カイロス 弱点 クリフ。 【ポケモンGO】シエラの対策と手持ちポケモン|ゲームエイト

カイロス : ライバルたちに勝ちたいクワガタムシ

カイロス 弱点 クリフ

こんにちは、sailingです。 今回はカイロスを投稿したいと思います。 さて、カイロスとは最初から出ているポケモンですが、ストライクの方が人気があり優秀で、さらに、第2世代でヘラクロスという強敵が現れました。 なので今もなお「マイナー」と呼ばれるでしょう。 ということで頑張ってヘラクロスに勝ちたいと思います。 他にも今回、かたやぶりで一撃必殺が使えさらに攻撃が優秀なオノノクスがでてきたので、それらとも差別化したいと思います。 ここでは、個体値を31として、能力をアルファベットで表記しています。 ダメージ計算はトレーナー天国さんです。 評価1を付ける方は何かしらの理由があるはずなのでコメントをお願いします。 ヘラクロスとの差別化 ・種族値 カイロス……H65 A125 B100 C55 D70 S85 ヘラクロス…H80 A125 B75 C45 D95 S85 意外にも攻撃と素早さが同じですが、 物理耐久は少しだけこっちが上、特殊耐久はヘラクロスが圧倒的ですね。 ・覚える技 正直比べられないほど劣っています。 ヘラクロスはタイプ一致のW120があります。 それに比べてこっちはハサミギロチン程度しか覚えません。 ・タイプ カイロス……むし ヘラクロス…むし・かくとう ヘラクロスの格闘の有無でいろいろ変わってきます。 変わる点はヘラクロスに比べてエスパーに強いです。 しかし、今サブウェポンとして有名なタイプのいわに弱いです。 ・特性 カイロス……かたやぶり・かいりきバサミ ヘラクロス…こんじょう・むしのしらせ 特性はほぼどちらも互角でしょう。 カイロスはがんじょうなどに強くなり、ヘラクロスは状態異常に強くなるでしょう。 ということなので、整理すると ・まあまあな物理耐久を使う ・特性を上手く使う ・ハサミギロチンを使う ・エスパーに対抗する ことができないと差別化できないので頑張ってみます。 オノノクスとの差別化 ・種族値 カイロス……H65 A125 B100 C55 D70 S85 オノノクス…H76 A147 B90 C60 D70 S97 こちらは攻撃、素早さが負けています。 物理耐久はほぼ同じですが、特殊耐久は負けています。 ・覚える技 こちらも比べられないほど劣っています。 あっちにはタイプ一致のげきりんやりゅうのまい、 こっちは…ストーンエッジ、フェイントですかね。 ・タイプ カイロス……むし オノノクス…ドラゴン こちらはタイプが全然違います。 カイロスはこおりに強いでしょう。 ・特性 カイロス……かたやぶり・かいりきバサミ オノノクス…かたやぶり・とうそうしん どっちもかたやぶりが基本なので比べません。 ということなので… ・ストーンエッジを使い、こおりを倒す ぐらいしかありません。 性格 いじっぱり 火力を求めるためです。 努力値 H196 A84 S228 Sは最速130族抜き調整です。 AはH4ラティオスをシザークロスで確1調整。 Hは余りです。 防御面調整しなくていいのかい。 特性 かたやぶり ふゆうやがんじょう等を突きぬけます。 持ち物 こだわりスカーフ スカーフを持つことにより多くの相手を対処することができるようになるので確定です。 確定技 ・シザークロス タイプ一致のメインウェポンです。 元々の威力が低いとか言わない。 ・ハサミギロチン ヘラクロスとの差別化要素なので確定です。 スカーフかたやぶりハサミギロチンは相手にとって嫌なはずです。 ・じしん ふゆうにも貫通するので、ロトム一族などにも当たります。 ・ストーンエッジ 範囲は結構広いです。 主に飛行タイプなどに使います。 候補技 ・ストーンエッジ 範囲は結構広いです。 主に飛行タイプなどに使います。 ・さきどり げきりん読みなどでできますが、あまりお勧めはしません。 立ち回り VS H4 A252 S252 ようきマニューラ マニューラのねこだまし13. オノノクスではおそらく、こいつには勝てません。 これだけでは足りないと思ったので、与ダメ・被ダメを載せておきます。 与ダメ シザークロス H4フーディン 180. すぐにはコメントを返せないかもしれませんが、 たくさんの評価やコメントをしてくれたらうれしいです。 また荒らしなどは、スルーしてください。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 A,Sが負けていて耐久もほぼ同じで技構成も代用可能ですし。 さらに4倍弱点があるわけでもない。 >0 というわけでオノノクスとの差別化を書いてくださるとありがたいです。 残しておいても問題はなかったと思うのですが…。 育成論ってただ評価をもらうものではなくて、見ている人にこういう型もありますよと紹介する場であると思うのです。 よりよいものにするためにアドバイスをもらったりして、育成論として完成されたものになりますよね。 だから、むやみに消すものではないと自分は思います。 VSラティオスについてですが、眼鏡持ちでない場合って結構スカーフが多いですよね。 どのみち負けてしまうのではないかと。 それなりに火力を持ってるわけですから、耐久に振らずにA全振りでもいいと思ってしまいます。 相手にできるエスパーはラティオスだけではありませんしね。 スカーフをまいて相手にかける負担が少ないのでは、ちょっと厳しいかなと思います。 勉強ってホントに面倒くさいですね。 オノノクスはストーンエッジ覚えないし…と思ったらいわなだれ覚えますね。 指数はまだこっちの方が上か…。 よかった。 というよりこれくらいしか差別化要素がないんじゃ… なんでこんなにライバル多いの? タイプが違うということはこおりとの相手との差別化するしかなさそうですね。 後は物理耐久が少しこちらが上っと言う事かな。 オノノクスに負けないよう頑張ってみます。 オノノクスとの差別化ですね。 わかりました。 ちなみに、こちらにも4倍弱点はありませんよ。 消さない方がよかったですか。 今度からは消さないようにします。 ラティオスは珠をよく見るのは僕だけなのでしょうか? まあスカーフ型もない事はないので追加しておきます。 A全振りっていう手も確かにありましたね。 なんか、マイナーだと調整しなくてはいけない…みたいな気持だったので。 無意味です。 余りは普通Aに振るものだと思いますが。 ヘラとオノに挟まれて、採用理由も特にないし、 差別化に拘らずに劣化として最善の型にすればいいと思います。 どうしても差別化したいなら逆鱗読みあとだしからのスカーフ先取り逆鱗とか。 やはり劣化になってしまいますか…。 やっぱり少しだけでも勝っておきたいというのが自分の本心ですね。 仮に、さきどりをスカーフでやるのは相性がいいとして、 相手の最後のポケモンならば問題ありませんがその後が大変です。 さきどりは、攻撃技しか反応しないので、いれかえたとしても、1回積まれてしまいます。 ただ、使えなくもないので候補技に載せておきます。 偶発ではなくあとだしで逆鱗で縛られている相手に使えば。 まぁ、ガブかオノにしか使えないからピンポすぎますが。 成功すればガブリアスと大差ない威力の逆鱗が発動です。 オノもガブもカイロスはスカーフではないとぬかすことができません。 なので、先取りで倒した瞬間スカーフだとばれます。 さきどりは攻撃技しか反応しないので、積んでくる可能性が高いと言いたいのです。 拘りがばれればシザクロでもギャラマンダウルガの起点。 地震使ってもギャラマンダの起点。 積み技気にするならエルフでも使うしかないです。

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【ポケモンGO】クリフの対策ポケモンとバトルに勝つコツ

カイロス 弱点 クリフ

相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 ただし、攻撃後に受ける効果は消えない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ダイマックスしている相手には無効。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 必ず後攻になる 優先度:-4。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 最大102。 最大102。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 また、技『そらをとぶ』『とびはねる』『でんじふゆう』『テレキネシス』の効果が解除され、『でんじふゆう』『テレキネシス』は使用できなくなる。 『フリーフォール』状態の相手にも命中する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍にする。 後攻になった場合や、相手の技が変化技や第7世代のZワザの場合は失敗する。 相手の『すばやさ』ランクを2段階下げる。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。

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【ポケモンGO】ロケット団幹部対策!クリフ、シエラ、アルロを倒す方法【2/5】

カイロス 弱点 クリフ

ドダイトス• カイリキー• 上記以外 ドダイトスの「はっぱカッター」が強力 3体目に出てくる可能性のある 「ドダイトス」の攻撃性能が非常に高く、場合によってはあっという間にやられてしまいます。 特にノーマルアタック(わざ1/通常技)で 「はっぱカッター」を使ってくる場合は壊れ性能に近い破壊力です。 しっかりとタイプ耐性のあるポケモンを出すか、素早く技を放つことができるポケモンを出して相手に技を出させる前に倒すという戦法がおすすめです。 カイリキーの強力な「カウンター」 2体目に出てくる可能性のある「カイリキー」も攻撃力が高く、 特にノーマルアタック(技1)が「カウンター」だった場合は要注意です。 「カイリキー」対策は 「かくとう」技にタイプ耐性のあるポケモンを選出していきましょう。 自分にとって強いポケモン・攻略が難しいポケモンに出会った場合は、 無理に勝とうとせずにリーダーや場所を変えて再挑戦することがおすすめです! 相手の2体目で「くさ」または「みず」タイプポケモンを使用して勝利した場合は、そのまま「バンギラス」の弱点となるため攻めてHPを削っていきましょう。 倒しきれなかった場合、あるいは「バンギラス」専用ポケモンを準備して挑む場合は 2重弱点となる「かくとう」タイプで一気に攻めて倒します。 「ルカリオ」は「グロウパンチ」で攻撃を上昇させながら威力の高い「カウンター」でガンガン攻めます。 「カイリキー」のスペシャルアタックは、必要なエネルギー(ゲージ)が少なくて済む「クロスチョップ」がおすすめです。 レガシー技復活により進化やわざマシンで覚えることができます。 第5世代から登場した「ローブシン」も優秀技と耐久力が高めで攻守のバランスが良く活躍できます。 ラグラージ対策 クリフに勝利すると 1体目に出てきた「シャドウベトベター」がゲットチャレンジに出現します。 色違いに遭遇できる可能性があります! 勝てないポケモンとのバトルは避ける 手持ちのポケモンが揃っていなかったり、十分に強化できていないなどで 「このポケモンには勝てない」という状況もあります。 そのような場面では、無理に何度もバトルをせず 諦めて別の場所のロケット団リーダーを選んでバトルをしましょう。 同じロケット団リーダーでも場所が変われば、2体目・3体目に出してくるポケモンは変わります。 (偶然同じになる場合もあり) まずは自分の勝ちパターン(勝てるポケモン)を把握して勝利をしつつ、ポケモンを育成して勝ちパターンを増やしていきましょう!.

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