心 が ぴょんぴょん する んじゃ。 [仁王2] のんびり妖斬 [乙πど素人]

あ~心がぴょんぴょんするんじゃ~ という言葉というかネタ?

心 が ぴょんぴょん する んじゃ

「IS動かしちゃった…と、うわっ、一瞬で既読159とか…きっしょあいつら…」 トークアプリの学年のグループトークでIS動かしたってこと言ったらこれや。 >剣ちゃんマジかよ! >剣ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!! >…なんで時守が来るのよ… >剣ちゃんが彼女作れないと思う人とりま挙手 >ノ >ノ >ノ >ノ >ノ 「…彼女?作らねーよ、ハーレムだハーレム、っと…」 >じゃあそのうち1人俺に >あ、俺も >俺剣ちゃんでいいで! >俺も剣ちゃん! >なんでホモが湧いとんねん!剣ちゃんは俺のもんや! 「悔しかったら学園来いや…と、」 >別にええわ。 >それより今年の阪〇やろ。 >補強失敗やろ?…幸先不安すぎる。 >今年助っ人無しやろ?…大砲誰? >剣ちゃんがハーレム作るの成功するか〇神優勝するかどっちが確率高いと思う? >阪〇やろ。 >剣ちゃんハーレムとか言って誰好きになってええか分からんと結局崩壊しそう。 「崩壊してもしきれない程おると思う…と、」 >人間のクズめ。 >剣ちゃんビビってるわ。 これ内心マジで彼女できるか不安になってるやつやで。 >最終的に剣ちゃんやったら皆仲良くさせそう。 >剣ちゃんの料理は胃袋掴むからなぁ。 「胃袋掴むとか怖すぎやろ…」 >え、ちょ…俺ら剣ちゃんに内臓掴まれてたん? >やめてや!怖いって剣ちゃん! >そのうち心臓とかも…? >アイエエエエエ!?ナンデ!?ケンチャンナンデ!? 「とりあえず楽しんで来るわ、と…」 >ん、二度と戻ってくんなや。 >JKの水着撮ってきたら家入れたるわ。 >彼女連れてきたら指輪買ったる。 >ハーレム作ったら商店街でパレードやな。 >んじゃ代表候補生になったらハワイ旅行な。 >代表なったら世界旅行。 >世界最強なったら商店街の全部の店半額にしたげる様におかんに頼んどくわ。 「マジか!?商店街半額とかマジか!コロッケ30円やのに15円やで!?」 >こーゆーとこ流石剣ちゃんやんな。 >うん。 ほんまアホやな剣ちゃん。 >でもそんなんやから皆に好かれんねんなぁ… 「…なんて繋げよ。 スタンプでいいか。 」 >スタンプを送信しました。 >スタンプを送信しました。 >スタンプを送信しました。 >スタンプを送信しました。 ・ ・ ・ アプリを閉じる。 え?俺が今何してるか? 「…時守、お前よくこんな状況でそんな事できるな。 」 「え?ダメなんすか?」 千冬さんが乗るISに抱きかかえられてんねん。 めっちゃ速いで。 新幹線普通に抜いてるもん。 「別にダメでは無いが…」 「あー、じゃあゲームしてるんで着いたら言って下さい。 」 …無言で睨まれた。 何でや? 「着いたぞ。 」 千冬さんの胸が揺れること数十分、一瞬で東京着きました。 …なんて言うか… 「空気汚ったな。 」 「開口一番それか…」 え、だってめっちゃ汚いですやん。 おばあちゃん家の周りくっそ綺麗やったし、ド田舎やから。 「お土産何買おかな。 」 「お前は今からどこに行く気だ…」 「へ?…あー、そっすね。 じゃあパンツとか買いに行きます?」 「…一人で行け。 」 「道分かりません。 」 「…着替えは後で親御さんに送ってもらえ。 事情は説明しただろ?」 「まあしましたけど…」 千冬さんと家を出る前、丁度おとんとおかんが帰って来たので事情を説明した。 カクカクシカジカ… 「へー、じゃあ剣が有名なったらこの店も有名なるやん!」 「…あ、あの…すいませんが国家重要人物保護プログラムという物が…」 「ん?つまりはそのなんちゃらプログラムで店もできひんし私も働けへんゆーこと?」 「そうなります。 援助は国や国連、IS委員会の方から出ますが…」 「母ちゃん!聞いたか今の!?」 「えぇ!!チケット買い放題や!どこ行く?まず韓国行きたい!アイドルに会いたい!」 「じゃあその次甲子園な!」 「あ、あの…目立った外出も…」 「なんやできひんの?…じゃあブルーレイでえっか」 「せやな。 剣も楽しんどいでや。 」 と言ったマイペースぶりを発揮。 それを見た千冬さんは『関西に越したい』と呟いてた。 …そんなに関東って冷たいんかな。 「…時守、お前には今日から…」 千冬さんが何か言おうとした時何かが降ってきた。 「ちーーーーーーーちゃーーーーーん!!」 「…っち!」 そしてすぐさま千冬さんに抱きついた。 …なんやこいつ。 …うさ耳…うさぎ!? 「全然ぴょんぴょんしてへんやないか!!?どないなっとんねん!!」 「え、えぇ…ちょ、ちーちゃん何この子。 」 「2人目の操縦者だ。 」 「ほほう、君が…」 そう言ってこっちに駆けてくるぴょんぴょんしないうさぎ。 …いや、一箇所。 ちゃうな。 二箇所だけぴょんぴょんしてる、いや、ぶるんぶるんしてる。 「…誰やうさぎがぴょんぴょんするとかゆーた奴。 ぶるんぶるんしとるやんけ…」 「んー?どうしたの?」 「いや、何もないっす。 …あの、千冬さん、このうさぎさんは?」 「篠ノ之束、ISの開発者だ。 」 「にょほほほまたね?」 「どう聞き間違えたらそうなるのかな?」 え、だって…聞こえなくない? 「篠ノ之束だ。 」 「篠ノ之束…あぁ、ISの開発者…」 「さっきちーちゃんがそう言ったよね!?」 「言ってくれはったんですか?千冬さん。 」 「あぁ、言ったぞ?」 すんません、聞いてなかったっす。 「うん、にょほほほまたねとか言われたの初めてだよ。 」 「え、そうなんすか?結構間違われやすそうな…」 「無いよ!?」 「え、マジすか…流石東京…」 「東京関係ないからね!?」 嘘だぁ。 珍しい名前の人ならちょっとボケるって当たり前やん。 「…で、さっき千冬さん何か言おうとしてませんでした?」 「無視!?」 「む、あぁ。 …お前には今日から寮生活してもらう。 それだけだ。 」 え、いきなり? 「すいません、やっぱパンツだけ買ってきていいすか?」 「…分かった、また特別使用許可を貰って教師に荷物を取りに行かせる。 」 「分かりました。 …で、何でうさぎさんはこんなとこに?」 うん、俺にはぴょんぴょんせぇへんうさぎなんか要らん。 「え、何でって…何でだっけ?」 「まさかお前が忘れるとはな。 」 「この子のテンションでおかしくなっちゃったんだよ!?…あ、そうだ。 ねーねー君さ、名前なんて言うの?」 「にょほほほまたねです。 」 「ふざけてるのかな!?」 はい。 「?そうですが。 」 「…急に冷静になったよ、何なのこの子。 」 「時守剣です。 」 「普通に答えるの!?」 ちゃうわー、そこは『普通に答えんのかい!!?ボケるんやったらもっとボケろや!』ってもっと強く言わな。 「で、なんすか。 ぶるんぶるんうさぎさん。 」 「…何となく分かったよ。 君のこと。 …では、けんくん!」 「剣ちゃんでお願いします。 友だちにはそう言われてるので。 」 「え、えぇ?まあいっか。 では剣ちゃん!君に専用機を作ってあげよう!君のことを気に入った!」 「…へぇ。 」 「反応薄っ!?」 やったね、専用機。 どうせモルモット用だろうけどね。 やったぜ。 「ま、まあ…剣ちゃんの要望とか無いの?」 「あ、じゃあ遠距離武装?とか要らないっすわ。 自分で殴ったり蹴ったりするほうが好きなんで。 」 「結構どぎついこと言うね。 」 え、ISって相手ボコボコにしたりされたりするんちゃうん? 「…まあ近接の方がお前は良いだろうな。 腕力はかなりあるし。 」 「え、何でちーちゃんそんなこと知ってるの?」 「バッティングセンターだ。 」 「…ねぇ、どうしたの?ちーちゃん。 剣ちゃんと関わっておかしくなったの?」 酷い言われようやな。 …全く! 「で!なんすか!ぶるんぶるん!!」 「最早うさぎさんとも呼ばないんだね…分かったよ、じゃあ近接武器メインで作ってあげるよ。 …じゃーねー!」 そう言ってやはりぴょんぴょんじゃなくぶるんぶるんさせて空へと消えていった。 …あぁ、いい奴だったよ。 「勝手に殺してやるな。 」 「え、あそこまで飛んでったら普通死にません?」 「あいつは死なん、そう言う奴だ。 さ、入るぞ。 …と、その前に。 」 IS学園の門に入る直前、千冬さんがこちらにくるりと向き直った。 「ようこそ、IS学園へ。 」 うん、やっぱそういうのやりたいよな。 俺もやってみたいもん。 「…部屋どこなんすか?」 「…それなんだが…もう一人の男子とは別部屋でな。 」 なん…だと…つまり、つまり! 「女子と一緒すか!?」 「あぁ、と言ってもただの女子ではないがな。 」 ただの女子ちゃうやと…!そんなもん… 「期待してええんですよね…織斑先生。 」 「何ににか知らんがやりすぎるなよ。 …しかしどういうことだ?向こうを出る前と今とで顔が随分いいものになってるぞ。 」 「あぁ、そりゃあね。 …俺にも色々あるんですよ。 」 そりゃそやろ。 …なんせあの後皆から送られて来たメッセージ…あんなん読んだら気合い入らん訳ない。 「まあいい、心持ちが変わったのはいい事だ。 1027、ここがお前の部屋だ。 それと…ほら、ここの鍵だ。 」 俺の部屋の前まで連れて来られ、ポケットから出された鍵を渡された。 …胸の谷間からとか期待した俺がアホやったんか。 「ありがとうございます!ちっふー先生!」 「…織斑先生だ。 」 「?別にええや無いっすか。 ほら、こんな感じであだ名付けられる先生って生徒に好かれてるって証拠になりますし。 」 「…はぁ、まあいい。 お前には何を言っても無駄みたいだな。 …皆がいる前では織斑先生と呼べよ?」 はいー、フリ貰いましたァ!! 「分かりました!じゃ、3年間よろしくです!ちっふー先生!」 「う、うむ…ではな。 」 ハッハッハ!楽しみだぜい!IS学園!笑いが止まらんわ!.

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[仁王2] のんびり妖斬 [乙πど素人]

心 が ぴょんぴょん する んじゃ

これは日本語でも同じ。 漢字の発音方法を書いたのがピンインです 中国語を知らない外国人がいきなり 啊^~我的心怦怦地跳着^~ を見せられても、どう発音するか分からない! それでは困る! なので 「ピンイン」という発音記号を作った。 ピンインを見れば、漢字をどうやって発音するのか分かる。 ただし、 カタカナ読みだと中国人には通じない。 同様に、 ピンイン読みを英語風に読んでも中国人には通じない。 ピンイン読みを中国人に分からせるだけでも、かなり努力を要する。 参考までにポケモンでピンイン読みを解説した。 まず、 声調(せいちょう)から理解する必要がある 次に母音と子音の発音方法を 「ゼロ」から覚える。 中国語学習の初期段階ではカタカナ読みでもOK 中国語の入門書では、最初にピンイン読みについて必死に解説している。 入門書によっては、最初の半分が発音解説になっているケースも珍しくない。 だから多くの人は 「ピンイン読みをマスターする」 自体を中国語学習の目的にしないでね! 中国語の発音や、ピンイン読みはあくまでも中国語を使う 「手段」です。 発音できなくても、読めればいいんです! 中国人に伝えたければ紙に中国語で書いて見せればいいんですよ! ピンイン読みの練習が苦しくなって挫折するくらいなら・・・ いっそのこと発音を諦めて先に進んだほうが良いと思います。 「ア~」という音を表しているだけ。 「啊」という漢字自体に意味を持たない。 英語で言う 単数・一人称の「I アイ 」に相当する。 「怦」の漢字自体に意味は持たない。 「地 de 」自体に意味はない。 形容詞と動詞の橋渡しをするのが 「地 de 」です。 なので、次に紹介する 「着 zhe 」をくっつける必要がある。 動詞の後に「着 zhe 」がくっつくと 「~している」という意味になる。 英語で言う 「現在進行形」みたいな感じ。 「着 zhe 」自体には意味を持たない。 2番目の 「我的心怦怦地跳着」に注目してみよう。 【関連記事】こんな中国語もあるよ!.

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「あぁ^~心がぴょんぴょんするんじゃぁ^~」の「心が」はどう翻訳すべきか?

心 が ぴょんぴょん する んじゃ

そもそもこころぴょんぴょんとは? 以下記事を読んで、どうぞ。 こころぴょんぴょんにおける「心が」とは何か? 「心」は「自分の気持ち」と解釈できる。 「心」だけで訳するよりも 「私の心」で訳したほうが確実だと思います。 その場合は分けなくていい。 「私の」と「心」を文法的に合わせる 「私の」と「心」の2つの単語の姿を以下5つに合わせて変化させる。 性(せい)=「言語による」 数(すう)=「単数」 人称(にんしょう)=「三人称」 格(かく)=「主格」と「所有格」 定性(ていせい)=「定(てい)」 名詞を翻訳する時に考えるべき5つの事 名詞を言語学的に見ると、 性・数・人称・格・定性 の5つがある。 それぞれの内容を紹介する。 性(せい)=「言語による」 普通の人が考える「性」は男性と女性の区別。 だけど、言語学における 性(せい)は生き物の男女だけで区別しない。 生物でないモノ(本など)も、性(せい)で区別する。 日本語の場合は性(せい)が無い。 だけど、ヨーロッパ言語では性(せい)があります! どんな性(せい)があるかは言語によって決まっている。 男性(だんせい) 女性(じょせい) だったり 男性(だんせい) 女性(じょせい) 中性(ちゅうせい) だったり 男性(だんせい) 中性(ちゅうせい) 等々・・・ 更に、「心」という単語の性(せい)は 言語によって違います。 さらに! 「私の」に相当する単語の性を、「心」の性と合わせる必要があります! うっわぁ~面倒くせぇ~ 数(すう)=「単数」 言語学における 数(すう)は、数学の数(かず)と異なる。 英語でたとえると、1個なら単数、2個以上なら複数 単数(たんすう)=1個 複数(ふくすう)=2個以上 「心が」は自分自身の1個だけ。 なので単数になる。 「私の」は「私」自身の一人だけ。 なので単数になる。 人称(にんしょう)=「三人称」 人称(にんしょう)とは、「動作する人の立場」を表す。 一人称=私 二人称=君 三人称=それ以外 「心が」の持ち主である「私」は「一人称」になります。 格(かく)=「主格」と「所有格」 格(かく)を簡単に言うと、単語自身が伝えたい「事」 例えば、「本」という単語。 「本」に「が」を付けると、「本」が主語の意味を持つ。 「本」に「の」を付けると、「本の~」 「本」が誰かの所有や性質を表現している。 (例:本の人) 「本」に「を」を付けると、「本を~する」 「本」をどうするのか?という意味になる。 まとめると・・・ 主格(しゅかく) =「本が」 所有格(しょゆうかく)=「本を」 目的格(もくてきかく)=「本を」 「心が」は「心」に「が」が付いている。 よって「心」は 主格(しゅかく)となる。 一方、「私の」は「私」に「の」が付いている。 よって「私」は 所有格(しょゆうかく)になる。 まとめると・・・ 「私の(所有格)」+「心が(主格)」 の組み合わせになる。 定性(ていせい)=「定(てい)」 定性(ていせい)とは、ある単語が 「ハッキリしている」(英語のthe) 「あいまい」(英語のa) のどちらかを区別するモノ。 定性(ていせい)は2つに分類できる。 定(てい) =「ハッキリしている」 不定(ふてい)=「あいまい」 こころぴょんぴょんにおける「私の心が」は「私の」モノだとはっきりしている。 なので 定(てい)になる。 「心が」の性・数・人称・格・定性は 性= ? 数=単数 人称=ここでは考えない 格=主格 定性=定 まず、性は 「n」なので 「中性」だと分かる。 次に「私の」へイクゾー! 「私の」の性・数・人称・格・定性は 性=中性(corが中性なので) 数=単数 人称=一人称 格=所有格 定性=定 まず、「私の」の 格= 所有格 人称= 一人称 よって、英語の myに相当する 所有代名詞の変化表を探せばよい。 見つけたのがコレ。 上に 1. possessive my って書いているじゃろ? possessive=所有の事だよ! 次に、表の中から適切な「私の」のラテン語を選ぶわけだが・・・ 数・性・格は先ほどの cor 心が に合わせる必要がある! 数=単数 性=中性 格=主格 まず、 数(すう)は 単数(Singular)なので・・・ 複数(Plural)を消す。 次に、 性は 中性(Neuter)なので・・・ 男性(Masculine)と女性 Feminine を消す。 最後に 格は 主格(Nominative)なので・・・ Nominative以外を全部消す。 残った 「meum」が 「私の」になる。 したがって 「私の心」は 「cor meum」と訳することができる。 はラテン語 「Quod Erat Demonstrandum」の略 回答の補足 ラテン語には 定性(ていせい)の区別が無い。 定冠詞も不定冠詞もない。 なので、theに相当する定(てい)は無視した。 次に、ネットで 名詞の変化表を探す。 表が見つかったら、以下の5つの条件に合う単語まで絞り込む。 性(せい)=「言語による」 数(すう)=「単数」 人称(にんしょう)=「三人称」 格(かく)=「主格」と「所有格」 定性(ていせい)=「定(てい)」 あまりにもマイナーすぎる言語で名詞の変化表が見つからない場合は・・・ 翻訳したい言語を勉強して、自分で単語の形を導く。 旅行計画や旅行中に気づいたことを紹介します。 語学もやっています。 今まで 学びました。 テトリスは引退しました。 最近の投稿• 人気記事一覧• カテゴリー• 295• 128• 104• 187• 152• 391• 138• 16 検索: 検索.

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