軋む ベット の 上 で 優し さ を 持ち寄り。 吉岡みなみ 写メ日記/皇帝別館│雄琴ソープガイド:3ページ目

席替えまん「え〜wワイくんの隣とか最悪!w」陰キャワイ「……俺だってやだよ!!!」まん「!!」

軋む ベット の 上 で 優し さ を 持ち寄り

まさにクリエイター。 消しゴムのカス界の神様である。 界王神様である。 ミスターポポ嘘つかない。 嘘つかずに最近あったことを報告します。 部室で遊んでいるときに急に菊池くんが立ち上がり、「 松井、吉田、進藤。 購買行くべ 」と3人を引き連れて部室を出て行きました。 一人残されました。 なんで俺だけ…!?(劇場版『 ドラゴンボールZ 激突!!百億パワーの戦士たち 』の中で悟空たちが順調に敵に攻撃を食らわせているのにクリリンだけは敵から見事なカウンターを食らう名シーンから抜粋!僕が受けた仕打ちと酷似していて怖い!もしかしたら…僕が……クリリン…?そ、そんなまさか!この額の傷は小さい頃に、実の姉に突き飛ばされて机の角にぶつけた痕と聞いていたけれど違うんだ…!恐竜に噛まれた痕だったんだ…!クリリン=僕説が濃厚になってきたぞ……今なら…気円斬、打てるんじゃないか…?よし…打ってみよう……!フゥー……フゥー……………フッ!気円z無理だわ。 寝ます。 とは言っても、何を借りたいというのは全く決まっていないので、当日ジャケなどを睨みつけポケモンバトルをした後に決めよう。 その睨みつけやポケモンバトルが長引けば、2時間はGEOに立てこもることも考えられる。 僕は金に物を言わせて、かいふくのくすりを常時大人買いして、死にそうになったらすぐ薬に頼るという卑怯極まりない戦略をとるので長引くのです。 そんなことはどうでもよくて、ちょっとそこまでの買い物でさえ30分は迷う僕です。 CDレンタルはアタリハズレが激しいので壷を見る眼鏡のオッサンより本気な眼差しでCDを見つめ、迷います。 当然、普通の買い物でも同じで、値段が高くなればもっともっと迷うのです。 一度母親をマジ切れさせたことがある。 車で30分かかるところに連れて行ってもらい、1時間半近く迷った挙句、「 やっぱり買わなくて良い 」という結論を導き出したので、「 帰ろう 」と母に告げたところ、「 何の為に来たと思っているんだ!!!!!!! 」とひぐらしのレナ並に憤激して叫ばれたので、僕はつい「 うるさっ 」と呟いてしまった。 それが母の耳に入ってしまい、これ憤死するんじゃないの?と心配しちゃうほどブチ切れて怒鳴り始めたのでヤマダ電器内の注目を集めました。 入り口のところで軍服のコスプレしたおじさんに敬礼されたので、「 うむ 」みたいな感じで頷いて通り過ぎようとしたら、「 すみません、こちらで受付を済ませてからお入り下さい 」って止められた。 あ、なりきってるんですね!へへっ、これは申し訳ないです、マスタング大佐!はい、すぐに受付済ませます!氏名、伊藤…っと。 これで宜しいでしょうか!はい、お疲れ様です!なりきりおじさんを軽くあしらって、友達の病室へ入ると驚愕! 鼻に鼻輪みたいなチューブ入れられて寝てるの!TUBE!鼻にチューブ=重病ってイメージがあるので、こいつもう死ぬのかなあって思いました。 とりあえず、あっちで話すべ 」と余裕でした。 いつものようにジョジョの5部が売られてないかチェックして、『 オヤマ!菊之助 』を少し立ち読みして、少し勃起しそうになってから、『 ふたりえっち 』を立ち読みしようか迷った末に「 こんな下品なの読めないよぅ! 」と顔を真っ赤にして(ちんこは半勃ち)、足早に店を出る…はずだった。 だが、今日は何かが違った。 客が異様に少ないのだ。 それが何故だか分からなかったが、僕はいつもの徘徊ルートを回って行った。 そして、ジョジョの5部をチェックして、『 オヤマ!菊之助 』のところへ行くときに気付いてしまった……僕の背後を店員がつけていることをッ!クソッ…!一体なんだっていうんだ……!焦燥感、激しくなり、僕の歩く速さはゴキブリのそれと肩を並べるほど速くなっていた。 『 オヤマ!菊之助 』を手に取り、本を開く!店員が僕の肩にポンと手を触れる!「 申し訳ありません、本日の営業はもう終了しました 」とのこと!僕の手には『 オヤマ!菊之助 』。 僕のヘッドホンからは声優のキュンキュン!という歌声が漏れていた。 そんな10時15分。 上から何度も何度も重ね塗りを繰り返しています。 真っ白な部分は呆気無く塗り潰されていきます。 さて、その自分色を濃くするとは一体どのようなことなのかと、いうと僕という人物はいつもサンダルで過ごしてきたのです。 晴れた日も雨の日も風の日もいつもサンダルでした。 先日、初雪が降った日もサンダルでした。 あの時はさすがに足の指で釘が打てるんじゃないかってくらい芯から凍えましたが、まだまだサンダルで街を闊歩します。 雪が積もるまでは足の指で釘を打ち続けます。 こういった個性を薄めずに更に強調させることが自分色を濃くするということなのです。 濃くしようとしたあまり、上はパーカーにジャンパーとマフラーとニット帽で寒気の侵入を断固拒否する完全防具だったのですが、下は薄地のズボンにサンダルだけというアンバランスなファッションになりました。 その格好のままサークルに行ったら、福本伸行漫画のようなどよめきが起こり、アイデンティティーは確立されましたが、「 あいつとは関わらないほうがいい…! 」と孤立する羽目になってしまいました。 色を混ぜ過ぎるとどうしようもない色が生まれるという教訓です。 踏んだのが柄の部分だったから良かったけど、あれが刺すほうの鋭利な部分だったら足に穴開いてたぞ!穴!ポセイドンの槍か!いや、フォークなのは分かってるよ!!言ってみたかっただけじゃん!察しろ!それにしても、危ない。 フォークなんて暫く使った記憶がないのに落ちている。 先週のバイトのシフトは火・木・日の週3勤務だったのに今週は木曜の一日だけになっていた。 来週のシフト表もできていたのでもしや!と思い目を通すと、案の定来週も木曜の一日のみだ。 アルバイトというよりただのお手伝いさんに格下げされている。 いくら使えないからと言っても週1勤務はやり過ぎだろ!露骨に「 お前来んな 」ってメッセージを伝えようとし過ぎ!こっちだって行きたくねーよ!馬鹿!来週のシフトだって金曜に僕の名前入ってるのに、それをボールペンでグシャグシャーって消して、横に違う人の名前書いてあるからね。 勿論その後は頭の中で男を男と絡ませベッドを軋ませるのである。 女の頭の中で男たちが軋むベッドの上、優しさを持ち寄り、キツク体を抱き締め合えば僕は捨て猫みたいにただただ怯えガタガタと震えることしかできません。 まあ前々から神木龍之介くんとなら結婚してもいいと公言している僕が言っても説得力がありませんがね。 今までこの考え方はまったく理解できなかったが、最近、少し分かるような気がしてきた。 バイト先に凄い美人というか格好いい女の客が来るんです。 ZONEのベースを大人っぽくした感じの。 その連れは地味な女なんですが、この二人とても仲が良いように見えます。 毎日二人で来ますからね。 毎日といっても僕がバイト入ってるのは週1ですけど。 それでですね、僕が思うにこの二人はレズだと思うんですよ!ZONEのベースのほうが攻めで地味っ子のほうが受けってやつですよ!そんな現実に限りなく近い妄想をしていたら、ちょっと興奮してきた!冒頭で言った女の子たちもこのような高揚感を感じているのだろうか。 僕の頭の中でZONEが暴走してバイブを取り出したところで、主任に呼ばれた。 空気読んでくれよ。 「 伊藤くん、ぼーっとしてちゃあ駄目だよ。 何考えてたのさ。 今日も英語の授業があり、その中で英語の本を一冊翻訳してこいという涙も枯れるような宿題を出されました。 「 訳す本は自由だが、うちの大学のカンノフ先生が本を馬鹿みたいに持ってるから、マジ沢山持ってるから、妖怪・本の虫ババァ!の異名を持つ先生だから、その先生から借りてきなさい 」と言っていた。 books!! 履修している授業を全て終えた後、英語の本を借りる為、妖怪・トカレフ先生の研究室に向かった。 電気がついていたのでまだいると思って入室したら誰もいなくて馬鹿みたいな量の本だけが僕をお出迎えしてくれたので、本を手にとってパラパラと読んでみる。 英語なので分からないに決まってる。 それでも顎に手を当てて「 ふむふむ…これがあの有名な学説ですな… 」などと心の中で考える振りなど一通りしてからハリー・ポッターと秘密の部屋を棚に戻す。 その瞬間、後ろから声がした。 「 ウァデュファー? 」何言っているか分かんねーよ…何語だよ…日本語話してくれよ…。 後ろからトカチェフ先生と思われる人の声が聞こえたが、僕は「 何言ってるか分かんねーよ 」と心の中で悪態をついた。

次の

尾崎豊 I LOVE YOU 歌詞

軋む ベット の 上 で 優し さ を 持ち寄り

優勝したコンビには賞品なんとモノクマメダル1000枚という大盤振る舞い!」 江「カジノで愛の鍵欲しい奴はかかってこい!ちなみにネタにルールは?」 舞「セットや大きな道具を使わないコントでなければOKです。 ちょっとモノマネやってもいいですか?」 赤「えー、漫才の舞台だよ?」 最「いや、まずはモノマネで場を温めて、そこからネタに入ろうとかと思ってさ」 赤「あー、まあいいよ。 最原くんがそれがいいって言うなら」 最「ありがとう。 死んじゃうの?! それより、場を温めて」 最「やりにくっ……。 えー、続きまして、ゲーム『スーパーダンガンロンパ2』より、学級裁判でもマイペースを崩さない、田中眼蛇夢。 」 最「何言い出してんのこの人?! え、マジで?! 」 赤「ひどいよ、スーダンは学級裁判のないほのぼのな交流ゲームだと思ってたのに!」 最「赤松さんそれ本気でダンガンロンパだと思って買ってる?! え、嘘でしょ?! じゃ、じゃあ続いて!ゲーム『ダンガンロンパ』より、苗木誠の自己紹介シーン。 これはネタバレもないし、本当に似ていると思うんだ。 なんたって髪型から似てるから……」 赤「またネタバレだよ!」 最「はい?! 」 赤「ひどいよ!私苗木誠の髪型知らなかったのに!」 最「なんで?! 」 赤「私それこそ昨日、ダンガンロンパ買ってやり始めたところなのに!苗木誠の髪型をネタバレしないでよ!」 最「赤松さん昨日一日でどんだけ密度濃く行動してるの?! っていうか何、赤松さん苗木誠を下半分しか見てないの?! 」 赤「画面下半分しか見てないよ!」 最「どんなゲームのやり方?! 」 赤「最悪……。 ほら、温めて」 最「フリ雑……。 じゃ、じゃあ、『ニューダンガンロンパV3』で、僕が自由行動の時間でとりあえずモノクマメダルを探すシーン」 赤「えっ、そうなの?」 最「もう聞くのが怖い……、何が?」 赤「……ニューダンガンロンパV3って、主人公。 」 赤「私あのゲーム私が主人公だと思ってたのに!なんでいつの間にか主人公最原くんになってるの?! 」 最「この人マジ?! 」 赤「最原くんがあのゲームの主人公になるなんて聞いてないよ!」 最「この人V3で自分がどういう役割か知らないの?! おねがいしまーす」 葉「ライト熱っ……」 苗「あのー、さ」 葉「うん」 苗「僕この間お見合いを進められてさ」 葉「あら、高校生にしてか?そりゃえらいこっちゃだべ」 苗「でさ、まあ行くだけいってみたんだけど、思いのほか相手の女の子が可愛くって」 葉「ホントだべか?」 苗「ほんとに」 葉「あーそう。 それほぼ鳥居じゃねえべか?赤いの?」 苗「しかもその子好きな食べ物がチョコレートだって」 葉「おや可愛い。 妖精さんかなんかじゃねえべか?」 苗「毎食チョコレート食べてるんだってさ」 葉「あーもうチョコレートしか食べてねえんだ」 苗「いや、チョコレートだけなわけないでしょ」 葉「そりゃそうだべ、死んじまう」 苗「チョコレートは、レーションのデザートなんだって」 葉「ベロ死んでんじゃねえべか?! 」 苗「可愛くない?」 葉「かわいくねえべ、毎食レーション食う女」 苗「あとその子趣味がオルガンらしくってさ。 僕も楽器やるから話合って」 葉「ちょ、ちょ待つべ。 え、苗木っち相手の女の子可愛いからって話合わそうとしてるべ。 楽器なんてできねえべ苗木っち」 苗「いや僕休みの日になったら森に行ってひとりで楽器演奏してるよ」 葉「ラリってんだべか!? 気味悪、ひとりで森で何演奏してるんだべ」 苗「いや、ずっとホイッスル吹いてるよ」 葉「バグってるべ!ラリってると思ったら苗木っちバグってるべ!ホイッスルとオルガンでどう話盛り上がるんだべ!」 苗「いや、『僕にも今度オルガン教えてください』って言ったら相手のこが、『あぁ、オルガンだったら簡単ですよ。 銃を持って折るだけですから』『いやあんたそれ折るガンやないかーい』」 葉「は?」 苗「『私にも今度ホイッスルを教えてください』『あぁ、ホイッスルなら簡単ですよ、あっち向いてホイするだけなんで』『いやあんたそれ、ホイするやないかーい』わっはっは……」 葉「今すぐベロ噛んで死ね!なんだべこの会話!」 苗「で、もしも彼女と付き合った時のために色々と言っておかなきゃって思って」 葉「あと出しでいうのはカッコ悪いもんな」 苗「あのー、僕こう見えて結構怖がりで」 葉「気がちいせえんだべ」 苗「テンパると女の人殴っちゃうんですよー」 葉「カスだべ!おい苗木っち女殴るのと畳に水こぼすのは絶対にやっちゃダメなことなんだべ!」 苗「いや、やむを得ない理由があって」 葉「なんだべ?」 苗「ほら、僕背が小さいからちょうどこうやったとき相手の人の顔が手の高さで」 葉「クズだべ!俺が言うのもなんだけどクズだべ!そんなこと言われて相手びっくりして食べ?」 苗「言われたねー。 『女の人をなんだと思っているんですか』」 葉「ほらー」 苗「『女は鉄なんです。 打たれれば打たれるほど強くなるんです』」 葉「すごいな相手の子!」 苗「すごいでしょー、中々女の子で鍛造に詳しいなんて」 葉「そういう意味じゃねえべ!え、相手の子普段何してんの?」 苗「あー、なんか派遣の仕事してるんだって」 葉「あー、派遣で事務とか工場とか?」 苗「いや戦場」 葉「傭兵じゃねえの?! 傭兵の仕事派遣って言わねえべ!」 苗「でこの人すごくってさ。 爪楊枝一本で戦車バラせるんだって」 葉「化物じゃねえの?! レジェンド傭兵だべ!そりゃ自分のこと鉄っていうしガン折るわ」 苗「これはもう手放したらいけない逸材だと思って」 葉「おー捕まえとけ捕まえとけ」 苗「それで思い切って、『僕と結婚してください!』って言ったの」 葉「おー」 苗「そしたら言われてね。 」 星「ねえよ。 あるわけねえだろ。 大陸なんて見つけたことあるわけねえだろ。 嘘をつこう」 星「嘘ぉ?」 真「うん。 星くんが大陸を見つけたことがある、ってことにして、とりあえず会話を続けていこうヨ」 星「しょうがねえなあ……。 おいゴン太、実は俺、大陸見つけたことあるんだよ」 ゴ「えっ、本当に!? すごいよ星くん!」 星「こいつアホだな」 ゴ「えっ、新しい大陸って、どこにあったの?! すごい、昨日ゴン太としゅーくりーむ食べたあとに大陸を見つけたんだね!」 星「底知れねえアホだな」 ゴ「ねえ、その新しい大陸、人っていた?! 」 星「いるわけねえだろ。 なんで99万いて俺が第一発見者なんだよ。 第一99万ってなんの数字なんだよ」 真「秋田の人口だヨ」 星「だから秋田じゃねえかよそれなら」 真「いいから」 星「99,9000人いたよ」 ゴ「スゴーイ!秋田県の人口と同じくらいいたんだね!」 星「おいバレてねえか?! 知らねえからなどうなっても。 なんか、ごめんね。 ゴン太バカだから気が付けなくて」 星「いいんだよ。 やっぱりチャペルでの結婚式って憧れるよね」 盾「いいでしょ、チャペルのドアが開いたら私とおねえちゃんで入場するのよね」 む「なんで私と盾子ちゃんなの?! 普通はそういうのは新婦と新婦のお父さんでやるの!聞いたことないでしょ新婦と新婦のおねえちゃんで入場なんて」 盾「で、披露宴は国技館とかでやりたいのよね」 む「調子乗るんじゃないわよ読者モデル。 尾崎豊入場曲珍しすぎない?! 普通はバタフライとかでいいでしょ!」 盾「そこで新郎新婦が入場の中、アロマキャンドルサービスがあって」 む「キャンドルサービス!別に披露宴に癒しのある香りはいらない!」 盾「で、新郎新婦が高砂部屋についたら」 む「部屋いらない部屋いらない!それ相撲部屋みたいになっちゃうから!」 盾「で新郎新婦が席に着いたら、まずは親族代表でおねえちゃんからの挨拶」 む「え、私?そこは普通親とかじゃ」 盾「大丈夫、時間30分取ってるからたっぷり」 む「嫌われちゃう嫌われちゃう!せっかくの読者モデルの結婚式でこんなそばかすツルペタが30分も喋ったら一気に嫌われちゃう!」 盾「じゃあその挨拶が終わったら、おねえちゃんからの乾杯の音頭」 む「また私?! 出すぎじゃない?! 歌って踊って忙しすぎない?! 」 盾「で、戻ってきたらそこでサプライズでフラッシュモブをするの」 む「あぁあの急に踊りだすやつ?」 盾「うん。 だからおねえちゃん練習しといてね」 む「また私?! で、流行の最先端突っ走りてえなら、今のうちから逆に古い言葉使っていった方がいいって思う今日この頃の俺ぇ!」 天「さすがっすねえ。 レオンくんマジ卍じゃないっすかぁ」 桑「あのさあらんたろー。 もう卍とか古いからぁ」 天「マジっすか」 桑「大体卍って、江戸川意味わからんぽじゃね?」 天「あっはっはw、それこそ意味わからんぽっすよぉ。 じゃあいつくらいの言葉使うんすかぁ?」」 桑「んー、室町ぃ?」 天「室町ぃ。 趣があるとかそーいう意味っすからw」 桑「マジで?じゃあ俺ずっと間違って覚えてんじゃん。 どうする?乗ってく?」 天「今日車っすか?」 桑「いや、籠」 天「籠?! 」 小「あんたクラスメイトなんだと思ってるのよ。 」 小「その質問にどう答えればいいっていうのよ?! 飛行機?! いや、UFOだっ!」 王「おうりゃぁっ!」パシーン! 続いて左手をごらんください」 王「あっ、あれ浅草寺じゃね!? 」 入「昨日ロウを垂らされた火傷痕になりまぁす。 あの、よく尊敬している人は誰だって話になったりするんですけど、田中おまえ誰尊敬している?」 田「黙れっ!」 左「あ、ダメだコイツ会話出来ねえ。 僕は誰を尊敬しているかっていうと」 田「エジソンです」 左「テキトー言わないで欲しかったんですけどね。 僕は誰を尊敬しているかっていうと自分の親父を尊敬しているんですね」 田「白ひげのことかっ!」 左「うん、あのーワンピースのことじゃないんですけどね」 田「黙れ時代の敗北者!」 左「取り消せよテメーこのやろう。 みなさんもね、ご自分の両親を尊敬されているかと思うんですけど」 田「そんなわけねえだろっ!」 左「お前が決めんつけんなっ!」 田「ここにいる連中はみんな親を殺して自分を追い込んで楽しむような奴らだからな」 左「ちょっと絶望入っちゃってるじゃねーかよ。 いいんだよそういうの俺たちだけで。 まあね、今は僕らも高校生なんですけど成人したら親父と一緒に酒を飲みに行きたいんですよ」 田「その頃はまだ親父服役中だろっ!」 左「なんでだよ!なにやらかしたんだようちの親父!」 田「サイバーテロだろっ!」 左「できるわけねえだろ!うちの親父キーボード人差し指でしか打てねえんだよ。 今頃チャリンコ修理してるわ」 田「うむ」 左「で、親父といつか一緒に酒を飲みに行きたいんですよね」 田「いいかお前たち!今日の漫才は親と酒を飲むシチュエーションだ!」 左「うん、お客さんみんなわかってると思うんですけど」 田「流石だな」 左「まずはね、お店に行く前に二人で待ち合わせをするんですよね。 で二人で中々盛り上がらないから話題に困るんですよね」 田「だったらエロい女を呼べよっ!」 左「なんでだよ!エロい女って誰呼べって言うんだよ!」 田「お前のおふくろさんだよっ!」 左「エロくねえようちの母ちゃん!酒の場に母ちゃん呼んで何の話しろっていうんだよ」 田「馴れ初めだよ!」 左「気まずいわ!息子が一番聞きたくねえんだよその手のテーマ。 いいからお前ちょっと黙ってろ」 田「だったら猿轡でも噛ませろ!」 左「なんでんなものさせなきゃいけねえんだよ!」 田「ムチだったら家に帰ればあるからな」 左「それお前じゃなくて中の人の話だろ。 で色々と話しているうちにおやじの方がちょっと酔ってきちゃってね、じゃあちょっとその感じをお前やって」 田「だが断る!」 左「なんで今やらねえんだよ!さっきやろうとしてたろうが!」 田「タイミングを逃しているんだよ」 左「でね、親父がここで酔って色々としゃべりだすんですよ」 田「『カジュイチ、とうしゃんはお前がこれじゃけりっぱになっちぇ』」 左「呂律回らなすぎだろ!お前のせいで台無しじゃねえかお前となんてやってらんねえよ」 田「おい、貴様それは本気で言っているのか」 左「いや本気だったらリスク背負ってまでこの舞台にもう一度あがらねえだろ」 田「さあメス猫ども!貴様らが待望している瞬間の来訪に感謝するがいい!いくぞ!3!2!1!」 「「へへへh」」 左「やりにくいわ!もういいよ、どうもありがとうございました」 田「さらばだっ!」 舞「はい、ありがとうございました!さすがのチャンピオンの漫才でしたね!」 江「左右田今回は一回で済むから体力安定してたわねw」 舞「さあそれでは、全組のネタが終わったところで、審査方法の発表です!」 [newpage] * 舞「今回決勝に進んだこの八組を審査するのは、画面の向こうのあなたです。 一人につき『三組まで面白かったコンビ』に投票してください。 最終的に投票の多かった上位三組がファイナルステージ進出となります」 江「審査基準は『ネタとして面白かったか』『ダンガンロンパのキャラクターを活かせていたか』『本家のネタを活かせていたか』など、投票をするあなた次第となっています。 合わせてどのコンビのどういった点が面白かったか、をコメントして頂ければ、彼らの成長のためにもなります。

次の

おはようございます?(2020年02月11日 09:01)|吉岡みなみ 写メ日記/皇帝別館

軋む ベット の 上 で 優し さ を 持ち寄り

まさにクリエイター。 消しゴムのカス界の神様である。 界王神様である。 ミスターポポ嘘つかない。 嘘つかずに最近あったことを報告します。 部室で遊んでいるときに急に菊池くんが立ち上がり、「 松井、吉田、進藤。 購買行くべ 」と3人を引き連れて部室を出て行きました。 一人残されました。 なんで俺だけ…!?(劇場版『 ドラゴンボールZ 激突!!百億パワーの戦士たち 』の中で悟空たちが順調に敵に攻撃を食らわせているのにクリリンだけは敵から見事なカウンターを食らう名シーンから抜粋!僕が受けた仕打ちと酷似していて怖い!もしかしたら…僕が……クリリン…?そ、そんなまさか!この額の傷は小さい頃に、実の姉に突き飛ばされて机の角にぶつけた痕と聞いていたけれど違うんだ…!恐竜に噛まれた痕だったんだ…!クリリン=僕説が濃厚になってきたぞ……今なら…気円斬、打てるんじゃないか…?よし…打ってみよう……!フゥー……フゥー……………フッ!気円z無理だわ。 寝ます。 とは言っても、何を借りたいというのは全く決まっていないので、当日ジャケなどを睨みつけポケモンバトルをした後に決めよう。 その睨みつけやポケモンバトルが長引けば、2時間はGEOに立てこもることも考えられる。 僕は金に物を言わせて、かいふくのくすりを常時大人買いして、死にそうになったらすぐ薬に頼るという卑怯極まりない戦略をとるので長引くのです。 そんなことはどうでもよくて、ちょっとそこまでの買い物でさえ30分は迷う僕です。 CDレンタルはアタリハズレが激しいので壷を見る眼鏡のオッサンより本気な眼差しでCDを見つめ、迷います。 当然、普通の買い物でも同じで、値段が高くなればもっともっと迷うのです。 一度母親をマジ切れさせたことがある。 車で30分かかるところに連れて行ってもらい、1時間半近く迷った挙句、「 やっぱり買わなくて良い 」という結論を導き出したので、「 帰ろう 」と母に告げたところ、「 何の為に来たと思っているんだ!!!!!!! 」とひぐらしのレナ並に憤激して叫ばれたので、僕はつい「 うるさっ 」と呟いてしまった。 それが母の耳に入ってしまい、これ憤死するんじゃないの?と心配しちゃうほどブチ切れて怒鳴り始めたのでヤマダ電器内の注目を集めました。 入り口のところで軍服のコスプレしたおじさんに敬礼されたので、「 うむ 」みたいな感じで頷いて通り過ぎようとしたら、「 すみません、こちらで受付を済ませてからお入り下さい 」って止められた。 あ、なりきってるんですね!へへっ、これは申し訳ないです、マスタング大佐!はい、すぐに受付済ませます!氏名、伊藤…っと。 これで宜しいでしょうか!はい、お疲れ様です!なりきりおじさんを軽くあしらって、友達の病室へ入ると驚愕! 鼻に鼻輪みたいなチューブ入れられて寝てるの!TUBE!鼻にチューブ=重病ってイメージがあるので、こいつもう死ぬのかなあって思いました。 とりあえず、あっちで話すべ 」と余裕でした。 いつものようにジョジョの5部が売られてないかチェックして、『 オヤマ!菊之助 』を少し立ち読みして、少し勃起しそうになってから、『 ふたりえっち 』を立ち読みしようか迷った末に「 こんな下品なの読めないよぅ! 」と顔を真っ赤にして(ちんこは半勃ち)、足早に店を出る…はずだった。 だが、今日は何かが違った。 客が異様に少ないのだ。 それが何故だか分からなかったが、僕はいつもの徘徊ルートを回って行った。 そして、ジョジョの5部をチェックして、『 オヤマ!菊之助 』のところへ行くときに気付いてしまった……僕の背後を店員がつけていることをッ!クソッ…!一体なんだっていうんだ……!焦燥感、激しくなり、僕の歩く速さはゴキブリのそれと肩を並べるほど速くなっていた。 『 オヤマ!菊之助 』を手に取り、本を開く!店員が僕の肩にポンと手を触れる!「 申し訳ありません、本日の営業はもう終了しました 」とのこと!僕の手には『 オヤマ!菊之助 』。 僕のヘッドホンからは声優のキュンキュン!という歌声が漏れていた。 そんな10時15分。 上から何度も何度も重ね塗りを繰り返しています。 真っ白な部分は呆気無く塗り潰されていきます。 さて、その自分色を濃くするとは一体どのようなことなのかと、いうと僕という人物はいつもサンダルで過ごしてきたのです。 晴れた日も雨の日も風の日もいつもサンダルでした。 先日、初雪が降った日もサンダルでした。 あの時はさすがに足の指で釘が打てるんじゃないかってくらい芯から凍えましたが、まだまだサンダルで街を闊歩します。 雪が積もるまでは足の指で釘を打ち続けます。 こういった個性を薄めずに更に強調させることが自分色を濃くするということなのです。 濃くしようとしたあまり、上はパーカーにジャンパーとマフラーとニット帽で寒気の侵入を断固拒否する完全防具だったのですが、下は薄地のズボンにサンダルだけというアンバランスなファッションになりました。 その格好のままサークルに行ったら、福本伸行漫画のようなどよめきが起こり、アイデンティティーは確立されましたが、「 あいつとは関わらないほうがいい…! 」と孤立する羽目になってしまいました。 色を混ぜ過ぎるとどうしようもない色が生まれるという教訓です。 踏んだのが柄の部分だったから良かったけど、あれが刺すほうの鋭利な部分だったら足に穴開いてたぞ!穴!ポセイドンの槍か!いや、フォークなのは分かってるよ!!言ってみたかっただけじゃん!察しろ!それにしても、危ない。 フォークなんて暫く使った記憶がないのに落ちている。 先週のバイトのシフトは火・木・日の週3勤務だったのに今週は木曜の一日だけになっていた。 来週のシフト表もできていたのでもしや!と思い目を通すと、案の定来週も木曜の一日のみだ。 アルバイトというよりただのお手伝いさんに格下げされている。 いくら使えないからと言っても週1勤務はやり過ぎだろ!露骨に「 お前来んな 」ってメッセージを伝えようとし過ぎ!こっちだって行きたくねーよ!馬鹿!来週のシフトだって金曜に僕の名前入ってるのに、それをボールペンでグシャグシャーって消して、横に違う人の名前書いてあるからね。 勿論その後は頭の中で男を男と絡ませベッドを軋ませるのである。 女の頭の中で男たちが軋むベッドの上、優しさを持ち寄り、キツク体を抱き締め合えば僕は捨て猫みたいにただただ怯えガタガタと震えることしかできません。 まあ前々から神木龍之介くんとなら結婚してもいいと公言している僕が言っても説得力がありませんがね。 今までこの考え方はまったく理解できなかったが、最近、少し分かるような気がしてきた。 バイト先に凄い美人というか格好いい女の客が来るんです。 ZONEのベースを大人っぽくした感じの。 その連れは地味な女なんですが、この二人とても仲が良いように見えます。 毎日二人で来ますからね。 毎日といっても僕がバイト入ってるのは週1ですけど。 それでですね、僕が思うにこの二人はレズだと思うんですよ!ZONEのベースのほうが攻めで地味っ子のほうが受けってやつですよ!そんな現実に限りなく近い妄想をしていたら、ちょっと興奮してきた!冒頭で言った女の子たちもこのような高揚感を感じているのだろうか。 僕の頭の中でZONEが暴走してバイブを取り出したところで、主任に呼ばれた。 空気読んでくれよ。 「 伊藤くん、ぼーっとしてちゃあ駄目だよ。 何考えてたのさ。 今日も英語の授業があり、その中で英語の本を一冊翻訳してこいという涙も枯れるような宿題を出されました。 「 訳す本は自由だが、うちの大学のカンノフ先生が本を馬鹿みたいに持ってるから、マジ沢山持ってるから、妖怪・本の虫ババァ!の異名を持つ先生だから、その先生から借りてきなさい 」と言っていた。 books!! 履修している授業を全て終えた後、英語の本を借りる為、妖怪・トカレフ先生の研究室に向かった。 電気がついていたのでまだいると思って入室したら誰もいなくて馬鹿みたいな量の本だけが僕をお出迎えしてくれたので、本を手にとってパラパラと読んでみる。 英語なので分からないに決まってる。 それでも顎に手を当てて「 ふむふむ…これがあの有名な学説ですな… 」などと心の中で考える振りなど一通りしてからハリー・ポッターと秘密の部屋を棚に戻す。 その瞬間、後ろから声がした。 「 ウァデュファー? 」何言っているか分かんねーよ…何語だよ…日本語話してくれよ…。 後ろからトカチェフ先生と思われる人の声が聞こえたが、僕は「 何言ってるか分かんねーよ 」と心の中で悪態をついた。

次の