ハニーレモンソーダ 45話 ネタバレ。 ハニーレモンソーダ 45話/12巻のネタバレ【最新話】りぼん9月号

村田真優先生著『ハニーレモンソーダ』が最高なので感想・12巻

ハニーレモンソーダ 45話 ネタバレ

もくじ• 翌朝、登校途中に羽花と2人でいる所を目撃された界は、クラスメイトからの「もはやただの友達に見えない」というツッコミに、 界「うん 両想い」 と正直に宣言する。 自分との関係を隠さずに言ってくれる界に驚く羽花。 そしてそれ以上に、2人の関係の急展開に驚くクラスメイトたち。 あゆみや望華 もか 達から、「いつのまに付き合うことになってんのー!? 」と問いただされた羽花だが、その質問には 羽花「付き合ってはないです」 と返答してしまう。 羽花は、界と両想いになったものの、まだ付き合う所まではいけていないと思っていた。 羽花の恋愛経験の少なさを見て、本当に界と付き合っていけるのか心配になるクラスメイト達。 そして羽花自身も「付き合う」ことがよく分からず、不安が募っていく。 界の前では不安を出さず平常心を心がける羽花だが、みんなとの会話の流れで界に「羽花」と初めて下の名前で呼ばれ、思わず固まってしまう。 「界お前ほんとに石森ちゃんでいいのかよ」「ずっとああだったらもう何も出来ねぇじゃん」 界「石森にそこまで求めてねぇよ」 羽花の様子を見たクラスの男子と界の会話を聞いてしまった羽花。 界「…まだ」 最後に付け加えた界の言葉には気付かず、羽花は一人その場を後にした。 こんな自分に界も呆れているのではないかと落ち込む羽花だったが、朝、クラスメイト達に「両想い」と言ってくれた界を思い出し、自ら前を向きなおす。 『待って三浦くん 私を諦めないで』 界のそばにずっといる為に、何もしていない内から諦めないと覚悟した羽花は、朝礼のため全校生徒が集まっている体育館で、界に向けて再び想いをぶつけた。 羽花「三浦くん 私と付き合ってください!」 「行動は追いついていないけど 三浦くんを前に緊張しないわけがないけど」 「でも私は…っ」 そんな羽花の2度目の告白を聞いた界は、挨拶のために上がらされた檀上から羽花に向けて言葉を投げる。 界「石森さん オレと付き合ってください」 マイク越しにしっかりと羽花の元に届いた界からの答えと笑顔。 少しの不安と大きな喜びを抱えながら、羽花と界の新しい関係が始まったのだった。 休日、界に連絡をしたいが通話ボタンを押せずにいた羽花の元に、あゆみからクラスのみんなで遊ぼうと連絡がきた。 界もいると聞いた羽花は、界が好みだと言っていたワンピースを着て行くことに。 髪の毛も気合を入れセットした羽花だが、そんな姿を見た界はなぜか素っ気ない態度。 そんな界の様子に、こんなに好きなのは自分だけだと寂しさを感じながらも、『休日の三浦くんを知るチャンス』と張り切った羽花は、界のよく行くお店に行きたいと提案し、一同は界の行きつけのお店に行くことに。 界が連れてきた店は、内装の可愛いおしゃれな店だった。 クラスメイトからは、「こんなかわいい店 石森ちゃんも連れて来いや」と声があがる。 しかし、羽花自身は『自分といても界は楽しくないのでは』と思ってしまう。 と、そこへ店のオーナーの娘であるエミリが現れた。 羽花が「界がやけに構っている子」だと知り、羽花を牽制するエミリ。 動じずにいた羽花だったが、着ていたワンピースの前後が逆になっていることを指摘され、恥ずかしさと、界に呆れられているのではないかという思いから店を後にしようとする。 しかし、 界「黙れよ うるせぇんだよ」「構ってるっつうか付き合ってる 彼女だから」 羽花が立ち去るよりも早く、界がエミリを制した。 界「羽花 1人で出るなよ」 そのまま羽花の手を取り、一緒に店を後にした界と羽花。 歩きながら羽花に謝る界だが、 羽花「それより私 今手が繋げて嬉しい」「私 三浦くんが好きです」 「もうそれを伝えられるだけでいい」 彼女だと言い、自分を守ってくれた界への溢れる想いを羽花は伝えたのだった。 羽花の想いに答えるようにキスをする界。 ようやく近付いた界との距離に、羽花の気持ちは増していく。 荷物を取りに1人店に戻ろうとする界を引き止め、 羽花「や やだ」「行かないで」 とお願いする羽花に、界は思わず赤面してしまう。 界「…いや うん 相当可愛いから 格好も 安心して」「2人で遊べるかよ 健全な男子高校生ナメんなよ」 初めて目にする界の姿に驚きながらも、界の自分への想いを感じた羽花。 今までと変わらないと思っていた二人の関係が変わったことを実感したのだった。 甘い物もサプライズも苦手な界に、シンプルにレモンソーダをプレゼントした羽花に、「しっかりしすぎててきもーい!」とケチをつける界のファンたち。 界と羽花に向けられる『納得できない』『釣り合ってない』という声を無くすことが、羽花の次の目標になっている。 しかし、界と羽花の関係をよく思っていないのは界のファンだけではない。 界との交際によって優等生の羽花によくない変化が起きるのではないかと心配した教師たちも、2人の様子を監視していた。 放課後デートの約束をしていた羽花たちだったが、帰り際、教師たちに「最近気が緩んでいるように見える」と呼びだされてしまう。 「石森のお父様はこのことをご存知なのか?」 父親についてまで言及され、動揺する羽花。 放課後デートは取りやめ、帰宅後すぐに父親にも界との交際を報告したが、うまく伝えることが出来なかった。 教師からも父親からも界との交際を心配されてしまうのは、自分が頼りないからだと感じた羽花は、翌日の放課後から図書館で猛勉強をすることに。 一方の界も、羽花の父親と自分たちの交際を心配していることを知り、何やら動き始めていた。 勉強中、職員室に質問に行った羽花。 再び教師たちから界との交際について注意を受けるが、羽花は教師たちに今の自分があるのは界がいてこそだと伝える。 羽花「私のこれからを見ていてほしいです」 ちょうど同じ頃、界は羽花の父親に会いに行っていた。 2人で一緒にいる為に、それぞれ必死に努力をする羽花と界。 そんな中迎えた期末考査で、羽花は英語のテストで100点を取ってみせた。 そしてもう一人、界も100点を取っていた。 界は羽花との交際を周りから認めてもらえるよう、他の教科でも90点以上の点数を取っていた。 界「足りなかったのは オレの努力だ」 界はテスト勉強だけでなく、羽花の父親とも話をしていた。 界『心配されるようなことは誓ってしません』 『羽花さんが笑って過ごせるように 幸せに過ごせるように 僕が全力で守り抜きます』 界と羽花の努力、そして界の羽花への真剣な思いは、教師や羽花の父親にもしっかり届いたのだった。 界「ついでにもういっこいい?」「石森さん お誕生日おめでとー」 そんな中サプライズで羽花の誕生日を祝ってくれた界。 羽花は驚きの連続の中で、界からの想いの強さと優しさ、そして幸せを噛みしめていた。 こうして羽花と界の高校1年目の日々が幕を閉じた。 羽花と界は、B組とF組でクラスが分かれ、さらに校舎も別々になってしまった。 それでも、1年前と違い界だけじゃなく友達も沢山出来た羽花は、2年生から美術部に入部したりと、新学年での生活を楽しんでいた。 とはいえ、やはり界との物理的距離は大きい。 美術部に入ったことも、春休みの間にスマホに買い替えたことも、界への報告のタイミングを逃し、言えないままでいた。 さらに、違うクラスになったことで、羽花と界はすぐに別れると噂されていることを知り、羽花はクラスが離れたことの重大さを感じ始める。 一方の界は新入生への配布資料の絵を羽花が描いていたこと、さらに美術部に入部していたことをクラスメイトから聞かされていた。 クラスが離れたことで、界との世界がまた離れたように感じてしまう羽花。 しかし、 『1人で考えてないで ちゃんと話さなきゃ』 と自分の悪い癖を断ち切ろうと、前を向きなおす。 丁度その時、向かいの校舎から羽花を呼ぶ界の声が。 界「おまえちょっと来いや!! 」 窓から身を乗り出し怒った様子の界。 実は、ラインの知り合いかも欄で羽花のアカウントを見つけ、またもや人から携帯を変えたことを聞かされていた。 界が何故怒っているか分かっている羽花は、界と話をするため、2人の秘密の場所である屋上へ急いだ。 第一声目で界に勢いよく謝った羽花。 そして、携帯を変えたこと、美術部に入ったこと、羽 花「遠慮しないで何でもすぐ言う」 界「-うん」 一番大切なことを界にしっかりと伝えることが出来た。 界「あーどっと疲れた 眠ぃわ」 と界は羽花の膝を枕に寝転がった。 羽花はそんな界の様子に嬉しくなりつつ、この後また別の教室に帰らなければならないことを思い出してしまう。 羽花「…三浦くん 寂しい」 思わず涙が出た羽花に、界は「オレは手を繋ぐだけじゃ足りない」と羽花にキスをして、来る前よりも機嫌よく教室に戻っていった。 U-NEXTでは、今無料お試し会員に登録すると、漫画を読むためのポイントが600円分もらえます。 このポイントを使って漫画ハニーレモンソーダ7巻を無料で読むことができるので是非この無料お試し会員になってポイントをGETしてくださいね😊 ハニーレモンソーダの価格は1冊430ポイントなので、600-400となり無料で読めちゃうということになります。

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【毎月更新】ハニーレモンソーダ最新話56話のネタバレと感想!思い出になるか、後悔になるか|漫画ウォッチ

ハニーレモンソーダ 45話 ネタバレ

海にて芹奈ちゃんの恋、終結へ・・・ みんなで海にやってきました。 芹奈ちゃんを守ろうとする石森ちゃんに三浦くんが言った言葉。 「余計なことするな オレがついてるから 石森は関係ない」 いやこれグサッってなるけど、実はこれ 芹奈ちゃんの為じゃなくて石森ちゃんを想っての言動だったのね。 石森ちゃんの世話を焼いて、芹奈ちゃんも守ろうとしてたように見えたけど、その答えは三浦くんの友人の言葉がしっくりきました。 「一貫してずっと 1人しか守ってない」 そう、石森ちゃんが芹奈ちゃんを守ることによって、 石森ちゃんに被害が及ばないようにする為だったんですね。 ふお~~芹奈ちゃん的には辛い現実;; 海で石森ちゃんが前にイジメられた人たちとバッタリ逢いました。 ここでは、強くなった石森ちゃんの様子がしっかりわかります。 一方、三浦くんに呼び出された芹奈ちゃん。 芹奈ちゃんは何を言われるか悟り、先に三浦くんに告白をします。 芹奈ちゃんも三浦くんが一貫して石森ちゃんを守っていることに気づいていたようです。 切ねえ・・・ そしてここめっちゃ切ない。 そして、 今気持ちがあるのは芹奈ちゃんだけなのが切ない。 残った三浦くんの この表情辛い。 (正確には石森ちゃんを見かけて三浦くんが入った) カフェでお茶をすることに。 去り際勇気を出して 三浦くんに連絡先を聞きます。 その時の三浦くんの反応素晴らしい。 C 2017 村田真優「ハニーレモンソーダ5巻」より 「やっと聞いた」 って待ってたんですか!!!! しかもこの 落ち着いた表情もたまらん。 ちょっとSっぽいと見せかけて、この後の 「あーよかった 聞きたいと思ってんオレだけじゃなかったわ」が最高に素直でよろし!!! 最高に素直でよろし!!!(二回目) そして石森ちゃんの携帯に三浦くんが自分の番号を入れようとすると、フライング登録で三浦くんの名前が入っています。 引かれると思いきやこの表情。 そして過保護な父親であることを悟った三浦くんのこのセリフ。 「帰ってライン入れていいかパパに聞いとけ」って;;; 優しすぎる;;;察しがよすぎる;;; 石森ちゃんと父親 石森ちゃんはどうやら 超過保護な父親に全て人生を決めてきてもらったようです。 父親の引いたレールの上を歩き続けてきた石森ちゃん。 石森ちゃんが大事すぎるが故に過保護になってしまってるってところが反発しようがないですよね。 けっこう闇深いです。 ある日石森ちゃんが三浦くんたちとカラオケにいきます。 初めてのカラオケに大興奮する石森ちゃん、しかし一方でどこかモヤっとした感情も。 それを三浦くんに打ち明けます。 石森ちゃん 「私は今 お父さんを裏切ってる?」 一人で歩けることを知ってしまった石森ちゃん。 父親の望まない場所で望まないことをしている。 何かわかるこの感じ。 かなりリアルでよくあるパティーンじゃないかね?? そして、石森ちゃんがカラオケにいるところを父親が見かけてしまいました。 チャラそうな連中とチャラい場所にいることにショックを受けた父親に、石森ちゃん むりやり編入させられそうになります。 編入したくないと訴える石森ちゃんに ものすごく切なそうな顔をする父親。 いやこれ現代風に言うと、毒親ですよね。 毒親って何パターンかあると思うけど、これは表面的には大事にしてるように見える 隠れ毒親ですよね。 しかもこのパターン根本にあるのが"愛情"ってところが非常にしんどい。 嫌いになれないやつ。 携帯を取り上げられ、学校を休んだ石森ちゃん。 夜、石森ちゃんの部屋のベランダに三浦くんが現れます。 三浦くんのこの言葉に私も救われました。 「娘を想う父親がいる 友達を想うクラスメイトがいる 誰も悪くない だったら どっちも守るしかない そうだろ?」 C 2017 村田真優「ハニーレモンソーダ5巻」より 名言すぎる。 超救われた。 三浦くん光ですわ。 しかもこんな素晴らしい言いこといいながら、世話を焼いてる自分に笑ってしまう三浦くんスーパー可愛いかった。 ここで5巻は終了です。 芹奈ちゃんの恋も終わってしまい、石森ちゃんとの距離もどんどん近づいてきましたね。 そして、新たな石森ちゃんの親子関係の問題。 何かいい方向に行ってくれる気がします! もうそれが解決と同時に二人は付き合えばいいんじゃない?(願望) 次巻も楽しみです!!.

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ハニーレモンソーダ ネタバレ 17話(5巻)無料で全部読む方法

ハニーレモンソーダ 45話 ネタバレ

高校2年の夏休み。 長いようで短いこの期間に、どれだけ楽しい思い出を作れるかな?今までが寂しかった羽花には楽しい事満載の忘れられない夏休みになりそうですね。 夏休みに入っても、バイトが忙しい三浦くん。 なかなか一緒に過ごすことが出来ないけど、勇気を出して祭りデートに誘ってみた羽花。 いよいよ今日は、祭りデートの日です。 お祭り会場で、浴衣でよろけた友人にぶつかって、さっそく転ぶ羽花…羽花らしいっちゃ、らしいですが。 みんな結構浴衣で来ているんだな… 羽花は、着なれない浴衣で三浦くんに迷惑をかけるといけないと思い、洋服にしたのですが、一緒に来た友達が、ほとんど浴衣だったので、少し後悔していました。 三浦くんは、珍しく自転車で来たようでした。 帰り混むから?ときかれたけど。 いや、と、その理由は違うようでした。 友達と離れ、三浦くんと二人で行動することに。 羽花「今日はよろしくお願いしま…」 三浦くん「敬語禁止、な!」 一緒にお祭りに行く条件…敬語禁止だったっけ。 思い出して、慌てて、 よろしく…ね!、と言い直した羽花。 三浦くんもさりげなく笑ってうなづきます。 今まで、あんまりお祭りに来ていい思い出がなかった羽花は、お祭りで楽しむための計画をたててきていました。 三浦くんに見てもらおうとしますが、三浦くんは、拒否し、「敬語禁止と、もう1個条件」と言います。 「気にせず好きにやる」黙ってうなづく羽花なのでした。 さっそく射的に初挑戦する羽花と三浦くん。 三浦くんは鉄砲のバネをみて、良いのを選んでくれました。 重いのは無理だから軽いのを狙ってみて、とアドバイスをもらった羽花が当てたのは…大当たりのswitchでした。 凄い その後も、ピカピカ光るアイテムを身に付けまくったり、存分に祭りを楽しめました。 祭りのクライマックス、花火大会。 花火の前に飲み物を買うための列に。 並んでいると、羽花が知らない三浦くんの友達が三浦くんに声をかけて来ます。 「界、超苦手じゃん。 こういう人混み。 中学んときどんだけ誘っても来なかったのに」と言います。 車で来てるから、休みたいなら休んでいきなと声をかけられている三浦くんを見て、今日、初めから私しか楽しんでいなかったのかな、と悲しくなった羽花は、三浦くんと離れて少し一人で屋台などを見て回る事にしました。 SponsoredLinks 「ハニーレモンソーダ【45話】」を無料で読む方法!【U-NEXT版】 以上「ハニーレモンソーダ【45話】」のあらすじネタバレを紹介しましたが いかがだったでしょうか? 「原作を読みたくなった!」 「文字だけだからよく分からない」 「もう一度、絵付きで 読みたい!」 と思った方に耳寄りな情報です! なんとU-NEXTでは、初回登録特典として 31日間、無料で「U-NEXT」を体験することが出来るんです。 そして、そのポイントを使うことで「ハニーレモンソーダ【45話】」を無料で読むことが出来ます。 興味のある方は、下記リンクよりご登録ください。 「ハニーレモンソーダ【45話】」最新話の感想まとめ お祭り、花火。 夏休みの定番ですよね。 羽花は、小学生時代に両親と来て、浴衣の帯がきつくて、すぐに吐いてしまったという「黒歴史」がありました。 しかも、中学時代は友達がいなかったから、花火の音を家で聞いて過ごしていた…去年は、人生で初めてできた友達と一緒に行ってくれて、なんと今年は、彼氏と!と考えると、本当に羽花嬉しかったんだろうなーと思います。 でも、本当は乗り気じゃないかもしれない三浦くんに気を使わせてしまうのを避けて洋服で行ったのですが、やっぱり浴衣姿が見たかったみたい。 三浦くんは三浦くんで、なぜか珍しく自転車で来ていたのは、二人きりでとっておきの場所で花火を見たかったから…なんて素敵ですね(チャリで二人乗りはダメだけどw)。 持前の気配りと優しさで女の子を助けてあげた羽花。 お礼の気持ちでいちごあめをプレゼントしてくれた男の子は、偶然にも三浦くんのことを知っていました。 でも、いきなりフルネームで呼び捨てってなんか…おかしなことにならなければ良いですが。 今後の展開予想です。 三浦くんのことを知っていた、その男の子、悪い仲間ではないといいんですが。 平穏だった最近の三浦くんと羽花の最近に、何かよからぬトラブルを起こしそうな気配がありますね。 羽花が傷ついたり悲しんだりすることが無ければいいけど…気になりますね。 ハニーレモンソーダ、ますます目が離せませんね!.

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