ポケモン剣盾 トレース。 【ポケモン剣盾】ラルトスの進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】サーナイト育成論 積みアタッカーのこの火力を見よ!

ポケモン剣盾 トレース

サーナイトの特徴 種族値・タイプ・特性 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 68 65 65 125 115 80 タイプ タイプ1 タイプ2 エスパー フェアリー 特性 トレース 相手と同じ特性になる シンクロ 毒・麻痺・火傷にされた時、相手に同じ状態異常を与える テレパシー(夢特性) ダブルバトルで味方の攻撃を受けなくなる 長所・短所 攻撃・防御が低く、特攻・特防が高い 典型的な特殊型ポケモンです。 特攻125、特防115と高く、さらにそれを強化できる めいそうを覚えるので、特殊関係の能力は相当なものがあります。 それ以外にも 優秀な補助技を多数習得できるため、 サポート役としても非常に優秀です。 タイプ面では第6世代でフェアリータイプが追加され、 鋼タイプ以外には一致技で等倍以上を取れる攻撃範囲の広さを得ました。 ですが、第6世代以降の大きな強みであった メガシンカがなくなったことで、これまでと比べて 大きく弱体化。 さらに特殊の高さに反比例するかのように HP・物理が脆いので、 物理技を受けたら確1にされることもしばしば。 素早さも並程度なので先手を取られやすく、素早いポケモンに先手を取られてそのまま殴り倒されることもよくあります。 使い道は多いものの、使いこなすのは難しい。 トレーナーの腕が試されるポケモンです。 育成論 積みアタッカー型 努力値 HP:252(実数値175) 特攻:4(実数値146) 素早さ:252(実数値145) 技構成 解説 めいそうで能力を上げ、上がった能力で相手を殴り倒す積みアタッカー型です。 普通サーナイトを使うなら特攻を上げて火力を上げて使うのが基本です。 ですが、めいそうで上がった火力( 実数値219)は補正あり特攻全振り( 実数値194)より高いので、わざわざ特攻に振る必要はありません。 むしろより確実にめいそうで上がったステータスを使えるよう、 HP全振りとオボンの実で耐久を上げるのがいいでしょう。 また、素早さも大して高いわけでもないので、相手に先に攻撃されて倒されるケースはあります。 ですので、少しでも多くの相手より先に動けるよう 最速にします。 これによって、 少しでもリスクを減らしてめいそうを積み、少しでも多く攻撃するのがコンセプトとなります。 技構成は型のコンセプトになる めいそう、一致技の ムーンフォースはまず必須。 後は攻撃範囲を広げるためのサブウェポンを何か一つと、もう一つの一致技は サイコキネシス・ サイコショックのどちらかを入れましょう。 なお、この型ではサブウェポンとして マジカルフレイムを採用しています。 実演してみた では、このサーナイトが実際に戦っているシーンを見てみましょう。 今回はこの方との対戦を使いましょう。 対戦、よろしくお願いします。 ふつくしい… まずは何はなくとも 初手めいそう。 このサーナイトの戦力の要なので、これは絶対に外せません。 実数値では 補正あり特攻全振りシャンデラ(実数値216)すら上回るので、飛び抜けて高い火力が出るのは間違いありません。 使う場合、めいそうを使えるタイミングをよく見極めてからにしましょう。 ちなみに今回の場合は、相手のギャラドスの特性がいかくだったため、 トレースで特性をコピーして相手の攻撃を落として一撃耐えました。 現環境で 専用特性と化しているトレース持ちならではの耐え方ですね。 また、サーナイトの耐久では耐えられないと判断したら、遠慮なく めいそう後にダイマックスしましょう。 メガシンカがなくなっているので、 火力や耐久を確保するのにダイマックスは有効な手段です。 物理耐久は足りませんが、ダイマックスを併用すれば十分に補えるので、 めいそうからのダイマックスを前提として使うのもありかと思われます。 この型を使うなら、最低1回めいそうを積んだ状態をできるだけ維持するのがコツです。 対戦、ありがとうございました。 まとめ 以上、サーナイトの育成論でした。 今回、めいそうを積めた対戦では その火力で複数のポケモンを倒す活躍を見せてくれました。 積みの起点さえ見つけられれば、きっと凄まじい火力で活躍してくれることでしょう。 管理人、八卦がお送りしました。 ではまた次回もよろしくお願いします。

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サーナイトの特徴 種族値・タイプ・特性 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 68 65 65 125 115 80 タイプ タイプ1 タイプ2 エスパー フェアリー 特性 トレース 相手と同じ特性になる シンクロ 毒・麻痺・火傷にされた時、相手に同じ状態異常を与える テレパシー(夢特性) ダブルバトルで味方の攻撃を受けなくなる 長所・短所 攻撃・防御が低く、特攻・特防が高い 典型的な特殊型ポケモンです。 特攻125、特防115と高く、さらにそれを強化できる めいそうを覚えるので、特殊関係の能力は相当なものがあります。 それ以外にも 優秀な補助技を多数習得できるため、 サポート役としても非常に優秀です。 タイプ面では第6世代でフェアリータイプが追加され、 鋼タイプ以外には一致技で等倍以上を取れる攻撃範囲の広さを得ました。 ですが、第6世代以降の大きな強みであった メガシンカがなくなったことで、これまでと比べて 大きく弱体化。 さらに特殊の高さに反比例するかのように HP・物理が脆いので、 物理技を受けたら確1にされることもしばしば。 素早さも並程度なので先手を取られやすく、素早いポケモンに先手を取られてそのまま殴り倒されることもよくあります。 使い道は多いものの、使いこなすのは難しい。 トレーナーの腕が試されるポケモンです。 育成論 積みアタッカー型 努力値 HP:252(実数値175) 特攻:4(実数値146) 素早さ:252(実数値145) 技構成 解説 めいそうで能力を上げ、上がった能力で相手を殴り倒す積みアタッカー型です。 普通サーナイトを使うなら特攻を上げて火力を上げて使うのが基本です。 ですが、めいそうで上がった火力( 実数値219)は補正あり特攻全振り( 実数値194)より高いので、わざわざ特攻に振る必要はありません。 むしろより確実にめいそうで上がったステータスを使えるよう、 HP全振りとオボンの実で耐久を上げるのがいいでしょう。 また、素早さも大して高いわけでもないので、相手に先に攻撃されて倒されるケースはあります。 ですので、少しでも多くの相手より先に動けるよう 最速にします。 これによって、 少しでもリスクを減らしてめいそうを積み、少しでも多く攻撃するのがコンセプトとなります。 技構成は型のコンセプトになる めいそう、一致技の ムーンフォースはまず必須。 後は攻撃範囲を広げるためのサブウェポンを何か一つと、もう一つの一致技は サイコキネシス・ サイコショックのどちらかを入れましょう。 なお、この型ではサブウェポンとして マジカルフレイムを採用しています。 実演してみた では、このサーナイトが実際に戦っているシーンを見てみましょう。 今回はこの方との対戦を使いましょう。 対戦、よろしくお願いします。 ふつくしい… まずは何はなくとも 初手めいそう。 このサーナイトの戦力の要なので、これは絶対に外せません。 実数値では 補正あり特攻全振りシャンデラ(実数値216)すら上回るので、飛び抜けて高い火力が出るのは間違いありません。 使う場合、めいそうを使えるタイミングをよく見極めてからにしましょう。 ちなみに今回の場合は、相手のギャラドスの特性がいかくだったため、 トレースで特性をコピーして相手の攻撃を落として一撃耐えました。 現環境で 専用特性と化しているトレース持ちならではの耐え方ですね。 また、サーナイトの耐久では耐えられないと判断したら、遠慮なく めいそう後にダイマックスしましょう。 メガシンカがなくなっているので、 火力や耐久を確保するのにダイマックスは有効な手段です。 物理耐久は足りませんが、ダイマックスを併用すれば十分に補えるので、 めいそうからのダイマックスを前提として使うのもありかと思われます。 この型を使うなら、最低1回めいそうを積んだ状態をできるだけ維持するのがコツです。 対戦、ありがとうございました。 まとめ 以上、サーナイトの育成論でした。 今回、めいそうを積めた対戦では その火力で複数のポケモンを倒す活躍を見せてくれました。 積みの起点さえ見つけられれば、きっと凄まじい火力で活躍してくれることでしょう。 管理人、八卦がお送りしました。 ではまた次回もよろしくお願いします。

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ひなたです。 色々育成したいがいて大変です。 ソロのマックスレイドバトルは苦労する マックスレイドバトルは4人で挑むわけですが、ソロで挑む場合、が3人加わります。 そのが問題で、ハズレ扱いされているがいるわけで……。 は特殊技相手にカウンター連打したり、はコスモパワーにロックカットを積んでいる間に倒されたり……。 がマシに見えてくるレベル。 全員合わせて4回倒されると強制敗北になるため、自分は余裕なのにがばんばん倒されて終了……なんてことは日常茶飯事です。 まだ普通の相手ならいいんです、ムゲンダイナでなんとかなります。 ですが、 強力な積み技を使用してくる相手は話が違います。 積み技を使用する相手は、1ターン目と2ターン目の最後に積み技を使います。 の場合、2回使われると特攻、特防、素早さが倍になるわけですね。 やモスノウがこれに当たりますが、 モスノウはこれだけに終わらず、ダイアイスであられ状態にした後、全体攻撃かつ必中になったふぶきでを一掃してくるのです。 ザシアンでいいじゃん、とか思っていましたが、バリアを破っている間にバタバタ倒れるを見て断念しました。 間に合わない。 モスノウは マックスレイドバトルでのみ入手できるが、特殊技で受けるダメージを半減する「こおりのりんぷん」のため、ゲットしたい人も多いのではないでしょうか。 ということで、今回は「マックスレイドのモスノウ」をソロで倒すことを目的として攻略していこうと思います。 モスノウ(マックスレイド)の出現場所 「 ナックル丘陵」か「 巨人の帽子」に出現します。 「原野」でも出ますが、確率が低いのでオススメしません。 また、 ソードの方が確率が高く設定されているようで、持っている方はソードで挑戦しましょう。 ナックル丘陵では、この巣で出現します。 巨人の帽子では、この巣で出現します。 巨人の帽子の大きな岩に隣接している巣です。 あと、細い光(赤い光)かは出ないようなので気を付けましょう。 用意する です。 はワイルドエリアの「 の湖」が 雨か雷の時に草むらで動きまわっています。 確率は低めですが、動きが激しいので出現したらめちゃくちゃ目立ちます。 ゲットしたら、シュートシティのスタジアムから下に向かい、家が並んでいるところの2つ目の家に入り、男とバトルをして「のカタログ」を入手、レンジを与えてにしましょう。 今回は「適当でもどうにかなる」をコンセプトにしているため、は振らず、性格補正も適当、けいけんアメでレベル100にしています。 ックスレベルは最大にしていますが、結局ックスしませんでした。 技は「 かいでんぱ」「 オーバーヒート」「 にほんばれ」「 自由枠」です。 画像ではトリックを覚えていますが、 マックスレイドの相手にトリックは失敗するため他の技に変えましょう(最初にスカーフ押し付けを狙った名残)。 かいでんぱのは、ローズタワー(バトルタワー)の入り口から少し右下に移動したところにある看板(?)の裏側にあります。 各技の解説をしていきます。 ・かいでんぱ の採用理由のひとつ。 相手の特攻を2段階下げます。 相手がバリアを張っている時は効果がないので、タイミングを間違えないようにしましょう。 はフェザーダンスをやめなさい また、時折相手のが 敵味方全員のステータス変化等を打ち消してしまうので、初手で壊滅を防ぐ目的以外に撃つタイミングが少ないです。 相性の都合でにしましたが、 を覚えるでも代用可能だと思います。 ・オーバーヒート 採用技というより、強制で覚えなければいけない技です。 たまに外します。 特攻がガクっと下がりますが、モスノウはほのお4倍なので気にせずに撃てます。 ・にほんばれ モスノウはダイアイスを使い、あられ状態にしてきます。 この状態でふぶきを撃たれると、 全体攻撃+必中という恐怖の技になってしまいます。 そのため、 あられ状態になったらにほんばれで上書きしてしまいましょう。 ・自由枠 オーバーヒートは外すことがあるため、安定技のが妥当ですが、その辺はお好みで。 私はオーバーヒート連打で済ませました。 の生存を考えるなら、もアリ。 モスノウ攻略 を狙う場合はレポートを書いてから、特性「トレース」のを戦闘にだして、モスノウの特性を確認しておきましょう。 Oh…… こんな時はさっさと倒すかゲットしましょう。 さて、早速を使用した攻略を始めましょう。 初手は「かいでんぱ」を使います。 ただ、が先制技を使った結果、かいでんぱが当たる前にバリアを張られることがありました。 こんな時はリセットしましょう。 かいでんぱが当たれば、モスノウの特攻は半減し、を2回使ってようやく本来の特攻に戻ります。 の寿命に直結するため、ここは確実に当てたいところです。 2ターン目からは、あられ状態なら「にほんばれ」そうでなければ「オーバーヒート」連打でいいでしょう。 隙があれば「かいでんぱ」を撃つのもアリです。 バリアがないこと前提ですが……。 がやのように氷弱点でもなければそれなりに生き延びてくれると思います。 ピッピやの回復技が地味に便利だと感じました。 はっはっは、がいても勝てるのです。 というわけで捕獲。 可愛いのでラブラブボール。 安直ですね! 特殊ダメージ半減って強すぎませんかね……? まぁほのお・いわ4倍なのでいい……のか……? 感想。 さて、今回はこの辺で。 また次回の更新でお会いしましょう。 hinata-nagare.

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