魚 和食 レシピ フライパン。 さばの味噌煮 フライパンで煮魚! 野永 喜三夫シェフのレシピ

特集「白身魚を美味しく食べよう」│キリンレシピノート

魚 和食 レシピ フライパン

鱈は酒大さじ1、塩(分量外)を振って置いておきます。 2.フライパンにペーパーで水気を取った鱈、春菊、酒、水を入れ蓋をし2〜3分蒸します。 (レンジ使用の場合は耐熱容器に酒、水を各大さじ1入れて、500w2分半) 3.春菊を取り出します。 フライパンにレンジであたためた玉ねぎ、Aと塩で味を調整し玉ねぎがくたっとした状態になるまで、一緒に弱火で煮詰めます。 (レンジ使用の場合は耐熱容器に、Aと下準備でレンチンした玉ねぎを入れ、500Wの場合は2分玉ねぎがくたっとなるまで) 4.皿にタラを盛り、春菊、玉ねぎを横に添え、タラにソースをかけブラックペッパーをかけて完成です。 2.人参と玉ねぎは千切りに、生姜はすりおろします。 3.フライパンに油を多めに入れ白身魚を弱火で熱し、片面ずつ3分ほど揚げ焼きにして取り出します。 4.油をふきとり、人参、玉ねぎ、生姜に塩胡椒をかけて炒め、しんなりしたら調味料を合わせます。 5.4の汁気がなくなったら、ごま油を加えて炒め合わせます。 6.お皿に炒め野菜をのせ、その上に揚げ焼きした魚をのせて完成です。 白身魚のお弁当レシピ 焼き塩鮭弁当.

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フライパンで「焼き魚」レシピ。簡単、パリッとジューシー!

魚 和食 レシピ フライパン

魚の調理法のうち、焼き魚はもっともポピュラーなもののひとつ。 でも、後片付けの面倒さから避けてしまいがちです。 そこで今回は、手軽なフライパンを使って、グリルさながらに焼き上げるコツを、伊勢丹新宿店・東信水産の石戸宏さんに教えてもらいました。 外側はパリッと、中はふっくら&ジューシーに焼き上げるためには、3つのポイントがあるようです。 切り身を使って、フライパンで焼き魚に挑戦! 「切り身、開き、1尾まるごと。 どのタイプでも、フライパンで美味しく焼くコツは同じです。 今回は鰆の切り身を使って実演していきましょう」 ここでは鰆を使いましたが、鮭や鰤などの切り身であれば同じように作ることができます。 美味しく焼き上げるための3つのポイント• クッキングシートの上で焼く• 焼き加減は、表6割・裏4割• 仕上げに水分を飛ばす [下準備]ふり塩のひと手間が身崩れを防ぐ! まず、魚を焼き始める前に、ふり塩をしましょう。 「ふり塩は魚に塩味をつけるだけでなく、塩の脱水作用で魚特有の臭みをとるためでもあります。 塩をふって、15~20分くらい置いたあと、魚の表面の水分をクッキングペーパーでふき取ります。 水分が抜けることで身が締まるので、焼いても崩れにくくなるんですよ」 シートを敷いてから火にかけると、魚がくっつかない! 「フライパンで魚を焼くときは油を使わず、フライパンにクッキングシートを敷いた状態でフライパンを温めておきます。 シートを切ったり、折ったりして、フライパンのサイズに合わせましょう。 「表6割、裏4割」がきれいな焼き上がりの秘訣 切り身の場合、盛り付けたときに表になる皮目から焼き始めます。 「ふたをせずに表面を6割焼き、裏返してから、ふたをして4割蒸し焼きにします。 魚を裏返すタイミングは、身の縁が白くなってきたころ。 切り身は火が通ると崩れやすくなるので、必要以上に触らないようにしてください。 裏返すときはフライ返しを使えば失敗しません」 表裏両面の水分を飛ばし、パリッと焼き上げる 最後にふたをはずして、皮目を焼いてから、もう一度表面と裏面を焼き、水分を飛ばすように焼き上げます。 こうすることで、外はパリッと、中はふっくらジューシーな、美味しい焼き魚の完成です! 「鰤など厚みのある切り身を焼くときは、側面にも火を通すようにしてください。 また、秋刀魚や鯖などの青魚は、焼いている途中に脂がたくさんにじみ出てきます。 パリッと焼き上げるために、この脂はクッキングペーパーでこまめにふきとりましょう」 日本は四方を海で囲まれた島国ですから、季節ならではの旬の魚はまさにごちそう! 美味しさも手軽さも一挙両得な『フライパンで焼き魚』で、気軽に美味しく、海の幸を楽しみましょう。 メーカーによって仕様が異なるので、ご確認のうえご使用ください。

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特集「白身魚を美味しく食べよう」│キリンレシピノート

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鮭のホイル焼き、アルミホイルでの包み方 まず、アルミホイルは1つを包むのに30㎝ほど使います。 中央にサラダ油少々をたらして、切ったにんじんなどで油を広げてください(キッチンペーパーなどを使ってももちろんOKです)。 魚の切り身の大きさくらいに油を広げたら、 皮を下にして鮭の切り身を置きます(皮にしっかり火が通ったほうが美味しいので)。 次に、鮭の奥と手前ににんじんを盛り付けます。 しめじとえのきは鮭の上に盛り、最後にバターを上にのせます。 アルミホイルの包み方は、はじめに 盛り付けた真上で、奥と手前のアルミホイルを隙間のできないように合わせ、折り目をつけます。 具材がはいっていない部分が左右に数㎝ずつあるので、 余った部分をグルグルっと巻いて、角(つの)のようにしっかりと丸めます。 はじめの火加減は中火で、4分加熱します。 常に蓋をしたままで、続けて、 弱火に落として7~8分加熱します。 時間がくれば火を止めて蓋を外し、平皿に盛り付けてください。 食べる時に好みで刻みねぎを散らしても、色どりと風味が良くなります。 市販のポン酢しょうゆをかけるか、レモンを搾ってしょうゆを少しかけるか、そのどちらかでいただいてみてください!•

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