ゆうちょ 通帳 アプリ。 ゆうちょ通帳アプリがローンチ。早速ダウンロードしてみました

‎「ゆうちょ通帳アプリ」をApp Storeで

ゆうちょ 通帳 アプリ

・パスコード(4桁)または生体認証(顔・指紋)でログインできます。 電話を受けられる環境でご登録ください。 なお、ご登録の電話番号は、ゆうちょATMで変更いただけます。 旧電話番号が登録されている場合は、事前に変更をお願いいたします。 (JP BANK カードをご利用のお客さまは、郵便局の貯金窓口・ゆうちょ銀行での手続きが必要です。 ) ・ご本人様確認コードは他人には絶対に教えないでください。 ・アプリには最大2口座登録ができます。 ・登録時に、キャッシュカード暗証番号を一定回数誤って入力した場合、窓口で「暗証番号誤回数消去」のお手続きが必要です。 ・ゆうちょダイレクトの廃止や再申し込みを行った場合、アプリの再登録が必要です。 ・成年後見人等設定時にはアプリが使用できなくなりますのでご注意ください。 ・23時55分~翌0時05分までの間、ゆうちょ通帳アプリの登録等はできません。 ・本アプリの利用料は無料です。 ただし、ダウンロードや利用時に発生する通信料は、お客さまにご負担いただきます。 電話番号はゆうちょダイレクトにて確認しましたが正しく登録されておりました。 iPhoneの再起動や回線の切り替え、アプリの再起動など行いましたが、まったく登録できません。 ゆうちょ通帳アプリ側でサーバーエラーが出ているのかと思い、公式サイトの情報を確認しましたが特に無し。 よくある質問も確認しましたが、電話番号の変更を行ってくださいという回答のみ。 登録してある電話番号は合ってるんですけど!どうすればいいんですかね… これまでアプリの評価コメントをした事がないのですが、今回ばかりは怒りでコメントしてしまいました。 【4月21日追記】レビューの星を1から2に変更 他に書かれている方もいますが、このアプリを登録する際の電話番号とは、ゆうちょダイレクトに登録した電話番号ではなく、総合口座を開設した時に登録した電話番号のことでした。 本日、ゆうちょATMにて確認したところ、元々電話番号を登録していない状態だったため、スマホの電話番号を登録してきました。 (ちなみにゆうちょATMでは画面左下に暗唱番号や電話番号を変更するボタンがあります) その後、アプリの登録は問題なく出来ました。 認証の番号も登録した電話番号宛にすぐかかってきました。 思うに、ゆうちょダイレクトに登録の電話番号ではなく、総合口座に登録した電話番号だということをFAQに明記すればいいのに、と思わずにいられません。 が、複数口座を管理している人にとっては、切り替えるために左側のメニューを呼び出さないといけないのがちょっと面倒。 残高照会アプリでは同一画面に表示されるボタンをタッチするだけで直感的に切り替えられただけに。 そして、残高照会アプリでは送金専用の振替口座も登録できたのに、振替口座を登録できない。 振替口座は頻繁に送金の受入れがあるだけに通帳アプリで簡単に見られると便利だし、この口座は4月から一日ごとの取引通知が一通100円と高くなっているだけに紙の通知に代えてアプリで簡単に管理したいもの。 振替口座を登録出来る様にするか、振替口座専用のアプリも開発して下さい。 ゆうちょ銀行さんが改善すべき点をここに上げておきます。 アプリ名を「ゆうちょ銀行」にする 今のゆうちょ通帳アプリではイマイチなんなのか良く分かりません。 クレジットカードの明細を確認出来るようにすべし! クレジットカードの明細をアプリでパッと確認出来る様にするべきです。 また、利用する毎にアプリから通知が届くようにするべきです。 不正利用対策にもなります。 アプリを全て「ゆうちょ銀行」の一つにまとめるべし! アプリがいくつもあると使用する側は混乱してしまいます。 ゆうちょPayなどもまとめてしまうべきです。 セキュリティの向上をすべし! 三井住友や三菱UFJ銀行が導入しているワンタイムパスワードを導入するべきです。 このワンタイムパスワードもアプリ内で完結する物が良きですね。 アプリをとにかくシンプルにすべし! 余計な機能は省いて重要なモノだけ残すべきです。 その他の細かな機能はアプリのその他にまとめたり、Webへ飛ぶリンクを付けておくといいかもしれません。 私が今まで使ってきた銀行系アプリで使いやすかったのは「りそな銀行」「ソニー銀行」辺りです。 特にりそな銀行のアプリはしっかりとしていますね。 あのアプリは素晴らしいです。 ソニー銀行はシンプルという意味で良きです。 勿論、メガバンク3行も使って来ましたが酷かったですね。 特にみずほ銀行は最悪でした。 次に三菱UFJ銀行... まだマシだったのが三井住友銀行です。 しかし、三井住友銀行はマネーツリーという家計簿機能を巻き込んだことによってアプリ内がゴチャゴチャしてしまい、結果使いづらくなってしまいました。 ゆうちょ銀行さんはまだ、アプリ開発に力を入れていないようですので、これからアプリに力を入れるのなら同じような過ちをしないで下さい。 見習うべきはりそな銀行のアプリです。 みずほ銀行• 三菱UFJ銀行• 三井住友銀行の様なアプリにしてはいけませんよ!!! 頑張って下さい。

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【ゆうちょ通帳アプリ開始】残高照会アプリのサービスは終了!

ゆうちょ 通帳 アプリ

ゆうちょ通帳アプリで開発者オプションのエラーメッセージが発生 2月28日に、ゆうちょの通帳残高が確認できる「ゆうちょ通帳アプリ」がリリースされました。 しかし、 このゆうちょ通帳アプリが起動できずに使えないという方が多発しています。 この不具合は、主にAndroidで発生している様です。 ゆうちょ通帳アプリで開発者オプションのメッセージの詳細と対処法 ゆうちょ通帳アプリを起動すると「開発者オプションをOFFにして下さい」というエラーメッセージが表示される方が多発しています。 これは、Androidの開発者オプションをONにしている方に、表示される仕様のアナウンスです。 ただし、アプリ側の不具合で、開発者オプションをOFFにしていてもこのメッセージが表示されてしまうこともあるようです。 また、 開発者オプション変更後に、アプリが開いた後にそのまま落ちてしまったり、「ゆうちょ通帳アプリは繰り返し停止しています」と表示されてしまったりする不具合も確認されています。 アプリ側の不具合• スマホ側の不具合• 電波状況が悪い• サーバーの不具合 ゆうちょ通帳アプリで開発者オプションのエラーの対処法 開発者向けオプションをOFFにする 開発者オプションをOFFにすることで、ゆうちょ通帳アプリのエラーを回避することができます。 ただし、 開発者アプリをOFFにすると、変更箇所は全てリセットされてしまいます。 「設定」を開きます。 「開発者向けオプション」を選択します。 「ON」をタップしてOFFにすることで、開発者向けオプションをOFFにできます。 初回起動後は開発者オプションをONにしても使える 実は、開発者オプションをONにしているとエラーが発生するのは初回起動画面だけです。 起動画面さえ過ぎてしまえば、開発者オプションをONにしてもアプリを使うことができます。 一度開発者向けオプションをOFFにして、ここ以降の画面を表示します。 アプリを閉じて「設定」に進みます。 「端末情報」をタップします。 「ソフトウェア情報」を選びます。 ビルド番号を複数回タップすれば、開発者オプションがONになります。 回数などは、機種によって違ってきます。 開発者オプションがONになった状態でゆうちょ通帳アプリを開くと、エラーメッセージが表示されずにそのまま進めることが可能です。 アプリやスマホの再起動 アプリの読み込み不良のせいで、開発者オプションのエラーが出てしまうこともあるようです。 その場合は、アプリやスマホの再起動を試してみて下さい。 「アプリが繰り返し停止しています」と表示された時も、再起動が有効な場合が多いです。 電波状況の確認 電波状況が悪く、アプリの動作不良が起きていることも考えられます。 Wi-Fiに繋げている場合は、通信が不安定になりがちで、エラーが起き易くなります。 場所を変える• 別のWi-Fiに繋いでみる• モバイル回線に切り替える などを試してみて下さい。 モバイル回線に切り替えた場合は、機内モードになっていないかや、通信制限に掛かっていないかなども確認してみましょう。 アプリやスマホアップデート アプリのバージョンが古いままだと、不具合が発生し易くなります。 アプリの自動更新を切っている方は、ストアなどで更新が来ていないか確認して見て下さい。 また、スマホのアップデートが未更新でも不具合が発生する場合があります。 アップデートを保留にしている方は、先にアップデートの実行を行って見て下さい。 アプリの再インストール エラーメッセージやアプリが落ちる不具合が繰り返し発生する場合は、アプリの再インストールを試してみて下さい。 アカウント情報は口座情報と紐付けられている為、手続きは行わなくても引継ぎは行われます。 ただし、情報は再度登録し直しになります。 開発者オプションをONにして使うのはオススメしない 上述の通り、「ゆうちょ通帳アプリ」は開発者オプションをONにしたまま使うことが可能です。 ただし、 アプリ側はセキュリティの関係上、開発者オプションをOFFにすることを推奨しています。 よほどの理由がない限り、開発者オプションをOFFにしておくことをオススメします。

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ゆうちょ認証アプリーゆうちょ銀行

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関連記事• ゆうちょ銀行は10月1日、スマホ決済サービス「ゆうちょPay」において、キャッシュレス推進協議会が定めるコート決済用の統一コード「JPQR」に準拠したJCBのコード決済手段「Smart Code」に対応したと発表した。 Smart Codeは、コード決済事業者と各店舗をつなぐ決済情報処理センターの提供や、両社間の加盟店契約を一本化する事業。 ゆうちょ銀行は、9月17日にスマホ決済サービス「ゆうちょPay」へ機能追加を実施。 新たに使えるお店検索機能、クーポン機能、ユーザー入力型静的QRコード決済機能が利用できるようになる。 ゆうちょ銀行が、自社のネットバンキングの生体認証ログインや送金時のPINコード認証を行うためのアプリを公開。 指紋または顔で認証することで、パスワードや合言葉の入力を省略できるようになる。 各種コード決済の導入を進めているミニストップが、「ゆうちょPay」に対応。 ゆうちょ銀行の口座を持っているユーザーは注目だ。 ゆうちょ銀行が、2019年5月に「ゆうちょPay」を開始する。 ゆうちょ銀行の口座と直結したコード決済サービス。 郵便局や対応店舗の他、銀行でも利用可能にする予定。 関連リンク•

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