艦 つく 攻略。 艦つく「戦役12

【艦つく】魚雷の扱い方をレクチャー!![艦船自慢]2隻目 菖蒲型駆逐艦三番艦 杜若

艦 つく 攻略

通常航空機が墜落した場合、その航空機を補填するための支出としてゴールドが支払われるが 艦載機が山にぶつかって墜ちた場合はその支出のおよそ倍額が収入に加算される。 方法は艦載機を山に向かって飛ばすだけ。 加賀に天山を満載して行えば、収入200万が出来上がる。 限りなくブラックに近いグレーなグリッチと言えるが公式回答がされていないため利用は各自の判断に任せます。 そもそもこの方法でを超える収支を出すには加賀 Lv38 又は天山 航空32 のどちらかが必要ですし、収支100万超えを目指すならその両方が必要です。 これらを持っていない人は挑戦してもあまり意味がないので諦めたほうが無難です。 再度書きますが、公式回答はされていませんが明らかに限りなくブラックに近いグレーなので各自の判断に任せます。 称号:鷹の目のとり方 副砲を装備した空母で出撃して艦載機を敵艦から遠い地点へ飛ばす。 艦載機目線で敵艦が目視範囲外になれば鷹の目を取る条件が達成される。 あとは副砲が敵艦を沈めるまでしばらく待とう。 雷撃機・爆撃機は燃料切れによる帰還がないためオススメだ。 戦役8-5や12-4の放置で取れる場合がある。 自艦が開始位置に留まると敵艦を直視できないままゲームが進行する。 自艦の視界外の敵艦でも僚艦が捕捉していれば自動兵装は射撃してくれるので、敵艦が視界内に到達する前に自動兵装が運良く撃沈できれば鷹の目勲章が得られる。 ver. 0より、視界外の敵艦に対しては自動兵装が射撃しなくなったので、この方法は使えなくなった。 ver. 0より 称号「鷹の目」取得判定の不具合を修正 ver. 戦役の出撃中にタスクキルすると、追加燃料0で最初からやり直せる。 称号狙いで前提が崩れた時に使うと便利。 本来は通信エラーかなんかの時の救済措置のはずなのであんまり使いすぎないように。 -- 2019-12-21 土 17:14:11• 使えるよ -- 2020-04-15 水 19:45:02• 演習対戦リストを入れ替えたいときに、ダイヤを使わずともホームに戻ってもう一回演習に行くとリスト更新される これって小技なのかな -- 2020-04-19 日 10:33:25• 鷹の目とれん…方法は合ってるはずなんだけどなあ -- 2020-05-22 金 13:48:45• 鷹の目、空母艦載機使ったやり方は出来なくなりましたね -- 2020-06-08 月 10:30:09• 木曜日の任務EASYで簡単に取れますよ -- 2020-06-08 月 10:31:10• 用意する物:魚雷発射管積んだ艦(電探非搭載) -- 2020-06-08 月 10:32:18• 上手くすれば致命の一撃も狙えます -- 2020-06-08 月 10:38:48• 称号攻略のページにも載せておきます -- 佃製作所 2020-06-08 月 10:42:04• チャットグリッチ・・・うっ頭が -- 2020-06-07 日 15:57:17.

次の

艦つく

艦 つく 攻略

リアルの軍艦を自分好みに設計 『艦つく』というタイトルからもわかる通り、このゲームでは 駆逐艦や戦艦などを自分好みに設計して、それを戦わせるのが醍醐味になります。 だからもう、自分だけの最強の軍艦を造ってもよいですし、大型砲ばかり載せたロマン艦を作るのもプレイヤーの自由です。 上記画像で、 船の平たい部分に小さい四角が無数に並んでいるのがわかるでしょうか。 これが搭載可能範囲場所で、これに合うように武器を搭載していきます。 視覚的にわかりやすい設計画面なので、 初めてこういう系のゲームをやる人でもとっつきやすいと思います。 また、軍艦を造るからには当然船が動くための最低限の装備が必要なんですが、それが搭載されていない場合はきちんと注意喚起を行ってくれます。 初めて造った船がまったく動かず、いきなりハチの巣になるという事はないのでご安心を(笑) ただ、 船の設計は一筋縄ではいかないことが多く、僕自身同じ駆逐艦をリリース日だけでも10回以上は変更を加えています。 それは、新たに強い武器が手に入ったから搭載した、という変更もあるのですが、 配置によって戦い易かったり、あるいは船のもとからある障害物などに阻まれて戦いにくかったりするのです。 それを戦闘の中で何度も何度も改善点を見つけ、より良い軍艦にし、円滑なストーリー攻略などに役立てていく。 設計に関してはわかりやすくも、奥の深い作りになっています。 造った軍艦を戦闘へ さて、自分好みの設計が完了したら、その軍艦を実際に戦わせてみましょう。 たくさん覚える(操作する)べき場所がありますが、何回かやっていくうちに慣れるんで、問題ないレベルです。 まず船を動かすために必要なのが右下のオレンジの縦長丸と左下の六角形。 右下のレバーを上下(スマホなのでスライド操作)で動かすことで、スピードをコントロールします。 そして、左下の舵の隣にある 左右の巻き矢印。 これを押し続けることで、船を右、あるいは左に旋回させることができるのです。 また舵の上、 緑色の船に書いてある数値は捜査している艦の耐久値をあらわしており、これが0になるとその戦闘では敗北という事になります。 戦闘画面に入ったら、いち早く敵を見つけ、最初の攻撃目標を見定めましょう。 画面最上部には敵味方の数と艦の種類。 右上のミニマップには艦の配置が知らされています。 そして画面上の軍艦(赤い五角形)には、自分の今いる位置からの距離と、その耐久値が表示されています。 敵を発見したら、 左手で舵を操作しながら、右手で画面をスワイプさせて、砲の撃つ位置をコントロールしていきましょう。 (右手での操作) さて、2キロとか先の敵を狙う場合、最初の視点では敵は豆粒かってほど小さい場合があります。 それでは狙いを定めにくいので、 右側にある青い目(?)のマークをおすことで、上記画像のように拡大ができます。 そして青いボタンを押すとその左側に、倍率をコントロールする、表記が現れます。 最大20倍近くまで倍率をあげられるので、これらをうまく使いながら照準を合わせましょう。 そして、画面中央、わかるでしょうか。 船の真ん中に緑の丸があるかと思います。 これが現在撃とうと狙っている場所で、緑色なのは発射可能な状態を表しています。 (丸の上にぴょんと出た棒は、現在の砲の向きを表していると思われる) あとは、敵の船の進行方向なども考えながら狙う位置を調整。 右側にある大きな赤いボタンを押すことで発射できます。 (連続タップすることで、一斉射撃ができます) また、船には主砲だけではなく、副砲として搭載した武器を扱うことができます。 画面下部に主砲と副砲(魚雷などでも可)。 そしてその装填状況が表示されているので、装填時間を補う形で交互に撃っていくのがベストになるでしょう。 ほかにも設計次第では自動でぶっ放してくれる砲を取り付け可能で、それらを駆使しながら敵を全滅、あるいは敵旗艦を撃沈しましょう。 戦闘で入手した報酬をつかい、艦をさらに強化 さて、戦闘で勝利した場合にもらえる報酬にもいろいろと種類があるのですが、 その最も基本となるのがお金です。 お金は武器や装備の購入ができることはもちろんなのですが、 より強い(大口径)の砲や高性能な装備をあらたに開放するための投資資金になります。 (課金アイテムはまた別のダイヤというものなので、リアルマネーがかかるのではという心配はない) 上記の画像をご覧ください。 兵装や機関など、様々な技術開発の部門のようなものがあり、それに 資金を提供することでそれぞれのレベルが上がります。 そして、例えばですが兵装レベルが3になったことで、今までよりさらに強い武器が手に入ったりするわけです。 それじゃあ初期の装備はイマイチだから、 兵装に全振り! というわけにはいかず、開放される条件には『兵装Lv4電気Lv2』のような感じで組み合わせになるものが多いです。 したがって、強い装備をそろえていきたい場合は、自然と平均的に振ることになります。 (ただし、しばらく空母は開放されないので航空レベルは……) まとめ すごい低クオリティーな作成画像で申し訳ないのですが、これが艦つくの基本となるルーチンになります。 艦を造ってそれを戦わせ、その勝利報酬で新たな装備をゲット。 また艦の編集に入る。 これほどしっかり、かつ 良い意味で簡素な基盤ができているゲームなのでとっつきやすく、ハマる人は絶対ハマるし、軍艦好きな人もやってみたいと思わせる作品です。 ほかにも 修理による新たな装備入手方法や演習による他プレイヤーが造った艦と戦えたりと、まだまだご紹介しきれていない部分がたくさんあります。 が、全部話してしまうとプレイヤー様が知る楽しみを奪ってしまうので今回の記事ではこの辺で。 このゲームは基本無料ですんので、容量や機種がマッチしているようであれば、ぜひプレイすることをおススメいたします。 といったところで今回はここまで。 ご一読ありがとうございました。

次の

【艦つく】演習で艦隊戦!空母最強説!?[艦船自慢]艦船自慢シリーズまとめ回

艦 つく 攻略

序盤は敷島(戦艦)でごりおそう 通常ならば駆逐艦の磯風をベースに進めていくのですが、現在は 敷島が贈り物としてもらえるはずなので、そちらを使っていくと 序盤の攻略が楽でしょう。 当たり前ですが駆逐艦より戦艦の方が耐久値があるので、まだ操作になれていない方は、頑丈な敷島の方が負けにくいかもしれません。 (ただ デカい分マトになりやすく旋回しにくいので注意) 仮に、敷島を使えない。 (もうもらえない)という状況になった場合でも、駆逐艦で序盤は攻略可なので、気を落とさず設計しましょう。 なお、設計のコツですが、僕は 正面、あるいは左右どちらかに砲の向きをそろえるというのが扱い易い設計基礎です。 砲の向きをそろえることにより、 その方向への一斉発射が楽になるため、迅速に敵を倒しやすいというメリットが生まれるのです。 砲のごり押し このゲームは、 デカい大型砲を載せるよりも小さい砲を大量に積んだ方が強い状態にあります。 (少なくとも現状は) というのも、 小型砲は砲塔回転速度が速く装填時間が短いので、 扱い易く、それを束で運用することで、敵の体力を一気に減らすことができるのです。 ここからはお勧めの砲(序盤)をご紹介していきます。 62cm高角砲(後、端数切捨て) 多分砲の中で、一番器用貧乏なのはこの7cm高角砲です。 こいつの強みは 安さと リロード速度でして、値段は55000と 砲の中でもかなり低い部類。 リロード速度は驚異の3秒で、これを20基以上用意できれば駆逐艦なら大打撃を与えられることでしょう。 ただし問題点がないわけでは無く、 射程距離は3キロ弱で威力もまずまずしかないことから結構な数がないと力を発揮できません。 おそらく後半になるほど射程とパワー不足に悩むことになりますので、序~中盤のお供として運用するといいでしょう。 なお、7cm高角砲は意外と 修理で手に入る確率も高く、また対空もできるので、そういった点でもお勧めしたい砲であります。 リロード速度6秒でダメージも7cm砲の倍と、10基以上あれば十分駆逐、巡洋に対しては通用しますし、15基以上あればタフな戦艦もゴリゴリライフを削っていきます。 射程は上手くいけば4キロほどの相手にも届くので、演習などでいきなり大斉射することも可能です。 ( 上記の7cm砲だと演習でいきなり攻撃が届かないので、 この差はかなりデカい) ただこいつも弱点がないわけでは無く、大口径になった分、 重量がそれなりに重いです。 初期の駆逐や軽巡では超マシマシに載せるのは難しく、どちらかというと 最大排水量に余裕のある艦に載せると設計が楽です。 とはいえ、駆逐軽巡にも載せられれないわけでは無いので、 どの艦にも使える最優秀な砲であることには間違いありません。 7cm高角砲(単装・連装砲) これは実際私が使った感想というより、データ上から判断していることなので正確ではありませんが、 この砲は上記二つの砲のいいとこどりをしたような高角砲です。 リロード速度は4. 3秒なので、14cm砲より早く、威力と射程は若干14cm砲に劣りますが、それでも演習で使えるぐらいの能力を持っていることでしょう。 さらにこいつには連装砲の上位交換版に近いものがあり、そちらは単装砲よりさらに優秀だと思われます。 が! こいつの最大問題点はとにかく高いんです。 単装砲で一基約100万。 連装砲だと250万以上と、かなりの高額で、数をそろえるのがものすごく大変なのは間違いありません。 効率よく稼げるようになるか、あるいはドロップ(修理)地等がわかれば、ぜひとも積極的に運用してみたいですね。 数をそろえられれば、かなり楽しそうな砲だと私は考えております。 (とはいえ、そのころにはさらに優秀な別の砲を発見しているかもしれないが……) このほか、上位にはまだまだヘルニアが見つけていない優秀な砲がたくさんあると思われます。 もし、こいつ使えるんじゃない? みたいな情報がありましたら、教えていただけると幸いです。 (追記か、別記事にまとめられるといいなという予定) 金がないときは任務回って称号を さて、序盤は金のなさに苦しんだ私ですが、称号による報酬についてを知ってからは格段に楽になりました。 ある一定の戦果を挙げると、称号(勲章?)というものを最後にもらえるときがあります。 それを10個とか20個とか集めると、それに応じた報酬が称号からもらえるのです。 一番やりやすいのは 工作艦や 殲滅戦というもので、工作艦は敵に7回以上の状態異常を発生させるもので、敵が多くなってくるストーリー中盤にはかなり獲得しやすいと思います。 (少なくとも、プレイヤーレベル20以上の人は、ほぼ工作艦が30回以上終わっていると思います) 逆に序盤でも取りやすいものとしては殲滅戦で、これは自艦耐久の合計が98%以上、 すなわちほぼノーダメで勝てれば取れるものです。 そしてこの称号のいいところは、 別にめちゃくちゃ難しいところで獲得する必要はないという事です。 なんだったら、 燃料のいらない任務のイージーモードでも獲得できます。 だから私は、お金(後燃料)がない場合、任務を周回して称号を稼ぎ、お金を稼ぐのが、中盤の手助けになると考えています。 逆に 一度称号の資金、おそらく最低でも50万(普通は100万ぐらい)を手に入れられれば、上記に記した7cm高角砲が10~20基程度揃えられるわけですから、今後の攻略がぐっと楽になると思います。 まとめ ということで、本当に基礎の基礎だけでしたが、序盤攻略のコツを簡単にまとめてきました。 上記に記したことをこなしていけば、序盤はあまり苦労せず進められると思います。 艦つく初心者(言って私も新規)の方の、質素な入門書程度になったのなら幸いです。 といったところで今回はここまで。 ご一読ありがとうございました。

次の