ポケモン評価。 【ポケモンGO】レシラムのおすすめ技と評価|ゲームエイト

ポケモンマスターズって楽しい?それともクソゲー?【評価レビュー】

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実写化大成功ではないだろうか。 ポケモンのビジュアルのかわいさを損なうことなく、実写テイストに落とし込むのが上手い。 こんな風にポケモンと過ごせる日常を味わってみたいと心底思ってしまった。 しかめっ面した渡辺謙のようなおじさんが、普通にポケモンと一緒に暮らしていても誰も違和感を持たない世界が羨ましすぎる。 ハリウッド映画らしい、ツイストの効いたストーリー展開で、ポケモンの核となるものはしっかりと継承されていた。 アニメ・ゲームの実写映画化として成功の部類に入るだろう。 ライアン・レイノルズの芝居も案外にハマっていた。 フェイシャル・キャプチャによる表情づけも絶妙な調整だったと思う。 大谷育江さんの声も一瞬だけど聞けるのは嬉しい。 しかし、おじさんの声にピカチュウを乗せるとあんなにギャップ萌えが生まれるとは。 ピカチュウのデザインの勝利なんだろう、どんな声を乗せても可愛くなるのかもしれない。 つくづくすごいデザインだと思う。 メイン層は子供なのでストーリーに深みは足りないですが単調ではないですし、ユーモアもあり、何よりピカチュウがここまでCGで可愛らしく表現できただけで十分ではないでしょうか。 「ピカチュウがオヤジ声?」といった点をPRしていた作品でしたが、決して奇をてらった作風という訳でもなく、最後まで見れば「謎解き」はできますし、対象年齢を考えれば良質な出来だと思います。 そもそもポケモン人気は最初の1998年の「劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲」が凄く、日本で興行収入76億円という大ヒットを記録しました。 そして、実はアメリカでも8574万ドルという日本を上回る大ヒットを記録していたのでした! ただ、それ以降は、特にアメリカでは人気が下がっていったのですが、まさにその「ミュウツー」を使った実写版で、世界で勝負したのが本作でした。 本作は日本での興行収入は30. 1億円を記録し、何とか及第点といえるレベルでした。 そしてリベンジという形となったアメリカでは、興行収入は1億4410万ドルとリベンジ成功で、こちらも及第点といえると思います。 もちろん、アニメ版と実写版では、制作費が大幅に違いますが ただ、制作費を1億5000万ドルと結構かけたので「続編」があるのかは判断が難しいラインな気がします。 きっと面白い切り口となるストーリーができたらあり得るのかもしれません。 さて、私は字幕版、吹替版と見て、今回3回目は吹替版で見ました。 その点、吹替版では西島秀俊の起用が功を奏していて日本人だとキチンと反応しやすくなっているのです。 一方、竹内涼真の声を聞くと顔が連想できて、 そこまで魅力を感じなかった 主役の俳優とギャップを感じてしまい、慣れるのに少し時間がかかります。 もし竹内涼真が英語が堪能で主役を演じていたら、もっと興行収入は上がっていたと思います。 渡辺謙は、もはやハリウッド映画に馴染み過ぎていますね。 正直、本作で渡辺謙と竹内涼真のリアル共演を見てみたかったです。 かつては日本関連のコンテンツは海外で改変だらけで大変なことになっていましたが、本作のように日本の会社が資金面でも共同で出して、クオリティーコントロールをしてくれていると安心して見ることができます。 たぶん、ここまで可愛らしくて繊細なデザインは日本人の感性が必要だったのでは、と思います。 また、ピカチュウの声も日本のアニメ通りで可愛らしさを損なわず良かったですね。 今後もこのような流れがどんどん広がっていくことを期待したいです。 予告編見たら、これは反則でしょう?という気になった。 ハリウッドの技術でポケモンの実写化。 しかも主人公のピカチュウがメチャ可愛い。 さらに喋れて声がおっさんというのはテディーベアのぬいぐるみが喋る映画の『テッド』みたい。 ゲームやらないから元は知らないけど、ピカチュウが名探偵になるなんて『名探偵コナン』みたいで面白そうだと思った。 女性や子供にうけるのは間違いないし、年配の人も完全なアニメではなく、全くのポケモン映画でもないので子供を連れて行かなくても見やすい。 それに『ポケモンGO』が流行って、やっていた人も多く、たぶんいろいろなポケモンも知っている。 どう考えてもヒット間違いなし、普段映画見ない人も皆見に行くはずと思っていた。 ただアメリカでも有名なはずなのに、日本先行上映というのが何か引っかかった。 すごく面白いのだろうと思って見たけど、期待しすぎたせいかあまり面白くなかった。 吹替版で見たのだけれど、声優さんが酷かった。 ピカチュウが西島秀俊さんで、全く合っていなかった。 どう考えても合わない。 途中西島さんの顔がちらついてピカチュウがどっかに行ってしまった。 最後にちょっと意味わかったけど、どうせ顔見えないのだから、もっと慣れた声優専門の人でよかったと思う。 それから主人公のティムが竹内涼真さんだったけど、これもよくなかった。 全くキャラが合っていない。 別役で本人が、そのまましらっと出演していたけど、だからってこれはないと思った。 こっちも顔は見えないのだから、本職の声優さんか、あるいはお笑い芸人でもいいと思った。 吹替版で見たのは大失敗だった。 個人的には『テッド』みたいにオヤジギャグというか、下ネタを期待していたのだけれど、子供を意識したのか全くなかった。 というか笑わせようとする台詞も全くなくて、それもがっかりだった。 活躍するポケモンはピカチューとコダックとミューツーくらい。 その他いっぱい出てくるんだけど、出てくるだけでストーリーには絡んでこない。 コダックも出演時間は長かったけれども必要なかったかもしれない。 なんだかいつものハリウッド映画のストーリーにポケモンをはめ込んだだけの映画だった。 ポケモンのところに宇宙人でもロボットでも何をはめ込んでも成立すると思う。 企画はすごいのにお座成りに作ったような、なんか残念な映画だった。 地上波にて、ピカチュウがおっさん声という知識がある状態で視聴。 子どもが観たがった時だけ観るかな。 ポケモンの質感だけは良かった。 水に濡れたピカチュウとか。 ストーリーはまぁ子ども向けとして目をつぶったとしても、世界観が分からず入ってこない。 ポケモンはペットなのか?共生相手なのか? ポケモンリーグや地下闘技場で戦うのは分かる。 野生に存在しているのも分かる。 問題は街中にいるポケモンたち。 突然エイパムのように凶暴化して襲ってきたらどうするのか?殺処分するのか?それともポケモンがどれだけ暴れても人にダメージはないのか? ポケモンが単なる舞台装置になっていて、せっかくの設定を十分に発揮できていない気がする。 ただカフェやクラブにそれっぽいポケモンがギミックとして配置されているだけになってしまっており、子どもの想像と変わらない。 初代赤緑から何個かプレイしてきた身からすると、あと少し設定を練ってもらえると、より現実感が出て想像力が刺激されるなぁと感じた。 ポケモンの実写はのこの映画は成功したといえる。 あの技術を取り入れることで事がずいぶん変わる。 あのピカチュウは見ていて、もふもふしていた。 この映画を通して描かれるのは、ポケモンと人間の絆であるが、ポケモンと人間という風に固定する必要がなく、何か目的を達成させるならば、相棒同士で助け合い、解決していくということだ。 見ていて共感もできた上、生温いところがなく、無駄な所がないので、見ていて面白かった。 こんな短い時間で、よく、まとめられたと思う。 実を言えば、アニメ版のポケモンより、こっちのポケモンの方がめっちゃくちゃ面白いという人もいるのではないか?(自分ぐらい? )アニメ版ポケモンを見ても面白くない。 どっちかと言えばまぁ、アニメ版ポケモン映画は子供向けなので、こんな大人が見ても面白くないといって当たり前。 (真面目に評価し過ぎた) 名探偵ピカチュウというというゲームに着目したのがいいところなのかもしれない。 さっきめっちゃくちゃ面白いと高評価をしたが、一つ欠点がある。 それは時間があまりないのだ。 アメリカ映画で90分程とは恐れいった。 なんかもう少しなんかあったらよかった。 あと、もう一つよかった点がある。 それは昔のポケモンに着目し過ぎていないという所である。 ほとんどのペースで昔のポケモンキャラクターが好きという人が多いと思う。 しかし、そこをここ最近完結したサン・ムーンシリーズに出てきたポケモンもいた。 そこはポケモンをちゃんとリスペクトしていると感じられた。 で先ほどコメントした、時間が短いという点はポケモンを増やせば済む話なのではないだろうか? そうすれば、もう少し成績も良かったのでは? まぁでも、そうすると、予算が爆発的な事になるので仕方ない事なのかもしれない。 まぁでも面白かった。 金ローでやるというので観たいと思ったが、自分ちのテレビのあまりに小きことこの上なし!な状況に方針転換し、ポイント使ってユーネクでプロジェクターを使って観賞したるなり。 ポケモン世代としてこの映画は観ておかねば!と劇場公開時に息巻いていたものだが、悲しい意志の弱さ故に叶わず、この状況に至った。 しかしながらかようなファン映画、劇場にて観賞せずともよいと結論。 「かわゆい、かわゆい」と巷間話題だったピカチウも俺っち的には普通。 他のポケモンのサイズ感や挙動には甚だ違和感を感じ、250を超えるナンバーのポケモンが出現したので思考を停止するしかなかった。 CGであるからして幾分目をつむれば気になるほどの事ではなく普通にエンジョイしたが、中途半端に原作の世界観を受け継いでしまっているのがなんとも勿体なき哉。 ジョジョ観よ。 ポケモンの3Dはかなりのクオリティだと思います。 エイパムやバリヤードなどちょっとキモいと思ってしまうCG化もありますが、主役であるピカチュウはイメージがアニメによりすぎること無く、中身がおじさんということもあってかシワクチャでブサカワイイの境地に落とし込めているのが何よりも良い。 主人公と父親との確執とその関係性の再構築が主題なのでそこにポケモンが含まれていないこともあって、この映画はポケモンである必要性は実は無いと思います。 飼ってる犬でも物語は成立するシナリオです。 原作であるゲーム版「名探偵ピカチュウ」がポケモンにこだわりすぎていないシナリオのお陰で恋愛、ミスリード、伏線、どんでん返しとピンチからの逆転など展開に深みこそ無いものの映画として最低限は楽しめる構成になっています。 ただ、若干のポリコレ感や主人公が就業するような年齢なのに父との関係性の再構築への道がまるで思春期の少年かのような描き方で非常にチグハグな印象も抱きます。 地上波で放送された吹替版を視聴したのですが、主人公は竹内涼真、ピカチュウは西島秀俊と豪華な顔ぶれですが、2人共声の抑揚で演技をしないタイプのように感じるので顔が分かっていることも伴って吹き替え声優としては違和感が強く、馴染むのには時間がかかります。 一方で端役ですが林原めぐみ(アニメ版ムサシ役)が登場するシーンでは声優さんの凄さを感じます。 正直、個人的にはアニメのようにポケモンバトルをシナリオに組み込んだものが観たかったです。 C 2018 Legendary and Warner Bros. Entertainment, Inc. All Rights Reserved. 「スパイ in デンジャー」 C 2020 Twentieth Century Fox Film Corporation. All Rights Reserved. 「パブリック 図書館の奇跡」 C EL CAMINO LLC. ALL RIGHTS RESERVED. 「デスカムトゥルー」 C IZANAGIGAMES, Inc. All rights reserved.

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ポケモンマスターズって楽しい?それともクソゲー?【評価レビュー】

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こんにちは! 今日は ポケモンレッツゴーピカブイの四天王クリア後の感想・評価・レビューまとめです。 クリア時間は四天王クリアまで22時間。 ミュウツーゲットまで25時間でした。 ピカブイは初代ポケモンをベースにグラフィックが大幅向上。 新しい相棒システム、捕獲方法の変更で、まったく新しいポケモン作品へと生まれ変わりました。 過去作との違い、新しいピカブイの良い点と悪い点をチェックし、 「結局のところピカブイは買いなのか?」という問いに、私なりの答えを出したいと思います。 簡単に評価だけチェックしたい人のために、クリア後の個人的な星5評価を載せておきますね。 世界観…ポケモン世界は魅力的だったか• ストーリー…古参から新規まで楽しめるものだったか• 相棒システム…新しい相棒システムはどうだったか• バトル難易度…バトルシステムとトレーナーの強さ• 操作感…技や道具を即座に使える快適さだったか それぞれ詳しく書いていきますね。 よければお付き合いください。 愛すべきポケモンの世界観 ポケモンの最大の魅力はやはり世界観ですよね。 ポケモンと人が暮らす街。 森や山や海に出かけると野生のポケモンに出会い、トレーナーたちは自慢のポケモンでバトルを楽しんでいます。 ピカブイは、これまでのシリーズの中でもっとも、 ポケモンを身近に感じられる作品でした。 相棒という存在、連れ歩きというシステム、シンボルエンカウントで存在が見えるようになった野生ポケモン。 どこへ行ってもポケモンがいるというのは、それだけで楽しい気分になります。 その世界観に矛盾や無理やり感はなく、とても自然で、受け入れやすいです。 ピカブイの世界観はもう完璧。 ストーリーは同じなのに新鮮 ピカブイのテキストは初代ポケモンとほぼ同じです。 私はポケモン初代をかなり遊びこんだ人なので(デビューは金銀ですが)、街の人の台詞とか、今でも覚えていて、次にいうセリフが分かったりします。 それでもピカブイの ストーリーは新鮮に感じました。 懐かしい会話による安心感と、新しい演出による新鮮な驚きが、うまい具合に一体化しています。 社会人になると新しいゲームを覚えるのが億劫になって、昔やったことのあるゲームに流れてしまうことってありますよね、その心理をうまく突かれたなーという感じです。 何度も遊んできたストーリーを、改めてとても楽しむことができました。 もちろん、初めてプレイする人も楽しめる内容となっています。 これに新規イベントがもっと追加されていたら最高だったと思うので、ストーリーは星4評価です。 相棒システムは最高 ピカブイの最大の売りである相棒システム。 正直、とても良かったです! ちょっと優遇され過ぎじゃないかと思うこともありましたが、この可愛さの前では、小さな不満などぜんぶ吹き飛びます。 たくさん触れ合っていると、ピカチュウのリアクションがどんどん増えて、「仲良くなってる感」を実感できて嬉しくなります。 疲れがたまっている日も、 相棒と遊んでいるととても癒されます。 できれば今後のアプデでもっと種類を増やして欲しいです。 それに次回があれば、選べる相棒の種類も増やして欲しいと思います。 相棒システムへの評価は文句なしの星5です。 可愛い相棒をありがとうございます! バトル難易度は殿堂入りまでぬるい 初代と比較するととても 優しい難易度になりました。 カスミのスターミーとか、初代ではめちゃくちゃ強かったですが、今回は相棒ポケモンのおかげで楽ちんに。 ストーリーボス、ジムリーダー戦で、手こずることはほとんどなかったです。 レベル上げに時間を割く必要もなく、サクサクと進みました。 難易度は低くても、すべてのポケモンジムがリニューアルされ、綺麗なグラフィックと仕掛けで、十分に楽しめます。 四天王クリア後は、全てのジムリーダーのポケモンが強くなり、手ごたえのあるバトルを楽しめるようになります。 さらに、初代ポケモンに登場した、グリーン、ブルー、レッドとバトルできるようになります。 fa-check-square 四天王クリア後にできること• ハナダのどうくつに入れる• マスタートレーナーが現れる• 強くなったジムリーダーと毎日戦える• トキワシティジムリーダーが変わる• 一部ポケモンに乗ると高く飛ぶようになる• ブルーやレッドとのバトルイベントがある 技や道具を直感で使うのは難しい 操作感に関しては、星3評価です。 メニュー画面がシンプルすぎるのが、かえって不便でした。 ポケモンの乗り降り、ヒジュツの使用に、何回もボタンを押して画面を移動しなければいけないのが、ストレスに感じます。 ゲーム進行を妨げるほどのことではないし、慣れればスムーズに操作できるようになりますが、せめてポケモンの乗り降りは、ボタン一つで簡単がよかったです。 メニュー画面の相棒アイコンの横に、タウンマップと乗りアイコンがあればよかったと思います。 その他、相棒の着せ替え、タウンマップを開く、ポケモンボックスの整理など、よく利用する操作画面が、説明不足で不親切だと感じました。 ポケモンピカブイの残念だった点 ピカブイの残念な点。 それは、先にあげたメニュー画面の使いづらさがまず1つ。 次に、初代御三家の強い個体値をゲーム序盤で配ってしまったことだと思います。 最初に強い御三家を入手してしまったせいで、御三家を探す楽しみ、強い御三家を捕まえるやりこみの2つがなくなりました。 野生で偶然見かけて「やったー!」という機会がなくなるのは寂しいですよね。 配るにしても、四天王クリア後でよかったのではないかと思います。 ついでに、ポケモンGOとの連動についても一言。 「このデバイスはサポートされていません」 レッツゴーピカブイと連動させようと準備していたのに、悲しいw 初代ポケモンとの違い 初代ポケモンと変わった点。 まず洞窟ダンジョンがとても楽になりました。 昔は野生ポケモンと戦って、トレーナーと戦って、出口に辿り着くころにはヘトヘト。 ピカブイではシンボルエンカウントを避けて進めるのでサクサク。 殿堂入り後のハナダの洞窟は、入口からミュウツーまで5分で行けます。 自転車がなくなり、釣りがなくなり、代わりにポケモンに乗って移動し、水上のポケモンを接触で捕まえられるようになりました。 新しいライバルは無邪気な性格で、一部のオタクの性癖に刺さりそうな可愛さがあります。 初代ライバルのグリーンは、同じマサラタウン出身の先輩トレーナーとして登場し、もちろん、バトルもあります。 グリーン好きは買って損はないと思います。 ブルーやレッドも登場します。 レッドと戦うには、殿堂入り後にあらわれるマスタートレーナーたちに勝利しないといけないので、会うことそのものが難しいです。 でもそのぶん、頂点の強さを実感できます。 マスタートレーナーは面白い存在だと思いますが、コクーンマスターなど、よく分からないマスターもいます。 挑戦する人いるんでしょうか… 他に、グラフィックの大幅向上により、登場人物たちのイケメン度・美女度が上がりました。 マサキが爽やかイケメンになっていて驚きました。 外部評価と初週売り上げチェック Amazonレビュー• 90点:• 90点:• 90点:• 87点:• 83点: 初週の売り上げ• 日本:約66万本• それに、世界累計の初週の売上300万本はすごいです。 特にイギリスで好調だそうです。 おめでとうございます! ピカブイ攻略関係のリンク集 私がポケモンレッツゴーピカブイを実際に遊んで書いた記事リンク集です。 興味があるものがあれば、覗いていってください。 ピカブイがどういうゲームなのか、より深く知ることができます。 遊び方・セーブデータ関連• 攻略関連の記事はこちら• 発売日前に情報をまとめた記事• ポケモンクイズもあります• 最後に 最後にポケモンピカブイの総合評価と、買うべきかどうかの答えを出しておしまいです。 ではでは、今回はここまで。 長文駄文にお付き合いいただき、ありがとうございました。 Nintendo Switchのロゴ・Nintendo Switchは任天堂の商標です。 当ブログで使用しているゲーム画像の著作権および商標権、その他知的財産権は、当該コンテンツの提供元に帰属します。

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【雑記】ポケットモンスターシリーズの各世代を評価してみた

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お久しぶりです!今回も懲りずに新弾評価です。 SSS 長い間環境を取る最強カード SS 環境デッキの軸にとなるカード S 環境デッキに食い込んでくる程度 A 強い B そこそこ強い C 普通 D かなり厳しい E 厳しい もくじ V V B…1エネ実質40と条件付き200、逃げ1とスペックは悪くない。 問題はベンチの炎にダメカンを乗せる方法で、1つ目は前に炎VMAXを出して1発耐えてからベンチに下げてで殴る方法、2つ目は自身のトレーナーズでダメカンを乗せる方法。 1つ目の条件は達成出来そうだが、現状VMAXやマルヤクデVMAXに3エネ200のアタッカーが必要なのかという問題があり、300出せるGXや耐久と火力が高いバイウールーVを差し置いて入って来るかは諸説。 2つ目に関しては戒めの祠、スパイクタウン、+、などがある。 スタジアムに関しては炎デッキにはカマドやファクトリーを採用したいが出したターンに条件を満たせるスパイクタウンであれば採用圏内。 +はで殴った方が強そう。 もで殴った方が強そうだが、毎ターン2進化を立てるのは難しいためサブアタッカーとして採用するなら悪くなさそう。 カジリガメV B…ワザの要求エネは重いが実質HP240とムキムキパッド対応なのが偉い。 上のカードも逃げ4の高耐久でかみ合わせが良い。 カジリガメVMAX A…特性のおかげで非常に高い耐久力を誇る。 技についてコインを投げるのはあまり好ましくないが、裏でも最低限の160ダメージが出るのと、表が出るだけで3エネ240はかなり大きい。 打点面の採用カードとしてはスタジアムに余裕があるのであればルミナスメイズの森、絶対に表を出したい場面が必ずあるためイツキなど。 現環境や、ムゲンダイナVMAXを考えるとこれからもクラッシュハンマーは刺さりそうなため同時に採用してよさそう。 耐久面の採用カードとしてはムキムキパッド、マオスイ、すごいきずぐすり、イエッサンVなど。 ムキムキパッドは付けるだけでHP実質400、2パンされることを考えるとHP実質430になる、複数枚採用したい。 ムキムキパッドを付けた状態で120回復するとHP実質550になる。 ガラルサニゴーンV B…むしばむオーラで溶接工やモスノウ相手であれば多めにダメカンを乗せられ、パッチルドン1体とサニゴーン前だけで小ズガが飛ぶ。 しかしHPが低く技も強いわけでは無いため、他デッキでは前で突っ張ることが難しい。 を2体程度しか立てられずで殴るプランが取れないデッキに於いて、小他非Vのメタ枠としての採用なら出来る。 例としてはVMAX、若しくはどうしても小ズガに勝ちたいドラパルトVMAXなど。 V B…エネが重いのが気になる。 ムゲンダイナやなど次環境では高打点を出すために2エネ要求のが増え、エネ加速要員を積まずにエネ破壊がぶっ刺さる環境になるかもしれないためそういった点では良いが、基本Vで間に合っている。 ムゲンダイナを1撃で倒す場合は4エネ必要でサダイジャVより要求が高いのも諸説。 相方は9割9分セキタンザンになりそう。 V SSS…EX。 汎用性の塊なため今後ほとんどのデッキに採用されそう。 と違い手札を温存しながら引くため基本的に引く枚数は少なくなるが、進化やボスの指令などトラッシュしたくないカードを手札に保持できるメリットもある。 何かHPが高く逃げエネも1、技も80出てかなり優秀。 とどちらも採用することでサポート以外でのドローを1ターンに2回できるようになるため、よほどどちらかの効果の恩恵があるデッキで無い限り:を2:0ではなく1:1、またはそれ以上採用したい。 ムゲンダイナV B…後1でエネ加速できる点は優秀だが、下技がVMAXと相性が悪く、ほとんど使えない。 ムゲンダイナVMAX SS…2ターン目から270ダメージを狙えるのはもちろん、それ以上にHP340と悪無色の要求エネがずるい。 VMAXを一撃で落とすには打点が足りないが、と回収ネットのおかげでベンチ枚数の要求を満たしながら打点調整が出来る。 現時点で容易にベンチを絞れるカードと170出せる闘デッキが存在せず、ほとんど1パンされず展開の妨害もされないゲームになっているためV、VMAX、TAGTEAMのデッキには大方有利が取れる。 逆にデッキ構築を考えないとエネ破壊と、小には弱いため、環境に多いのであればアロペルGXを採用、クラハンを避けることで対策したい。 V A…VMAXの下のとしては1エネ特殊エネ破壊が優秀。 VMAX A…軽いダイオウドウ。 爆発力に欠けるカードであるが、エネ要求が少ないため2ターン目から殴りに行けたりすごいきずぐすりが使いやすかったりと良い点がある。 打点としては90+190で280のため、オルジェネかニャイキングを立てて補うか、VMAXに対しては回復しながらダイスチルを2回ぶち込むこともできる。 進化前の特殊エネ破壊とハードシザーを考えるとVMAXにはかなり強く出られそう。 V B…や溶接工軸であればおうだんひこうを狙いに行ける。 パワフルエネとトリプル加速で戦うデッキの場合、技は無いに等しい。 VMAX SS…ツインが小物狩りと下技の打点調整として柔軟性が高く、非VにもVMAXにも対応できるのがとても良い。 ダイウイングも1エネ+トリプル加速で打つことが出来るため実質2エネ240。 パワフルエネを貼れば60+260で320のVMAXを倒せる。 無色エネのため様々な型が作れ、一番丸そうなのはパワフルエネ+トリプル加速で起動する型。 特殊エネをガン積みするためネズとの相性が良く、ネズとツインとの相性が良いGXも相方として強そう。 他にも+妖しいカンヅメで耐久する構築も相手によっては刺さりそう。 ミュウが天敵。 非V S…特性が強い。 現環境はVMAXが非常に強く、三神ザシアンの影響で非Vのデッキが少ないこともありに解答の入っているデッキが少ない。 自身は2進化ではあるものの技は強くある程度環境に入ってこれそうなため、全てのデッキ構築に影響を及ぼすカード。 効果は通るのと進化前ののHPが50であることを考えると入りのドラパルトVMAXには一生勝てなさそう。 ウオノラゴン A…2ターン目からではあるが相手の進化を妨害できる。 ムゲンダイナやなど進化前に難があるVMAXや、タチフサグマなどの進化デッキに刺さる。 しかし進化側からすると先攻2ターン目で立ててしまえば問題ないのと、ウオノラゴン自体の殴り性能が弱いことを考えると少々扱いにくい。 今現状だとSM期のポリゴンZのように特性で相手を退化させることが出来ないのもネック。 ヨクバリス軸の前に出すとしての採用かパッチルドンに刺すのが現状丸いが、同様こちらも逃げ3で逃げにくいのが諸説。 パッチルドン A…基本的にどのデッキに対してもある程度のダメカンが乗せられる。 最近のVMAXは打点が50~60程度足りないように設定されているためそこを補うという点で優秀。 溶接工やモスノウ軸にぶっ刺さり、小相手に2体立てたらゲームが終わる。 A…マオ&の回復を妨害できる。 VMAX対面でマオスイを打たれると詰むジラサンコケコやギラマネロ等、またVMAXの殴り合いで有利を取るために採用したい。 ただすごいきずぐすり+ローズ+ローズタワーorディスクリロードのコンボで、ベンチに下がらずに回復するデッキが増えると難しくなる。 ガラルタチフサグマ A…ネズとの相性がとても良い。 サポート1枚から確実に技が打て、180出るため大抵のVMAXを2パンできる。 おまけ程度に付いている特性で相手の妨害ができるのと、もう1方のタチフサが強いのも良い点。 A…悪デッキの打点調整枠兼非Vアタッカーとして優秀。 ただサンダーのようにエレキパワーは乗らないのと殴っている途中にエネ加速出来ないため使い勝手は思ったより悪いといった印象。 ヨクバリス A…殴ってベンチを出すカードとしては打点が高い。 ピッピ人形やガラル、ウオノラゴンを前に出したら強そうで、これ以降バトル場で働く強力な特性を持つが出るたびに強化される。 パラス E…HP70を使いたい。 E…オモテを出し続ければ一生麻痺にできるらしい。 別のと相性が悪いのも良くない。 E…キャプチャーエネが乗るおんがえし要員としてはパワフル無色エネも乗るで良さそう。 そもそもを使わない。 E…超普通。 D…Vを倒すために採用しても進化下しか倒せない。 VMAXなら50ダメージ追加という文言があればピンポイントメタとして採用を検討できた。 B…進化先と相性が良く、とりつかいが強いサポートで4枚採用できるようなカードなのも良い。 とりつかいが入るデッキには出張できる。 とりつかいが無いデッキに関してはHP60の方が良い。 E…1エネの技にしては打点が少々高いが何か欲しかった。 D…環境次第でこちらを採用。 が環境に多いとHP60も採用しづらくなる。 D…HPが他のより高い。 問題は要求枚数の多さで、道場を乗せるのであれば溶接工を打ちながら闘エネルギーを貼らなくてはならず、道場を乗せないのであればツインエネが入り闘エネを貼らなくて良い代わりに1パン出来ずや他ので余りを乗せる手間が生じる。 個人的には道場を乗せないと打点が一生足りないため道場一択。 マルヤクデV+クラハンorで遅延しながら打点調整するのも悪くはなさそうだが、それはもうマルヤクデVMAXで殴ったほうがよさそう。 E…普通。 E…前述の通り。 炎はタイプ的に恵まれているため余計出番がなさそう。 ガラル D…水デッキで他草タイプをメタるために採用するのだろうが、要求エネがかなりきついのと、モスノウ型だとのうちに水エネを貼っておかないと一生動けないのが諸説。 この枠で雷デッキの対策をしたい。 C…モスノウ型の水デッキの非Vアタッカーとして優秀。 に対して打点が10足りないが、インテレオンVMAXデッキであれば元々が自然に入るデッキのため気にならなさそう。 C…化石は基本先攻を取るだろうが、1枚入れておけば後攻の際に安定する。 E…普通。 D…前述の通り。 ガラル D…を採用するのかしないのかで変わる。 HPがこちらが低いが逃げ1なのが優秀。 D…麻痺は強い。 E…麻痺。 E…の完全下位互換。 D…普通。 E…打点が足りない。 ウオチルドン D…打点は低いが、どちらの技も相手に嫌がらせできる。 採用するほどではない。 D…HPが高い。 E…なぜ3エネ150で自分のに乗せるのかわからない。 ベンチ狙撃が増えてきてベンチへのダメージが明確なデメリットになりつつあるため採用できなさそう。 カプコケコ E…コケコVなら20点与えながら2枚引ける。 バッチラゴン D…1回目のアッパー電流の打点が低すぎる。 2回目も打点が高いわけではない。 プリン D…ツイ廃プリン。 E…打点が低すぎる。 D…相手の山上を調整するたねとしては最大枚数。 ただ超エネ要求で、LOに入れるのであれば無色で動くルナトーンになりそう。 E…普通。 C…ナイトウォッチャー。 効果は強いが2進化で打点が低く耐久性が無いためマウントを取る前に相手の盤面が完成してしまう。 D…正直どちらでも良いが、超エネを採用するならおんがえしのほうが良い。 E…一度宣言してみたいワザ。 D…ノーデメリットで打点を出せるため採用するならこの。 E…うるさいはおとを採用しない理由がない。 B…相手のスタジアム限定ではあるが1ターン無敵になれる。 げんきのハチマキを採用し、相手のスタジアムが無い時は自身が道場を貼ることで打点不足を補いたい。 D…ムキムキパッドを採用するならこちら、そうでないのであればどたんばタックルを採用したい。 E…エネが重すぎる。 3表出せる人なら使っていい。 E…悪タイプであるのが偉い。 B…ベンチに下がったVMAXや置物を呼べる。 ただGXなどサイドを取りやすいを呼べず、相手によっては死に札になるため通常のデッキにはあまり入れたくない。 入れるのであればムゲンダイナデッキに1-1or2-2で採用したい。 ガラル E…カンシャクヘッドの方が1000000倍強い。 ガラル E…採用するエネ次第でどちらのを採用するか変えたい。 悪エネもトリ加速も採用するのであれば前の一択。 D…普通。 C…1進化2エネ要求なのとネズを打たないとあまりにも打点が出ないのが諸説。 サブアタで採用するのであれば進化元も優秀なタチフサグマの方が優先度は高そう。 D…おうえんYホーンと相性が良いらしい。 E…打点が低い。 クスネ D…技は悪くないため好みで採用。 フォクスライ E…技の打点が低い。 E…打点が低い。 強い道具が出れば採用できるかもしれない。 E…ベンチに出してほしかった。 E…ベンチに出しても良かった。 E…かなり厳しい条件を満たさないとダメージすら出せない時点でゲームに参加できていない。 ゾウドウ C…上のダイオウドウ次第だが、今弾のダイオウドウのデッキであればツインエネを共有できるこちらが良さそう。 ダイオウドウ C…耐久と打点は申し分ないがエネ要求と条件が重い。 現状ダメカンを乗せる手段としては相手に乗せてもらう以外に、スパイクタウン等があるが、どちらもダイオウドウと噛み合っておらず、ツインエネを要求する点で前のダイオウドウの方が扱いやすい。 ガルーラ B…ツインエネで使えるリベンジ要員。 小やを簡単に倒せるため、それらに対してのメタとしてツインエネやキャプチャーエネ+カウンターゲインが入るデッキには入れても良い。 と組み合わせてのような構築にしても良いがエネのかみ合わせが悪いところが諸説。 E…のろいのスコップを貼ったピッピ人形のほうが強い。 D…HPが高い。 相手が入れ替えを切らしたらLOにも使える。 E…エネが重くて打点が足りない。 エネコ C…特殊エネを持って来られるのが偉い。 E…おうえんYホーンで良さそう。 打点も低い。 C…技が優秀だが、ほど別デッキに出張するほどではなさそう。 E…普通。 D…パワフルエネルギーを温存できるのは良い。 打点は足りない。 E…かわいい。 E…打点が足りない。 ホシス D…パワフルエネルギーで60出る可能性があるため個人的にはこちらのホシスを採用したい。 トレーナーズ・エネルギー おうえんYホーン A…相手だけだったらもっと使いやすかったのと、毒かやけどが付いてたら4投だった。 今は入れ替えが多い環境で逃げられやすいため、等グッズロックを絡めた構築ではかなり強そう。 +まどろみの森よりも確率は下がるがデッキスペースを食わないのが良い。 ターボパッチ A…エネ加速は強い。 ただコイン判定なのと、トラッシュにエネが落ちていないといけないためターボパッチで技の要求エネを満たすような構築にはしたくない。 逆にパルスワンVなどオモテが出たらダメージが増えるといったリスクの低い構築であれば積極的に採用したい。 VMAXのエネ加速はローズを使いましょう。 めずらしい化石 A…HP70になって偉い。 タフネスマント SS…バグ、多くのVがTAGTEAM並の耐久になる。 パルスワンVやVなど、たねで殴るデッキには複数枚採用したい。 とりつかい SS…を3枚以上採用するデッキに於いて最強のドロソ。 それ以外のデッキでもフウとランのように5枚目の入れ替えとドロソが欲しいデッキに採用できる。 ネズ SS…と特殊エネルギーを持ってくる動きができるのが偉い、ドローできるハラ。 特殊エネで起動するデッキにとネズを2枚、好みでを挿すだけでデッキの回りが良くなる。 スタジアムや道具をどうしてもサーチしたいのであれば今まで通りハラを使っても良さそう。 ローズ S…エネ加速の乏しいタイプへの救済カード、やローズタワーと組み合わせるとデメリットを多少軽減できる。 また今弾マオスイへのメタカードが出たが、すごいきずぐすり+ローズであれば回復できるため終盤まで腐らずメタを避けることもでき優秀。 ローズタワー S…ローズと相性が良い他、など手札が少ない状態で戦うデッキにも採用できる。 性質上うねりに弱すぎるため出来ればと一緒に採用したい。 ハイド悪エネルギー S…基本的に入れ得カード。 何故か逃げエネが全て無くなってムゲンダイナVMAXが逃げられるのがおかしい。 パワフル無色エネルギー SS…無色の強みになるカード。 現状だとバイウールーやに付けたら強い。 基本どのデッキに於いてもリセットスタンプで良い。 スパイクタウン B…等コンボデッキには採用出来ないこともない。 相手にダメカンを乗せて打点調整する為には絶対に入れたくない。 レシピ案 ムゲンダイナVMAX デッキコード…LQNLgn-Ryep8D-gLgLgN 2ターン目270を狙いに行く型。 いくつかの型で回したがボスを打つタイミングが無かったためみんな大好きキャッチャーを採用。 VMAXサーチ枠はおこう、通信、スーパーボールの択があるが、いつでも手札を消費でき、たねにも触れるスーパーボールを積んだ。 ネズを入れるとでばなをくじく含め後攻の動きが安定します。 VMAX デッキコード…FFk51F-wMEY82-fvV5VV の上技で調整し下技を2回、若しくは回とデスカウントを打ってサイドを取りきるデッキ。 とりつかいはとの相性も抜群でVMAXの下技のデメリットを消すこともできる。 特殊エネサーチは欲しいけど道具スタジアムが欲しいわけでは無いこと、VMAXの技とGXの相性が良いことからネズを2枚採用しました。 デッキコード…pp3SpE-CoWQtB-2py22X ひたすらにを押し付けて、最後はビーストゲームで決めるデッキ。 デッキによっては解答札が1枚程度しか入っておらず、それを取り切ったら勝ちの盤面まで作れる。 ベンチにダメージを与えられるためビーストゲームの要求が満たしやすいのも良い点。 V デッキコード…c8GYxD-ilmuhR-aYDYcx 新弾ではないがムゲンダイナやなど、エネ加速が入りにくいデッキが増えると強くなりそうなデッキ。 解答札が無いとムゲンダイナはスチームクラッシュの後に技が打てないです。 覚えておきたいQ&A 公式のQ&Aから実践で割と使いそうな裁定を抜粋してきました。 様々なところに応用できる裁定のため覚えておきましょう。 質問と解答を離してあるので興味のある方は自分で考えながら見てみてください。 もし間違っていた場合は教えて頂けると有り難いです。 ドラパルトVMAXのワザ「ダイファントム」を使ったとき、特性「みつりんめいさい」がはたらいている相手のベンチのに、ダメカンをのせることはできますか? A. はい、できます。 もちろんですが効果は貫通します、GXのデスカウントでも倒せますね。 特性「みつりんめいさい」がはたらいているは、相手の「VMAX」からワザのダメージを受けますか? A. いいえ、受けません。 テキストが不親切ですがVにはVMAXも含まれます。 逆にザマゼンタVにはVMAXと書いているためVからのダメージは受けます。 自分のバトル場の ムゲンダイナ VMAXがきぜつしてトラッシュされ、特性「ムゲンゾーン」がはたらかなくなったとき、自分のベンチをバトル場に出すのと、自分のベンチが5匹になるまでをトラッシュするのとでは、どちらを先におこないますか? A. ベンチのトラッシュを、先におこないます。 ベンチは最終的に4体になります。 次のターンの打点に大きく関わって来るため覚えておきましょう。 相手の場に特性「かじかむうず」がはたらいている パッチルドン が1匹いるとき、自 分の残りHPが「20」のガラル Vに、手札から鋼エネルギーをつけました。 この場合、特性「かじかむうず」の効果でガラル Vはきぜつしますか? A. いいえ、きぜつしません。 この場合、残りHPが「20」の状態で、最大HPが「220」になっているガラル Vが場に残ります。 気絶判定は全ての処理が終わった後に入ります、途中で気絶したりはしません。 これはヒートエネルギーとパッチルドンでも同じことが言えます。 自分のベンチにがいないとき、 サポート「 とりつかい 」を使うことはできますか? A. いいえ、できません。 溶接工にも同様のテキストが書いてあります。 以上です!JCS前弾という事もあり強いカードが多いですね。 最近は対面で出来ないのでptcgoやってます、そろそろ対面もしたいですね。 それでは..

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