アイコス 二度吸い。 iQOS(アイコス)は2回吸いは出来る?出来ない?

IQOSのシケモクを2回吸い、十字吸いは絶対やめた方がいいです

アイコス 二度吸い

iBuddyというアイコスの互換機ですが、アイコスより煙が多いので人気です。 煙が多く出る理由は加熱するブレード部分にあります。 写真のようにアイコスのときは細長いブレードだったのが、iBuddyでは丸くなっています。 丸くなっていることでヒートスティックと接する面積が広くなって、より加熱しやすくなりました。 それによって、煙が多く吸いごたえがアップしています。 また、円状なので均一にヒートスティックを加熱するので味もマイルドで美味しいです。 ケースを持ち歩く必要もなく、本体サイズは手のひらサイズでコンパクトなので使い勝手が良いです。 でさらに詳しくiBuddyについて紹介していますので、興味のある方は覗いてみてください。 ちなみに筆者はこちらのiBuddyをメインで持ち歩いて使ってアイコスはサブで家で使っています。 ホルダーをケースに入れて充電する待ち時間がないのもiBuddyを気に入って使っている理由です。 2二度押しする ヒートスティックを深く差し込むことによって煙の量を増やす方法です。 まずはいつも通りにヒートスティックをグッと止まるところまで挿します。 マルボロのマークの下のラインからホルダーまで若干、隙間があるくらいです。 ボタンを長押して加熱します。 ランプの点滅が終わって点灯に変わるまで待ちます。 点灯に変わったら ヒートスティックをさらに押し込みます。 固いのでなかなか、押し込めない人はヒートスティックの横をつまむようにしてグッと押し込みます。 目安は写真のようにマルボロのマークが若干隠れるまでです。 その状態で5秒ほど待って吸います。 煙の多さが気持ち多くなるのと、味が濃くなるのが分かると思います。 3フィルターを取る アイコスの先にあるフィルターを取り除くことで、煙の量を増やして吸いごたえをアップさせる方法です。 まずは、いつも通りにアイコスホルダーにヒートスティックを挿します。 ヒートスティックのマルボロのマークの上に微妙に薄い線が入っているのが確認できると思います。 その線より端を持って折り曲げます。 力を加えて折り曲げるとパキッとフィルター部分が取れます。 これがフィルター部分です。 あとはボタン長押しで加熱して吸うだけです。 写真左がアイコスを普通に吸った場合でと右がフィルターを取って吸った場合の煙の違いです。 見て分かるように煙の量が全然違いますね。 吸って見た感じも 味が濃くなって吸いごたえが非常にアップしたのが分かると思います。 唇が火傷してしまう危険性があるので吸うときにはゆっくりめに吸った方が良いでしょう。 そのフィルターを取ってしまうと、取り除かれていた有害物質が体に入ってしまうkおとになります。 その点については自己責任でお願いします。 初めに比べて煙が少ないと感じた場合は… アイコス使い初めに比べて煙が少ないと感じている方はアイコスの故障か、寿命が考えられます。 jp アイコスの専用サポートセンターがあるので、正常かどうかの診断をしてもらいましょう。 まとめ 今回はアイコスで煙の量を増やして、吸いごたえをアップさせる方法について紹介しました。 一度やってみれば全然違うのが分かると思います。 後半に紹介した方法2つはメーカー(フィリップモリス社)が推奨している方法ではありません。 トラブルが起きる可能性もあるので、あくまで自己責任でやるようにしてください。

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【検証】プルームSの吸い終えた「たばこスティック」はもう1回吸えるんじゃないか? 試したら衝撃の結果にッ!!

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メンソール特化型の実力!• プルームテックプラスの本音に迫る!• メガヒット商品の理由を徹底検証• 全フレーバーを吸い比べ!• 新しい生活様式は喫煙ライフも変える? こんばんは、面白いモノに目がないげんちゃんです。 毎日書いているとネタ切れになることも多いのですが、そんなときは決まってネットやTwitterを徘徊してネタ探しをするんですが、 凄いモノを見つけてしまいました(汗) それがようやく届きまして、めちゃくちゃ画期的だったのでレビューを始めた次第です。 ちなみに互換機ではありませんよ、 「 VP STYLE」という全く新しい 喫煙ガジェットのご紹介です。 オンリーワンの画期的な商品 今回紹介する「VP STYLE」ですが、ざっくり言うと加熱式タバコの仲間になります。 加熱式タバコと言えば、アイコスやグロー、プルームテックにパルズあたりがメジャーで、互換機も山程販売されていますよね。 ですが、 「VP STYLE」はこれらの商品とは全く違うアプローチをしている加熱式タバコなんです。 この記事の目次• 紙巻タバコが吸える加熱式タバコ? 「VP STYLE」の最大の特徴は、なんと言っても 専用タバコを必要としないことです。 私も以前は紙巻タバコとアイコスの二刀流でしたが、それぞれ吸いたいタイミングが違うんですよ・・・結局、どっちも持ち歩かないといけないので色々と手間でした。 しかも、2箱持ってるせいか無駄吸いしちゃうことも多くて、経済的にも良くなかったですね。 でもですよ? もし、紙巻タバコがいつも通り吸えるだけでなく、加熱式タバコとしても吸えるとしたら、超画期的だと思いません? コンビニで買うのは紙巻だけ、紙巻タバコとして吸いたいときはそのままライターで火をつければいいし、紙巻が吸えない場所では加熱式として吸える。 この超画期的な加熱式タバコが「VP STYLE」なんです! 「VP STYLE」はハイブリッド・デバイス これが最も素晴らしいと思った点で、「VP STYLE」は高温加熱式のグローと低温加熱式のプルームテックを合わせたような仕組みで、ある意味 両方の美味しいとこ取りなんです。 低温加熱式デバイスって、加熱して発生した蒸気をタバコカプセルに通すだけですよね。 だから、ほぼ無臭だけど喫味は高温加熱式に劣っている、という欠点がありました。 ですが、「VP STYLE」はリキッドを使って蒸気を発生させるだけでなく、グローのように紙巻タバコを周囲から加熱することで、低温加熱式では得られない喫味を再現しています。 しかも、 ベースが低温加熱式なので臭いもほとんどしないし、高温加熱式のように直接たばこを加熱しているので喫味もある・・・最強じゃないですか! これ1台で令和のタバコ規制に対応できる ご存知のように、来年から タバコを取り巻く環境が一気に厳しくなります。 喫煙所としてスペースがある場合は紙巻タバコも吸えますが、喫煙者の憩いの場でもある喫茶店の喫煙席では加熱式しか吸えなくなりますよね。 ですが「VP STYLE」があれば一気に解決しちゃうと思いませんか? きっと「来年から紙巻タバコは辞めよう」と思っていた人もいるかもしれませんが、 「VP STYLE」ならこれまで通り紙巻タバコだけで、どっちも対応出来ちゃうというワケなんです。 しかも、アイコスみたいな臭いはほとんどないので、我が家ではリビングで吸っていても気づかれませんでしたよ。 紙巻タバコを吸っていたときは、換気扇の前か玄関の外でしか吸えなかったので、テレビを見ながら吸えるって素晴らしいことです。 加熱式なのでタールや一酸化炭素が発生しない アイコスが大ブレイクしたのは、紙巻タバコに比べて臭いが少ないだけでなく、 タールなどの 有害物質が大幅に カットされている点も理由の1つですよね。 「VP STYLE」で使用するのは紙巻タバコですが、構造は加熱式タバコそのものなので、紙巻タバコなのにタールが発生しないというスグレモノ。 というのも、 タールは火をつけて燃焼したときに発生する物質なので、電気の力で加熱するだけの「VP STYLE」発生しようがないんです。 まあ紙巻タバコ・ユーザーで健康がどうのこうの言う人は余りいないと思いますが、このメリットはポイント高いです。 「喫煙者はニコチンを求めてタバコを吸い、タールによって死亡する」なんて言われるくらいですから、タールが出ないっていうのは結構凄いコトだと思いますよ。 非推奨だけど二度美味しい 「VP STYLE」で吸った紙巻タバコって、ちょっとふにゃふにゃになっているだけで、 焦げてもいないしまだ吸えそうな気がしたんですよね。 そこで、吸い終わった紙巻タバコに、今度は火をつけてみたんです。 あ・・・普通に吸える(笑) ちょっとニコチンが弱くなっている気もしますが、全然普通に吸えちゃいました。 おそらく、VP STYLEでニコチンが奪われた分、ライトになったんだと思います、赤マルが金マルになった感じ。 こんなコトが出来るのは、専用タバコを必要としない「VP STYLE」ならではですね。 シンプル設計で使い方も簡単 最初は見慣れないパーツもあり、正直どう使えばいいのかわからなかったのですが、かなり簡単であることがわかりました。 この項目では、 「VP STYLE」がどんな商品で、どう使えばいいのかをご紹介していきます。 わざわざ説明するほどのものでもないんですけどね・・・デバイスの雰囲気なんかもわかると思いますので参考にどうぞ。 VP STYLE:8,778円(税込、送料込) *クーポンコードを発行してもらったのでこのリンクは削除しました。 *後半の【追記】にクーポンコードの説明があります。 リキッドは結構な量が入ってますね。 マウスピースをつけるときは、どうしても浮いてしまうので、押しつぶすような感じで捻じりながら差し込むと良いですよ。 吸い殻はこんな感じ ヨレヨレにはなりますが、ライターで火もつくし全然吸えちゃうから驚きました。 ちょっと軽く感じるのも、逆にちゃんとニコチンだけが抽出されているだなー、と思いました。 「VP STYLE」はこんな人にオススメ 紙巻タバコを吸わない人であればワザワザ買う必要はありませんが、 紙巻タバコも併用しているという方であればマジでオススメです! 冒頭書きましたが、来年から原則屋内禁煙となり、あの喫煙天国だったルノアールでさえ加熱式オンリーになる世の中です。 かと言って、屋外の喫煙スペースが豊富に確保されているワケではないので、今よりももっと吸う場所がなくなるのは確実ですよね。 そこで、こんな人に「VP STYLE」をオススメしたい!っていう人物像を考えてみましたのでどうぞ。 VP STYLE:8,778円(税込、送料込) *クーポンコードを発行してもらったのでこのリンクは削除しました。 *後半の【追記】にクーポンコードの説明があります。 紙巻タバコOKの喫煙所であれば、好きなだけ紙巻タバコを吸えばいいですし、NGの場所は「VP STYLE」で加熱式タバコとして吸えばいいんです。 これならどんな時でも同じ銘柄のタバコで楽しむことが出来ますよね。 リビングや自室でのんびり吸いたい派 室内でタバコを吸うとなると、どうしても気になるのが臭いとヤニ汚れ。 換気扇の下で吸っていたって嫁や子供から「臭い!」と煙たがられる始末。 でも「VP STYLE」なら 臭いがほとんどないので、リビングでテレビを見ながら吸っていても、自分の部屋で吸っていても大丈夫。 ちょっとお財布事情も考えたい派 これは私の持論なんですが、カートンで持っていると普段ではしないような勿体ない吸い方とかしちゃいませんか? 二刀流も同じで、まだヒートスティックがあるからいいや・・・と、ついつい無駄吸い。 セコいと思われるかもしれませんが、「VP STYLE」の吸い殻は再利用も出来るので、 2種類のタバコを持つよりも経済的ですよ。 VP STYLEまとめ 好きなモノを辞めなくても良いっていうのは嬉しいですよね。 紙巻タバコを吸っている人には、来年以降のタバコ・ライフにおいて「VP STYLE」はかなり役立つハズです。 吸いごたえについては、どの紙巻タバコをベースにするかで変わってきそうですが、少なくとも赤マルベースであればプルームテック以上の喫味が楽しめますし、蒸気量もしっかりあるのでオススメですよ。 ちょっと高いのがキズですが、二度吸いのメリットも考えれば許容範囲ですかね。 余談ですが、最近流行りの「Amazon pay」が利用できるので、Amazonアカウントを持っている人は簡単決済が可能です。

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iQOS(アイコス)は2回吸いは出来る?出来ない?

アイコス 二度吸い

今回は電子タバコgloのシケモクが吸えるのか試してみたのでその結果を書いてみようと思います。 アイコスの時と同じ流れです。 まずはこれらをもう一度glo本体に差し戻して吸えるか試してみました。 連続2回吸い 新品を普通に吸い終わった直後にもう一度すぐに温め直して吸ってみる。 自分なりに分析してみるとアイコスのように6分14回というスローペースをgloで実現しているだけなのかなと。 スタートからハイスピードで何度もスパスパする人には向かない行為かもしれません。 味はだんだん劣化していき最後はゲロマズになるのでご注意を。 時間が経ったシケモクを再度吸う 次に吸ってから3、4日放置したシケモクが吸えるのか試してみました。 いかんせん風味は激落ちだがアイコスほどスカスカでゲロマズな状況にはなっていなかった。 5,6回は水蒸気が発生して、味は薄く少し香ばしくなっている印象を受ける。 メンソールは少し残っていてわずかにスーッとする程度。 感想・まとめ 風味とメンソール感は激落ちだが意外と吸える 水蒸気もぼちぼち出る 次は 火をつけて吸ってみる こちらもアイコスの時と同様 火をつけて吸ってみました。 注意文には「火をつけないでください」と書いてありますので善良な方々はマネされない事をおすすめします。 アイコスのシケモクに比べたら全然吸えますが風味が酸っぱいので美味しいとはほど遠い気はしてる。 時間をおいたシケモク 2回吸いの時と同じようにしばらく時間を置いたものを吸ってみる。 熟成された!?余計な酸っぱみや湿り気が飛んでいい感じの葉っぱになったのか悪くない。 その場しのぎで吸うタバコとしては全然吸える。 メンソールも鼻から抜ける時にスーッと効いている。 いい感じ。

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