アサクリ オデッセイ 選択肢。 【アサシンクリードオデッセイ 攻略】「天秤マーク」の選択肢って何か意味があるの?

アサシンクリード オデッセイ ストーリー攻略 メインクエスト 潜む敵 エルペノール

アサクリ オデッセイ 選択肢

遊びはここまでだ。 片目野郎に言っておけ。 次にやったら、残りの目をイカロスにくれてやるとな 思わず、 「姉さん!」と慕いたくなるたくましさ! この時代に、女性が傭兵をやっていこうと思ったら、これくらい 肝っ玉が座ってないといかんのでしょう。 今回の舞台は紀元前およそ400年の 古代ギリシア。 前作となる『アサシンクリード オリジンズ』に比べると、巨大な建造物が少なく、ちょっと地味かなぁ?と思っていましたが、 ギリシアは海がとても綺麗です。 はじめての海 「バルナバス」という気のいいおじちゃんを助けると、なんと、 船と船員を授けてくれました。 命の恩人ではあるけれど、とんでもなく太っ腹です! さて、初めての海へと漕ぎだします。 アサシンクリードの海戦は数回遊んだことがある程度なので、 これだけガッツリ船で旅をするのは初めて! すごいよ!波のうねりが!! わたしは海が怖い人なので、クジラがジャンプしているのを見たときは 感動よりも恐怖でした! って、ほんとビビりました。 笑 船を使えるようになると、 完全なオープンワールド。 どこ行ってもいいぞ! の状態へと突入するので、寄り道しまくりです! 地図を埋めたいし、 「?マーク」にある ミニミッションを履行していくのが楽しい! でもまぁ。 まだ主人公のレベルが7だったので、高レベル帯には足を踏み入れられず、 寄り道もそこそこにストーリーを進めます。 父親との再会 幼い頃に、父親の手によって崖から突き落とされた過去をもつカサンドラ。 なんの因果か、 最初のクエストは父親の首をとることでした。 父親を殺すか、殺さないかは、 プレイヤー自身の選択に委ねられています。 父親の首をとるという依頼を受けているので、殺さないとまずいのかな?と思いつつも、ここでは 「殺さない」を選択。 ま、自分らしい選択ですね。 善悪や、生死による選択肢は迷うことがないので、選びやすいです。 少しレベルも上がったので、ここでしばし探索を再会。 レベルがどんどん上がっていきますが、レベルアップ時にもらえる スキルポイントが大量に余っていることに気づきます。 どうやら、ストーリーを進めないとスキル強化の上限が解放されないようで、必殺技も使えない状態で 強敵に挑みまくっていたわけです。 なんかね、思ってたんですよ。 笑 なるほど、ストーリーを進めて、 槍を強化しないと強くなれないのか!ということにようやく気付きました。 探索を一時中断してストーリーを進め、槍を強化してしまえばもう、こちらのもの! 延々と探索とサブクエストを進め、 気がつけばレベルは33! マップを全てクリアにすることでワープポイントを使えるようにして、やっと移動が快適になりました。 ちなみに、主人公のレベルに応じてメインストーリーの敵レベルも上がっていくので、 無双状態になることはありません。 まぁ、そのせいでメインクエストを放置してしまったという一面もありますね。 レベル差があった方が 「そろそろストーリー進めないとな」という焦りも芽生えたはずなので。 はじめてのロマンス 実はここに至るまでに、 選択肢による恋愛要素は幾度となくありました。 しかし、その相手というのが曲者で、ヨボヨボのおばあさんだったり、絶対一夜限りだろうなと思しきヤル気マンマンの鍛冶屋だったりと、 ロクなやつがいねぇ! いやまぁ、実際にはもっとまともな方々もいたのですが、カサンドラが強い女性ですから、 惹かれるなら異なるタイプの相手だろうと思っていたので、剣士や戦士はすべてお断りしてきたんですよね。 そんなわたしが初めてのロマンスの相手に選んだのは 「ディオナ」という女性。 あ、プレイ済みの方はここ、笑うところですよ?笑 そろそろロマンスを見てみたいという時期でしたし、戦いのイメージのない相手だったので、一夜を共にしました…。 しかーし! 一夜を明かしたその直後に、 裏切られたぁ〜!! 悪いやつやった〜!! 初恋は苦い味。 わたしのカサンドラは見る目なしです。 笑 ちなみに、次に ロマンスを体験したのは村医者の「リカオン」。 リカオンもカサンドラとは異なるタイプの人物で、医者として患者のために尽力するも、訳あって心を閉ざしている男性。 やさしい心の持ち主なので、今度は裏切られることはなく、それ以降は誰とも恋愛していない 一途なカサンドラです。 ポイベーとの別れ カサンドラが育った島で仲良くしていた「ポイベー」という少女。 おそらく、選択肢しだいでは彼女が死なない結末もあったのでしょうが、 わたしの物語ではポイベー死んじゃいました。 好奇心旺盛で、戦火にもとび込んでいくような ポイベーを応援してしまったのがいけなかったんだろうなぁ。 でも、お別れのシーンが美しかったです。 母との再会 母をたずねて三千里…、とは言いませんが、生き別れた 母親を探して旅をしてきたカサンドラ。 いよいよ母親と再会することができました。 この時だけは、強いカサンドラの表情が溶けていくよう。 親の前では子供の顔になりますね。 しかし、さすがはカサンドラの母といったところでしょうか。 おかあちゃんもなかなか好戦的! 狼に襲われている子供たちをみても、 「あれは試練なのよ、助けたらスパルタのためにならない」と放置。 「スパルタ教育」という言葉はここから生まれたんだろうな〜と思うようなシーンでした。 (子供たちを助ける選択をして母に呆れられました。 笑) アトランティスの秘宝 お母さんと再会できたところで、レベルが40を超えたので、クリアできうる サブクエストを全てクリアしていくことに。 数あるクエストの中でも面白かったのは、 神話上の生き物と戦っていくクエスト。 最初に戦ったサイクロプスでテンションだだ上がりでした! これまでは、どんなに強い敵でも対人戦ですから、 迫力という点では物足りない部分があったんです。 と、思っていたら、 父、登場! なるほど! 最初に父を殺していたか、殺さなかったかで、 物語が分岐するんですね! ステントールの驚いた顔! カサンドラは父を生かしておいたのさ! 父にもステントールの力になってやれと助言したのさ! 古代ギリシアは、自分が生きていくために他を蹴落としていく厳しさのある世界だったので、こういう 丸い結末を迎えられるとスッとしますね! 助言なんて聞いてない! 素晴らしい選択をできた家族の確執から一転、今度はうまくいかなくて 「ぐぬぬぅぅ…」となったストーリー。 「コスモスの門徒」と呼ばれる組織員を倒していくことがカサンドラの目的でもあるのですが、事情があって門徒に入っている「ラゴス」という人物がいるということ。 母は 「殺すべき」とい言い、ブラシダスは 「門徒から抜けさせるべき」と言う。 母には悪いけれど、わたしの中では殺しはご法度。 ブラシダスの 「門徒から抜けさせるべき」という案に賛同します。 しかし…。 「商人」というコスモスの門徒に対してどう対処したかで、分岐があったようで、助けたいと思いつつも信用してもらえず、 始末するしかなくなってしまいました。 おそらく、カサンドラの家族の物語がメインだろうと思い、3つあるメインストーリーのうち 「コスモスの門徒」と 「アトランティスの秘宝」の2つを終わらせてから挑みました。 神話上の生き物たちとのボス戦めちゃくちゃ楽しかったし、 一体、どんなボス戦が待っているんだろう!ワクワク! そんな期待を胸にストーリーを進めます。 「コスモスの門徒」に魅入られた弟「アレクシオス」に母と共に再会。 もちろん、 「お前とは戦いたくない」を選択。 感動的な親子の抱擁です。 ん? ん? んんん〜? ボス戦はッ!? う、うーん、戦わないを選択した場合、戦闘はないみたいですね! というか、推奨レベル的に 「メデゥーサ」がラスボスだったのかもしれない…。 えーっと、これにて『アサシンクリードオデッセイ』、クリアです! エピローグでは、母、義父、義弟、弟、カサンドラの5人が揃って食卓を囲みます。 たぶん、 ここにポイベーがいればベストエンドだったんだろうなぁ…。 まとめ 『アサシンクリード オデッセイ』は選択肢によってプレイヤーごとに体験しているストーリーが違うと思いますので、 わたしの物語を振り返りながら書いてみました。 みなさんはどんな物語を紡がれたんでしょうか? いろいろ聞いてみるのも面白そうですね! 大作オープンワールド、 たっぷり楽しませていただきました!.

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アサシンクリードオデッセイ序盤のレビュー/評価と初心者向け攻略のコツ

アサクリ オデッセイ 選択肢

悪かった点 ・レベルが上がりづらい ・レベル上げが同じようなクエストの繰り返しで飽きる ・武器や防具がそのレベルに達しないと装備できない(レベルが中々上がらないので装備品も中々装備できなかったり・・・) ・戦闘中に割り込んでくる傭兵のウザさ ・移動が少々めんどくさい時もある 気になったところだけ書かせていただくと・・・・ まずストーリーの方ですがアサクリオデッセイにはエンディングがいくつかありその内の一つ(メインシナリオ的な奴?)を クリアするまでに約35時間ほどかかりました これは私がやってきたゲームの中でも一二を争うぐらいのプレイ時間(ストーリークリアまでの) 大抵のゲームは10時間〜20時間前後でクリアできるものが多いのでこれはかなりボリュームのあるシナリオと思えますが、 しかし!! これには訳があり ストーリーを進めるのにレベル上げが必須となっておりこのレベル上げがプレイ時間を引き延ばした要因でもあります。 私も初めは地道に敵を倒したり、クエストをクリアして経験値をかき集めていましたが、当然の事ながらレベルを上げるにつれ経験値もより多く稼がなくてはいけないのでどんどんペースダウンしていき、やがてレベル上げ作業が苦痛になっていきました でもなんだかんだクリアした時は凄い達成感があったなぁ 少しレベル上げが苦痛と言いましたが 1000円ほど課金すれば経験値ブースト1. 5倍があるのでレベル上げの苦行が心配な方は課金さえすればアサクリオデッセイを最大限に楽しむことができるかもしれない・・・(因みに私がこの経験値ブーストに気づいたのはクリア後でした・・・) 効率の良いレベル上げはクエストや征服戦争がいいかなと思います。 それと戦闘面ですが 今までのアサクリシリーズはステルスよりのゲームだったと思うのですが、今作はアクションよりの作品になっており、がっつり剣と剣での戦いが楽しめます。 私自身アクションゲームが好きといううのもありここは自分の好みにマッチしていて良かった点です。 しかし私が戦闘をしていて一番ストレスに感じたのが賞金首となった主人公を狙って戦闘中でも傭兵が割り込んできます。 クエストの敵キャラに加えて傭兵も相手にしなければならないので非常にめんどくさかったです。 (耐久値があるから簡単に倒せない) お金を払うと指名手配度が下げることができるのですが、気づかないうちに傭兵に狙われているということもあるので、この辺がめんどくさい方はこまめに自分の懸賞金を確認しましょう。 このゲームは一つのゲームで長く遊びたい方なんかにオススメなので学生さんなどにはもってこいのゲームかも!! 是非何のゲームを買おうか迷った際はアサシンクリードオデッセイを検討してみてください!! エンディングネタバレ このゲームには4つのエンディングがあり グッドエンディング、バッドエンディング、アトランティスのエンディング、コスモスの門徒のエンディング とあります。 グッドエンディング 主人公カサンドラ (性別を男でプレイしてるとカサンドラとアレキシオスの立場が逆になる ) 伝説のレオニダスの槍を使って戦う戦士幼い頃スパルタで弟を守ろうとして人を崖から転落させてしまいその報いで義理の父に崖から落とされその後商人のマルコスに育てられる。 長き旅を経て家族再開を果たす 母ミリューネ カサンドラとアレクシオスの母 弟アレクシオス 幼い頃にスパルタの預言者の予言によって生贄にされるも、コスモスの門徒に拾われて武器として育てられた。 そしてカサンドラがアレキシオスを殺してしまう。 アトランティスを封印するにはピタゴラスが持っている ヘルメス・トリストギメトスの杖が必要なのでカサンドラとピタゴラスの間で杖の奪い合いが起こる(プレイヤーの選択によってはピタゴラスを説得して杖を手に入れることもできる) そしてカサンドラはピタゴラスから杖を手に入れる。 杖によって人間の寿命を超えて生きながらえてきたピタゴラスは杖を手放すと同時に死んでしまう。 そして場面は現代に アトランティスにたどり着いたレイラはアトランティスを起動させる。 そして奥から杖の力によってずっと生きながらえてきたカサンドラが出てくる レイラとカサンドラは再開 そしてカサンドラは 世界は秩序と混沌によってこの世界は保たれている。 しかしコスモスの門徒を倒したことで混沌が世界から消えてしまい、結果世界が崩壊へ向かう形となってしまった。 この世界は秩序と混沌によって成り立っているため、混沌がなくなった世界には絶対的な秩序が訪れ、自由と発展が失われる。 しかしカサンドラなら不均衡になってしまった世界を変えることができると ここで聞いた予言は後ほどのアトランティスのエンディングに繋がってきます そして予言を聞き終わると奥からコスモスの最後の一人アスパシアが現れる アスパシアはコスモスに賛同できるところもあり協力していたがやがて自分の目的とコスモスの向かう場所がズレてきて嫌気がさしたと話す そしてアスパシアはカサンドラを使ってコスモスを潰すよう仕向けた コスモスの門徒が自分一人だけになった今なら協力しあえると考えアスパシアはカサンドラに正体を明かす(プレイヤーの選択次第ではアスパシアを殺すことも可) 因ピラミッドの未来を見る力は限られた者レオニダスやカサンドラのような血筋の者にしか使うことができない(アトランティスの血を引くものの事だと思われる)のだがアスパシアもピラミッドからの予言を見る アスパシアが見たピラミッドの予言にはカサンドラがピラミッドを壊しコスモスにピリオドを打つ。 その後新しい秩序が訪れ古い考えから合理的な社会へと生まれ変わる そしてアスパシアはその社会を担うための王を探すことが自分の役割だと話す それを聞いたカサンドラはアスパシアの予言に従いピラミッドを壊し新たな未来への第一歩へと踏み出す.

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アサシンクリード オデッセイ 攻略 グッドエンドの条件まとめ 選択肢 分岐 血の熱病 ニコラオス デイモス アサクリ

アサクリ オデッセイ 選択肢

基本的な感じはアサシンクリード・オリジンズと同じですが、会話や行動の選択肢によってストーリーが変化するようになっているようです。 どう変化するかは2週目をやってみないと分からないのですが。 感じとしては、EAのドラゴンエイジ・インクイジションやマスエフェクト・アンドロメダのようなアクションRPGに似ています。 NPCとの会話に選択肢ができて、平和的に解決したり、暴力的に解決したり自分で決められるようになりました。 また、会話の選択肢によっては、仲間にできたり、恋愛関係に持って行けたりします。 アサインクリード・オデッセイもフォトモードあり アサシンクリード・オデッセイではゲームモードの選択ができます。 Guided Modeというのは目的地全てにマーカーが出るようです。 割と分かりやすく、目的地に近づくとイカロス(ドローン的な鷲)を使えというように教えてくれるので、何分も迷うということはありませんでした。 僕はアサクリシリーズの海戦が苦手なんですが、アサシンクリードオデッセイの海戦は、アサクリ4ブラックフラッグやアサクリ・ローグの海戦よりもやりやすくなっているので良かったです。 船の操作がしやすくなっていて、戦闘が終わると船の体力が自動回復しますし。 注意点としては、船を入手後に高レベル地帯に踏み込んでしまうと、その辺にいるオオカミにすら瞬殺されてしまいます。 序盤はなるべくメインストーリーに沿って移動しましょう。 でも、どちらに対しても攻撃することができます。 また、アイテムの表示が赤くなっている物は「盗む」ことが可能です。 ただ、盗んでいるのが見つかると攻撃されたり、賞金稼ぎからの手配度が上がるポイントとして加算されるようです。 アサシンクリード・シンジケートにあった「ギャングウォー」みたいなアテネ軍対スパルタ軍の合戦もあります。 合戦中は体力が回復しないので注意が必要です。 難しい場合には防具のレベルを上げておきましょう。 また、オプションボタンを押して、十字キーの左でメニュー画面を出し、セーブスロットにセーブすることも可能です。 選択肢で迷ったら、セーブスロットに新しいセーブデータを作っておくと良いでしょう。 まずアサシンクリード・オデッセイの序盤では、アサシンのスキル画面右下の周囲のアイテムが分かるようになるスキルを取得しましょう。 上ボタン長押しで探索し、アイテムの位置が分かるようになります。 また、十字ボタンの上長押しで敵も探知できるため、洞窟の中などのイカロスが使えない場面では有効です。 スキルに関する追記: ウォリアーのアビリティー、セカンドウインド Second Wind: もしかしたら日本語版の訳が違うかもしれませんが を中盤で取得したらめちゃくちゃゲームが楽になりました。 25%でも戦闘中に体力回復できるととても楽です。 アドレナリンメーターがたまれば何回も使えますし。 セカンドウインドは序盤ですぐに取っておけば良かったと思いました。 体力回復スキルがあればゲームの難易度が格段に下がります。 イカロスの索敵能力はシンクロすると上がる アサインクリード・オデッセイでのステルスの基本は今まで通りと同じです。 ただ、注意したいのがステルス状態での攻撃でも一撃で倒せない王冠マークの敵がいることです。 そこで役に立つのが下に書くスローモーションになるスキルです。 戦闘やステルスで地味に使えるスキルが、敵に発見されてから5秒間スローモーションになるというスキルです。 その場合、攻撃しても一発で暗殺できないので敵に発見されてしまいますが、スローモーションが発動してその間に弓矢のヘッドショットで倒すことが可能です。 倒せなくても体力は削ることができます。 MGSVの見つかった時のスローモーションに似てます。 エイムが苦手な場合には弓矢を完全にひかずに、L2を押し込んだままR2連打で連射しましょう。 ダメージは減りますが、弓矢を短い間隔で使えます。 イカロスの探知能力はシンクロする度に上がっていきます。 例:最初の島のゼウス像の頂点。 敵や宝箱をイカロスで探知しやすくなります。 そのため、 序盤の島ではなるべく早めにシンクロしておいた方が良いです。 スタート地点の島にシンクロできる場所が2か所(上の画像のマップの緑色の羽の場所。 画面の左上と右下あたり)あるので、最初に馬に乗ってシンクロさせてしまっても良いです。 ファストトラベルできるようになりますし。 アサインクリード・オデッセイでは賞金稼ぎに狙われるのがうっとうしいです。 敵の拠点を攻略しようとしている時に賞金稼ぎが追いかけてきたり。 賞金のスポンサーにお金を支払って手配を消してもらうこともできますが、賞金稼ぎを倒すとレアリティーの高いアイテムが手に入るので倒した方が良いでしょう。 ただ、 少なくとも賞金稼ぎと同レベル以上になってから戦った方が良いです。 賞金稼ぎはけっこう強いので。 基本的な戦い方は近接攻撃です。 武器も色々あるのですが、僕が序盤でよく使ったのは短剣などの短い武器と弓矢を組み合わせて戦うことです。 1対1の場合には R2長押しでため攻撃ができるスキルを取得して、R2を長押ししながら、敵が間合いに入って来たらため攻撃を放ちます。 敵が吹っ飛んで倒れるので、ロックオン中に弓矢でヘッドショットを狙って追撃すると倒しやすいです。 敵が複数いる場合には、ステルスでなるべく減らしてから、R3でロックオンして後退しつつ弓矢でヘッドショットを狙っていくと複数の敵でも割と楽に倒せました。 地形は敵の位置から下よりも上に立った方が良いです。 体力回復が必要な時に逃げやすいというのもあります。 戦闘中は体力が自動回復しないので、建物の上に登ったり、障害物に隠れていったん敵に追われなくなるまで待ちます。 そうすると自動回復します。 なかなか良い働きをしてくれるので敵の注意を引き付けたり、敵の数を減らすのに利用しましょう。 アサシンクリードオデッセイでは 敵とのレベルが1違うだけでも難易度がだいぶ変わるので、戦闘が難しいと思ったらサイドクエストでレベル上げした方が良いでしょう。 フィールド上に表示されるサイドクエストとは別にメッセージボードにサイドクエストのお願いがあったりするので、たまにチェックすると良いです。 アサシンクリード・オデッセイの武器と防具の選び方 レジェンダリーはキープ アサシンクリード・オデッセイではゲームを進めると武器が大量に手に入ります。 どれを残したら良いか分からなくなりますが、とりあえず序盤では武器と防具のレベルが高い物を装備していきましょう。 アサシンクリード・オデッセイの武器と防具にはレアリティーがあります。 僕はアサクリ・オリジンズで序盤でレアリティーの高い武器を売りまくって後悔したので、アサクリ・オデッセイでは同じ失敗はしませんでした。 序盤ではほとんど出ませんが金色のレジェンダリーと紫色のレアはとりあえずキープします。 なぜなら、 鍛冶屋で自分のレベルまでアップグレードができるからです。 レジェンダリーの武器や防具には強力な特殊効果が付いているので、武器のレベルが低いからといって売らない方が良いです。 後で、アップグレードして役に立つかもしれませんから。 背景が黒い武器や防具はいらないので売ってしまいましょう。 青はちょっと素材が手に入るので解体しても良いです。 レジェンダリー(金色)以外は売却でも良いかもしれません。 序盤は青が出たらラッキーという感じですね。 黒いやつはインベントリーが見にくくなり邪魔なのでどんどん売却しましょう。 アサシンクリード・オデッセイの序盤では拾った武器だけでも全然行けると思います。 そのため、矢のクラフト以外に資源は全く使用していません。 敵が強すぎると思ったら、防具などをアップグレードした方が良いでしょう。 アサシンクリードオデッセイ「コンクエスト」の簡単攻略法 オーバーパワーでコンクエストが簡単に アサシンクリードオデッセイには、「コンクエストバトル(制圧戦)」というアテネ対スパルタの合戦があります。 一対一でちまちま戦っていると、味方側のメーターが減っていき戦に負けてしまいます。 そのため、 序盤ではコンクエストバトルはメインストーリーで必要な場合以外はやらずに、オーバーパワーを複数回使える中盤くらいからやった方が良いです。 弓矢特化の場合、斧のR1攻撃でアドレナリンメーターを溜めて、まとめてオーバーパワーで敵を吹っ飛ばすと簡単にクリアできます。 特に、武器にオーバーパワーに必要なアドレナリンメーターが1減るという特殊効果が付いていると更に楽になります。 たとえば、ミノタウルスの斧なんかは中盤で手に入るので、取って置くと最後まで役に立ちます。 オーバーパワーが2メーターで使えるようになるので、オーバーパワーの矢で複数の敵を一気に倒して無双できます。 ただ、たまに「コンクエスト」が海戦の場合があり、海戦の場合にはある程度船をアップグレードしないといけないので難易度が高いです。 アサシンクリード・オデッセイでバグった たまに馬でフィールド上を走っているとフリーズした!?と思うことが3回くらいありました。 10秒くらい止まってまた動き出しました。 同じようなことがアサシンクリード・オリジンズでもありました。 あと、洞窟内でオオカミのボスが岩の中にはまり込んで倒せなくなるというバグがありました。 こういう場合には、オプションボタン、十字キーの左でメニューを出して、ロードして直近のセーブデータからやり直します。 ロードし直すと、ちゃんとオオカミのボスを倒してロケーションの目標完了することができました。 オプションボタンを押してから十字キーの上でクイックセーブが可能なので、洞窟に入る前とか、クエストを受ける直前なんかには念のためクイックセーブしておいた方が良いでしょう。 アサシンクリードオデッセイはほとんどバグにも遭遇せず、楽しめています。 サブクエストも豊富で、かなり長い時間楽しめそうなゲームになりそうです。 2018年10月7日追記: 30時間ほど遊びましたが、サイドクエストばかりやっていたので全然メインストーリーが進んでいません。 3分の1くらいでしょうか。 アサシンクリード・オリジンズよりも戦闘スキルが多彩で、アサシンクリードオデッセイはステルス要素がある面白いアクションRPGになっています。 アビリティーはリセットして取得し直すことができますから、弓矢に特化したアビリティーにしてみるとか、色々と試しています。 多分、サブクエスト、探索なんかをやっているとクリアまで100時間くらいかかるでしょう。 2018年10月8日追記: 50時間くらい遊びましたが、まだ半分くらいかな?という所です。 弓矢に特化した装備とアビリティーにしたら、ゴーストリコンワイルドランズみたいな狙撃ゲーになりました。

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