「なんだよその手」 「やるんでしょ?」 「いやいやいや。 お前もそこまでのるなよ。 冗談に決まってるだろ。 大体兄妹だし」 「こっちは本気だよ」 とベルト外してきた。 目がマジだ。 「なぁ止めようって」 「止めんよ」 「飯ならおごるって!」 「それとこれとは別」 いや別じゃねーだろ。 それが原因でやるっていったんだろお前とかまたパにくってる間に妹は俺のベルト外してズボン下ろしてた。 「あれおっきくなってない」 「いや、だから・・・」 「風俗いくぐらいだから大きくなってるのかと思ったのに」 「家から大きくしてどうするんだよ」 「そういうもんなん?」 「だからもう止めようって」 「やだ。 やる」 妹はそういって止める暇もなく自分の服脱ぎだした。 ブラジャーは水色か・・・なんて冷静に見てる場合じゃないんだが 二週間も抜いてないせいか妹だと分かってても見入ってしまってた。 下も水色か・・・やべ、なに見てるんだ止めろよ! と頭では分かってるんだが体は正直なもんで勃ってきた。 妹もそれに気が付いて 「あ、おっきくなってきた」 「うるさい。 見んな!」 「やっぱしたいんじゃん」 「これはしばらくしてないから、勝手になっただけ!」 「嘘ばっか」 「嘘じゃねーよ。 いいから服着ろよ。 もう終わり。 やめやめ。 」 流石にこれ以上は本気にマジデやばいとおもって服着始めた。 「お前も服着ろよ、飯食いに行くぞ」 「・・・なんで?」 妹の声のトーンがおかしいのでみたら半泣きになってた。 「いやなんでってまずいだろ。 」 「まずいとか関係ないじゃんやろうっていったの兄ちゃんじゃん!」 なぜか泣きながらキレてる。 何で泣くのか今ならだいたい分かるけど そのときは俺もありえない状況にいっぱいいっぱいだったから、なんで泣いてるのかわかんなかった。 で、泣きながら妹は俺に抱きついてきた。 「わ、なんだよ!」 わわわ何やってんだお前、胸当たってるし、やわらけえなおい。 ちんこあたるってとか考えてたら、 「兄ちゃんのこと好き」 「・・・・・」 ・・・・え?今こいつなんてった? 頭の中完全に真っ白になった。 人間真っ白になることなんてほんとにあるもんだなとか我に返ってから考えてた。 妹のことそういう風に見たことなかったからびっくりして何も言い返えせなかった。 「兄ちゃんは冗談のつもりだったかもしれんけど私はマジだよ」 お願いだから冗談だといって欲しい。 「別に兄ちゃんはそう思って無くてもいいからしよ。 ね?」 妹に涙目でそういわれて俺は体はもうかなりやばい状況になってたけど(妹じゃなかったら絶対その場で襲ってた。 )とりあえず妹を離して、今まで妹としてしか見てないし、そういう風に見たこと無かった。 急にそういう風に言われても分かんないよ。 一回だけでも関係持ったらこれまでの関係も壊れるし無理だ。 だから止めよう・・・・ というようなことを延々と話した。 妹はずっと下向いて黙って聞いてたけど、 「やだ!」 といって俺の手振り解いてまた俺に抱きついてきた。 「やめろって!」 と言おうと口を開こうとしたら、妹にその口をふさがれた。 パニくった。 もうずっと異常な状態のれんぞくでなにがなにやらわかんなくなってたけどこれで完全に頭ん中がとんだ気がした。 妹のほっぺた涙でぬれてて。 キスがしょっぱかったのだけがまだはっきりと覚えてる。 ふいつかれて動けないでいると妹はさらに舌を入れてきた。 結構うまいなおい。 ずっと彼氏いないように見えたのにやっぱいたのかぁ・・・ なんてこと考える余裕もなく頭ん中ボーっとしてきた。 こっちが嫌がらないでされるがままになってるのみて調子に乗ってきたのか、妹は体を密着させてきた。 俺も我慢の限界にきてた。 妹でもいいや・・・ なんて考えがよぎり始めてきた。 どうしよう・・・と迷い始めてるのを妹も勘付いたのか顔を離して、 「お願い。 兄ちゃん別にやったからどうこうとか言わないから」 と泣き笑いの顔でいってきた。 妹の表情とここまで思ってたのかぁと思うのと場の雰囲気に流されたせいか、流石に俺も切れました。 腹くくって妹に今度は自分から軽くキスをした。 妹ちょっと驚いてた。 「絶対後悔するからな。 それでもいいんだな?」 言ってて自分でもずるいなとは思った。 どうせ返事なんて分かってるわけだし。 「うん」 また妹が泣き出した。 「泣くなやおい!」 泣かれるのが一番困る。 「うん」 言いながらまだ泣いてるし。 どうしたもんか困ってしょうがないから妹のこと抱きしめてやった。 妹もまぁ女の子なわけでやっぱりやわらかくてあったかかった。 考えたら妹のことこうやって抱きしめるのって初めてだな~なんてこと考えてた。 妹はまだ泣いてたけど、しばらくしたら泣き止んで俺に、 「ね、シャワー浴びようよ。 」 と言ってきた。 「ああそうだな、じゃあ先に浴びて来いよ」 と妹に先を譲ろうとしたら頭をはたかれた。 「何いってんの?普通一緒に入るもんでしょ!」 そういうもんなのか?いままで彼女とだって 一緒になんて入ったことないんですけど・・・ 「じゃあ一緒に浴びか」 腕を掴んではなさないのでしょうがないので入ることにした。 というか興味あるので入った。 開き直ったからにはもうとことんいっちまおうと考えてた。 「でもうちユニットバスだから狭いぞ」 「いいのいいの」 まぁそんなわけでシャワーを浴びるためにお互い服脱いで(つうかもう下着になってたけど)バスルームに入った。 とりあえずお湯出して体を洗おうとしたら妹が、 「私が兄ちゃん洗う!」 と言ってきた。 「いや、いいよ自分で洗うって!」 流石にそれは恥ずかしい。 やめろって。 「風俗行くつもりだったんでしょ?じゃあ風俗っぽいことしたげる」 いやマジでやめろって恥ずかしいって。 やめろって。 胸背中におしつけんな。 気持ちいいから。 やめろという声も聞かずに手にボディソープつけて背中越しに体なで始めてきた。 やばいかなり気持ちいい。 「気持ちいい?」 「なんでこれ風俗でやるって知ってるんだよ」 「兄ちゃんの本棚」 これからは本棚に普通にエロ本並べるのやめとこう。 とかなんとか考えてたら、いつのまにか胸をなでていた妹の手が下に伸びてきた。 「おい!!」 「なに~?」 「手!手!」 「強く?」 そうじゃねえ!やべえむちゃくちゃ気持ちいい。 風俗とは比べ物になんないぞこれ。 いやそうじゃなくて、やばいって、出そうになってきた。 「ちょ、待って待って!」 「なんで~?」 楽しんでるなチクショー。 とりあえず本気でやばいので手をおさえて動きをとめる。 「なんで止めるの~?」 振り返ってみた妹の顔は少し赤くなって目がいつもと違ってた。 やべ妹が妹に見えなくなってきた。 「今のはまじでやばいからもう終わり!」 って言ったら妹は、 「兄ちゃん今度はこっち向いてよ」 と腕を引っ張って体を妹の方に向かせられた。 振り向いたその先には当然真っ裸の妹がいるわけで。 やっぱ結構胸あるな・・・と思った。 実家に帰ったときとかいつも薄着で部屋ん中うろうろしてるんで知ってたけど、こうやってまともに裸見るのって何年ぶりだろ。 これまでも風呂とか着替え中の妹に遭遇しても普通でいられたが、この状況だと逆に緊張する。 ほんとに俺このまんまやっていいのかな。 またそんなことを考えてると、突然妹に咥えられた。 「おい!」 風俗じゃあるけどそれ以外でそんなことされたこと無い。 さっきまでの考えも全部ぶっとんだ。 「なに?」 頼むから下からこっちを見るな。 妹がそんなことするなんて想像もしたことなかった。 おきてることなんか非現実的すぎる。 でもあったかいしぬめぬめしてるのは気持ちいい。 テクニックがどうこういうよりもされているってことだけで気持ちよかった。 また出そうになってきた。 「待った待った。 やばいって」 とりあえず妹を離そうとするがまた咥えてくる。 唇が上下して気持ちいい。 「なんで?気持ちいいんでしょ?」 気持ちいいけども! 続けるなって!お前やばいってやばい。 だから上目で見るなって!それ弱いんだって! 「もう出んの?」 だからそういってんじゃん! とりあえずなんとか引き離す。 「もういいの~?」 いやもっとしてもらいたいけど。 「じゃ、交代」 そういって妹は俺の手を取って俺の手にボディシャンプーを付けた。 「洗って」 そう言って背中を向けて俺の手を自分の胸にのせた。 手に余るぐらいか。 やっぱり結構大きいな。 こっちもさっきの行為で頭に血のぼってるんでもう迷わずに手を動かし始める。 ふにふにしてて柔らかい。 冗談でよく妹のほっぺた突っついたりしたがそれよりも柔らかかった。 妹は手が動き出すとずっと黙ってたが、それでも延々と手動かして乳首とか触ってたら段々息が荒くなってきた。 それを見てたら俺も興奮してきて(といってもさっきからもうずっと興奮状態だけど思っきり抱きしめてしまった。 「ん・・・」 だかなんだか声にならないこと言ってた。 ほっぺたも真っ赤になっててそのとき初めて妹としてじゃなくて可愛いとちょっと思った。 しばらくの間お互い何も言わないでそのまんまでいた。 で、しばらくたって俺が手をまた動かし始めた。 今度は胸だけじゃなくて下のほうに手を伸ばし始めた。 妹も嫌がる様子がなかった。 なんかボーっとしててされるがままになってた。 んで手をとうとう下のほうに伸ばした。 なんかぬるっとしてた。 妹の顔を見たら、真っ赤で目つぶって息が荒くなってハァハァ言ってた。 抵抗しないので、しばらく妹のあそこいじってた。 触る場所によってたまにピクってなるのが可愛かった。 調子に乗ってしばらくそこいじってたら、 「待って。 兄ちゃんまって。 」 って妹が息きらしながら言ってきた。 なんかちょっといじめたくなった。 「さっきお前やめなかったじゃん」 そういってまた手を動かしつづける。 反応が可愛すぎる。 しばらくこうしてよっかな。 「やめてってば!」 急に妹が手を振り解いてこっちに向き直ってきた。 「いじめんでよ」 潤んだ目でこっちを見るな。 兄をみる目じゃないぞそれは。 「お前が言うな」 また抱きついてきた。 今度は俺もぎゅっと腕に力入れて抱きしめてやった。 なんかもう出さなくてもこれはこれで気持ちいいしいいかなぁ・・・なんて考えてると、 「フゥー」 なんかため息ついてる。 力入れすぎた? ちょっと力緩めて妹の顔見る。 やばい。 なんか女みたい。 我慢の限界。 理性とんじゃった。 妹の顔に顔近づけた。 初めて俺からキスした。 妹はちょっとピクってなったけどされるがままだったんで舌入れてみた。 あんま動かさないな。 さっき自分からキスしてきたときはあんなに動かしてたのに。 もうほんとされるがままになってる。 体もなんか俺によりかかってるし。 やべえ可愛いぞおい!シャワー浴びつづけたのと、この状況のせいで頭クラクラしてきた。 「あがろ」 唇離してとりあえず上がることにした。 「・・・うん」 妹ものぼせてきてたか? とりあえずいつものバスタオル妹にほうり投げて、俺も自分用にタンスから取り出す。 お互い自分の体拭いてバスタオル体に巻いて一息ついた。 なんか何話したらいいかわかんないし目もちょっとあわせにくいしで気まずい感じがした。 「なんか飲む?水しか冷えてねーけど」 「うん。 」 とりあえず逃げるように台所にいって冷蔵庫から水入れたペットボトル出してコップに氷入れて水ついで持ってった。 妹は引きっぱなしの布団のうえにちょこんと座ってた。 俺はちょっと離れたとこに座った。 で、水飲みながらも、何話したらいいかわかんねーしで黙ってた。 そしたら妹が俺のとこにころころって布団の上転がってきた。 バスタオルはだけてるぞ。 いつもなら普通の事だし全然気にもならんが今は目のやり場に困る。 さっきまで散々裸見てるわけだから別に気にすること無いはずなんだがドキドキする。 「どーん」 俺にぶつかってきた。 どーんじゃねえよ。 タオル直せ。 ちらちら見える。 起き上がって俺の横にぴたっとすわってこっち見てきた。 「兄ちゃん」 「なんだよ」 「兄ちゃん好き」 そういうことをじっと見ながら言うな。 「・・・俺も」 とりあえず俺も言葉を返す。 「違う。 昔はしょっちゅう喧嘩して泣かして平然としてたけどこれはきつい。 これ女の涙だよな。 頼むから泣くな。 「だからさっきもいったろ俺はそういう風に見たことないって。 それでもおまえが・・・」 お前が言うから風呂であんなことやったんだろって言おうとしてやめた。 あの時俺はちょっとでも妹としてじゃなくて女として見てたから。 それに今これいうのってなんかずるい気がした。 「分かってる。 」 妹は何言おうとしたか分かってたみたいで、 「それでも兄ちゃんに(思ってること)言えたしこうやってできて嬉しい」 っていいやがる。 こいつが妹じゃなかったら絶対この場で押し倒してるな。 「終わったら今日言ったこと忘れてよ」 無茶言うな。 アホか。 どうやったって無理だろそんなこと。 もしかして分かっていってるのか? 「だから続きしよ?」 だからじゃないだろおい。 このままやったら絶対後悔すると思った。 でも体のほうは正直で我慢はできねえって状態だった。 だから妹の顔じっと見て言った。 「やりたい。 でも最後までやんない。 やったら絶対後悔するから。 」 自分でも何言ってるんだか分けわかんなくなった。 もう分けがわからないことだらけだ。 「・・・・」 妹は俺の顔じっと見て 「うん。 それでもいいよ」 馬鹿か?お前OKすんじゃねえよ。 こっちはもう思考力落ちてきてんだぞ。 (今考えると俺の中では入れなければセーフ というわけの分かんないルールがあったみたいだ) バスタオルの横からさっきから太もも見えてるし、胸もいい感じで谷間できてるわでもう俺のあそこもかなり限界に来てた。 もう何も言い返す気もなくなってた。 「しないと?」 バスタオルほどこうとする妹。 ダメだもういいや。 入れなきゃセーフ。 完全にもう切れちゃってた俺は、 「あほか」 っていいながら、 妹のバスタオルに手を伸ばして、バスタオルを剥ぎ取るように引っ張った。 「わ・・・」 何か言おうとした妹の唇ふさいだ。 もう考えてもしょうがねー。 開き直るしかしょうがねーじゃん! 舌を入れた。 妹も舌動かしてきた。 やっぱりうまいな。 キスだけでかなり興奮してきた。 キスしながら両手で妹の体を引き寄せて、抱きしめてやってそのまま布団の中に倒れこんだ。 それから延々とキスしてたと思う。 とにかくキスが気持ちよかった。 段々妹の体が熱くなってきてるのが伝わってきた。 ちょっと唇はなした。 妹はボーっとしながら俺を見て、なにか言おうと口を開きかけた。 俺はまたその口を自分の唇でふさいだ。 今また好きっていわれたりしたら、本気で俺も好きだって言っちゃいそうだったから。 今度はちょっと荒っぽくした。 欲望に任せて舌激しく動かして キスって言うよりも妹の唇を吸う って感じだった。 でも妹は嫌がらなかった。 なんかくぐもった声みたいな息してた。 やべえすげえ興奮する。 俺は妹の肩を抱いてた右手を動かして妹の背中をなでてやった。 妹の肌は暖かくて汗でちょっとしっとりしてて柔らかかった。 やばい気持ちいい。 たまに肩揉んでやったりしてて触りなれてるはずなんだぞおい。 ほんとに最後までやらないで我慢できるかな俺。 なんて考えながらも手の動きは止まらない。 妹がぎゅっと抱きついてきた。 そうなると必然的に俺のあそこは妹の体に密着する。 やばいやばいすっげえ気持ちいい。 あっさり出ちゃいそうになる。 とりあえず妹と離れゴロンと転がって妹の上にのっかって妹をせめることにした。 「ん・・・」 だから色っぽい声を出すな。 正直もうこの時今俺の目の前にいるのが妹だからだめだって意識が変な方向に向かってた。 妹だから可愛がらなきゃ。 気持ちよくさせよう。 今考えれば馬鹿げてるしすげえ自己嫌悪。 言ってて頭抱えたくなる。 おかしいだろ。 妹にこんなことやってる時点で狂ってるのはまぁ間違いないけどな。 妹の体を愛撫しまくった。 胸揉んだりなでたりしながらあそこにも手のばした。 ほとんどAVで得た知識ってのがカッコワルイ。 妹のあそこは結構ぬれてた。 よっしゃ、ちょっと嬉しいぞ。 優しくなでてやった。 また体がピクってなった。 あぁぁぁぁ!!てめえはなんで妹なんだ!ちくしょー!間違ってる! 妹の反応見ながら手を動かす。 中よりもかたくなってるとこが一番感じるみたいだ。 そこを指でなでたりちょっとはじいたりしてみた。 「ん・・・まってまって」 「なに?」 「・・・・」 じっと見つめないでくれ。 妹は何も言わずに起き上がって俺にのしかかってきた。 「うぁ」 不意をつかれて見事に押し倒され、妹が上に覆い被さってきた。 「おい」 「・・・・」 お願いだから何か喋ってください。 何も言わずに体撫でないで下さい。 気持ちいいんで困ります。 妹の手がだんだん俺の下の方に伸びてきた。 妹は俺のさっきの動き真似てただけかも。 それでもやっぱ気持ちいいもんは気持ちいい。 妹がのっかってる俺の足に伝わる感触がまたぷにぷにとしてて・・・ 妹はうつむいて俺のをじっとみながら手動かしてる。 俺は上半身を起こして妹の顔に手をのばして俺のほうにクッと顔を向かせる。 じっと俺の目みてるけど泣きそうな顔してハァハァいってる。 俺も今こんな表情してるのか? また思わずキスしてしまった。 キスしながらも妹は手の動き止めない。 もうそろそろ終わらせるか・・・まだまだやりたいけど。 唇離して妹を抱き寄せると二人でごろんと横になる。 「もういっていい?」 顔見て言うの恥ずかしかったんでちょっと目そらしながら言った。 「・・・」 何も言わなかったけどうんって頭をふってうなずくと妹はずるずるっと体を下の方にずらしはじめた。 おいおいまじで? 妹がどういうことをしようとしてるのかは大体想像がついた。 案の定咥えてきた・・・ がwjgkゎgjうぇあ;lぐぁj!!!な感じだった。 さっきも風呂場でしてもらったとはいえやっぱり最高なもんは最高。 妹の舌がぐねぐね動いてるのが分かる。 一緒に手動かすな。 詳しすぎるぞ。 やべえギブアップです。 「出ちゃうって」 「・・・・」 妹はこっちをじっと見てるけどやめようとしない。 「ほんとに出るって、はなせよ」 頭をはなそうとするが妹は首を横に振っていやだって顔だ。 咥えたまま横にふるな。 やばいって限界。 もう無理。 ぎりぎりで妹の頭掴んでむりやり引き剥がす。 なんとか間に合った。 妹はびっくりしながらも俺のをじっとみてる。 「・・・・・」 恥ずかしいからまじまじと見るな。 とりあえずティッシュで後始末してると段々冷静になってきて、自己嫌悪みたいなものと ともにやったことの重大さが改めて のしかかってきた。 「兄ちゃん」 妹が後ろから抱きついてきた。 俺はさっきまでの興奮がおさまってきて冷静になってきてた。 妹の顔がまともに見れなかった。 「シャワー浴びてこいよ」 「うん」 ひとまず逃げた。 妹がシャワー浴びてる間もこれからのこと考えてまたパニックになった。 どうしよう。 これからも兄妹として今までどうりになんてやれねえだろ。 どうするどうするとずっと悩みつづけてたけど結局答えはでないうちに妹がシャワーから出てきた。 「兄ちゃんもはいんなよ」 「ああうん」 とりあえず目あわせないでそのまま入れ替わるように シャワーを浴びに風呂場に入った。 シャワーから出ると妹は服を着て布団の上に寝っころがってた。 「ながかったね」 「ああ」 お前のせいだからな。 シャワーの中でもずっと考えてた。 結局どうするかなんて答えはでなかった。 妹と目あわせらんない。 どうすりゃいいんだよ。 とりあえず服を着る。 妹がむくっと起き上がった。 「お腹空いた」 よくお前は平然としてられるな・・・ する前とした後で全然変わらないってどういうことだよ。 少しはお前も悩め。 それとも演技で悩んでないふりか? 「パスタいこうよあそこの」 「あそこ?たけーよ」 「風俗いくつもりの金浮いたんだからいいでしょ。 連れてけ」 ニヤリとするな。 わかったよいけばいいんだろいけば。 さっさと出かけることにする。 今は二人きりで家にいたくなかった。 それからしばらく妹こなかった。 元々それまでも月に1,2回ぐらいしかこなかったんで気にすることじゃない。 でも気になった。 気になってしょうがない。 顔合わせてどうするのか話したかった。 でも実際に会っても何話せばいいのかもわかんねぇ。 正直家にあらわれないのはホッとしてたかもしれない。 でもこのまんまの状態でいいわけでもねーし。

次の

彼女とデート中。DQN「お前可愛いなw俺と遊びに行かない?お前邪魔!」→その後…

遊び じゃ ない あれ は デート 俺 は そう 思っ て た けど

30分あったらカフェ入ってるとか服見てるとかいくらでもできたのに……30分遅れるなら30分遅れるって言って欲しかった」(27歳・会社員) 気心知れた関係になれば、ちょっと時間にルーズ、も、ちょっとくらいの遅刻も「しかたないなぁ」と許せるかもしれません。 けれど、初デートでいきなり無断で遅刻してくるって、一発で「いい加減な人」という烙印を押して、ちょっと信用できない人、と思ってしまいますよね。 仕事もデートも、トラブルのときこそその対応で、ピンチにもチャンスにも変わるものです。 それなら聞かないで欲しいし、聞くなら事前に聞いて欲しい……」(28歳・会社員) 「お店選びは任せてと言われ任せたら、確かに選んできてくれたけど、予約はしてこなかった。 しかも軒並み人気の店だったから全部1時間待ちくらいで「どうする?」ってずっとうろうろさせられた。 帰りたかった」(27歳・会社員) 人によって求めるハードルは違いますが、「プランの立て方が下手」は、かなり致命的。 「付き合ってからもこんなにグダグダになっちゃうのかな」「仕事できない人なのかな」など、そこから派生するマイナスな想像は数多し。 帰りたくなるくらいダサかった」(26歳・会社員) 「変なにおいがした人……」(25歳・会社員) 「カッコイイ感じのヒゲじゃなくて、今朝剃り忘れましたみたいな無精ヒゲで来た人。 私のことなんてどうでもいいんだろうなと思ってしまってモチベが落ちた。 頑張っておめかししてきた私の立場……」(24歳・会社員) 別に「イケメンであれ」と、高いハードルは求めません。 女子が実際求めるのは、最低限のことです。 きちんとお風呂に入っていて、清潔感があって、ヒゲや髪がそれなりに整えられていて、普通のベーシックな服を着ていればそれでいいのです……。 が、意外と男性からするとその「最低限」が難しいという説も聞きます。 うーん、男女のすれ違い……。 一方的な考えを押し付けてくる」(23歳・会社員) 「まだお互い知らないのに告白されてチャラさ全開」(24歳・会社員) 「断りもなしに手を握ってきたり髪をさわってくる。 初デートなのに断りなしのスキンシップはNGです」(24歳・専門職) 「距離の詰め方」って、ものすごく重要です。 こっちがまだどんな人かを探っている時期にガンガン来られてしまうと、正直ちょっと引いてしまう。 もしあと2回デートをした後に言ってもらえればよかったかもしれないのに……と思いつつ、ペースが合わない人とはたぶんうまくいくことはないのです。 ずっと。 ナルシストで自慢話ばかりする」(21歳・学生) 「人の話を引き出そうとしないで自分のことばかり話す」(22歳・学生) 「自分のことばっかり自慢してきて、私の話をするとちょっと聞いてくれるけど、すぐ自分の話に戻す人」(31歳・学生) ものすごく多かったのがこちらの「自分のことばかり話す」。 会話ってキャッチボールですから、向こうから一方的にずーっと投げてこられるともう受け止めきれない! 「さすがー」「知らなかったー」「すごーい」など、いわゆる「合コンさしすせそ」を女子が音ゲーのように連発してるときって、たいてい「その話飽きました」のサインだったりしますよね。 もちろんデートするくらいだから相手のことは知りたいけれど……その割合ってなかなか難しい。 本当に相性がいい人なら会話が切れたふとした沈黙もなんとなく心地よかったりするものですが、合わない人とはちょっとイヤな間が流れてしまいますよね。 そしてどうでもいい話で会話を繋げ、ムダに疲れちゃったりして……そんなとき、「合わないな」と判断してしまうようです。 特にごはんデートではさまざまなシチュエーションでその人の育ちの良し悪しが見える場面が多いですよね。 ちゃんとしてない人なんだろうな、とか、きつく当たりがちな人なんだろうな、とか、いろいろ想像してしまいますよね……。 ものすごくキレイなテーブルマナーで、とは言わずとも、最低限のマナーくらいはわきまえておきたいものです。 頼むな」(28歳・会社員) 「あれもこれもっていろいろ勝手に頼まれて、大食いなのかなって思ったら僕女の子がいっぱい食べてるの見るの好きなんだよねって食べさせられた。 ごはんを残すのがイヤなのできつかった」(29歳・会社員) 人並みの範囲内だったらなんの問題もないけれど、たまーーにいるこんな「自称大食いなのに実は食が細い」とか、「いっぱい頼むくせに自分は食べない」とか、そういうややこしい人はちょっと面倒くさいものです。 楽しくなかったのかもしれないけど、楽しくする気がないんだと思う」(35歳・専門職) 「窓に映る自分を見ては髪を直していて、その頻度がものすごくて、かなりナルシストっぽかった」(28歳・会社員) 男性側も初デートということで、そわそわしたり、緊張したり、自分を良く見せようと思ったりしているはず。 ……が、それが裏目に出ちゃったパターンでしょうか。 やっぱり女子って「ちょっと余裕のある男性」に惹かれるものですよね。 でも、なんやかんやその緊張やそわそわさえも「かわいい」と思ってしまう人もいるもので……結局、これは相性の問題なのかも。 撮りすぎな人は私もイヤだけど、かといって1枚撮るのもダメだとこの先しんどそう」(25歳・会社員) 「会話の中で、私が好きな俳優さんを、私が好きと知らない状態だからしかたないかもしれないけど、めちゃくちゃけなされた……悲しかった」(24歳・会社員) その他は大丈夫であったとしても、「ある致命的な何か」があった瞬間に「ちょっと次はないかな……」と思ってしまうとき。 しんどいですよね。 「楽しくなさそう」という致命的なツボをおさえられてしまうと、やっぱり、二度目はないな、と思ってしまいます。 そのあとなんやかんや返してって言いづらくて結局おごりごはんになったし、なんとなく音信不通になった……」(26歳・会社員) 「私が割り勘派なので結局相手に払わせることはないけど、俺が払うよとか多めに払うよの一言がない」(33歳・会社員) 世の中には想像を絶するさまざまな「お金」に関する問題があるようです。 男性からしたら「払ってもらう気満々の女はそれはそれでありえない」という声が聞こえてきそうな、難しい「お会計問題」。 この「いくら払うか問題」についてはまた別途ご紹介します。 そこまでの時点でときめいてたらそこで落ちたかもしれないけど、そうでもなかったので、一気に引いた」(24歳・会社員) 「終わり良ければすべて良し」という言葉がありますが、その逆もまた真! 終わりがダメなら、そこまでのデートが「良かったかな? 微妙だったかな?」のあやふやな段階では、一気に「ダメ」に針が振りきれてしまいます。 別れて背中を見送るまでが「デート」です。 最後だからといって気を抜くのはNG。 「いるいる……」「あるある……」な「もうデートしたくない男の特徴。 お気を付けください……(榎本麻衣子) 【あわせて読みたい】 2017. 10 作成.

次の