エクセル 行列 の 入れ替え。 VBAで行/列の入れ替えを行って貼り付ける:エクセルマクロ・Excel VBAの使い方

セルの上下の入れ替え・左右の入れ替え【Excel・エクセル】

エクセル 行列 の 入れ替え

行と列を入れ替える TRANSPOSE関数の使い方 :Excel関数• 【問題】• 下図のようなデータ表があります。 B3:E9のデータを右側のG3:M6に行と列を入れ替えて表示しなさい。 【解答例】• 表示先のG3:M6セルを選択します。 表示先 G3:M6には行と列が入れ替えて表示されました。 一応、上の操作で完了なのですが、この表を元データとして使用したいので数式を値に変更したいと思います。 G3:M6を選択して[コピー]を実行します。 数式が値に変更できました。 関数の挿入を使う場合 の操作手順• TRANSPOSE関数で書き出すセル範囲を選択します。 [関数の挿入]ボタンをクリックします。 関数の挿入ダイアログボックスが表示されます。 関数の分類で「すべて表示」を選択します。 関数名で「TRANSPOSE」を選択します。 [OK]ボタンをクリックします。 TRANSPOSE関数の引数で、配列に元のセル範囲 B2:E8 を指定します。 表示先 G3:M6には行と列が入れ替えて表示されました。 このTRANSPOSE関数が入力されている場合は、元のリスト内を変更すると、行列を並べ替えたリスト内もリンクされた状態で変更されます。 宮崎支店の1月の値を 77,777 に変更すると、 K4セルの値も 77,777 に変更されます。 元データを選択して[コピー]を実行します。 行列が入れ替えて貼り付けられました。

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Excel2010

エクセル 行列 の 入れ替え

Q お世話になっております。 エクセルでセルの左上をクリックし、シート全体を選択して、他のブックに このシートをコピーアンドペーストしようとすると、 コピー領域と貼り付け領域の形が違うというようなエラーが出て、貼りつける 事ができません。 (現在はエクセル2007です。 ) 上記のような事は可能でしょうか? 可能であるならば、方法をお教えいただきたく。 よろしくお願いいたします。 なんとかして、以前作成したマクロを使えるように致したいですので。 A ベストアンサー 解決策1 推奨 : 貼り付け先ブック マクロが登録してある方 を,名前を付けて保存でファイルの種類を「Excelマクロ有効ブック」に変えて保存する ファイル名が「今のブック名. xlsm」に変わるので,今のマクロを修正する 解決策2: 「シートの全部のセルをコピーする」のと「シートをコピーする」のでは,まったく意味が違います。 新しいマクロの記録を開始する コピー元のブックを開き, シート名タブを右クリックして「移動コピー」を開始し コピーにチェックを入れ 移動先ブック(マクロブック)を指定してOKする 記録されたマクロを編集し,コピー元ブックをgetopenfilenameで指定できるように修正する。 解決策3:機能が劣るためあまりお奨めしません そもそも「全セルを選んでコピー貼り付ける」なんて乱暴なことをしているので,失敗します。 コピー元がどんな大きさなのか不明なのは勿論仕方がないことですが,せめて「大体この範囲」みたいなのをつかんで仕事をしてもバチは当たりません。 もしもそれで,実際にコピー元が「IV列よりも右にはみ出して確かにデータがある」と確認できたのでしたら,それはもう今の256列のマクロブックじゃそもそも納まらないってことです。 その時は解決策1に移行するしかありません。 thisworkbook. activate range "A1". select activesheet. paste end sub どーしても「全部のセル」を指定したくてしたくてシカタないなら, range "A:IV". copy のようになります。 解決策1 推奨 : 貼り付け先ブック マクロが登録してある方 を,名前を付けて保存でファイルの種類を「Excelマクロ有効ブック」に変えて保存する ファイル名が「今のブック名. xlsm」に変わるので,今のマクロを修正する 解決策2: 「シートの全部のセルをコピーする」のと「シートをコピーする」のでは,まったく意味が違います。 新しいマクロの記録を開始する コピー元のブックを開き, シート名タブを右クリックして「移動コピー」を開始し コピーにチェックを入れ 移動先ブック(マクロブック)を指定し... A ベストアンサー No. 2で答えた者ですが,もっと簡単な方法がありました。 セルの表示形式はデフォルトの「標準」ままでかまいません。 A ベストアンサー 同じ質問が結構よく出てますが、そんなに初歩的でもありません 別シートのA1セルに「100円」と入力し、そのシートの任意のセルに以下の式を貼り付けて下さい。 後は、下方向、右方向にコピー。 A:A,LARGE INDEX Sheet1! ユーザー定義関数で作ってみました。 Ver4 マクロ関数で十分だと私は思いますが、Ver 4 マクロ関数ではケシカランというような方?は、以下のようなVBAでの解決方法が便利かなって思います。 VB Editor の標準モジュールに貼り付けてください。 (挿入-標準モジュール) なお、一般のブックの標準モジュールのユーザー定義関数に、Public キーワードをつけたところで、グローバル関数になるわけではありませんので、もしその点に不安のある方は、マニュアル等で、確認されたほうがよいかもしれませんね。 なお、以下は、引数のインデックスに0を入れると、配列出力するようにしてあります。 Match c. Interior. Match c. Font. Interior. Font. こんにちは。 ユーザー定義関数で作ってみました。 Ver4 マクロ関数で十分だと私は思いますが、Ver 4 マクロ関数ではケシカランというような方?は、以下のようなVBAでの解決方法が便利かなって思います。 VB Editor の標準モジュールに貼り付けてください。 (挿入-標準モジュール) なお、一般のブックの標準モジュールのユーザー定義関数に、Public キーワードをつけたところで、グローバル関数になるわけではありませんので、もしその点に不安のある方は、マニュアル等で、確認されたほうがよいかもし...

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エクセル上級者が教える簡単に行列を入れ替える3つの方法

エクセル 行列 の 入れ替え

Excelで作った表の、この部分を上の方に持って行って、この位置に割り込ませたい、この部分を右の方に持って行って、この位置に割り込ませたい、という風に、セルの入れ替えをしたい時に便利な方法を、今回はご紹介します! まずは上下方向の入れ替えから。 今回は、図のように、表内の「大野タウン」のセル範囲を、「みなとタワー」部分と「相ノ葉駅前広場」部分の間に割り込ませるという、表内の入れ替えをしたいと思います。 移動したい「大野タウン」のセル範囲をし、範囲選択しているセルのところならどこでもいいのでマウスポインタを合わせ、 右クリック、 表示された一覧から[切り取り]をクリックします。 [切り取り]の指令を受け取ったよ、という合図で、そのセルの周りを、「アリの行列」的なものがグルグルと走ります(笑)。 次に、その切り取ったセルをどこに割り込ませたいのかを指定します。 今回は、図のように、「みなとタワー」部分と「相ノ葉駅前広場」部分の間に割り込ませたいです。 そうすると、「みなとタワー」部分と「相ノ葉駅前広場」部分の、どちらを選択するか、ということになるのですが、Excelでは、何かを割り込ませたい・入れ込みたい場合、「 選択したところの 前に入る」というお約束があるので、 「相ノ葉駅前広場」部分の 前に入れると考え、「相ノ葉駅前広場」部分を選択することになります。 でも、入れ込み位置の指定は、図のような「相ノ葉駅前広場」の部分すべてを選択する必要は無く、 その先頭のセルだけを選択すればいいので、「相ノ葉駅前広場」部分の先頭のセルをし、選択したセルのところで 右クリック、 [切り取ったセルの挿入]をクリックすると、 切り取ったセルを、「相ノ葉駅前広場」部分の 前に入れ込むことができました! 練習データを操作しながらご覧いただいている方は、このページの後半の章で、もう一度この表の操作をするので、[]ボタンで、 入れ替えをする前の状態に戻してから、次の章にお進みください。 ちなみに、[元に戻す]で入れ替えをする前の状態に戻した時に、再び「アリの行列」的なものが走りますが、これは[Esc]キーで解除できます。 スポンサーリンク 左右方向の入れ替え 練習データを操作しながらご覧いただいている方は、画面左下のシート見出しをクリックして、「Sheet2」に切り替えてください。 今度は左右方向の入れ替えについて見ていきます。 今回は、図のように、表内の「反町」さんのセル範囲を、「伊藤」さん部分と「菅野」さん部分の間に割り込ませるという、表内の入れ替えをしたいと思います。 移動したい「反町」さんのセル範囲をし、範囲選択しているセルのところならどこでもいいのでマウスポインタを合わせ、 右クリック、 表示された一覧から[切り取り]をクリックします。 [切り取り]の指令を受け取ったよ、という合図で、そのセルの周りを、「アリの行列」的なものがグルグルと走ります。 次に、その切り取ったセルをどこに割り込ませたいのかを指定します。 今回は、図のように、「伊藤」さん部分と「菅野」さん部分の間に割り込ませたいです。 そうすると、「伊藤」さん部分と「菅野」さん部分の、どちらを選択するか、ということになるのですが、これは先程も出てきたとおり、Excelでは、何かを割り込ませたい・入れ込みたい場合、「 選択したところの 前に入る」というお約束があるので、 「菅野」さん部分の 前に入れると考え、「菅野」さん部分を選択することになります。 でも、入れ込み位置の指定は、図のような「菅野」さんの部分すべてを選択する必要は無く、 その先頭のセルだけを選択すればいいので、「菅野」さん部分の先頭のセルをし、選択したセルのところで 右クリック、 [切り取ったセルの挿入]をクリックすると、 切り取ったセルを、「菅野」さん部分の 前に入れ込むことができました! スポンサーリンク この「セリフ」で覚える さて、ここまでの一連の操作、「あの操作と似てるなぁ」と思った方も多いはず。 「」のページでご紹介している、セルの移動の操作です。 「」のページでは、セルの移動の操作を覚えるため、 「 これを切って、ここに貼る」 という「セリフ」での操作の覚え方をご紹介しています。 それでは、練習データを操作しながらご覧いただいている方は、このページの後半の章で、もう一度この表の操作をするので、[]ボタンで、 入れ替えをする前の状態に戻してから、次の章にお進みください。 [元に戻す]で入れ替えをする前の状態に戻した時に、再び「アリの行列」的なものが走りますが、これは[Esc]キーで解除できます。 ドラッグで上下方向の入れ替え 練習データを操作しながらご覧いただいている方は、画面左下のシート見出しをクリックして、「Sheet1」に切り替えてください。 先程までは、右クリックを使って「切って入れ込む」操作をし、入れ替えをしましたが、もう1つ、ドラッグでの方法もあります。 まずは上下方向の入れ替えから。 最初と同じように、表内の「大野タウン」のセル範囲を、「みなとタワー」部分と「相ノ葉駅前広場」部分の間に割り込ませるという、表内の入れ替えを、今度はドラッグでしてみたいと思います。 移動したい「大野タウン」のセル範囲をします。 範囲選択したセルの 外枠にマウスポインタを合わせると、マウスポインタの形が、図のように 黒い手裏剣のような十字の形になるので、その形になったことを確認したら、割り込ませたいところまで [Shift]キーを押したままドラッグします。 [Shift]キーを押したままドラッグで持っていくと、「ここに割り込ませますよ〜」と、割り込ませる位置に、図のような太い線が表示されます。 その太い線が「みなとタワー」部分と「相ノ葉駅前広場」部分の間に表示されている時に、ドラッグの手を離せば、 選択したセルを、指定した位置にドラッグで割り込ませることができました! もし、ドラッグの後に「置き換えますか?」というメッセージが表示されてしまった方は失敗です。 ちなみに、この図のメッセージは、Excel 2013のもので、Excel 2010・2007では、メッセージの文章が微妙に違いますが、同じことです。 メッセージが表示されてしまった方は、[キャンセル]ボタンをクリックして、もう一度最初からやり直します。 何回やっても、どうしてもうまくいかない!という方は、 ドラッグを止める時に意識を集中します。 マウスでのドラッグの手を離してから、[Shift]キーを押している手を離す、ということを意識してみてください。 「 マウス離して、キー離す」が合言葉です! また、ドラッグの最中に表示される太い線の位置が、希望の割り込み位置に来るまで、意地でもドラッグを止めないのもコツです。 太い線がこんな風に表示されている時は、こんな位置に割り込ませたいわけではありませんから、希望の位置にくるまでドラッグを続けます。 割り込み先に表示される太い線が変な位置に表示されるのを減らすために、上下方向での入れ替え時は、真上や真下に向かってドラッグするようにします。 思いっきり斜めにグイ〜ンって、ドラッグしてしまうと、思いっきり違う位置に割り込ませそうになったりします。 また、真上にドラッグするといっても、割り込み先のセルの境目の横線に向かってドラッグすればうまくいくのですが、 セルの境目の縦線や、縦線と横線が交わっているところに向かってドラッグしてしまうと、 思い通りの割り込み先の指定ができません。 スポンサーリンク ドラッグで左右方向の入れ替え 練習データを操作しながらご覧いただいている方は、画面左下のシート見出しをクリックして、「Sheet2」に切り替えてください。 今度はドラッグでの左右方向の入れ替えについて見ていきます。 右クリックの方法の時と同じように、表内の「反町」さんのセル範囲を、「伊藤」さん部分と「菅野」さん部分の間に割り込ませるという、表内の入れ替えをしたいと思います。 移動したい「反町」さんのセル範囲をします。 範囲選択したセルの 外枠にマウスポインタを合わせると、マウスポインタの形が、図のように 黒い手裏剣のような十字の形になるので、その形になったことを確認したら、割り込ませたいところまで [Shift]キーを押したままドラッグします。 [Shift]キーを押したままドラッグで持っていくと、「ここに割り込ませますよ〜」と、割り込み位置に、図のような太い線が表示されます。 その太い線が「伊藤」さん部分と「菅野」さん部分の間に表示されている時に、ドラッグの手を離せば、 選択したセルを、指定した位置にドラッグで割り込ませることができました! うまくいかない方は、ドラッグを止めるときの「 マウス離して、キー離す」の合言葉をお忘れなく。 また、左右方向の入れ替えの時も、もちろんドラッグは真横に向かってドラッグするようにします。 思いっきり斜めにドラッグしちゃうと、やはり、思いっきり違う位置に割り込ませそうになったりします。 真横にドラッグするといっても、割り込み先のセルの境目の、縦線に向かってドラッグするようにします。 セルの境目の横線や、横線と縦線が交わっているところに向かってドラッグしてしまうと、 やはり、思い通りの割り込み先の指定ができません。 さて、このドラッグでの操作も、「あの操作と似てるなぁ」と思った方がいらっしゃるかもしれません。 そうです! 「」のページでご紹介している、ドラッグでのセルの移動と操作が似ているんです! 違いはドラッグの最中に [Shift]キーを使うか使わないかだけ。 [Shift]キーを使うことによって、ドラッグでの「ただの移動」を、「割り込む」という操作に変えている、ということになります!.

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