夜桜たま 野球。 high pena 【4月26日 日本ハム

『自分が思っている昨今のアイドル部』について語ってもいいですか?|『ねぇ、◯◯について語ってもいいですか?ありがとう語るね!』|note

夜桜たま 野球

夜桜たま 基本 (在籍時) 所属 くらい 委員 部活 部 異名 士 称 , さくたま, 名 ズ 絵 2D 配信歴• 以前でこっそりの絵をしたことがあるである であるとも言したが組は否定した。 本人が立補したわけではないが、周りにされてとなった。 部活は部とを兼任しており、部ではを務め、では始動初日のーとなるなど的な立ち位置となっていた(ただし、のではない)。 通称はが名付けた「」。 本人はこの通称をので気に入っているらしいが、「さくたま」「」など呼びやすい呼び方で呼んでほしいとのこと。 であることから「」と呼ばれることもある。 にのが開(同日時点の登録者数は約00人)。 同に 登録者数5万人を突破した(初配信から日)。 では4人。 の配信で、として初めて士と共演。 同には『 夜桜たまがで教える』を出版(後述)。 に登録者数10万人を突破した。 契約解除 、「おはなし」と題したが行われ、自身のに関してと衝突が起きた経緯を説明。 その際「夜桜たまは辞めない」としていたが、同日より上の活動停止状態となる。 同、( も同時に解除)。 参加の解除は設立以来初。 詳細な事情については「説明をできない状況にある」としている。 配信、上でのなども行われなかった。 の発表について、配信で共演した、、さらに経験はなかったがのなどがにらいの言葉を残した。 また2D時代から共演を熱望し実現していた侑未はと結んだ。 以下、在籍時のとなる。 麻雀ガチ勢として ・特技として を挙げている。 配信ではを使用し、打ちながらみなく解説を加える様にはくも。 多い時で一日に回打つで、 界の人口を拡大することを活動の標に掲げている。 説明から始めるも予定で、ゆくゆくは大会を開きたいとのこと。 を始めたきっかけが 「」を見て 2の2の・返しをしたかったから どっちも だといい、の頃には既に打ちまくっていたとのこと。 好きな役はとで、これまでに。 また、一人で四し同じ卓でを打つこともあったとか。 として始動後に開設した のでは、配信外を含めで戦以上をこなしていた。 なお、での対戦については、 個人的に楽しんで観戦してもらうことは全然構わないが、知りたくない人もいるので とのこと。 「 」時にはの解説音つきにしたところ大はしゃぎし、その際なぜかたまをらせたの「もう上がっちゃったんだ」発言をもじって、たま本人がので巡回(後述)した際には「もう見つかっちゃったんだ」とするのが定番となっている。 後述するがとはその後縁が結ばれることとなり、が夜桜たまについて記した記事をのヘッダー画像にも使用している()。 2018年 には、 「一日は2間しかないのにしかしていないのは体ない……そうだ、をやろう!」との発想から生まれた 「同時四面打ち」配信を実施。 まったく問題なくこなしも取った上、配信のを拾いまでスラスラこなしたための度肝を抜いた。 その時に魅せた化け物のっぷりから の扱いされたこともある。 にさらに 「の夜桜たまは」配信を実施。 前述の「一人で四し同卓で」を発展させたもので、四人別々の夜桜たまを演じながら(打ち方もそれぞれ変えている)、解説、拾いもするという、もう見ているだけで頭がおかしくなりそうな内容であった。 余談だが、のに以前「個室で一人で同卓したい」という確認を取ったところ困惑されたそう(そりゃそうだ)。 あまりにもな士っぷりから、には、殺到から「」のが一時落ちるほどの反となる。 以後も「」では度々記事化されているほか、には「マ」(あの「」の)でも紹介された。 士からも、秀仁に活動初期からをフォローされたり、同じくフォロワーの浩一にを誘われたりと、好意的な反応が寄せられている。 2019年 には の配信( 最の一日前)を敢行。 で間の試合が行われたのは の配信以来2例となった。 熱い試合展開にたこともあるが、解説はもとより選手たちのも豊富に交えたは時にながらの熱量の高いものとなり、 は「」と讃えるを残した。 そして同年には、前述の 浩一に加え、美香をに迎えて 「てつじんのまぁじゃん - 挑戦者 夜桜たま -」を配信した。 によれば、これが と士の初めてのとなる。 このは前述の通り浩一からの提案で、自分からをとりでプレゼンまでしてくれたらしい。 対局の模様は、にて「まぁじゃんのてつじん~挑戦者 夜桜たま~」の題で別同時配信もされ、初戦はの不調により効試合となり一度仕切り直したのち、3位となった。 しかし、その後 泣きの一回が認められて見事を獲得。 これにより、、、に加えて、憧れのによる色が送られることとなった。 続くにした「ーじゃんたまー」も当然。 には、驚きと共にさすがと納得されている。 配信にてした際には、からされていた。 さらにには、との配信第二弾として侑未、(いずれもMー)と夜桜たま、が対決する「Mー」を配信。 また同時期には「戦9」予選の一部大会に参戦。 上位入賞者には夜桜たま関連の特典がされた。 そしてには 夜桜たま本人が著・・を担当する「 夜桜たまがで教える」が発売。 同じで部の一員でもある にたまが教えるという体裁がとられた書で、も各章のまとめを担当している。 さらに本作を監修したのは後述する憧れの士 その人。 本人に監修をお願いした際には「こういう本が出したかった」と快諾、まえがきでも本書の判りやすさを絶賛している。 内には夜桜たま・のみでなく、が中に登場する。 かつてことがの化を夢としてっていたが、まさかのでその夢もうことになった。 これを記念して、による「 杯」が同8 4日に開催。 たま・もとして参加し、開幕で行われた配信では本書さながらにたまがに教えながらをする内容も放送された。 、にて、活動開始以来初めて 配信中に() を達成した。 マーからわずか4分の出来事であり、もともとの内容にた「」はでもトド入りを果たしている。 配信内容・パーソナル のはの色によって内容がわかるようになっており、それぞれ は、 は、 は単発、 は、 薄は、 は、 濃はで分類されている。 の中には分類分けが終わっていないものがあるが、内には終わらせたいとのこと。 配信内容 は「」や「」、「」等の系を好んでしている。 他にも様々なのについて饒舌にっており、かなりのであることがわかる。 との配信では速そのっぷりを披露。 全に慣れた動きで 会敵時には低いトーンの落ち着いた口調で喋り出すというが繰り広げられた。 のはやはりだったようだ。 そのを見たであるは「せ…なにしたいのに…」「は軍隊を育てているのではないはずでぅゥゥ」と嘆き、欄に参加していたに Pとして席を用意するのでくれとすがり付いていた。 ちなみには全で推しを決意しているが、Pの座はに相応しいとして断っている。 またGOのを解説付きでしたりもしている。 を始めたのは両親ので、話によるとの時 「をします」と呼び出され、 「たは、たは、は、 たまは何をやるんだい?」とを勧められたことがきっかけだという。 特にのたは 「配信に出たい」と度々にしているとのこと。 または(末)たまと二人暮らししており、放送中にが入ったこともある(部分の編集などは行われず「共々てもらえると嬉しい」とのこと)。 さらにの同様を飼っており、のほどではないが配信中に鳴きが聞こえてくることがある。 は強くなく、『 the 』では(全体のとなる)「詰んだか?やめるか?」発言が飛び出す。 しかし2のにのピンを必須として持たせ続けながらをしたりと、らしいさを随所に見せていた。 では、恐怖に挑むためなのか様々なにキレッキレのを入れたりをこぼすのがとなっている。 またの腕前に反して2Dの腕前もよわよわであり、『』や『』ではになりながら特徴的な悲鳴をあげまくっている。 ゲーに関しても苦手を言しており、本人の取扱説明書にもてはいけないと書いてあるらしい。 『』ので、1回ので配信を行っている。 パーソナル く「で」な性格。 始動初日に行われた(同僚の) との初放送では、な者同士の不在のふんわりを繰り広げた。 その際、配信の関係か聞き間違いを連発し、「 」「 」等のを生み出している系。 その後とは気の置けない仲となり、「ふーたま」ペアとしてに親しまれている(正正銘の最初期であることからに「」と呼ばれることも)。 自分の好きなものに関しては饒舌になるという気質も持ち合わせている。 ・問わずのので、済みでの沼にハマる、ると「」とうろたえる、 はいいや、の片鱗もたくさん披露している。 またの産を聞いた後、その中で一番自分に性を感じたならそれはもう仕方ないので「」と呼んでも構わないとっている。 としてはもはやしくないのだが、 やのであり、特に に対してしばしばを送っている。 組が参加したでの配信のではのに喜々として突撃しており、「の面するな」というに対して「 面じゃなくてだよ!訂正して!」と返し、「 は みんなかのじょ」と付け加えた。 はや構成がと対になるようなものであり、そのことを二人して喜んでいた。 本人く外面は良いとのことで、として表に出る時は の所属する中等部線で憧れの的に映る程度にはきっちりしている模様。 含む「」の前では上記のような素の表情をみせているらしい。 また「」のである。 がであることや好きなが少し古いこと、上記ののなさによってしばしば扱いされており、同じ系の 、 と合わせて「部」と称されることがあるが本人は否定している。 特技(麻雀以外) が得意で、「 まちゃん」という自身のも描いている……が本人く「別の人」とのこと。 配信にもしばしば登場し、まちゃんと一緒にをしたり 一人二役している。 お落好きなのかが非常に豊富であり、たまは「こいつ私より持ってるな」といたことがある。 きっての才女であり、頭に開された「」では要五教科全てで点以上(四教科で点以上)を獲得しぎりを記録。 活動からなく1年というで初めて明かされた才女ぶりにの間でも大きなとなった。 にも定評があり、名前を出さずに本人に言及したをいいねされた、 にされたを者より先にしたなどの逸話を持つ。 ズらはを使う、を使う、縦書きを駆使するなど様々な手段を講じてたまのの届かないところでの魅をろうとするが、遅くとも数日以内には捕捉されてしまい恐れられている(本人く「 人のおで勝手に遊ばないの!」とのこと)。 あまりにもといいねをしすぎるため しばしばから判定を受けてが動かなくなるが、それでもめげずにといいねをし続けている。 余談だがはののみならずも観覧おり、本記事における「」の内容に違いがあったため直々に修正依頼を呼び掛けたことがある。 に関しては本人のみならずや関連でも行っているらしく、登録者数の節突破はで得ているとのこと。 持ち味 その可らしいや姿などからは想像できないほどに難があり、好きな食べ物は「」・嫌いな食べ物が「 のこと 」と、分類て快である。 その快さはにもよく反映されており、で突き進むさまは系と称されている。 での配信の欄では「 ムードとかんね」と発言しており、配信中にものミネーションに対して「見て何が楽しいの?」を筆頭にをすとしては新すぎるを繰り広げた。 翌日の配信でも的で自身へのと称して破壊し強奪しまくるという非常にらしい配信となった。 その他に関しても「 豆を捨ててを食す事しか知らない」、は皿に盛りつけずのまま食べる等々的に残念なに事欠かない。 軟を食べてが欠けていると配信で話した後はから「やすりとかでを削りそうで怖い」と心配されていたが、 本当にやすりでを削ろうとしていたことが判明。 しかし買い物をしにに乗った際にやすりで削るのはやめた方がいいというを見たため何も買わずに引き返したため未遂に終わっている。 その後、ちゃんとにて治療済みであるとにて報告している。 ただし全てが残念という訳ではなく、好きのでは得意であり、の嗜みとしてを常にポケットに用意している。 なのでの際に得意科がになっていたのは間違いではない(のなが多すぎるので正しいとも言い難いが)。 のではたを作るもされている。 非常に腺が弱く、おめでたいことがあった後の配信では泣きながら配信することが多々ある。 が1周年を迎えた直後のではながらに1年のの気持ちを伝え、大の会慣れしているPも感動で進行内容が頭からすっとんでしまった。 1周年記念においてもの段階からを見て泣いていたらしく、やちゃんから本番でもちゃんと歌えるのか心配されていた。 その選曲は「」()。 として初めてに立つたまの状況そのまんまの曲であり、そりゃ泣くって心配されて当たり前である。 当日の結果は言うまでもない。 化したらやりたいこととして「」を当初から上げている。 念願の化後も中々その機会が訪れなかったが、化による配布に伴いし、ついに標が達成された。 正直をすのとしてはどうなのかという動きなのだが、。 容姿 のとい瞳が特徴。 前には錨を模したを付けている。 2Dは姿だったが、ではらしく、かつ大変趣深いを着ている。 は前述の通り直系のであるが、中でもはの容姿からとの繋がりを強く感じる見たとなっている。 本人く「の遺伝子を感じてになった気持ちになるんじゃぁ…」とのこと ちなみにの姿は「」として変換された姿であり、「」に登場する兵「」が元の姿となっている。 のであるはの元祖である「」の進日と同じであり、と関連のあるなのはのみである。 「予選でにしてくれた人の気持ちを大事にしたい」という想いがあり、兵時代からの特徴を引き継いだ錨のはの強い要望でにもされたという逸話がある。 9~10日にかけての配信では、変換時に落っことしてきたがし、多くのやをさせた。 その後も配信を中心にしばしばが登場している。 関連リンク• 関連項目• () (順) 夜桜たま 元 夜桜たま.

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1分でわかる夜桜たま【アイドル部】 [ニコニコあっぷる]

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まず初めに、嫌いなのにわざわざこんなこと書くなんて、好きの裏返しなんじゃないの?と思われるかもしれませんが、少し前までは好きだった。 これが私の率直な意見です。 事の発端 まぁ言わずとも、わかってると思いますが、楠と柾はもとアップランドのアイドル部の猫乃木もちと夜桜たまです。 嫌いになってしまった理由としては、楠 夜桜 がメンバーと相談せずに、内部告発し、炎上して、辞めないと公言したのにも関わらず、本人の口から、言うことがなく、できなかったのかもしれないが、辞めたという事実があることだ。 これについては、色々真偽が問われる情報が、ネットに沢山ある。 自分は、関係者と仲良くもないし、ファンだっただけなので、ネットにある情報しか見ることできない、だから真実がどうなのかは、今もわからない、多分このまま時間に任せて、忘れさせることだろうけど、「辞める」というのは紛れまない事実だ。 そもそもそうすればよかったんだ?という意見をTwitterでいただいたが、自分は内部告発なんてするべきではなかったし、メンバーに相談するべきだった。 ここからは自分がネットで拾った情報なので、真実かは知らないけど、割と信ぴょう性があったので、その情報を頼りに書いていきます。 まず、アイドル部でのディスコードは実際に、あり、そこで連絡を取り合うことができたのにも関わらず、何故内部告発について、相談しなかったのか、そして、内部告発動画でいった。 個人の問題として扱って欲しいという言葉、自分はこれが大嫌いである。 企業に所属して、企業からもらった皮 Vの姿 で企業は悪くない、企業のやり方に自分は我慢できず、ファンにこのことを伝えたかった、あくまで個人の問題として扱ってくれって...... 無理があるだろ。 夜桜たまがそういう待遇にあったのなら、その企業に所属している、仲間?メンバーも同じ待遇にあっているのかもしれないと考えてるのは普通のことだと思う。 ましては、まだ公開されていない情報、公開しないで我慢して、遅れてしまったがソロライブができたあと、実は、もっと早くやる予定だったが、企業=メンテちゃん が忙しくて遅れてしまった、みたいな後日談にすれば美談になっていたかもしれない。 我慢すれば、ここまでことが大きくならなかったと思う。 そして後半の分は、あくまで自分の憶測であり、こういうことがあったのなら、さっき述べたようになって欲しいという願望である。 メンバーに伝えず、告発動画を上げたため、メンバー内でもいざこざがあり、安心して推せるアイドル部は崩壊してしまった。 アップランドも勿論、悪い、げっぷらんど騒動の漫画があったように、とても素晴らしい企業とは言えない。 しかしアイドル部を築き上げて、めめめのソロライブを行ったのも事実である。 転生早いし、やっぱ無理 楠はそういうこともあり、企業で転生しても、個人で転生しても、企業と共に築き上げた夜桜たまだった時のファンがいるっていうのが、どうしても許せなかった。 企業がなければ、登録者10万なんて夢のまた夢だったのに、その企業の内部告発をして、辞めて、ファンだけ連れて、すぐさま新しい場所で活躍する。 企業に非があるとは言っても、この行為が自分はやっぱ許しがたい。 そして、早すぎる、少しネタに走るが笹木さくより早いじゃん!! 涙かえせよ 新しい場所で、すぐさま活躍することを喜ぶ人たちの方が多いのは事実である。 半年くらい経ってなら、正直アイドル部騒動の熱も冷め、本当に夜桜たまが好きな人と新しいファンがつくだろう、けどこんなに早いと熱も冷めず自分みたいな人の燃料投下だし、ドットライブの当てつけにも見えてしまう。 私は企業にいなくても応援してくれるファンはいるし、ドットライブさんアイドル部の皆ありがとうね みたいに見えてしまうから無理なのだ。 そんなの、お前のいかれた考えだろと思われるかもしれんが、そういうことを考える人もいることを知ってほしい。 正直、アイドル部の人たちは、あの2人の事をど思ってるのか知らないが、こんなことされて、気分がいいはずがない、それも憶測でしかないが。 あと楠の話ばっかで、あれなので柾について話そうと思うけど、楠とどうしても比べてしまうけどヘイトはあまりない、ただ楠とつるんでるのが嫌になってしまう。 あれだけアイドル部を壊した人と仲良くやっているのが残念である。 きっとリアル間でも仲が良かったのかもしれない、企業側にお歌をストップされていた、確かにあれだけの歌唱力があれば、でっかいところでお披露目したいし、配信で簡単に出して欲しくないそういう気持ちが、彼女を縛ってしまい、辞めてしまったのかもしれない。 猫乃木もちとしての歌は上海でのあれが大きい舞台としは最後だった。 この動画を見たとき、感動したし、もちごめてぇてぇってなったけど、次は現地でみたいなと思ったが、もうそれは叶わぬ夢になってしまった。 彼女は夜桜と同じく、運営に不満がたくさんあったのだろう、しかし夜桜と違って、内部告発してない分、まぁ我慢の限界で夜桜も辞めるし、ついでに辞めるのはいいタイミングだと思ったのだろう。 急すぎて驚いたが、辞めるかも知れないという、情報はちらほらで出たので、本当だったのかとショックを受けたよ。 楠は、自分にとって、何をしても嫌いになってしまう存在になってしまったので割愛しますが、柾も正直残念、という気持ちでいっぱいです。 嫌いというか嫌いな人と仲良くしているのが辛いから嫌いになってしまうというめんどくさい状況である。 柾の方は、便乗とはいえ、問題も起こさず辞めたので、新しい企業に転生して歌うまVtuberとして活躍して欲しかった。 以上のことから、現在活躍している楠栞桜が嫌いであり、それと仲良くしている柾花音も苦手だという話である。 夏みかんさんのこの記事を見て、どうしてもコメントしたくてnoteに登録しました。 私もこの記事とほとんど同じような事を感じていて、許せなくて、悔しくて、ずっとモヤモヤしていました。 でもさっきこの記事を見付けて、同じ想いでいる人がいる事がわかったので、なんかちょっと晴れました笑 あの2人、さんざ企業の金と力でやってきといて... 個人事務所じゃないんだから; ただの子供の我儘、もしくは我儘お嬢様の戯言としか思えない。 メチャクチャ言い方悪いけど、悲劇のヒロイン気取ってるの??って。 私も二人とも好きでしたが、ああいうことをして、それを周りのファンの一部が運営を叩き、騒ぎ立て、それが原因でいられなくなり辞める事になった。 辞めた原因の一部はそういうファン達のせいでもある気がする。 ちょっと話がズレましたが、とにかくこの記事で気持ちがスっとなったのでコメントさせていただきます。 「企業がなければ、登録者10万なんて夢のまた夢だったのに、その企業の内部告発をして、辞めて、ファンだけ連れて、すぐさま新しい場所で活躍する。 企業に非があるとは言っても、この行為が自分はやっぱ許しがたい。 」 ただの嫉妬ですよね?自分ができない事を平然とやってのける人が羨ましいんでしょう? 野球選手が引退後に経験を生かしてコメンテーターになっても同じ事を言いますか? 所属を抜けたら培ったものも全部リセットしなきゃいけないんですか?そうじゃないでしょう。 ではあなたは彼女のようなトーク力や雀力がありますか? あるなら試してみれば良いでしょう。 今はそれができる時代です。 少なくとも彼女らは過去について自分から発していません。 運営が悪いか本人が悪いかは私等にはもうわかりませんが、彼女らは過去の騒動とは割り切って転生しています。 前向きに活動してる人について偏向記事で刺すような行為は卑怯です。 彼女らを嫌いなのは別にいいでしょう。 ですがそれをわざわざこのように発信するあなたが私は嫌いです。

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【夜桜たま】麻雀プロとの対戦が実現!コラボ相手の経歴・プロフィールは?

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故に、フルネームだからといって邪推はやめて下さい。 迷惑なので。 その力で持って学術論文書きなさいよ自分。 【追記2020. 03】文章が危ういところが多くあったので、一部文章を変更しました。 また一部理論の破綻や、冷静に考えると違うかな?という内容もあったため、加筆も行いましたが、言いたい結論は変わっておりません。 【追記2020. 12】コメントで例の二人に関する記載で指摘があったので加筆しました。 結論から書くと「別に前世と同じである点に関して、さほど問題視してない」です。 故に「転生したから別キャラとして振る舞え」なんて阿呆らしいことなど《一切》思っていませんし、思うわけがありません。 転生後、近代麻雀で連載持ったのは本当に凄いことだと思いますし。 純粋に推せないのは「まだ自分自身が引きずってるだけ」という、とても女々しい理由なだけです。 時間が経ったら推せるとは思いますが、まだその時では無いです。 comです。 今日も今日とて推し活してます。 さて、いつも通りTwitterを眺めて暇つぶしをしてる時、ふと気になるつぶやきを見つけました。 このタイミングで言うのは あまりよろしくないかも なんですが、深夜なので 謎 言わせてください。 あの2人に対してみんなさんは どう思っていますか? それが発表された瞬間に感じたこと 昨日の配信を見て感じたこと などを話して頂けると嬉しいです。 LIVE一連の事件が影響で契約解除した《夜桜たま》および《猫乃木もち》が、別の形でデビュー(VTuber業界では《転生》といいます)ことに対してどう思ってるのかを聞いたものとなっています。 一連の事件というのは 1.ばあちゃる「モンペ」発言 2.夜桜たまのソロライブを無下にした運営に対する批判配信 3.花京院ちえりおよびカルロ・ピノが、夜桜たまの行為および荒れている現状に対して配信 の3つとなっております。 この一連の事件は内外問わず《悪い意味で》話題になり、それに伴い様々な意見や批判、そしてお気持ち記事が増えました。 そんな自分自身も. LIVE推しの一人で、現在の. LIVEの現状、そして上記twitterにある例の2人に対して色々思っている事があるので、この場を借りて自分の「お気持ち」を記させて頂きます。 (ぶっちゃけると「お気持ち」という表現苦手ですが) 本記事を書くにあたり、極力ニュートラルな立場で語るようにはしますが、正直少し感情的になっている節(特に今の一部ファン層に関する事)があるので、もしかしたら少し偏った感じになるかもしれません。 その点ご了承のほどを。 なおこの記事を書いている自分の紹介をしますと、VTuber内での推しは. またそれ以外のVTuberも切り抜きなどで拝見させて頂いております。 更に自分がアイドル部にハマったのは、 夜桜たまの「うまーじゃん」配信がきっかけなので、特に夜桜たまに対して強い恩義があります。 つまりどういう事かといいますと、 別に. LIVE側の人間でもありませんし、かといってアンチ側の人間では無い、何なら夜桜たまに対して全く責めるつもりがないってことを知って貰えればありがたいです。 ただどんな理由であれ手を上げた人たちには容赦ありませんが。 くどいようですが、 本記事は「いち. LIVEファンが今の炎上に思っていること」であり、邪推でも考察でもなくただの「お気持ち」ですので、そういうのをお望みの方には物足りないと思います。 そういう方は、どうぞ他の記事を読んでください。 あくまでも「あーコイツはこういうことを思ってるのね」というスタンスで、この記事を読んでもらえれば幸いです。 あくまで自分は 「外部の人間であって、アップランド社員でも無ければそこに所属しているVTuberでもない」ので。 話の流れについて この記事を書くに当たり、次の5つの視点から自分の意見を述べたいと思います 1.ばあちゃるの「モンペ」発言に関する個人的意見 2.夜桜たまから始まった「お気持ち」配信に関する個人的意見 3.9月〜12月までの運営(アップランド)の行動に関する個人的意見 4.一連の事件におけるファンの発言に対する個人的意見 5.12月に転生した2人に関する感想 そして最後に「これからの. LIVE」に関する展望と述べさせて頂きます。 早速だけど、自分の立場とこの記事の結論を この一連の事件では、4つの勢力が取られています。 「夜桜たまが悪い」という勢力。 そして 「一部のファンが悪い」という勢力です。 さて自分はどの勢力かと言いますと、強いて言うなら 「一部のファンが悪い」という勢力の1人であります。 ただ全肯定民(この表現超大っ嫌い)ではなく、ファンが怒る理由も理解してるので、自分の中では中立の立場にいるつもりです。 つまり、 運営も演者も、そしてこの事件が影響で離れてしまったファンの人達を憎んではいません。 そして今回の一連の炎上に関しては 「誰もが悪いし、誰もが悪くない、そして一部のファン層の暴走が招いた結果」だと思っています。 また例の転生した2人に関しては、自分の精神安定上 「積極的無関心」という立場を取らざるを得なく、極力関わりを持ちたくない状態となっています。 最後にこの出来事で. LIVEが終わるとは 「全く」思っていません。 1.ばあちゃるの「モンペ」発言に関する個人的意見 まず2人の契約終了までの炎上を語る上に必要になる、 馬Pことばあちゃるの炎上について語らせて頂きます。 この炎上の一件で 「vs運営」という背景ができあったので。 この炎上について色々と是非がありますが、自分は 「確かにタイミングと言い方が悪かったが、別に炎上するまででもなくね?」と思っております。 というのも、それに至るまでの経歴を顧みても、そう言われてもしょうがないよねと思ってるからです。 この炎上は 「アイドル部が、毛色が異なるVTuberである『犬山たまき』と『神楽めあ』とコラボするのが嫌(特に神楽めあに関してはアイドル部関連で一度ボヤ騒ぎがあった)」という声が発生し、コラボに対する是非で炎上していた際、ばあちゃるがそういう人に対し 「モンスターペアレンツ」と言ってしまい、一部のファンが反発した、というのが一連のストーリとなっています。 これにより一部からは「ばあちゃるはコラボ先のVTuberを守って、アイドル部は守らないのか!」とか「アイドル部の盾になってねぇじゃねぇか」とか色々と言われてました。 しかし自分は 「これ別に神楽めあと犬山たまき《だけ》に対して言ったわけじゃないでしょ」と考えています。 いや、結果的にその2人に対して言ったとは思いますが、それ以前に コラボの是非に関して、過去数回ほどボヤ騒ぎがあったという事実、そして その度に馬Pがファンに対して窘めてるのを見てきたからです。 ではそのボヤ騒ぎとはなんなのか?自分が記憶する限りでは、テレ朝で絶賛放送中の 「超人女子戦士 ガリベンガーV(以下"ガリベンガーV")」におけるボヤ騒ぎだと思っております。 まず1つ目は、 ガリベンガーVに《ぽこピー(ぽんぽこ&ピーナッツくん)》が登場したときです。 一応背景を説明しますと、ピーナッツくんがガヤとして登場した時、空気の読まないガヤでちょっと空気が凍ったという感じです。 よく素人にありがちな感じですね。 なお余談ではありますが、この舞台裏として、ガリベンガーVの放映中の生放送に 「監督から撮影時攻めろと言われていた点、また編集によってガヤが多く放映されてしまった事、そして言うほどガヤは入れていない点」がぽこピーによって話されました。 ただそれを抜きにしてもピーナッツくん前科2回(テレ東&ヒメヒナ)ありますが...... 通常なら 「ピーナッツくんバラエティ慣れなさすぎだろ」という感じで終わっていた事だと思います。 しかし実態はそうではなく、 親の仇とでも言われるぐらいピーナッツくん叩かれる結果となりました。 どのような叩きかと言いますと、ぽんぽこ24の企画の1つに 「アンチコメントを読み上げる」という地獄のコーナー《底力王》があったのですが、そこで 「アイドル部と関わらないで下さい」というコメントが紹介される程の炎上でした。 このような異常な炎上に対し、 ばあちゃるは生放送でそこはかとなくフォローしていました。 その時は窘める感じでした。 これ、未だ何故炎上したのか謎なのですが、一部のファンの声を見ると 「アイドル部よりも何故にじさんじとコラボするのか?!」「てかアイドル部メンバーはどうなるのか!」という内容で炎上した感じでした。 当然異質すぎる炎上ということで、当時の自分は困惑をしていましたが、それに対してばあちゃるは Twitter上で、ゲスト発表第2段(つまりアイドル部メンバー参加)を暗示するつぶやきをして、消火活動をしていました。 そして今回の『犬山たまき』と『神楽めあ』のコラボの是非で、ばあちゃるの堪忍袋の緒が切れて「モンペ」発言が出た訳なのですが、以上の事件をリアルタイムで見ていたため、ばあちゃるの「モンペ」発言に対して 「馬P怒るのもしょうがねぇよ…... 」という感想を持ちました。 仮に毛色が違うVTuberとのコラボに対する文句だろうと、前科が何度かあるため、『犬山たまき』と『神楽めあ』を例外に扱うのは違う話です。 ただし、はたしてばあちゃるがやったことが正しいかと言われると はっきりと言って違うと思っております。 それこそ花京院ちえりから 「馬鹿だな!」と言われてもしょうがない位の行動です。 第一に タイミングが悪い。 「もこ田めめめソロライブ発表」&「電脳少女シロMV発表」というおめでたい発表のときにいう事ではないことです。 そして ばあちゃるが言うことではなく、運営サイドから言うべき内容であったことも挙げられます。 例によって結論から述べますと、自分は 「(運営含めて)誰もが悪くないし、誰もが悪い」というスタンスです。 というのも 「批判する理由は重々分かるが、方法がよろしくない」と、この炎上から感じたからです。 まず、夜桜たまの 「今まで伸ばしに伸ばしたソロライブを無下にされた」問題に関して述べます。 まず率直に 「言いたいことは分かるし怒るのも分かるが、今考えるとタイミングと表現が酷かった」という感想を抱きました。 前半部分の 「言いたいことは分かるし怒るのも分かる」点にについては 《3.9月〜12月までの運営(アップランド)の行動に関する個人的意見》で紹介するのでここでは詳しく書きませんが、簡略化すると 「運営サイドの問題意識が低下した結果だから怒ってもしょうがない」という意見です。 故に配信を行った行為について非難する気は全くありません。 ただタイミングと表現が最悪すぎた。 その最悪なタイミングと表現とは 「めめめのソロライブ前日に暴露する点」そして 《後回しにされたソロライブ》という表現です。 一方は同僚に対する裏切り、もう一方はファンに対する裏切りだと個人的に思っております。 今となっては幻になってしまいましたが、夜桜たまソロライブでそのようなタイトルでやった時、ファンはどう思うのか考えたのかなと疑問があります。 仮に運営サイドから許可を貰っての配信だとしても 、社会に属してる人として、こればかりは一つも擁護もできません。 本人は配信の中で こうすることのメリットがなかったことや、デメリット、皆さんに迷惑がかかってしまうことも、全部わかっていたのに、本当にごめんなさい。 と言っていましたが、何故そこまで分かっていたのにこのような配信をしてしまったのか。 正直分かりません。 ただ、自分が夜桜たまの立場に置かれた時、つまり「 自分がやりたいことが先延ばしされ、相手に逐一連絡を入れても確認するの一点張り。 そして最終的には『無理です』と言われた」事を考えると、このような強行突破したことに対して否定できません。 というか、仕事でもそういう経験沢山されて、その度にイライラしてますし自分。 故に、夜桜たまの行動に対して 「批判する理由は重々分かるが、方法がよろしくない」という感想を抱きました。 これについて 「話の内容は理解できたが、何故それを演者側が発信してしまったのか」という感想でした。 声を挙げたことに対しては夜桜たま同様良かったとは思います。 しかし双方ともに、本来運営がするべき現状の説明を解説してしまった、つまり 「演者側が、ファンに対してエンターテイメントの裏側を見せてしまった」点では擁護はできません。 更に、エンターテイメントの裏側を見てしまったため、冷静を保つように試みた自分でさえも 「夜桜たまvs. LIVE」という対立構成が頭をよぎってしました。 実際、忌まわしいかつ腹立たしい言葉ですが 「死体殴り」という表現がアンチ側から出てしまった以上、この配信により対立構図が現れてしまいました。 故に これまで通りに推すことができなくなりました。 では発言せずに、そのまま静観すればいいのかと言われると、これも違うと思います。 実際、 演者側がどういう思いなのかを発信しなければ、もっと荒れてたと思いますし、彼女らの発言によってこの問題の背景などが分かったので、結果的に彼女たちの発言で救われましたと思います。 神楽すずのnoteに 誰が悪い、ということではなく、言葉一つに対しての捉え方や、守りたいもの、大事にしたいものなど、感性や価値観の違いによって、ここまで大きなことになってしまった(原文ママ) とありますが、自分も正にそんな感想を抱いています。 この炎上について明確に 「誰が悪い、誰が正しい」と簡単な結論で片付けられる問題では無いです。 3.9月〜12月までの運営の行動に関する個人的意見 さて次は大本命アップランドに関する個人的意見となります。 といってもこれも上記の3人と同様に 「批判する理由は大いにあるが、そこまで叩かれるのはおかしくないか」という感想です。 まず批判から入りますと 「アップランドの危機管理能力の低さ」が前から変わっていないという点で最悪でした。 過去に声優起用に対する炎上がありましたが、そこから何一つ変わってなかった、流石に運営として最悪な行為です。 炎上発生時必要なことは、 「炎上した際どういう行動をするべきか」「今明らかにしなければならないものは何なのか」というスピードさが重要なのですが、全てが後手後手になってしまった以上、 運営側に非がでてしまうのは自明だと思っています。 また12月に、ばあちゃるに変わって注意喚起をするアカウントとして 「マネージャー部」が創立されましたが、 誕生日設定やばあちゃるに対するリプライに対する発言など炎上中の行動としては最悪すぎで、流石に許させることでは無いと感じています。 そして、 圧倒的にマンパワーが少なすぎる点です。 もしマンパワーがあったら、全ての事件のきっかけである夜桜たまのソロライブができたかもしれませんし。 実際、あの《にじさんじ》や《Project A. キズナアイ運営グループ 》でさえもかつかつなのに、 従業員30人と噂されたアップランドで通常業務に加えてテレビに出版、ライブを全て賄えるのは無理な話です。 ただ、はたして運営 《だけ》が悪かと言われると疑問があります。 これが何を意味するかと言うと 「言いたいことは言ってもいい」というスタンスだということです。 本当に悪な運営なら、どんな手を使ってでも配信を止めますし、何かしらの脅しをかけます。 しかし、アップランドはそうではなかった。 即ち、 演者のことを大切にしている現れだと、 あくまでも個人的にはそう思っています。 また演者サイドからは 「馬鹿ではあるが、悪意は全くない」と言われてます。 夜桜たまのソロライブの度重なる延期はありましたが、 ガリベンガーVから始まって、アイドル部ライブ、そしてソロ活動や出版化など、それこそ他の箱を凌駕する活動してる上に、各演者が望む形に極力叶えようとする姿勢が今も変わらずやってます。 そのキャパが圧倒的に足りてないですが。 そして、マンパワーに関しては危機管理能力云々で解決できる問題ではありません。 話は変わりますが、2020年元旦に《VTuber格付けチェック》にて、 謹慎していたばあちゃるが登場し、一部でボヤ騒ぎがあった点についても述べます。 これについて、一部のファンから 「2人が契約解除してるのに、謝りもせずに何登場してんだよ」という声がありましたが、 正直自分のしては謝る必要性は今は全くないと思っています。 当然自分の感想なので、相手にどうこう言うつもりも無いですし、言われる筋合いは全く無いので。 そりゃプロデューサー名乗ってる手前、何かしらのアクションを起こさないといけないのは分かりますが、 何やっても炎上に繋げるような輩に対して謝罪したところで、更に炎上されるのは目に見えてます。 ただ、ある程度落ち着いたときには、彼の口から言って欲しいのはありますが、今はその時ではないと思います。 なお一部の声には 「VTuberやめて責任を負え」と言ってる輩がいますが、 まぁ馬鹿の発言だなと言う事で。 本当、外部から護られながら石を投げるお仕事は楽で楽しそうですね。 4.一連の事件におけるファンの発言に対する個人的意見 先に謝らせていただきます。 ここに関しては結構思うことがあり、腹が立っているため、口調が悪くなります。 そしてここの内容が一番長いです。 まずこちらのnoteを御覧ください これは過去. LIVE箱推ししていた方が、この炎上がきっかけで箱推しをやめた旨を書いた記事となっております。 正直自分が書きたいことは概ねここに全て書いてあります。 結論を書くと 「一部の輩の行動が酷すぎて反吐が出る」です。 早速口調が悪くなってしまいましたね。 正直 「運営憎しで、脳内敵と戦ってる」行為がありまくりで、色々と大丈夫か?と思っています。 最初に 「文句を言ってはいけない「全肯定民」じゃないといけないのかよ!」という声について、 「どんな理由であれ、見える場所で人様を攻撃した時点で負けだよ」そして 「議論の方法、中学校で学んだよね???」という感想です。 まず 「どんな理由であれ、見える場所で人様を攻撃した時点で負けだよ」について、 いや別に見えないところなら陰湿に攻撃したらいいという訳じゃないですが、過去ばあちゃるは、「キングダム事件」の最中に行ったゲリラ生放送()で、ばあちゃるは 「目に留まってしまってる所で言ってしまうのはちょっとね」という事を言ってました。 ( 39:19のところ、流石に冗長だったのでニュアンスになってしまいますが...... )実際、コラボに対するボヤ騒ぎは全てTwitter上での出来事、即ち 「悪意のあるつぶやきを全世界に発信し、すべての人、とりわけ当事者に目が留まる」環境下でした。 つぶやきはそりゃつぶやきだから何言ってもいいですが、それに対する責任を無視していいって訳ではありません。 そして 「議論の方法、中学校で学んだよね???」について、批判をする際重要な点として、 1.問題の背景に対する理解力 2.その問題を吟味して批判する点を明らかにする分析力 3.批判する際必要な情報や議論の組み立てに対する構成力 4.相手に正しく伝える伝達力 が必要となります。 所謂ディベートですね。 当然、この事件に対して批判的な立場を取るのはいいと思うのです。 実際自分の記事でも、ばあちゃるや夜桜たま、花京院ちえりにカルロ・ピノ、そして運営に対して批判的な立場を表明してますし。 しかし一部の輩は、 ただ感情論、ただ陰謀論、そしてただ理論の破綻で、偏見な目線で語ってるに過ぎませんでした。 そして、その議論に対しそれはおかしいだろという声があると 「俺らの声に対して批判するとか言論統制か!!」という声が出てきます。 大体こういう事を言うときは、思想に偏ってる人たちが自論を捲し立てるために使ってる常套句(例:ヘイトスピーチ)でしかないので、その言葉を使った時点で 「えっ?何言ってんの?」という感想しかないです。 そもそも《言論の自由》はルールがあって初めて発生する自由ですし、批判に対する批判も自由ですし。 議論をしたいのであればもう少し理性的になってもらいたいです。 故に脳死で「全肯定民」「おけまるbot」とか言ってるのは、ちょっと頭湧いてるとしか。 本当に頭を回して言ってるのかと。 よくこの話題で確実に出てくる 「ファンに対する報・連・相が全くできてない」という内容がありますが、これはあくまでも 「運営と演者の間」での話で、 自分ら外部にとっては全く関係のない話ですよね。 いやファンだから関係あるのは分かりますが、それとこれは全然違いますよね? これは他アイドル部メンバーも語ってますが、公表しないということは言えない理由というものがあるということです。 例えば対演者との契約の問題、 他運営との契約の問題、そして (メタな話ですが)彼女たちの「魂」の問題など...... 会社内で活動する以上、守秘義務の問題が絶対に出てしまいます。 【お知らせ】 この度、私ふぇありすは本日12月31日をもって、にじさんじネットワークを脱退する運びとなりました。 脱退理由につきましては守秘義務にあたるため公表することはございません。 これまでの貴重な経験を活かし、今後とも精進して参ります。 — ふぇありす🐦@毎日動画投稿中! fairyschan それと同じように、. LIVEの一連の問題も守秘義務の観点から公表できないことについては想像に難くないと思います。 正直この声が出る時点で演者の事を一切考えてない、ただのゴシップとして楽しんでるとしか思えません。 寧ろ中にはゴシップとして有効活用して、登録者数を稼ごうとしてる馬鹿な個人VTuberもいるみたいですね。 いやぁ恐ろしい世界だ。 一生関わりたくないですね。 もう書けない事を脳内上でするぐらいに。 この炎上を境にアイドル部所属メンバーに対する悪意が流れました。 ニコニコ大百科、ニコニコ動画、リプライ、そして生配信で。 内容も有る事無い事、そして「魂」に関する話題など、 もう馬鹿じゃないかと。 またご丁寧にニコニコ動画でMMDを使ってのアンチ活動や切り取りしてる輩もいますが、その熱意を現実世界で有効活用したほうが自分のためになるんじゃないかなと。 まぁ今世では無理だと思いますが。 特に「死体殴り」という表現に対しては本っ気で腹立ちましたね。 とりあえず祝杯としてメタノールとフッ酸、そして濃硫酸をシャンパンファイトのようにかけたい気分です。 ちょっと流石においたが過ぎました。 申し訳ありません。 正直これらの行動を炎上前から見てる以上、神楽めあが言ってた 「アイドル部のファンは怖い」という言葉に対しては肯定せざるを得ません。 実際ファンサイドから見ても怖いですし。 正直この炎上がここまで大きくなったのは、 一部の輩の行き過ぎた行動だと思います。 まず天鳳公式Twitterで、12月24日にそこはかとなく2人が配信することを知りました。 最初は半信半疑ですが、スカイプ上でのゲストが弁護士という事で「もしかして・・・?」という淡い期待がありました。 そして12月初旬、例の2人のTwitterが開設され、後に自己紹介動画が投下されたのを知り、直様動画を見ました。 もう号泣、歓喜でしたね。 その時の自分の感情は今でも覚えています。 なにせ、 もう一生聞けない声が聞こえたんで、それはそれはもう嬉しかったです。 嬉しくて、即リストに入れました。 しかし、日にちが経つに連れて、なんだかモヤモヤしてきました。 そのモヤモヤとは 「別人だけど、別人でない不思議な感覚」のことです。 当然麻雀と歌は彼女たちを構成するパーツそのものなので、転生後もそこは変わってないのはそりゃ当たり前ですが。 あ、別にそれに対して 「転生後は別キャラとして振る舞え」と阿呆が考えつくような思考など持ってません。 寧ろその時は 「あぁ... 2人はまだ. LIVEの事を思ってるのね。 それはそれで嬉しいなぁ。 もしかしたらまた戻ってくるのかなぁ。 」と思っていました。 今はその気持ちは変化しましたが、ベースは変わらず「麻雀や歌で楽しんでるんだな」という考えです。 ただそう思いつつも、えも言われぬモヤモヤさはありました。 そしてそのモヤモヤがピークを達したのが、. LIVE側が12月24日に同じ時間に生配信をする事が決定したときです。 自分の中では 「こっそりリレー配信という体で進めてほしいなぁ」と甘ちゃんな考えがあり、それなら推せるなと思っていたのですが、こういう結果になったことで自分の中で何かが折れました。 LIVE側が後追いで決定したので、仮に 批難をするのであれば. LIVE側であり、彼女らに対して何かしらの感情を抱くのはお門違いだというのも分かります。 ただ感情では納得できません。 それからというのも、彼女たちのTwitterを見るもの辛くなりました。 また対立厨による馬鹿げた行為も活発になり、もう自分の心の中がグチャグチャ。 そういうことで、自衛のために垢をミュートすることに。 見たら絶対に「戻ってきて欲しい」という気持ちになってしまうためです。 当然、正しい行為でないですし、自分の中の勝手な理想を持ったせいなので、批難されてもいい行為だと思います。 ただ、注意してもらいたいのは、 別に彼女らの事が嫌いではないのです。 これは断言します。 故にいらぬ邪推は迷惑なので無用です。 どんな形であれ戻ってきたのは嬉しいですし。 ただ、今は推せる心境では無いのです。 … 本当に未だ後ろを見てしまう馬鹿野郎で駄目なファンの一人です。 なので、多分、将来的に心の整理が付いたら、笑って2人を推すかもしれません。 なので今は 「積極的無関心」を貫き、「あー2人とも頑張ってるんだなー」というスタンスを取らせて頂きます。 もし兆が一、2人が心の変化があって. LIVEに戻ることがあったら、そのときは笑顔で迎えたいと、そう思っています。 実際1人2役で活動してたVTuberいたので、もしかしたら可能性はあるとは思いますが、まぁこれも都合のいい理想なので...... 最後に「これからの. LIVE」に関する展望について 〜. LIVEはこれで終わるのか?〜 いち面倒くさいオタクのお気持ち記事が終わりに近づきました。 最後に. LIVEに関する展望を語り、 「. LIVEはこれで終わるのか?」について語り、終わりにさせて頂きます。 まず展望について、やはり「 他箱とのコラボ」をちょっと増やしてほしいかなと思っています。 アイドル部は良くも悪くも 「閉じたコンテンツ」化してしまい、 ファンも同様に「. LIVEしか推さない」人が多いので、今回の炎上のようにコラボに対して色々言う人が増えたんじゃないかと示唆しています。 ただコラボ自体も諸刃の剣で、コラボをメインにしていると 「関係性は面白くコンテンツが成立しているけど、個人となると...... 」という恐れがあります。 実際《にじさんじ》や《ホロライブ》を見ていると時々思ってしまいます。. LIVEはそれを見通したかどうかわかりませんが、 同じ箱内でも極力コラボをしないで、個人として勝負した結果、個人でも十分にコンテンツが成立するようになりました。 しかしもうアイドル部は 1年半も配信者として個性を磨いてきたので、そろそろ運営もそのルールを外してもいいんじゃないかと思います。 実際、ガリベンガーVを通じて他箱とのコラボをしているので、下地は付いているとは思いますが。 最後に 「. LIVEはこれで終わるのか?」という声がちらほら聞こえてきます。 おおよそ対立厨の玩具としての話題だとは思いますが、実際自分から見ても 「. LIVEが炎上した結果、これからは《にじさんじ》と《ホロライブ》がこれから二強として活動するんじゃないか」と思ったりもしています。 特に《ホロライブ》は、にじさんじのいい点と. LIVEのいい点を組み合わせた理想的な箱だなと思っています。 ただ、 自分は「これで. LIVEは終わらない」と思ってます。 理屈ではなく、いち面倒くさいオタクの願望が入ってます。 ただ、 一度ファンから見放され、ニコニコ動画における《殿堂入りカテゴリ》から外され、外からも内からも荒れまくっていたけど、一部のファンが頑張って立て直し、そしてアニメ化によって人気ジャンルとして返り咲き、今でも人気が続いているアイドルマスターの存在があります。 当然アイマスと. LIVEが同じとは言いませんが、前例があるので希望はあります。 2020年の. LIVEのモットーとして 「前しか向かない!やるしかない!」が挙げられています。 当然過去の事件をなかったことにするのはおかしいので、ちょっとモヤッとする時があります。 ただ、 演者側は見えないところで今でも苦しんでる中で、彼女たちはそういう表明を出した。 それなら自分も「前しか向かない!やるしかない!」と思わないといけない、そう思いました。 多分これから. LIVEを推すのは茨の道だと自覚しています。 ただ好きになってしまった手前、安々と手放すことはしたくない。 そういうことで自分は、あくまでも自分のペースで、そして他VTuberを見たり、他のジャンル(アイマス)での推し活をしながら (松原早耶よろしくお願いします。 最近顔面が良すぎるRカード出ました。 なにそつ なにそつ なにそつ。 LIVEを、アイドル部を、そしてばあちゃるを推していきたいと思います。 こんにちは。 拝読させていただきました。 強い感情がありながら中立的であり、とても良い記事だと個人的に思います。 その中でひとつだけお伝えしたいことがありコメントを書かせていただきます。 転生されたお二人に関してですが、特に猫の子の方はvtuberではないと公言し、だいぶ「猫乃木もち」から離れつつあると思います。 これは最新のツイキャス配信を聞いた上での感想です きっと麻雀の子の方も個人勢となり、少しずつ変わっていくのかな、と思っています。 こればかりは感情や感覚の問題なのでそう簡単ではないかもしれませんが、彼女たちはただ手を繋いで、やれること、やりたい事を模索して、前を向いて歩いています。 きっと. liveに戻ることはないでしょう。 今はダメかもしれませんが、もう少し心の整理がついた頃に彼女たちの活動を覗いてくれたらな、と思います。 勝手な文章になりますが、読んでいただいた事を感謝いたします。 失礼しました。 一部ファンの酷さに関しては同意なのですが、転生した2人に触れたことで「同じ穴の狢か」と感じてしまいました。 「1.問題の背景に対する理解力」を欠いていると言わざるを得ません。 これらの趣味嗜好は彼女達自身のものであって「夜桜たま」や「猫乃木もち」の設定ではありませんよ。 その前世があったことで、彼女達は自分の好きなことを封印しなければならないのですか? 喋り方やノリを前世と似ないように作らなければならないのですか? それらを封印しないなら、二度と表舞台に現れてはいけないのですか? むしろ貴方が「好きになってしまった」アイドル部の娘達の輝きは、好かれるために作られた虚構ではなく本物であることが疑いの余地なく証明されたんですよ。 オーディションでばあちゃるが触れた「魂の輝き」を、運営は潰すことなくあるがままに活動させていたということですからね。

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